ゲームボーイもミニ化?任天堂が"初代の画像"の商標登録を出願

10.10 12:21 MdN Design

任天堂株式会社が、初代ゲームボーイとみられる画像を商標登録すべく出願していたことが明らかになりました。ミニファミコン、ミニスーファミに続く、"ミニシリーズ"として新たに発売されるのではないかと話題になっています。

これまでも、同社はミニシリーズの発売数ヶ月前には商標登録を済ませていました。今回「家庭用テレビゲーム機用プログラムほか」などの内容でゲームボーイが出願されていることは、ミニゲームボーイ発売への布石ではないかと、多くのメディアが報じています。

"カービィ大福"が可愛すぎると話題に 作った本人も食べられず

10.09 22:12 ねとらぼ

カービィマニアのTwitterユーザー・あめ玉さん(@Akaki_4207)によって作られた「カービィ大福」が可愛すぎると話題です。大福はピンク色の白玉粉を使い、目や口はチョコペン、ほっぺは食紅を水で溶いて筆で描いているのだとか。

ほかのTwitterユーザーからは「目の保養ありがとうございます」「どこで買えますか?」「星のカービィならぬ餅のカービィ」といった絶賛の声が集まりました。なお、投稿者はあまりの愛らしさに「躊躇してしまい1つも食べていません」と吐露。代わりに家族や友人に食べてもらったそうです。

意外と知らない?「Google Chrome」で遊べる"隠しゲーム"

10.08 22:58 J-CASTニュース

オフライン状態の「Google Chrome」の画面で楽しめる、恐竜で障害物を避けていく"隠しゲーム"。メディアでは2014年から取り上げられている同ゲームですが、Twitterなどでは今でも定期的に「初めて知った!」といったつぶやきが、たびたび寄せられています。

ゲームは、スマートフォンであれば恐竜をタップし、パソコンであればスペースキーを押すことでスタート。 恐竜はタップかスペースキーでジャンプさせることができ、徐々にスクロールのスピードと恐竜のジャンプ力が上がって難易度が上がっていきます。なお、アドレスバーに「chrome://dino/」と打ち込めば、オンライン状態でも遊ぶことが可能なのだとか。

カップル写真のSNS投稿、いまどきの男女は過半数が"拒否反応"

結婚式場を運営するアニヴェルセルが6日、いまどきカップルのSNS利用マナーに関する調査結果を発表。23~39歳の男女1236人に対し、「パートナーがあなたとのプライベートな写真をSNSに投稿することについてどう思うか」という質問を行ったところ、半数以上の人が否定的な回答をしたといいます。

回答の1位は「写真の内容によっては構わない」(34.3%)だったものの、2位が「あまり好まない」(28.5%)、3位が「絶対にイヤ」(23.6%)となっており、回答数を合計すると、否定派が52.1%という結果に。否定派の理由で最も多かったのは「プライベートな内容は隠したいから」(44.6%)というものでした。

一方、肯定派の理由で最も多かったのは「出かけたときの日記として記録・記憶しておきたいから」(28.6%)というもの。また、「浮気の防止ができそうだから」(4.3%)といった少数意見もあがったようです。

"セクハラやじ"飛ばした相手と自撮り オランダ女性の行動が話題

10.08 17:56 ねとらぼ

オランダの女性が、路上で"セクハラやじ"を飛ばしてきた男性と自撮りをしてInstagramに投稿するというプロジェクトを実施し、海外で注目を集めています。

街を歩く女性に向けて「お姉ちゃんかわいいねえ」のように声をかけたり、口笛を吹いたりと、性的な意味合いでアプローチする「Catcall」の問題を訴えるための試みとのこと。Instagramで専用のアカウントを立ち上げ、1カ月の間、街でCatcallをしてきた男性と一緒に撮った写真を投稿したといいます。

写真は全部で24枚。中にはしばらく後をついてきた人もいたのだとか。彼女は自撮りを行う際に、男性らが一人も断らなかったことに驚いたといいます。「彼らは自分が悪いことをしているとは思っていないのでしょう。これは普通のことだと思っているのかも」と語りました。

「受付でキスをすると割引」カラオケ店の企画意図は?

10.08 13:37 J-CASTニュース

カラオケ店「ジャンボカラオケ広場(ジャンカラ)」が実施中の期間限定キャンペーンに、驚きと戸惑いが広がっています。受付でカップルがキスをすると割引サービスが受けられる「キスカラキャンペーン」というもので、「なんやねん」「店員じゃなくて良かった」など様々な声があがっています。

J-CASTニュースが、同グループの営業企画部にキャンペーンの意図を取材したところ、「お客様に、ジャンカラにて一生の思い出に残るような『感動体験』を味わっていただくこと」が目的とのこと。利用者は「大変盛り上がっている方や、恥ずかしそうにされている方」など反響は様々だそうですが、総じて好評の模様です。

ナンパしてきた男性と自撮りしインスタ掲載、その目的は?

10.08 11:37 amanaimages

ストハラとは「ストリート・ハラスメント」の略で、日本でいう「ナンパ」行為。オランダ在住の女性ノア・ジャンスマさんは、女性がどれだけストハラを受けているかを知ってもらうために「1カ月の間に、自分にストハラ行為をしてきた男性と自撮りをし、Instagramにアップする」というプロジェクトを始めました。写真は全部で24枚。

掲載された写真の男性たちは笑顔を見せ、投げキッスをしている人もいますが、ジャンスマさんはどの写真も無表情。そして、ひとりも自撮りを断らなかったことに驚いたといいます。ジャンスマさんが住むオランダでは2018年1月1日から、ストハラ行為に対して190ユーロ(約2万5000円)の罰金が課せられます。

祖父が遺した"鉄道ジオラマ" クオリティの高さが話題に

Twitterユーザーのてみおじさん(@405murtagh )が投稿した鉄道ジオラマが、その造形のセンスと精巧さがあまりにも高いクオリティで大きな話題になっています。同作品は投稿者の祖父の遺品で、以前雑誌「鉄道模型趣味」が毎年開催している鉄道模型コンペに投稿したところ、1997年にTMSレイアウトコンペ賞を受賞したそう。

しかし同投稿には「全部一から設計して賞なんかもいただいたジオラマらしいが勝手のわかる祖父が亡くなった今処分するしかないらしい」と添えられており、Twitterでは「是非どこかに保存して欲しい」という声が上がっていました。また、鉄道模型雑誌の読者からも情報が寄せられ、いかに素晴らしいレイアウトのジオラマであるかが明らかにされています。

目が痛いと思ったら…「実録本当にあった怖い話」の漫画が怖すぎる

10.07 18:42 ねとらぼ

Twitterに「実録本当にあった怖い話」という漫画が投稿されています。同作は、投稿した漫画家のふぉぶ氏が右目に違和感を覚えたところから始まります。同氏は「ホコリでも入ったかな」くらいにしか思わず、そのまま過ごしていましたが、夜になっても全く痛みが治まらなかったとのこと。

続くようなら眼科に行こうと思いながら鏡を見ていると、目頭のあたりに毛先のようなものを発見したそう。まつげが入り込んでいたのかと思い、取り除こうとすると、15センチほどの自分の髪の毛が出てきたのだとか。同氏は「髪の毛一本目に入るってどんな状況!?」と怖い思いをしたとつづっています。投稿には「同じ体験をした」という声が寄せられています。

スーパーカミオカンデの高難度パズルに「欲しい」の声続出

10.07 17:43 ねとらぼ

東京大学・宇宙線研究所の公式Twitterアカウントが、世界最大の水チェレンコフ宇宙素粒子観測装置「スーパーカミオカンデ」図柄の高難度ジグソーパズルを発表しました。同装置は円筒形で、直径39.3メートル・高さ41.4メートルのタンク内に光電子増倍管が1万本以上取り付けられており、パズルの図柄は内壁を写した写真。ピース数は300となっています。

公式アカウントですら「最後まで完成できるか分かりません」と言い放つ同パズルは、東大の柏キャンパスの一般公開(10月27~28日)で限定発売される予定。

同投稿には「難しそ~~、どのピースも増倍管では」「欲しいですー!」などの声のほか、「ぜひネット通販で出してください!」といった声も上がりました。その予想以上の反響を受けた同アカウントは「現在、販路について検討しております」と投稿。ユーザーからは「期待してます!頑張れ!」など、喜びの声が集まっています。

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