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藤田菜七子、6Rも制し連勝!浦和ファンから熱烈オファー

2016年3月24日 14:53 スポニチ

16年ぶり7人目のJRA女性騎手として注目を集める藤田菜七子騎手(18)が24日の浦和3Rでの初勝利に続き、6RJRA交流「ツインエース特別」のウインアンビション(美浦・畠山)で勝利してこの日2勝目を挙げました。

待望の初勝利を挙げた藤田はこの日3レース目となる6Rで、4番人気のウィンアンビションに騎乗。道中は中団の外を追走し、手応えよく直線へ。ラストは外から鋭い末脚で抜き去りました。

見届けたファンからは「2連勝おめでとう!」と祝福する声とともに、「浦和に毎日来て!」「ずっと浦和所属(の騎手)になって!」と熱烈なオファー。菜七子もうれしそうな笑みを浮かべました。

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藤田菜七子騎手、デビュー36戦目で初勝利 逃げ切りV

2016年3月24日 12:16 デイリースポーツ

6年ぶり7人目のJRA女性騎手として注目を集める藤田菜七子騎手(18)が、24日の浦和3Rをアスキーコードで逃げ切り、初勝利を飾りました。

3月3日の"ひな祭りデビュー"から22日目につかんだ待望の初白星。中央・地方を合わせて36戦目で決めました。

この日、平日にもかかわらず浦和競馬場には朝から多くのファンが駆けつけ、開門時には正門に約450人のファンが列をつくりました。

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菜七子、初重賞はホロ苦デビュー 「伸び切れなかった」

2016年3月20日 18:07 スポニチ

JRAで16年ぶりの新人女性騎手となる、藤田菜七子(18)が20日、中山11R・スプリングSのモウカッテルで重賞に初騎乗。11頭立ての9着でした。

藤田は「やはり同じレースとはいえ(重賞は)違う雰囲気でした。直線は馬は頑張ってくれましたが、伸び切れませんでした」と重賞初騎乗を振り返りました。

レースは4番人気のマウントロブソンがゴール前で抜け出して優勝。ディープインパクト産駒は先月7日のきさらぎ賞(サトノダイヤモンド)から続く、連続週の重賞勝利記録を7に更新しました。

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菜七子、スプリングSで重賞デビューへ JRA女性騎手で最速

2016年3月20日 09:37 スポニチ

JRA16年ぶりの新人女性騎手・藤田菜七子は、20日のスプリングS(G2)でモウカッテルに騎乗予定。JRA女性騎手として最速のデビュー16日目で重賞に初挑戦します。

「重賞に限らず、全力で乗って、オーナー、調教師の先生、厩舎で携わる皆さんに感謝して、思いに応えられるよう頑張ります」と意気込みました。

この日はスプリングSを含めて中山で4鞍に騎乗する予定。勝てばJRAデビューから16日目での初白星となり、増沢(旧姓・牧原)由貴子元騎手と並ぶJRA女性騎手最速Vとなります。

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菜七子、勝てばJRA女性最速V 19日は中京2鞍に騎乗

2016年3月19日 09:13 スポニチ

デビュー3週目を迎えたJRA16年ぶりの新人女性騎手・藤田菜七子は19日、中京に初参戦。1R・ヨドノローズ、8R・クリノロッキーの2頭に騎乗します。

19日に勝てば、5日のJRAデビューから15日目での初白星。増沢(旧姓・牧原)由貴子元騎手の16日目を抜き、JRA女性騎手で最速Vとなります。

中京競馬場については「直線が長くて坂もある。大変なコース」としつつも、「頑張りたいです」と意気込みを見せました。

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メジロライアン死す…91年に宝塚記念で優勝

2016年3月17日 14:45 スポニチ

1991年の宝塚記念を制したメジロライアン(牡、父アンバーシャダイ)が17日朝、老衰のため死んだことが分かりました。29歳でした。

横山典弘騎手と数多くコンビを組み、通算成績は19戦7勝。皐月賞3着、ダービー2着、菊花賞3着とクラシック制覇こそ逃しましたが、90年の有馬記念でオグリキャップに次ぐ2着など活躍しました。

種牡馬としても、G1で5勝を挙げたメジロドーベル、98年の天皇賞・春を制したメジロブライトなどを輩出しました。

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人気の女性騎手・藤田菜七子 忙しすぎて潰される?

2016年3月16日 15:43 NEWSポストセブン

女性騎手である藤田菜七子の"フィーバー"に懸念の声が上がっています。JRA初の女性騎手・細江純子氏は「報道が過熱しすぎではないかと心配です」と危惧。

藤田はレース以外の"業務"で多忙を極めており、ある競馬関係者は、「イベント参加や取材の対応に追われる藤田騎手はその(トレーニングの)時間が十分でない。本人も危機感を覚えているのではないでしょうか」と推測。

デビュー戦となった3日の川崎競馬場には63社のマスコミが集まり、来場者数は平日にもかかわらず通常の倍以上となる7214名を記録。武豊騎手は「自分がデビューしたときよりうまい」と絶賛しました。

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菜七子、初勝利またお預け 有力馬騎乗も最高3着に「悔しい」

2016年3月15日 22:17 スポニチ

JRA16年ぶり、7人目の女性ジョッキー・藤田菜七子(18)が15日、公営・高知競馬に参戦。6レースに騎乗しましたが、2度の3着が最高で初勝利は飾れませんでした。

3Rではメトロノース(牡10)に騎乗。自身初の1番人気に支持されましたが、3着に終わり、「ほんとにいい馬に乗せていただいたのに勝つことができなくて悔しいです」と振り返りました。

なお、この日の高知競馬場は開門までに100人以上が詰めかけるなど大盛況。売店のスタッフからは「こんなにお客さんが入るのは、ハルウララの時以来じゃないですか」との声もあがりました。

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藤田菜七子、初勝利はお預け JRA女性騎手最速Vはならず

2016年3月13日 16:55 東スポ

16年ぶり7人目のJRA女性ジョッキーとなった藤田菜七子が、13日の日曜中山競馬で4鞍に騎乗。しかし、初勝利はまたもお預けとなりました。

2Rはニシノラックで後方追走から追い込みましたが13着。ループドライブに騎乗した4Rは14着。5Rはパワポケゴールドで6着となりました。

デビューから16日で初勝利を挙げた2004年6月の増沢由貴子を抜く、JRA女性騎手史上最速Vに期待が集まっていました。

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ドゥラメンテが世界1位タイ評価 ドバイでナンバー1対決へ

2016年3月11日 16:57 デイリースポーツ

今年の「ロンジンワールドベストレースホースランキング」が11日にIFHA(国際競馬統括機関連盟)から発表され、ドゥラメンテ(牡4歳)が121ポンドで世界No.1の評価となりました。

昨年の皐月賞と日本ダービーのクラシック2冠に輝いた同馬は両前脚の骨折で休養し、復帰戦となった2月の中山記念で快勝。日本調教馬ではほかに、モーニンとサトノクラウンが17位。

同ポンドで、一昨年の米2冠馬カリフォルニアクローム(牡5歳・米国)、ポストポンド(牡5歳・愛国)の2頭が並んでいますが、ドゥラメンテは後者とドバイシーマクラシック・UAE・G1(26日)で対戦する予定になっています。