あの肉が10倍!カップヌードル新作はまさかの"謎肉祭"

2016年9月6日 07:00 ナリナリドットコム

日清食品は9月12日から、あの"謎肉"を通常の10倍入れた「カップヌードルビッグ"謎肉祭"肉盛りペッパーしょうゆ」を発売します。価格は205円(税別)。

"謎肉"とは、豚肉と野菜などをミンチして混合した後にフリーズドライ加工したダイスミンチのこと。「謎の肉」「あの肉」「謎肉」などと呼ばれ、親しまれています。

今回の商品は、カップヌードルの45回目のバースデー記念商品として発売されるため、パッケージデザインもお祭り感あふれるものとなっています。

自然による大量虐殺…トナカイ300頭を殺した"雷のナゾ"

2016年9月6日 07:00 gettyimages

8月下旬、ノルウェーの山脈で300頭を超えるトナカイの死骸が見つかりました。原因はたった一撃の雷。抵抗性の高い永久凍土層にぶつかった落雷の電流は、電圧が高められた状態で広範囲に地表に広がったと考えられています。

トナカイの体が大きく、4本脚であることも大量死の一因に。脚と脚の間隔が広く、前脚から後脚へと電気が流れる過程で電気が体腔を通り、心臓や肺などの器官が被害を受けてしまうといいます。

初音ミク×陸上自衛隊?ニコ動人気曲を音楽隊が演奏

2016年9月5日 19:53 ニコニコ動画

陸上自衛隊中央音楽隊が、初音ミクの人気曲を演奏した動画が公開されています。演奏のクオリティの高さに、ユーザーから「レベル高すぎて鳥肌‼︎」「なに演奏させてんのやww」などのコメントが寄せられています。

詳細はスマートフォンから

かに道楽の巨大カニ、過労の時は「休憩」もらえる?

2016年9月5日 19:00 amanaimages

"手足や目を動かす巨大なカニ"で知られる「かに道楽」の看板。ネット上では、このカニが「休みをもらえる」と話題になりました。

きっかけとなったのは、こちらのツイート。添付された写真では、「少々 過労気味により 只今 休憩中」と書かれた白い布をかけられたカニの姿が確認できます。

「かに道楽」担当者によると、ツイートの看板は約10年前に「かに道楽京都本店」に掲げたもの。異音がしたため動作を止め、「休憩中」の横断幕をつけたとのことです。

恨むなら"気候"を恨め?鼻の形状は「進化」だとする説

2016年9月5日 19:00 TABI LABO

アフリカ系やアジア系の人々は一般的に、欧米人に比べて鼻が低いという特徴があります。一説によると、人間の鼻の形は、それぞれの地域で自然環境に順応するために、最適な形状へと進化したものなのだそう。

寒冷の北欧に暮らす人々の鼻には、低温で乾燥した空気を鼻腔で加熱、加湿する役割があるといい、そのために"細くて高い"形状に進化したとのこと。

一方、高温多湿な地域に暮らす人々の鼻には、熱を放出する役割があるのだとか。より多くの熱を体から放出できるよう、"幅広で平ら"な形状に進化したのではないかと考えられています。

実は偽物「鷹がBBQ中の家族にヘビを落とす」話題の映像

2016年9月5日 17:00 ねとらぼ

バーベキューを楽しんでいた家族のもとへ鷹が飛んできて、生きたヘビを落としていく…。そんな衝撃的な映像がYouTubeに投稿され話題になりましたが、実は偽物だったことが明らかになりました。

映像は8月29日に投稿されたもの。バーベキューをしていた一家のところへ鷹が飛んできて、掴んでいたヘビを落とします。ヘビが地面を這い回り、人々が慌てふためく様子が収められています。

その後オーストラリアンフットボールチームのホーソン・フットボールクラブ(愛称:ホークス)が、この動画は映像制作会社と協力して作ったと明らかに。「ホークス(鷹)が攻撃に出ることをみんなに知ってもらいたかった」としています。

感動!初代「ドラクエ」の戦闘画面を"綿棒"だけで再現

2016年9月5日 15:04 ねとらぼ

あるTwitterユーザーが、ドラクエ30周年を記念した"綿棒アート"を制作・投稿し注目を集めています。綿棒だけで初代「ドラゴンクエスト」の戦闘画面を再現しており、そのクオリティーの高さはかなりのものです。

綿棒の先の部分を1ドットと扱い、それを多数くっつけることで敵の「りゅうおう(竜王)」とモノクロの文字部分を作成。使った綿棒の数はなんと1万5000本強だとか。

Twitterではこの綿棒アートに、「すげえええぇぇー!」「何だこの完成度は…」「ドット感たまんねぇwww」と驚きと称賛の声が寄せられています。

サバイバル術!懐中電灯と太陽光で火起こしする方法

懐中電灯で火をつける方法が動画で紹介されています。懐中電灯の反射板に麻ひもや枯葉をのせて、焦点に太陽光が集まるように調整。煙が立ってきたら、火種を手にとり息を吹きかけ、紙に着火させます。

サンゴはすべての「悪」を退ける魔除けだった?

2016年9月5日 13:00 gettyimages

古くは宝石として扱われていたサンゴですが、「魔除け」としても使用されていたそう。動物であると分類されたのは18世紀になってからで、それ以前は空気に触れると石になる"植物"と考えられていました。

魔法の材料のコレクションが記された書物には、サンゴをアザラシの皮で包んで作るお守りの作り方が記されているそう。昔からアザラシは魔除けになると考えられており、サンゴと一緒に持つのが良いとされていたとか。

イタリアでは古くからベニサンゴを使った工芸が発達。血のような赤い色から妊婦の厄除けとして珍重されてきた歴史もあります。

全身脱力...寝ながら温泉「ねころてん」が気持ち良さそう

2016年9月5日 10:06 えんウチ

四国のラグジュアリーホテル「瀬戸内リトリート 青凪」では、寝ころがって楽しめる温泉「ねころてん」を楽しむことができます。横になり、全身脱力した状態でひたすら温泉の気持ち良さを味わえるサービスです。

水深がわずか約5cmで、寝転がっても耳に水が入らない設計。体の下にあるお湯の層によって、岩盤浴や床暖房で寝ているかのような心地よさが体感できるんだとか。

このホテルの建築・設計は安藤忠雄氏が担当。「ねころてん」が楽しめる「半露天温泉スイート」は、定員4名で1名52,800円~です。

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