cat_5_issue_funny @linenews_0_68ff7e97c6da_ラットの足を「ゼロから再生」することに成功 68ff7e97c6da 68ff7e97c6da ラットの足を「ゼロから再生」することに成功 @linenews 0

ラットの足を「ゼロから再生」することに成功

2015年6月15日 19:50 amanaimages

米・マサチューセッツ総合病院(MGH)の、再生医療を専門とする科学者と外科医のチームが、ある程度の機能をもつラットの前足を再生することに成功しました。

今回の前足再生を成功させたチームの中心人物は、2013年に行われたラットの腎臓再生実験(日本語版記事)を率いたハラルド・オット博士。

再生した足を健康なラットに移植したところ、新しくできた血管系が血液で満たされ、血液が循環。博士の次の目標は、霊長類の四肢再生を行うこととしています。

cat_5_issue_funny @linenews_0_602513b147f9_ぞわぞわする…450羽の"ペンギン"が一斉に動き出すアート 602513b147f9 602513b147f9 ぞわぞわする…450羽の"ペンギン"が一斉に動き出すアート @linenews 0

ぞわぞわする…450羽の"ペンギン"が一斉に動き出すアート

2015年6月15日 17:00 カラパイア

目の前に立つ人間の動きに合わせ、450羽の"ロボットペンギン"が動き出すアート。いわば鏡のようなものですが、ちょっとぞわぞわしてきます。

動画はこちらから。人の動きにあわせてペンギンがリアルタイムに白いお腹をみせています。

このアートは、ビデオカメラで「鏡」の前にいる人をリアルタイムに撮影。その画像を解像度の低い白黒のイメージに変換し、ペンギンの動きに反映させているそう。

cat_5_issue_funny @linenews_0_3e612cf52771_もし噴火したら世界がヤバイ巨大火山たち 3e612cf52771 3e612cf52771 もし噴火したら世界がヤバイ巨大火山たち @linenews 0

もし噴火したら世界がヤバイ巨大火山たち

2015年6月15日 15:03 gettyimages

火山大国の日本は、度々どこかの火山が噴火したり活発化していますが、世界各地にも噴火する可能性がある巨大な活火山が数多く存在します。

その筆頭がアメリカの「イエローストーン火山」。現在も大量のマグマが蓄積されており、大噴火を起こす可能性があるそう。噴火した場合、地球全体の気候が大きく変わり、多くの犠牲者が出ると考えられています。

また、ポンペイの街を焼き払ったとして知られるイタリアのヴェスヴィオ山や日本の富士山なども、噴火すれば地球全体に影響を及ぼすと考えられています。

cat_5_issue_funny @linenews_0_4c410be141eb_腸は"第2の脳"?その賢すぎる機能とは 4c410be141eb 4c410be141eb 腸は"第2の脳"?その賢すぎる機能とは @linenews 0

腸は"第2の脳"?その賢すぎる機能とは

2015年6月15日 12:53 カラパイア

今や科学者たちによって"第2の脳"とまでみなされている腸は、気分や感情、免疫系、さらには長期的な健康にまで影響を与えるといわれています。

腸には1億個もの"脳細胞"や独自の神経系が存在。これによって、腸は脳からの司令がなくても機能できるだけでなく、脳に感情のサインを送ることもできるそうです。

また腸は"幸せホルモン"と呼ばれる物質「セロトニン」を分泌するため、気分にも影響を与えるそう。免疫細胞も大半が腸内に存在しており、健康にも大きな役割を果たしています。

cat_5_issue_funny @linenews_0_6fc8a896c677_神秘的すぎる、水上と水中の「境界線」 6fc8a896c677 6fc8a896c677 神秘的すぎる、水上と水中の「境界線」 @linenews 0

神秘的すぎる、水上と水中の「境界線」

2015年6月15日 11:02 TABI LABO

海の写真というと、水上か水中のどちらかというイメージですが、オーストラリアの写真家Matty Smith氏は、そのちょうど真ん中を捉えました。

写真はこちらから。電気クラゲやクロコダイル、サメなど非常に危険な生物も多数撮影されています。

同氏は「National Geographic」など様々な媒体に選出されており、野生動物の撮影では有名な人物です。

cat_5_issue_funny @linenews_0_9e23ed924bf4_これは欲しい…香港マクドナルド限定の"ナノブロック"が話題 9e23ed924bf4 9e23ed924bf4 これは欲しい…香港マクドナルド限定の"ナノブロック"が話題 @linenews 0

これは欲しい…香港マクドナルド限定の"ナノブロック"が話題

2015年6月15日 11:02 GIZMODO

香港のマクドナルド限定で、「ナノブロックマクドナルドコレクション」が誕生。セットを買うと購入できるようで、現地ではかなりの人気だそうです。

ポテトはちゃんと放物線状になっており、ビッグマックのゴマ、とろけるチーズまで見事に再現。食以外のところで頑張るというのも、1つの戦略なんですね。

ちなみに、香港のマクドナルドでは格安で結婚パーティーを提供しているとか。1番豪華なプランでもたったの13万円だなんて、気になりますよね。

cat_5_issue_funny @linenews_0_782b7164b4a4_天才的アイディアで「ピカチュウ」の失敗タトゥーが神アートへ 782b7164b4a4 782b7164b4a4 天才的アイディアで「ピカチュウ」の失敗タトゥーが神アートへ @linenews 0

天才的アイディアで「ピカチュウ」の失敗タトゥーが神アートへ

2015年6月15日 07:05 らばQ

あまりにも下手くそに彫られてしまった「ピカチュウ」のタトゥー。そんなタトゥーが、天才的なアイディアによって生まれ変わったと、話題になっています。

タトゥー職人・Lindsay Baker氏の「ピカチュウがピカチュウを描いているようにみせる」という演出によって、最初の失敗を見事にリカバー!タトゥーを入れた男性も大喜びだったとか。

4月にはポケモン「ヒトカゲ」の、残念すぎるタトゥーが話題に。その出来栄えに、ネット上ではいろんなグッズが作られるほど盛り上がったそうです。

cat_5_issue_funny @linenews_0_22b44c02cb42_15歳の少女が「HIV検査キット」を発明 生産費用はたった5ドル 22b44c02cb42 22b44c02cb42 15歳の少女が「HIV検査キット」を発明 生産費用はたった5ドル @linenews 0

15歳の少女が「HIV検査キット」を発明 生産費用はたった5ドル

2015年6月15日 07:02 TABI LABO

カナダ人で15歳のNicole Sabina Ticeaさんは、HIV検査を1時間で行える簡易検査キットを発明。簡単に使用することができ、しかも生産にかかる費用は5ドル以下と安価です。

まだ製品化はされておらず、彼女は「One World Diagnostics Inc」という会社を設立し、投資家を募っているとのこと。

HIVウイルス感染者数とHIV発症患者数は合計で1590件で2008年以来に過去最多を更新。こういった安価な検査キットの登場で、検査を行う人が劇的に増えると大きな期待が寄せられています。

cat_5_issue_funny @linenews_0_32a87d1ed172_クオリティー高っ!ウマそうなトースト置時計がかわいい 32a87d1ed172 32a87d1ed172 クオリティー高っ!ウマそうなトースト置時計がかわいい @linenews 0

クオリティー高っ!ウマそうなトースト置時計がかわいい

2015年6月14日 21:00 ねとらぼ

食品サンプル会社が作った、ハイクオリティな「リアルトースト時計」が発売。自分用はもちろん、贈り物にも良さそうです。

同製品は、置いても掛けても使えるそう。機械ではなく全てハンドメイドで作られたこだわりのアイテム。

価格は7020円(税込)。思わず食べたくなっちゃう焦げ具合が最高です。

cat_5_issue_funny @linenews_0_5920fb4e34cc_世界最大級のホオジロザメ、その名も「ディープ・ブルー」 5920fb4e34cc 5920fb4e34cc 世界最大級のホオジロザメ、その名も「ディープ・ブルー」 @linenews 0

世界最大級のホオジロザメ、その名も「ディープ・ブルー」

2015年6月14日 19:00 カラパイア

DNA操作により人間以上の知能をもつサメが人間を襲う映画「ディープ・ブルー」は有名ですよね。メキシコにあるグアダルーペ島には、ディープ・ブルーと呼ばれている巨大なサメが存在します。

平均的なホホジロザメの体長は4~4.8mですが、ディープ・ブルーの体長は6mを越え、体重は2トン。年齢は50歳くらいと推定されています。

ディスカバリーチャンネルのダイバーたちは、ディープ・ブルーのタグ付けに成功。そのタグ情報で行動を追跡しているとのこと。