cat_5_issue_funny @linenews_0_5bb768f0a95e_ブラで大胸筋を鍛える!? 最近の「育乳ブラ」がすごい 5bb768f0a95e 5bb768f0a95e ブラで大胸筋を鍛える!? 最近の「育乳ブラ」がすごい @linenews 0

ブラで大胸筋を鍛える!? 最近の「育乳ブラ」がすごい

2015年9月16日 15:07 ananニュース

育乳の機能がUPした次世代ブラジャーが続々と登場しています。「シャルレ美意識ブラジャー」は、腕を回したり上げるたびに心地よい負荷がかかって、大胸筋を鍛えるサポートをしてくれるそう。

その他にも、ハミ肉を横からサポートしつつバストに立体感を出してくれる「RINZ育乳ブラ」や、3ステップで胸を育てていく「ブラデリスニューヨークstep1~3」などが紹介されています。

また、セルビアでは警備員の男性が恋人の胸を大きくするために「バイブレーション機能」を搭載した豊胸ブラジャーを開発。アメリカで行われている臨床試験の経過も良好だといいます。

cat_5_issue_funny @linenews_0_c6096cb1e389_意味あるの!? 通りぬけできそうな「ワイド自動改札」が話題 c6096cb1e389 c6096cb1e389 意味あるの!? 通りぬけできそうな「ワイド自動改札」が話題 @linenews 0

意味あるの!? 通りぬけできそうな「ワイド自動改札」が話題

2015年9月16日 13:03 Jタウンネット

京阪電車の公式アカウントがTwitterに投稿した、「超ワイドな自動改札」が話題に。ゲートとなる自動改札機同士が、通り抜けできそうなほど離れています。

話題になっているのは近鉄桑名駅。近鉄からJRの乗り換えは青、JRから近鉄の乗り換えはピンクの改札機にタッチするという少し複雑なシステムで、「ピンポーン」と引っかかる人が多いとか。

異なる鉄道会社の間に改札がない場合に、ICカードの乗客の経路を特定するための改札機だそうで、業界ではこうした駅を「ノーラッチ駅」と呼ぶそう。京阪電車のTwitterでは、「ワンラッチ」「ツーラッチ」などの用語も解説しています。

cat_5_issue_funny @linenews_0_0f8cbd52394a_不気味でカワイイ「ギョーザ男」がコップのフチへ降臨 0f8cbd52394a 0f8cbd52394a 不気味でカワイイ「ギョーザ男」がコップのフチへ降臨 @linenews 0

不気味でカワイイ「ギョーザ男」がコップのフチへ降臨

2015年9月16日 11:00 Pouch

「コップのフチ子」で知られる奇譚クラブは、9月29日より「PUTITTOドロへドロ ギョーザ男マスコット」を全国のガチャガチャで発売します。ラインナップは全6種類。

「ギョーザ男」は漫画「ドロへドロ」内のおまけ漫画に登場したキャラクター。頭はギョーザで体は人型という、奇妙なビジュアルとなっています。

2013年に発売されたフィギュアが完売したり、食材でリアルに作った人がいたりと大人気の「ギョーザ男」。笑い声は「ギョ~ザッザッザッ」だとか。

cat_5_issue_funny @linenews_0_f8c96c9b3ed5_インドネシアの首都に突然響き渡った「謎の怪音」 f8c96c9b3ed5 f8c96c9b3ed5 インドネシアの首都に突然響き渡った「謎の怪音」 @linenews 0

インドネシアの首都に突然響き渡った「謎の怪音」

2015年9月16日 11:00 カラパイア

9月11日の18時~19時、インドネシアのジャカルタに鳴り響いたという奇妙な音。広範囲に渡って響いており、謎の現象として議論を巻き起こしています。

この怪音はまるでトランペットの音色のよう。その不気味さからヨハネの黙示録と結びつける人も多く、「終末の音」とも呼ばれています。

「ヨハネの黙示録」は、新約聖書の一番最後の書。世界の終わりを迎えるその時に、7人の天使がラッパを吹くといわれています。また「終末の音」の現象は世界各地で起こっているようです。

cat_5_issue_funny @linenews_0_05c0e0ff53a5_米国に生息する「ピンク色のイルカ」が話題 現在は妊娠中? 05c0e0ff53a5 05c0e0ff53a5 米国に生息する「ピンク色のイルカ」が話題 現在は妊娠中? @linenews 0

米国に生息する「ピンク色のイルカ」が話題 現在は妊娠中?

2015年9月16日 07:02 新華ニュース

米国のカルカシュー湖にて「ピンク色のイルカ」が姿を現しているそう。現在は妊娠しているようで、ピンク色の子を産む可能性があるといいます。

同イルカは「ピンキー」と名付けられ、初めて発見されたのは2007年。ピンキーについては「アマゾンカワイルカ」もしくは「バンドウイルカの仲間」だと考えられているとのこと。

地元のカルカシュー郡ではピンキーを見ようと連日多くの人が訪れているそう。ピンクのイルカは珍しいだけに、その姿を見たら「幸せになれる」とも伝えられています。

cat_5_issue_funny @linenews_0_998685151818_カッコいいww Twitterで話題の「意識の高いデブ」が書籍化 998685151818 998685151818 カッコいいww Twitterで話題の「意識の高いデブ」が書籍化 @linenews 0

カッコいいww Twitterで話題の「意識の高いデブ」が書籍化

2015年9月16日 07:01 ナリナリドットコム

Twitterでフォロワー数が6万人を超える人気アカウント「意識の高いデブ」。同アカウントの名言を集めた書籍が、9月18日より発売されます。

名言には「『迷ったらマヨっとけ』…この言葉を守ってきたからこそ、今の俺がある」といったクールな発言ばかり。なぜか段々かっこよく思えてきますよね。

先日はLINEスタンプも販売され話題に。「悔しかったら太ってみろ!」「自分を誇れ」など、"意識が高いデブ"ならではのフレーズが満載です。

cat_5_issue_funny @linenews_0_b3b6af936321_尻尾もついてる…!ニャンコになれちゃうブラ&ショーツ登場 b3b6af936321 b3b6af936321 尻尾もついてる…!ニャンコになれちゃうブラ&ショーツ登場 @linenews 0

尻尾もついてる…!ニャンコになれちゃうブラ&ショーツ登場

2015年9月15日 21:00 ナリナリドットコム

「フェリシモ猫部」から、猫になれるブラ&ショーツの新作が登場。ラインナップはヒマラヤン、ロシアンブルー、スコティッシュフォールドの3種類です。

ブラの上辺部分は猫耳風となっており、取り外し可能な尻尾も付属。新たに加わった「首輪みたいなチョーカー」で、猫気分が一層盛り上がりそう!

2014年10月に発売された第一弾は、売り切れになるほどの大人気に。気分に合わせていろんな猫に変身してみては?

cat_5_issue_funny @linenews_0_7f923bbfd0a7_弾の速度を落とし致死率を下げるパーツ「クラウンガン」 7f923bbfd0a7 7f923bbfd0a7 弾の速度を落とし致死率を下げるパーツ「クラウンガン」 @linenews 0

弾の速度を落とし致死率を下げるパーツ「クラウンガン」

2015年9月15日 21:00 カラパイア

警察官の使用する銃弾の速度を落とす銃用のパーツ「クラウンガン」が、アメリカで発明されました。この装置を取り付けることにより致死性を下げることが可能。

ピエロの鼻のようなデザインから「クラウンガン」と名付けられたこの装置。銃弾が先端のボールの中に入り、スピードが落ちる仕組みになっています。

しかし、この装置は使用するかどうかが警官の裁量に任されていることや、1回につき1発しか発砲できないことが問題点として挙げられています。

cat_5_issue_funny @linenews_0_5f00a382752e_現実世界で「はどーけん!!」 波動拳のぬいぐるみが爆誕 5f00a382752e 5f00a382752e 現実世界で「はどーけん!!」 波動拳のぬいぐるみが爆誕 @linenews 0

現実世界で「はどーけん!!」 波動拳のぬいぐるみが爆誕

2015年9月15日 19:00 ねとらぼ

ゲーム「ストリートファイター」に登場する必殺技「波動拳」。アメリカのメーカー「Multiverse Studio Inc」がこの技の"ぬいぐるみ"を製作し、予約受付を開始しました。

誰でも撃ち放題なこちらの波動拳。商品説明によると「空中を飛んで標的を破壊。あるいは、少なくとも注意を惹きつける」とのこと。

また、安全面の問題から16歳以下の子どもには不適切だとしています。価格は24.99ドル。

cat_5_issue_funny @linenews_0_2ddeb91d9bd7_紀元前500年からさびなかった「越王勾践剣」 2ddeb91d9bd7 2ddeb91d9bd7 紀元前500年からさびなかった「越王勾践剣」 @linenews 0

紀元前500年からさびなかった「越王勾践剣」

2015年9月15日 17:00 DDN JAPAN

中国春秋時代後期の越の王「勾践(こうせん)」自身が作成して用いた名剣「越王勾践剣」。2千年以上の年月を経てもさびることなく、当時の姿のまま湖北省江陵県の墓から出土しました。

分析を行ったところクロムメッキ加工が施されており、表面の模様にある硫化銅の皮膜が空気を遮断し、腐食から守っていたことがわかりました。

当時の技術では不可能であるとされるクロムメッキ技術。この技術についての記録は一切なく、未だ謎に包まれています。