cat_1_issue_entertainment @linenews_0_77f6a5e633d1_タモリの言葉から学ぶ「"固定概念"に捉われない大切さ」 77f6a5e633d1 77f6a5e633d1 タモリの言葉から学ぶ「"固定概念"に捉われない大切さ」 @linenews 0

タモリの言葉から学ぶ「"固定概念"に捉われない大切さ」

2016年6月20日 07:00 livedoorニュース

とある番組で、麺のやわらかさが特徴の伊勢うどんについて聞かれたタモリは「うどんにコシがあるようじゃダメですよ」とコメント。これは、コシがあるのも「うどんらしさ」なら、コシがないのも「うどんらしさ」だという"固定概念を疑った発言"だといいます。

現代は「男らしさ」「女らしさ」など、"限定的な価値観"を元にした固定概念に縛られた世の中という声も。そのため、「らしさ」という言葉に捉われるのではなく、積極的に疑うことで新しい自分を追求することができるそうです。

cat_1_issue_entertainment @linenews_0_d9c9b8e19fe2_酒井若菜、勘違いから水道橋博士を10年間も共演NGに d9c9b8e19fe2 d9c9b8e19fe2 酒井若菜、勘違いから水道橋博士を10年間も共演NGに @linenews 0

酒井若菜、勘違いから水道橋博士を10年間も共演NGに

2016年6月20日 06:24 シネマトゥデイ

酒井若菜が19日、日本テレビ系「行列のできる法律相談所」に出演し、タレント・水道橋博士を10年間共演NGにしていたことを明かしました。

今から15年前、酒井が楽屋にいると、自分の悪口を言う男性の声が聞こえたとのこと。ドアを開けると誰もおらず、酒井は隣の楽屋の水道橋博士が言っていたのだと勘違い。以来、10年間共演がなかったそうです。

しかし博士に対する周囲の評判が良いことから、自身の著書の帯の執筆を博士に依頼してみたところ、博士は快諾。わだかまりが解けたといいます。

cat_1_issue_entertainment @linenews_0_8ee99c38e7f0_福士蒼汰、同年代の野村周平から「お父さんって呼べよ」 8ee99c38e7f0 8ee99c38e7f0 福士蒼汰、同年代の野村周平から「お父さんって呼べよ」 @linenews 0

福士蒼汰、同年代の野村周平から「お父さんって呼べよ」

2016年6月19日 21:47 ORICON STYLE

福士蒼汰(23)が19日、ドラマ「モンタージュ 三億円事件奇譚」の試写会に出席。自身が演じる主人公の父親役に起用された野村周平(22)から、撮影中に"ドS要求"を受けていたことを明かしました。

撮影合間のすれ違いざまに「お父さんって呼べよ」と声をかけられたそうですが、「でも、絶対呼ばなかったです(笑)」と笑わせました。

2人は2015年に放送された月9ドラマ「恋仲」では、恋敵を演じていました。

cat_1_issue_entertainment @linenews_0_cbe8eb6f50f3_田原俊彦、都知事候補にジャニー喜多川氏を指名 cbe8eb6f50f3 cbe8eb6f50f3 田原俊彦、都知事候補にジャニー喜多川氏を指名 @linenews 0

田原俊彦、都知事候補にジャニー喜多川氏を指名

2016年6月19日 21:30 livedoorニュース

田原俊彦が19日、「サンデー・ジャポン」に生出演。辞表を提出した舛添要一都知事の後任候補として、「やっぱり『ユーやっちゃいなよ』でジャニーさん」と、ジャニーズ事務所社長のジャニー喜多川氏の名前を挙げました。

意外な回答にスタジオには困惑の空気が流れ、TBSラジオ政治記者・武田一顯氏は「選挙としては非常に面白いですね」と、やはり困惑気味の表情で評価。

1994年3月、田原は個人事務所を設立し、ジャニーズ事務所から独立しています。

cat_1_issue_entertainment @linenews_0_f13550be641a_UVERworld・TAKUYA∞、一般女性と結婚 f13550be641a f13550be641a UVERworld・TAKUYA∞、一般女性と結婚 @linenews 0

UVERworld・TAKUYA∞、一般女性と結婚

2016年6月19日 20:58 ORICON STYLE

UVERworldのボーカル・TAKUYA∞が19日、かねてより交際していた一般女性との結婚を発表しました。

TAKUYA∞はバンドの公式サイトで報告し、「これからも大きな夢をみなさんと一緒に叶えて行けるよう、今まで通り真摯に、より音楽活動をしていきますので変わらずの応援をお願い致します」と呼びかけています。

TAKUYA∞(Vo)、克哉(G)、彰(G)、誠果(Sax)、信人(B)、真太郎(Dr)による同バンドは、2005年にシングル「D-tecnoLife」でメジャーデビュー。

cat_1_issue_entertainment @linenews_0_2b1fba2ddb03_さまぁ~ず大竹が復帰、三村「ずる休みかよ」 2b1fba2ddb03 2b1fba2ddb03 さまぁ~ず大竹が復帰、三村「ずる休みかよ」 @linenews 0

さまぁ~ず大竹が復帰、三村「ずる休みかよ」

2016年6月19日 19:54 テレビドガッチ

足の筋膜炎で緊急入院していた、さまぁ~ずの大竹一樹が、19日の放送から「モヤモヤさまぁ~ず2」に復帰しました。

大竹によると、前週12日放送分のロケ日の翌日には退院していたとのこと。そんな状況に三村は「ずる休みかよ」とツッコミ。

この日の放送は、モヤさま海外シリーズ。飲茶や謎のヌードルなど、香港グルメや謎のスポットを大発掘しました。

cat_1_issue_entertainment @linenews_0_55bf98c05ee2_満島姉弟「まさかの楽屋が隣り」 仲良しショット披露 55bf98c05ee2 55bf98c05ee2 満島姉弟「まさかの楽屋が隣り」 仲良しショット披露 @linenews 0

満島姉弟「まさかの楽屋が隣り」 仲良しショット披露

2016年6月19日 19:19 ナリナリドットコム

満島真之介が18日、姉・満島ひかりとのユニークなツーショットをInstagramに投稿。ファンから「仲良しで微笑ましいです!」「満島姉弟ほんとに大好きです」などの声が寄せられています。

9月スタートのNHKドラマ「夏目漱石の妻」の撮影のため、楽屋で待機していたという真之介。すると、同局ドラマ「トットてれび」の撮影をしていたひかりと、「まさかの楽屋が隣り」で、たまたま遭遇したといいます。

写真はこちら。黒柳徹子役の玉ねぎ頭のまま写るひかりと、その背後で真之介がニョキッとひょうきんな顔を見せています。

cat_1_issue_entertainment @linenews_0_8199d04bdfd0_嵐・大野智のリーダー論「周りのおかげで成立している」 8199d04bdfd0 8199d04bdfd0 嵐・大野智のリーダー論「周りのおかげで成立している」 @linenews 0

嵐・大野智のリーダー論「周りのおかげで成立している」

2016年6月19日 19:00 amanaimages

13日放送の日本テレビ系報道番組「NEWS ZERO」で、嵐のリーダー・大野智が、同じメンバーである櫻井翔と対談。自身のリーダー論について「周りがフォローしてくれるから成立している」と語りました。

当初は「リーダーってまとめるイメージがあった」そうですが、年を重ねていくうちに考えが変わり、「やっぱ一人じゃ無理だなと思う。メンバーがいて安心がある。一人だと冗談言うことすら怖い」と打ち明けています。

対談を終えた後のコメントで櫻井は、「本人はああいいますけど、意識のないところで現場もひっぱっていってるんだろうなと思いました」と、大野への尊敬の意を表しました。

cat_1_issue_entertainment @linenews_0_f288a2adbdb7_藤田ニコルがAVスカウト経験を告白、対処法も明かす f288a2adbdb7 f288a2adbdb7 藤田ニコルがAVスカウト経験を告白、対処法も明かす @linenews 0

藤田ニコルがAVスカウト経験を告白、対処法も明かす

2016年6月19日 18:35 livedoorニュース

19日に放送された「サンデー・ジャポン」で、藤田ニコルがAVにスカウトされた経験を明かし、「渋谷本当にすごく多くて」と話しました。

「私だったら『くさっ』って言って、精神面的に傷つける言葉を言うと、すぐに去ってくれる。その代わり『性格悪っ』って言われるけど」と、しつこいスカウトを追い払う対処法も披露。

ウートピが2015年11月に発表した調査結果によると、女性の約3割は過去に性産業のスカウトを受けたことがあるそう。

cat_1_issue_entertainment @linenews_0_4bb3765d8001_木下優樹菜がドッキリ企画でマジギレ!? 視聴者ドン引き 4bb3765d8001 4bb3765d8001 木下優樹菜がドッキリ企画でマジギレ!? 視聴者ドン引き @linenews 0

木下優樹菜がドッキリ企画でマジギレ!? 視聴者ドン引き

2016年6月19日 18:27 アサジョ

木下優樹菜が15日、「水曜日のダウンタウン」に出演。グラビアアイドルの鈴木ふみ奈を「必死なのはわかるんですけど、もうちょっと空気っていうものを読んだほうがいいかな」と一喝する場面がありました。

番組序盤から、鈴木は空気の読めない言動を繰り返していましたが、実はすべて博多大吉からの指示によるものだったことが分かり、スタジオは驚愕。

木下は事情を知らずに注意したことを何度も謝っていましたが、視聴者からは「怖すぎて観てるこっちがヒヤヒヤした」「今回、木下だけが好感度を下げる結果に…」といった声が相次ぎました。