cat_11_issue_business @linenews_0_7b03e0fa74ba_堀江貴文氏が語る、「本音をぶつけ合うこと」の重要性 7b03e0fa74ba 7b03e0fa74ba 堀江貴文氏が語る、「本音をぶつけ合うこと」の重要性 @linenews 0

堀江貴文氏が語る、「本音をぶつけ合うこと」の重要性

2015年12月23日 07:00 東洋経済オンライン

実業家の堀江貴文氏は、日本人には「とにかく議論を避けて、意見を同じにしたがる」傾向があると指摘。たとえ主張が異なっても、積極的に本音をぶつけ合うことの重要性を強調しています。

議論を重ね、「価値観や意見が違う」と解ることが重要だと語る同氏。異なる意見がぶつかることで、新しい発見があるとも。結果的に相手に嫌われようと、それは相手の問題で、自分の人生には関わりの無いことだとも主張しています。

同氏は著書「本音で生きる 一秒も後悔しない強い生き方」でも、ありのままを貫く自身の主義を紹介。後悔しないための生き方のヒントをつづっています。

cat_11_issue_business @linenews_0_035a69fa5701_西武・十亀投手 復活の秘訣は「心のリセット」 035a69fa5701 035a69fa5701 西武・十亀投手 復活の秘訣は「心のリセット」 @linenews 0

西武・十亀投手 復活の秘訣は「心のリセット」

今年、二軍から一軍に復活し、チーム最多の11勝を挙げた埼玉西武ライオンズの十亀剣投手。同氏は、「ヨガ」が結果を出せた理由の一つだと語っています。

「ヨガの時間は、自分の心と向き合う時間でもあるんです」と同氏。試合に負けた時も、原因は何だと考えると気持ちが下向きになるので、負けた翌日にヨガで"心のリセット"を行うのだそう。

同氏は大学卒業後、JR東日本に入社。社会人野球を経験し、エースに必要なのは安定感であり、調子が良くても悪くても気持ちを切らさず投げきることが大事だと学んだそうです。

cat_11_issue_business @linenews_0_f81f0b366eeb_八代弁護士が教える「交渉が上手くなる方法」 f81f0b366eeb f81f0b366eeb 八代弁護士が教える「交渉が上手くなる方法」 @linenews 0

八代弁護士が教える「交渉が上手くなる方法」

2015年12月22日 15:00 livedoorニュース

国際弁護士だけでなく、テレビ・ラジオのコメンテーターとしても活躍する八代英輝氏。同氏は自身の著書で、交渉におけるカギは"相手の話をよく聞くこと"だと語っています。

相手の言い分を聞き、クールダウンさせることで話が先に進みやすくなるとのこと。また、話を聞くことで"この人は、自分の話を聞くスタンスを持っている人だ"という印象を与え、お互いの建設的な議論も可能になるのだそう。

同氏は、裁判官を経て1997年に東京弁護士会に弁護士として登録。その後アメリカに留学し、アメリカ・ニューヨーク州の司法試験に合格して、同州の弁護士資格を取得しています。

cat_11_issue_business @linenews_0_b6832fa8dd14_ニトリ社長が語る「長期的なビジョン」を持つことの重要性 b6832fa8dd14 b6832fa8dd14 ニトリ社長が語る「長期的なビジョン」を持つことの重要性 @linenews 0

ニトリ社長が語る「長期的なビジョン」を持つことの重要性

2015年12月22日 11:00 HRナビ

ニトリホールディングス代表取締役社長を務める似鳥昭雄氏は、「長期的なビジョン」を持つことで、「やる気と熱意が湧いてくる」と語っています。

かつてアメリカの豊かさに衝撃を受け、「日本人の暮らしを、アメリカ人以上に豊かにする」というビジョンを掲げたと語る同氏。「10年で新卒採用に力を入れ」「10年でスタッフを教育し」と段階的に基礎を固めたといいます。

日経新聞のコラム「私の履歴書」での連載も話題となった同氏。「父親から毎月1回位、気絶するまで殴られた」「楽しみは寝ることだけ。その時だけは苦しみから逃れられるから」といった破天荒な人生経験をつづっていました。

cat_11_issue_business @linenews_0_09e5bcf8becd_鬱病を経験した"ふんどし社長"が語る「好き嫌い」の重要性 09e5bcf8becd 09e5bcf8becd 鬱病を経験した"ふんどし社長"が語る「好き嫌い」の重要性 @linenews 0

鬱病を経験した"ふんどし社長"が語る「好き嫌い」の重要性

2015年12月22日 07:00 リクナビNEXTジャーナル

おしゃれなふんどしブランド「SHAREFUN®」を展開する中川ケイジ氏。かつて鬱病を経験したと語る同氏は、心に余裕がなくなっている人は「できること」よりも「好き嫌い」を優先しなければいけないと主張しています。

できることから何かを始めようとすると「しんどくなる」と説明。同氏の場合は、「電車には乗りたくない」「マネジメントはしたくない」と、嫌なことを書き出していった結果、自分で事業を始めるという結論に至ったそう。

「SHAREFUN®」は男性用のみならず、女性用や子供用も販売。生地にはリネンを使用し、汗の吸水性と発散性に優れ、抗菌力や防臭効果などもあるといいます。

cat_11_issue_business @linenews_0_de8857b1d812_孫正義氏が「一発OK」を連発した社内プレゼン術 de8857b1d812 de8857b1d812 孫正義氏が「一発OK」を連発した社内プレゼン術 @linenews 0

孫正義氏が「一発OK」を連発した社内プレゼン術

2015年12月21日 19:00 gettyimages

ソフトバンクの社内プレゼンで孫正義氏から何度も「一発OK」を勝ち取った前田鎌利氏。同氏がプレゼンにおいて最も使用頻度の高い"棒グラフ"の使い方について説明しています。

足切りグラフ、省略線と呼ばれる「波線」や、「3Dグラフ」「横棒グラフ」を使うのは避けたほうがいいとのこと。波線と3Dはごまかしているように見え、横線は直感的に把握しづらいとしています。

孫氏はよく、長いプレゼンをダメだしするそう。ソフトバンクには「どんなに難しい課題でもプレゼンは5分あれば十分」というカルチャーが根付いているということです。

cat_11_issue_business @linenews_0_de4913b1e916_元ANAトップCAが語る、本物の「リーダーシップ」とは? de4913b1e916 de4913b1e916 元ANAトップCAが語る、本物の「リーダーシップ」とは? @linenews 0

元ANAトップCAが語る、本物の「リーダーシップ」とは?

2015年12月21日 11:03 ビジネスジャーナル

全日空(ANA)でVIP特別機搭乗を務めた里岡美津奈氏。彼女によると、「リーダー」はリーダーシップを発揮してみんなを引っ張っていくのではなく、チームのみんながそれぞれの力を発揮できるように調整するのが仕事といいます。

苦手なことは遠慮なく人に頼ったり、適材適所でスタッフ全員を巻きこむことが重要と同氏。リーダーだからといって、他のスタッフよりすべてに秀でる必要はないということです。

人に頼むということに抵抗がある方は、「自分という人間は、自分以上でも以下でもないことを認識する」ことが大切だと話しています。

cat_11_issue_business @linenews_0_3cf4aa253ef3_メリル・ストリープ 幸福のカギは世界を知り「共感する」こと 3cf4aa253ef3 3cf4aa253ef3 メリル・ストリープ 幸福のカギは世界を知り「共感する」こと @linenews 0

メリル・ストリープ 幸福のカギは世界を知り「共感する」こと

2015年12月21日 07:04 gettyimages

女優のメリル・ストリープはコロンビア大学の卒業式で、幸福を掴むための"カギ"は「共感する」ことだとスピーチしています。

「賞の受賞は個人的な幸せや幸福感にほとんど寄与しない」という同氏。作品が受賞することで仕事を通して世界を知り、たくさんの人々と"共感"できることが幸福に繋がっているといいます。

良質なものに"触れあう"経験を積むことで、次の機会に良質なものを見抜き"いい人"に出会えるチャンスが増えるのだとか。人は"いい人"を知ることで"いい人"を見つけるスキルが磨かれるそうです。

cat_11_issue_business @linenews_0_25f4282302d6_漫画「カイジ」から学ぶ甘えたい時に聞くとハッとするセリフ 25f4282302d6 25f4282302d6 漫画「カイジ」から学ぶ甘えたい時に聞くとハッとするセリフ @linenews 0

漫画「カイジ」から学ぶ甘えたい時に聞くとハッとするセリフ

2015年12月20日 18:09 リクナビNEXTジャーナル

ギャンブルの世界を描いた漫画「賭博破戒録カイジ」は、つい自分に甘くなってしまうそうな時に思い出したいフレーズが散りばめられています。

作中には「『明日からがんばろう』という発想からは、どんな芽も吹きはしない」「今日をがんばり始めた者にのみ、明日が来るんだよ」といったセリフが登場。

他にも「一生迷ってろ…!そして失い続けるんだ…貴重なチャンスを!」「 前向きのバカならまだ可能性はあるが…後ろ向きのバカは可能性すらゼロ」などの名言があります。

cat_11_issue_business @linenews_0_029affbf95e6_「真剣に考える」こと 伝統工芸を海外に伝える丸若氏の流儀 029affbf95e6 029affbf95e6 「真剣に考える」こと 伝統工芸を海外に伝える丸若氏の流儀 @linenews 0

「真剣に考える」こと 伝統工芸を海外に伝える丸若氏の流儀

2015年12月20日 17:52 リクナビNEXTジャーナル

日本の伝統工芸を世界に向けて発信するクリエイティブプロデューサー・丸若裕俊氏。パリにギャラリーを持つ同氏は、厳しい目を持ったフランス人に製品の良さを伝えるには「真剣に考える」ことが必要だといいます。

「『どうすれば喜んでもらえるか』と頭をフル回転させて臨むと、その製品についての紹介も生きたものになってくる。必死に『考える』ことができる場所にいられるなら、それがどんな職業であっても続けていける」と語っています。

同氏は2010年に株式会社丸若屋を設立。伝統工芸と現代のライフスタイルを組み合わせたプロダクトを手がけています。

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