cat_11_issue_business @linenews_0_6924a4258b41_「いつもいいヤツではなかった」ウォズが語るジョブズ像 6924a4258b41 6924a4258b41 「いつもいいヤツではなかった」ウォズが語るジョブズ像 @linenews 0

「いつもいいヤツではなかった」ウォズが語るジョブズ像

2015年10月21日 14:59 iPhone mania

スティーブ・ジョブズ氏の伝記映画に合わせ、アップルの共同創始者スティーブ・ウォズニアック氏が同氏のことを、「いつもいいヤツというわけではなかった」と追憶しています。

ウォズニアック氏は「その良くない性格でもスティーブ・ジョブズは知られている」とし、一方で「彼は自身の伝説を巧みに操っていた」とも語っています。

映画「Steve Jobs」は10月23日より全米で公開。日本での公開は未定となっています。

cat_11_issue_business @linenews_0_f4a6dbffecae_「Uber」役員が語る"最も役に立ったアドバイス" f4a6dbffecae f4a6dbffecae 「Uber」役員が語る"最も役に立ったアドバイス" @linenews 0

「Uber」役員が語る"最も役に立ったアドバイス"

2015年10月21日 11:01 ライフハッカー

世界的な配車サービス「Uber」の役員デビッド・ローシェイム。彼は「誰もやっていないような、突飛なアイデアが利益を生む。しかし、突飛さゆえに失敗することも多い」という言葉に影響を受けたといいます。

この言葉は、スタンフォード大学のビジネススクールの教授のもの。大成功するアイデアが大失敗のリスクをあわせもつ、諸刃の剣であることを的確に表しています。

現在は、世界58カ国・地域の300都市で展開していしている「Uber」。日本でも2014年より、東京都内全域でサービスを開始。

cat_11_issue_business @linenews_0_caeba1c3b6b4_「マッドマックス」邦題考案者が語るタイトル誕生の秘密 caeba1c3b6b4 caeba1c3b6b4 「マッドマックス」邦題考案者が語るタイトル誕生の秘密 @linenews 0

「マッドマックス」邦題考案者が語るタイトル誕生の秘密

2015年10月21日 07:04 ロケットニュース24

大ヒット映画「マッドマックス 怒りのデス・ロード」の邦題考案者・出目宏氏。邦題をつける時は、映画が完成していないため、内容を予想して決めなければいけないと語っています。

100通り以上のタイトルを考え決定したという同氏。「怒りのデス・ロード」の「・」にも"簡単には通れない道"という意味を込めているそうです。この邦題については「100点付けたいですね」とコメント。

本作の監督を担当したジョージ・ミラー氏は続編に関して「ストーリーはあります。ただ、今は小さな作品が撮りたいですね」とコメントしています。

cat_11_issue_business @linenews_0_f38b1a743f38_フォロワー400万人、女性差別と闘うケリー・オズボーン f38b1a743f38 f38b1a743f38 フォロワー400万人、女性差別と闘うケリー・オズボーン @linenews 0

フォロワー400万人、女性差別と闘うケリー・オズボーン

2015年10月20日 19:00 Forbes JAPAN

歯に衣着せぬ批評が売りのテレビ番組の司会者で、ツイッターでは400万人のフォロワーを抱えるケリー・オズボーン氏は、ハリウッドにある男女間の不平等について語ります。

同氏は「レッドカーペットの上で男性スターは演技について質問されるのに、女性が聞かれることと言えば、着飾るのにどれくらい時間が掛かったかだけ」と男女間の差を訴えています。

同氏はレディー・ガガとの舌戦や、奔放な私生活などで話題を集め、父親であるオジー・オズボーンらと出演したリアリティ番組「オズボーンズ」でも知られています。

cat_11_issue_business @linenews_0_7c659dd321b8_心理カウンセラーが教える、良好な人間関係を築く「傾聴力」 7c659dd321b8 7c659dd321b8 心理カウンセラーが教える、良好な人間関係を築く「傾聴力」 @linenews 0

心理カウンセラーが教える、良好な人間関係を築く「傾聴力」

2015年10月20日 14:44 amanaimages

良好な人間関係を築くには、相手の声に耳を傾ける「傾聴力」が必要不可欠。心理カウンセラーの大野萌子氏は、"聴く"ためのポイントとして、「キーワードを見極めること」を挙げています。

そのためには、しっかりと相手の話を聞き、「訴えたい気持ち」を捉えることが大切だと説明。真面目な人ほど、話の背景や時系列に意識が集中し、話し手の本意から遠ざかってしまうとも。

「傾聴」の特徴は、ただ黙って話を"聞く"のではなく、能動的に"聴く"という点。身に着けるためには、「相手の話を遮らない」「自分の考えを押し付けない」などのポイントがあるようです。

cat_11_issue_business @linenews_0_8786885baaaa_アップル流、生産性が上がる「シンプル」オフィスレイアウト 8786885baaaa 8786885baaaa アップル流、生産性が上がる「シンプル」オフィスレイアウト @linenews 0

アップル流、生産性が上がる「シンプル」オフィスレイアウト

2015年10月20日 07:02 プレジデントオンライン

元・米アップル社シニアマネジャーの松井博氏は、オフィスレイアウトの改善でパフォーマンスを向上させたといいます。辿りついたのは、個人が集中できる環境とチーム間のコミュニケーションを両立したレイアウト。

改善前は、個人のデスクが高い壁で仕切られサボることが容易でした。そこで、デスクを2人セットにし、仕切りも顔が見える程度に低く変更。相互監視が働き、競争意識と協力意識が共存する環境が整ったのです。

アップルという会社で学んだ一番大きなことについて松井氏は、「風通しのよさ」「整理整頓大切さ」をあげています。

cat_11_issue_business @linenews_0_5e5a516ce7d4_経団連初の女性役員、吉田晴乃氏が語る「ファッション論」 5e5a516ce7d4 5e5a516ce7d4 経団連初の女性役員、吉田晴乃氏が語る「ファッション論」 @linenews 0

経団連初の女性役員、吉田晴乃氏が語る「ファッション論」

2015年10月19日 19:00 FASHION HEADLINE

BTジャパンの代表取締役社長を務め、女性初の経団連役員にも選任された吉田晴乃氏。彼女は、これからグローバルに活躍していく女性には「ファッション」が重要であると語ります。

過去に出会ったグローバルな人物を例に挙げ、「自身が登場した瞬間に、空気を変えられるか」が重要であると説明。そのために「ファッション」が必要で、「常に誰かに見られている」という意識を持つべきと話しています。

日本の女性はもっと「勝負に出ても良い」と語る同氏。これからは「公平な土俵で男性も女性も真剣勝負」とし、様々な目標に「身の丈以上に手を伸ばして」挑戦する重要性を強調しています。

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お客様相談室に20年 顧客の怒りを一転させ"心を開く"方法

2015年10月19日 13:00 プレジデントオンライン

P&Gジャパン・お客様相談室に20年務める遠藤奈美氏。顧客の心を鎮めるのに不可欠なのは「話を聞く」「共感を示す」この2つだといいます。

会話の中から、顧客自身も自覚していない不満の根っこを探っていきます。わざわざ言っていないことまで汲み取って伝えることで、「理解してもらった」という満足が得られるのだそう。

P&Gには「消費者がボス」という言葉があり、製品づくりに顧客の声が生かされているんだとか。世界一品質に厳しい日本の顧客の声を還元することで、世界的な規模でのサービス向上へ寄与できると考えているのだそうです。

cat_11_issue_business @linenews_0_3a4e304e24b8_女優の榮倉奈々が語る、決断をするタイミング 3a4e304e24b8 3a4e304e24b8 女優の榮倉奈々が語る、決断をするタイミング @linenews 0

女優の榮倉奈々が語る、決断をするタイミング

2015年10月19日 07:05 Woman type

映画「図書館戦争 THE LAST MISSION」が現在公開中。主演を務める榮倉奈々が、自身の心のケアや決断の仕方について語っています。

ストレスがたまったときは「休む、寝るなど、時間を置くのが一番」と榮倉。また決断は、調子の良いときや気分が高ぶっているときではなく、浮足立っていない"フラットなとき"にするのがいいと話しました。

榮倉は前作の映画「図書館戦争」で、原作ファンが選ぶ理想の実写化俳優の主人公役で1位に。実際に演じて作品をヒットに導きました。

cat_11_issue_business @linenews_0_f44abe9124b1_ダウンタウンに学ぶ、話を引き出す「聞く技術」とは f44abe9124b1 f44abe9124b1 ダウンタウンに学ぶ、話を引き出す「聞く技術」とは @linenews 0

ダウンタウンに学ぶ、話を引き出す「聞く技術」とは

2015年10月18日 21:00 NEWSポストセブン

浜田雅功と松本仁志の大物お笑いコンビ・ダウンタウン。番組進行において、タレントなどの必要な話を引き出せるのは、2人の卓越した「聞く技術」があるからだといいます。

浜田は「どういうこと?」と単刀直入に聞くスタイル。松本は「こういうこと?」と相手の言葉を補い、予測しながら聞くスタイル。2人の掛け合いが"分かりにくい話題"である場合もさりげなくフォローしているのだといいます。

相方について、浜田は「あいつの他に誰がおんねん?他の人と笑いはでけへん」と言い、松本は「基本は2人。他に一緒にやってみたい人もおらん」とお互いを賞賛しています。