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堀江貴文氏に学ぶ グローバル社会を生き抜くためのスキル

2016年5月6日 07:00 livedoorニュース

世界28カ国58都市を巡り、世界を見てきたという堀江貴文氏。グローバル社会を生き抜くために必要なものは、英語力やITスキルではなく、「人はみんな"どこにでも行ける"という本質的な事実を理解すること」と述べています。

同氏によると、シェアエコノミーの概念が急速に進んだことにより、国と国を区切る厳密な意味は薄まってきたとのこと。「その現実を若い世代こそ知るべき」だと主張しています。

自身が手掛けるロケットエンジン開発を中心に、スマホアプリのプロデュースを手掛けるなど幅広く活躍している堀江氏。世界を回り学んだことを、自身の著書「君はどこにでも行ける」で語っています。

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任天堂がスマホに「マリオ」を投入しなかった理由

2016年5月5日 07:00 ロイター/アフロ

任天堂は4月下旬、iPhoneなどのスマートフォン向けゲーム2タイトルのリリースを発表しました。誰もが知っている「マリオ」を投入しなかった理由を任天堂のトップ自身が明かしました。

第一弾の「Miitomo」に続いて、投入が発表されたタイトルは「どうぶつの森」と「ファイアーエムブレム」。任天堂の君島達己社長は、この選定には「ファン層の拡大」と「多様化」の狙いがあるとしています。

3月17日から無料配信されている「Miitomo」は4月下旬までに世界で約1000万ダウンロードに達しています。

cat_11_issue_business @linenews_0_c653b286ac7e_「やるべきこと」しか書いていないToDoリストは不十分 c653b286ac7e 0

「やるべきこと」しか書いていないToDoリストは不十分

2016年5月4日 19:00 TABI LABO

大学教授でもある「仕事の速い人が絶対やらない時間の使い方」の著者、理央周氏。ToDoリストを作るときに大切なのは、その仕事の締め切りや期限をかくことだと話しています。

さらに仕事が速い人は「10日締切、資料チェック30分」などと、タスクの所要時間も見積もっているそう。このように仕事全体のボリューム感を把握することで時間に余裕ができ、急な仕事にも対応できるようになるといいます。

それぞれの作業の質と効率を下げないためには、マルチタスクは禁物。作業を切り替えれば脳に毎度「認知コスト」が掛かる上、達成したと錯覚させる報酬ホルモンが放出され「危険なループ」に陥ってしまうそうです。

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Cyber藤田社長「調子に乗ると短期的に輝いて終わる」

2016年5月3日 17:00 CNET Japan

サイバーエージェントの創業者、藤田晋氏は、スタートから競争の激しいIT業界で第一線を走り続ける自らを振り返り「調子に乗らないようにしている」と話しています。

敵を作ってしまったり、最悪の事態に備えられなくなったり、伸びている時に過剰評価して"調子に乗ってしまう人"は「短期的に輝いて終わっているような気がする」と気を引き締めました。

自身の経営スタイルについては、余暇時間に没頭しているという麻雀と重ねて説明。「大半の時間を我慢して、いざという時に勝負できる度胸がないと勝てない。麻雀は4分の1しか上がれないので、結構我慢比べみたいなもの」と語っています。

cat_11_issue_business @linenews_0_3b02e2187dd3_"天性の世渡り上手" 嵐・二宮和也のコミュ力の高さ 3b02e2187dd3 0

"天性の世渡り上手" 嵐・二宮和也のコミュ力の高さ

2016年5月1日 10:00 gettyimages

アイドル、俳優、歌手と多彩な才能を持つ、嵐の二宮和也。テレビ番組などでの共演者との絶妙な掛け合いや咄嗟のフォローなど、コミュニケーション能力の高さがうかがえます。

二宮は良い人間関係を維持できる「関係維持力」に優れ、場の空気を読む能力に長けているそう。以前には「現場の空気をよくするためにゴマだってする。何だったらペーストになるぐらいまでする」と話していました。

初対面で馴れ馴れしく接しても、その距離感の取り方が絶妙だとか。絶対に台詞の変更を認めない倉本聰の脚本を唯一変えられる役者で、"人たらし"や"ジジ殺し"と呼ばれているそうです。

cat_11_issue_business @linenews_0_00e004ef635d_仕事がデキる人ほど使う、協調性を生む「口癖」とは 00e004ef635d 0

仕事がデキる人ほど使う、協調性を生む「口癖」とは

2016年5月1日 07:00 TABI LABO

時にはたった一言で空気を変えることができる、想像以上の力を持つ「言葉」。相手と協力したり良い関係を育んだりするために、仕事がデキる人は「一緒に」というワードをよく使うようです。

この言葉ひとつで、チームの生産性は最大48%も向上するそう。居場所を本能的に探している人間にだからこそ効果があり、そこに属している実感や協調性を強く感じさせられるのだとか。

また社長など会社のトップに立つ人は、前向きな思考を持つ人が多いそう。相手の意見や考えにも「大丈夫だよ」と肯定的な言葉で返し、相手の気持ちや感情を凹ませないことが多いといいます。

cat_11_issue_business @linenews_0_88b763c21045_スマイルズ遠山氏、新しい事業への挑戦は「メモ」から 88b763c21045 0

スマイルズ遠山氏、新しい事業への挑戦は「メモ」から

2016年4月30日 21:00 R25

「Soup Stock Tokyo」などを運営し、次々に新しい事業にトライしているスマイルズの遠山正道氏。会社の新規事業をおこす時は、内から湧き出る衝動がきっかけになるそうです。

「挑戦のきっかけとなる火種は、多いほど良い」と語る遠山氏。もし何かの衝動に駆られたらすぐにメモをとり、いつでも引っ張り出せるように書き留めておくといいます。環境が整ってからチャレンジすれば良いのだとか。

また、遠山氏のビジネスプランは利益先行ではないそう。魅力や能力、そして「熱い想いを持った人」の価値を見出し、長期的な視点で「共に学んでいく先に未来がある」と考えているようです。

cat_11_issue_business @linenews_0_69a01bbb08e5_創造性を発揮 世界トップ企業が「瞑想」をする理由 69a01bbb08e5 0

創造性を発揮 世界トップ企業が「瞑想」をする理由

2016年4月30日 07:00 gettyimages

アップルのCEOを務めたスティーブ・ジョブズや、ツイッターの創業者のエヴァン・ウィリアムズといった世界のトップ企業の経営者。彼らは共通して「瞑想」を実践していたといいます。

これには、自分の内面で起こっていることを客観的に見つめなおすことで心のコンディションを調え、より創造性を発揮しやすい状態を作る「マインドフルネス」の流行が背景にあるのだとか。

中でもGoogleは、このマインドフルネスを社内プログラムで実践。そのとき集中すべきこと一点に気を集中して、ほかに対して無心になることで、最大限成果を発揮できると言われています。

cat_11_issue_business @linenews_0_be244f936cfe_松下幸之助に学ぶ「"素直に受け入れる"スランプ克服法」 be244f936cfe 0

松下幸之助に学ぶ「"素直に受け入れる"スランプ克服法」

2016年4月29日 19:00 amanaimages

パナソニック(旧・松下電器産業)を一代で築き上げた松下幸之助氏。同氏は「与えられた条件や環境を、すべて受け入れる」という意味で「素直」という言葉をよく口にしていたそうです。

パナソニック社史室主幹の中西雅子氏によると、「松下幸之助はことあるごとに"難局は発展の好機"ということを語っていて、発想がポジティブ、プラス思考」だったといいます。

松下氏は生前「失敗の原因を素直に認識し、『これは非常にいい体験だった。尊い教訓になった』というところまで心を開く人は、後日進歩し成長する人だと思います」とも述べていました。

cat_11_issue_business @linenews_0_a508d85193bf_幸せの国ブータンに学ぶ、うまくいかない時に効く教え a508d85193bf 0

幸せの国ブータンに学ぶ、うまくいかない時に効く教え

2016年4月29日 07:00 ロイター/アフロ

97%の国民が幸せを感じているという「幸せの国」ブータン。そこにはストレスフリーな働き方があり、ブータンの人たちは経済的には貧しくとも、心はとても豊かだといいます。

ブータンでは仕事を「人のためになるか」という観点で選ぶそう。正しい心を持って人のためになる仕事をすれば、必ず協力してくれる人が現れて道が開けると考えているようです。

またブータン人は、どんな状況でも心地よさを感じることを心掛けて、ポジティブに生きようと考えているのだとか。日本の社会や仕事においても、彼らの考え方を応用できるかもしれません。

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