気になる脇腹の贅肉をスッキリ引き締め!ヨガの簡単ポーズ

05.07 07:00 beauty news tokyo

脇腹についた贅肉が気になると言う人は少なくないと思います。そこで役立てたいのが、ヨガの基本ポーズ「サイド・アングル」だとか。体側を伸ばすこのポーズは、脇腹の贅肉をスッキリ引き締めると同時に股関節の柔軟性を高めるので、下半身の引き締めや姿勢の改善にもつながるといいます。

まず、四つん這いになって足の裏を床につけて骨盤を上げ、頭を二の腕の間に入れて背筋を真っ直ぐキープ。片脚を前に出し、つま先を90度外側へ向けてから膝を曲げ、上半身を起こして両腕を肩の高さで一直線に広げます。片腕の肘を前脚にかけ、もう片方を回転させるように斜め上方向に真っ直ぐ伸ばして3呼吸キープし、最初の姿勢に戻って反対側も同様に行います。

歩幅でお尻がさがる?ヒップアップが叶う"バタ足エクサ"

05.06 07:00 美LAB

歩幅が狭いとお尻はさがりやすくなるのだとか。その原因の1つが"前ももの張り感"。前ももの張りにより、脚を後ろまで蹴り出すことができない分、お尻の筋肉が働かなくなり、さがるのだそうです。解消するには前ももを鍛える「バタ足エクササイズ」をすると歩幅が広がり、ヒップアップにもつながるとのこと。

うつ伏せの姿勢になってアゴを引いたあと、腰骨を床に押し当てるようにしながら、片方の足を天井に向かってあげます。お尻に収縮を感じたら、一度床にさげます。バタ足のようなイメージで、交互に20回ずつ行いましょう。

春にぴったりのデザイン♡ ホログラムを使ったフラワーネイル

05.05 14:42 C CHANNEL

春にぴったりな「ホログラムフラワーネイル」をご紹介。ピンク色のネイルを塗り、トップコートを塗ります。ホログラムを花びらの形になるようにのせ、花びらの中央にストーンをのせます。仕上げに上からトップコートを塗ったら完成です♪

自宅でつくれる♪ おろしても流してもOKな簡単2WAY前髪

05.05 07:00 TCM

自宅で簡単にできるセルフカットでプチイメチェンが叶うそう。前髪ありでもなしでも楽しめる2WAY前髪のカットのコツが紹介されています。まず、カットするときは必ずコームを使いましょう。また、髪を濡らしたままカットすると、乾かしたときに短くなってしまうため、乾いた状態で長さの調整をするのもポイント。

前髪の表面をざっくり左右にかき分け、内側に残った毛束を中央に集め、好みの長さで毛先をカットすればOK。コームを毛先1cmに固定し、5mmずつカットするのがコツ。元の前髪が長い人は鼻先、短い人は眉下までが失敗しにくいといいます。

結婚式にも♪ キラキラの目元×マットリップで最旬パーティメイク

05.04 07:00 美的.com

友人の結婚式、いつもと違う華やかな顔で行きたくても、きちんとしようとするとコンサバメイクになりがち。キラキラのアイシャドウ×マットリップなら、ふたつの相反する質感で上品かつトレンド感のある顔にしてくれるそう♪

シャンパン系シルバーの大粒ラメシャドウを、アイホールと下まぶたの目尻に指でポンポンとつけます。ゴールドパール入りのチョコレートブラックで、シャドウラインをひきます。目尻は長めに少し跳ね上げましょう。最後に、フューシャピンクのマットリップを塗って完成です。

1日5分!デコルテ&大胸筋を鍛えるバストUPトレーニング

05.03 07:00 amanaimages

バストアップを叶えるためには、大胸筋を鍛えると◎だとか。1日5分のトレーニングで、女性らしいスッキリとしたデコルテも手に入るといいます。まずは有酸素運動から。まっすぐ立った状態から、膝を曲げて両手を床に。両足で床を軽く蹴って後ろに伸ばしたら、再度床を蹴り両足を元に戻します。立ち上がり、両手を頭の上で合わせたらOK。これを15回繰り返しましょう。

次に大胸筋を鍛える体幹トレーニングへ。腕立て伏せの状態で視線を正面に向けたまま、20秒ずつ体勢を変えていきます。左手で体を支えながら右ひじを曲げて床につきます。腰が反らないよう下腹に力を入れ、左ひじも曲げて床につけましょう。左ひじは曲げたまま、右手のひらをついて右ひじを伸ばします。最後に左ひじも伸ばして、最初の腕立て伏せの体勢に戻ったら終了です。

パーツ別で腹筋!紅蘭が実践する"美ウエスト作り"

04.30 07:00 MAQUIA ONLINE

モデルやタレント、パーソナルトレーナーとして活躍している紅蘭。美ボディの秘訣は、ハードな筋トレや食事制限よりも、ほどよく体を動かして健康的に食べることなのだとか。とくに美しいくびれは、お腹の上部・下部・サイドの3つに分けて鍛えているとのこと。

まずはお腹の上部。横になった状態で膝を立てたら、もも上に置いた手が膝に触れる位置まで上半身を起こします。つぎにお腹の下部。横になった状態で脚を真っすぐ90度の位置まで持ち上げたあと、床ギリギリまで下ろしてキープします。その後、再び脚を90度の位置まで持ち上げましょう。最後にサイドの腹筋。床に座って脚を持ち上げたあと、その状態で上半身を左右にひねれば、鍛えられるそうです。

"二重アゴ"脱却?揉んで鍛えてスッキリ流す「アゴトレ」

04.29 07:00 美LAB

体重を減らしてもなかなか消えない二重アゴの原因は、老廃物かもしれません。老廃物が溜まっている場合は、しっかり流したうえで鍛えると、アゴがスッキリするそう。まずはお風呂上がりにマッサージするのが◎。

両手を"グー"の形にし、グリグリと気持ちいい程度の力でアゴの下を揉みほぐします。やわらかくなってきたらアゴの中心から耳下に向かって、下から上に圧をかけながら移動させます。続いて、アゴ周りを鍛えるトレーニング。背筋を伸ばして姿勢を正して首を後ろに倒したら、舌を天井に向けて突き出し10秒キープ。ゆっくりと舌を戻し、首を起こして顔を正面に向けます。これを5〜10セット行いましょう。

太ももの引き締めに◎ 簡単「サソリのポーズ」でしなやか美脚に

04.28 07:00 gettyimages

引き締まった太ももをゲットしたいなら、ヨガの簡単ポーズ「サソリのポーズ」が◎だとか。お腹や背中、下半身の引き締めだけでなく、血行促進やストレッチ効果も期待できるといいます。

まずは四つん這いになり、膝を伸ばしてつま先を立てます。徐々に足裏を床につけていき、骨盤を上げましょう。頭を二の腕の間に入れ、背中のラインが一直線になるよう意識するのがポイント。

その状態から片方の脚を上がるところまで上げ、その脚の膝を少し曲げて背中の方向に傾けます。そのまま1呼吸して戻したら、反対側の脚も同様に行いましょう。

デスクワークで溜まった老廃物を一掃する"陰ヨガポーズ"

職場が寒い、長時間のデスクワークで座りっぱなしという人は、暖かい季節でも体の中は滞りがち。そんな時は"陰ヨガポーズ"で、老廃物を排出しやすい体にするのがいいのだとか。そけい部から太もも前面を伸ばすことで、リンパや血液の流れを促進。老廃物を流し、疲れや体のむくみが取り除かれるといいます。

まず、右脚を前にして両脚を前後に開き、右膝が90度になるように曲げて左膝を床につけるように腰を落とします。次に、右脚に体重をかけて上半身を前傾させ、右脚の横に両手をつきます。左脚を後ろに引いて3~5分キープ。反対側も同様に行います。そけい部から太腿前面を伸ばすことを意識するのがポイントとのこと。

続きはアプリで、快適に LINENEWS