cat_oa-thetvjp_issue_a9477c982b72 oa-thetvjp_0_a9477c982b72_桜井日奈子、2018年に心境の変化!「何が出るか分からない女優」を目指す a9477c982b72 a9477c982b72 桜井日奈子、2018年に心境の変化!「何が出るか分からない女優」を目指す oa-thetvjp

桜井日奈子、2018年に心境の変化!「何が出るか分からない女優」を目指す

2018年11月5日 07:00 ザテレビジョン

「最近は欲が出てきました。今までは、どこかで『私なんかが』という思いや、同年代の他の女優さんが活躍している姿を『ああ、すごいなあ』と、何となく見ていたんですけど、最近はそれがつまらないというか、他人事にできないというか(笑)。『悔しいな』というふうに思っていて」。

【写真を見る】「ういらぶ。」の劇中で度々見られる髪の毛をつかむポーズを披露した桜井日奈子


そう語るのは、女優の桜井日奈子だ。11月9日(金)に公開を迎える人気コミックの映画化「ういらぶ。」では、臆病で自信のない自分を変えたいと願うヒロイン・優羽(ゆう)を熱演した桜井に、King & Prince・平野紫耀との共演秘話や、女優として「変化の必要性」を実感した経験、今後目指す方向性などを語ってもらった。

――本作で演じられた優羽は、自信がないため、幼なじみの凛(平野)にうまく思いを伝えることができない女子高校生です。劇中では変顔にも挑戦されていますが、この作品を経験したことで、女優としてどんな部分で成長を実感できましたか?

瞬発力ですかね。一瞬の画力じゃないですけど、変顔もそうですし、シーンを切って撮影が進んでいった部分があるので「一瞬の画で見せる」という点は、必要な力だなと思いました。


――いわゆるラブコメで、笑いどころも多いです。佐藤祐市監督とは、どんなお話をしながら笑いを生むシーンを組み立てていったのでしょう?

私が頭の中で考えられるのは、まだ1パターンくらいしかないんです。撮影中は、自分の引き出しの少なさを痛感していたんですけど、佐藤監督が「じゃあ、こういうのをやってみて」と提案して、お手本を見せてくださったんです。

それがすごく面白いんですよ!(笑) とても分かりやすかったので、私も「こういうふうにやればいいんだ!」と、自分の中にすぐ落とし込むことができました。監督のお手本が大きかったですね(笑)。

――好き過ぎるが故に、優羽に対してドSになってしまう凛との関係性が一つの見どころになっていますが、凛にいじられる優羽を演じる中では、どんな部分が楽しかったですか?

優羽ちゃんというキャラクターが、自分とは真逆だと思っていたんです。そこが一つのやりがいを感じていた部分でした。自分はこんなにドSなことを言われると言い返しちゃいますし(笑)、言いたいことははっきりと言う性格なんです。

優羽ちゃんが自分とは違うタイプだったという意味で、やりやすかったかもしれないですね。キャラクターが自分に近いと、自分の内からにじみ出てくるもので何とかしようとするんですけど、それよりは、自分と離れている役柄を思い切り演じた方が取り組みやすいので。


平野紫耀は「本当に飾らない人」


――平野さんの印象は、共演する前と後で変わりましたか?

平野さんは、本当に飾らない人なんです。明るいので、平野さんは笑わせようと思って言っていないのかもしれないですけど(笑)、その一言で周りがワッと笑顔になるような言葉があったり、人柄の良さがにじみ出ている感じもありました。

どれだけ撮影が押しても「疲れた」とか、ネガティブな言葉を言っている姿の記憶がないので、本当に現場の太陽のような人でしたね。凛くんみたいには、トゲトゲしていないです。

ただ、凛くんも言葉はトゲトゲしているんですけど、その奥に優しさや愛情のようなものを込めて言っているので、そこは平野さんと一緒なのかなと感じていました。

――劇中では優羽の「変わりたい」というセリフが印象的でした。桜井さんは2015年のデビュー以降、女優として変わりたいと感じた経験がありますか?

お芝居をやりたいと本当の意味で思ったのは、2016年に女優デビューをした舞台(「それいゆ」)がきっかけだと思います。最初は、できないことが悔しかったという思いがありました。そこから女優をやっていこうと決めて今に至るんですけど、最近は欲が出てきました。

今までは、どこかで「私なんかが」という思いや、同年代の他の女優さんが活躍している姿を「ああ、すごいなあ」と、何となく見ていたんですけど、最近はそれがつまらないというか、他人事にできないというか(笑)。

「悔しいな」というふうに思っていて、それって、そういう作品に携わりたかった、自分にもできるんじゃないかと考えている自分がいるということなので、最近は自分が変わっていっているんだなと感じるんです。


――映画初主演を務めた「ママレード・ボーイ」(2018年)を含め、2018年は主演・ヒロイン役を務めた映画が2本公開されました。物語の真ん中に立つことは、どんな点でプラスになりましたか?

やはり自分の引き出しのなさを実感しましたね。監督に「ああしてみて、こうしてみて」と言われて、初めて自分の中でイメージが広がるので…。映画は、監督のものとも言われますよね。

監督がおっしゃったことを素直に表現できれば、もちろんいいんでしょうけど、そうではなくて、他の現場でも感じたことですが、自分から「こういうのはどうですか? ああいうのはどうですか?」と提案できるようになったら、もっと面白いのだろうなと思うんです。

佐藤監督は、この現場で「何が出るか分からない女優は面白い」と仰っていました。「それって、何が出るか分からないようなお芝居をしろってことですか?」というふうに、どこかで思っていて、勝手にプレッシャーを感じていたんです。

でも、私にはそれができなくて…。どうしても普通になってしまって、たぶん監督は面白くなかったかもしれないなと思うんですけど(笑)、せめて「言われたことは全力でやろう!」と考えていました。

もっともっと経験を積んで、面白い女優になりたいという思いもありますし、私が出ているから「あ、見よう」と言っていただけるような女優さんになるのが目標です。


ダークな作品も興味あり


――佐藤監督は公開中の映画「累 -かさね-」も手掛けられています。ダークな作品への興味は?

すごくあります! それこそ、私は「累 -かさね-」を鑑賞したタイミングで佐藤監督にお会いしているんですけど「ヒナコはもっと悪い女を演じたら面白そうだな」と言っていただいて(笑)。

そんなことを言っていただいたのは、初めてだったので、うれしかったですね。

悪い女を演じるときは、ぜひ佐藤監督にお願いしたいです(笑)。監督の中ではいろいろと想像できていて、どこかで見抜かれている部分もきっとあると思いますし(笑)。挑戦してみたいです。

――女優として、明確な目標は設定されていますか? 例えば朝ドラ(連続テレビ小説)で主演など。

いっぱいありますよ~!(笑) 「ういらぶ。」もそうですし、「ママレード・ボーイ」もそうなんですけど、作品を一つ一つ終えて進んでいくうちに、目標って、いっぱい出てくるんです。

例えば「こういう方と共演したい」とか。朝ドラも出たいと思いますし、「連ドラ主演やりたい!」とか、たくさん出てきています。

目標を絶対にクリアしようと思うので、一つ一つを紙に書き出して、壁に貼っているんです。私は言霊をちょっと信じていて、かなえたい夢は文字にしていこうというスタンスなので。でもこの間、貼ってあるのをすっかり忘れて、お母さんを家に呼んじゃったことがあって、ワー!って全部取りました(笑)。やっぱり、見られるのはちょっと恥ずかしいですね(笑)。


――公式ファンクラブサイトの開設があった他、カレンダーの発売も控えていますね。2018年はどんな年になりましたか?

2018年も、新しい初めての経験をたくさんしたので、成長の年だったなと感じています。2019年も、もっと成長したいと思っています。まだ経験していない初めてのことがたくさんあるので、頑張っていきたいです!

――逆にやり残したな…と感じていることはありますか?

プライベートですね。お休みはあるんですけど、それを充実させられているかには疑問な部分があって(笑)。一人カラオケとか、一人映画とか、同じようなことを毎回してしまっているので、一人で遠出するとか、電車に乗って遠くまで行くとか…。

自分の人生をいろいろと積んでいかないと、女優さんとしての幅が広がらないと思うので、プライベートでも、もっといろいろな経験をしていきたいなと考えています。


――では、最後に。新たな発見をしたり、壁に直面したこともあった「ういらぶ。」は、桜井さんにとって、どんな作品になりましたか?

私が演じた優羽ちゃんは、世間の人が「桜井日奈子って、こういう子だよね」とイメージするキャラクターに近いのかなと感じているんです。でも実は、自分とは全然違うし、真逆だと思っています(笑)。

なので、この作品のイメージを付けていただいた上で、「実は全然違うんだよ?」という作品を、またどこかでできたらと思っています。

「ういらぶ。」は、世間が思う「ザ・桜井日奈子」は、こうなのかな?という作品でした。「実は違うんだよ。ニシシ」みたいな(笑)。(ザテレビジョン・取材・文・撮影=岸豊)

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INI西洸人、カバンチェックで出てきたメモ書きに慌てふためく<かまいちょぱ>

2021年12月8日 00:00 WEBザテレビジョン

12月8日(水)配信の「かまいちょぱ」(毎週水曜更新、GYAO!)は、前回に引き続きINIの池崎理人、許豊凡、西洸人、藤牧京介、松田迅がゲスト出演。芸能界で活躍できるようにバラエティースキルを身に付けようということで、リアクション芸を上達させる企画に挑戦する。

トップバッターの西は箱の中身当てクイズにチャレンジ。かまいたちやみちょぱからアドバイスをもらいながらも、「ガチで来てる!? 冷たい? 生きてる?」と戸惑いを見せるも、見事に中身を言い当て山内健司から「完璧!」とリアクションを大絶賛される。

続く許はワイドショーで求められるコメント力を鍛えるということで、仮に「濱家(隆一)が不倫した場合、コメントを求められたらどう答えるか?」という設定に挑戦。

直撃された許はあたふたしながらも誰も予想しなかった回答を披露。一同は爆笑し、濱家も「(そのコメントだと)大炎上だよ!」と苦笑いする。

そのほか、カバンチェックでは西のリュックから飲むヨーグルトやわらび餅、串団子など甘いものが多く印字されたレシートや、親が送ってくれたというドライフルーツ、帽子などが山内の手によって次々に出される。

出された物に対して慌てることのない冷静な西に、山内が「『見られるとまずい!』というものがあまりないよね?」と言った直後、山内は1つのメモ書きを発見。

西は慌てるそぶりを見せるが、山内が書かれている内容を明かすと、一転してホッとした表情に。一体何と勘違いして慌てたのかと疑問の声が上がる。

また、池崎のカバンからは「読んでも何にも分からない…」(山内)という日記が見つかり、許のカバンからはリーダーの木村柾哉からもらったという縫いぐるみが出てくる。


※池崎理人の「崎」は「立つさき」

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えなこ、ニットのビキニ…!?寒空の水着姿に「すごいシチュエーション」「毛糸足りてない…?」

2021年12月7日 23:18 WEBザテレビジョン

コスプレイヤーのえなこが、12月7日にInstagramを更新。白いマフラーと白いニット風のビキニを身に着けたショットを披露し、反響を呼んでいる。

この日、えなこは「お芋の季節」とつづり、焼き芋をも両手に持った写真など2枚を投稿。そこには、白いマフラーと白いニット風のビキニを身に着け、胸元やウエストなどその肉体美を惜しげもなく披露したえなこの姿が。

このセクシーな写真にファンからは「かわいい!!」「セクシーすぎる…!」「寒くないですか!?」「すごいシチュエーション」「毛糸足りてない…?(笑)」など、多くの声が寄せられている。

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OWVがカレーの食材を求めて奔走!さらに“ダンス戦士OWVマン”の必殺技が飛び出す!<OWV道 参>

2021年12月7日 21:30 WEBザテレビジョン

2019年に社会現象を起こした日本最大級のオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」の元練習生で結成された4人組ボーイズグループ・OWV初の冠番組の第三弾「OWV道 参(オウブロードスリー)」の第3話が、12月7日に無料動画配信サービス「GYAO!」で配信された。

前回は、歩いて鋸山を登り、無事テッペンにたどり着いた4人。そして「道の駅WA・O!から自力で漕いで食材を調達し夕食を作れ!」というミッションを受け、まずは道の駅WA・O!へ向かうため、日が暮れる前に急いで下山することに。

なんとか無事に下山して駐車場に到着した4人は、本田康祐の運転で道の駅WA・O!を目指して出発! 「OWV道」の見どころの一つでもあるドライブ中の車内トークだが、今回もゆるいトークで盛り上がっているうちに、話題は“OWVの深イイ話”に。デビュー2年目となり、4人が感じたこととは? メンバーたちが真面目に語る、貴重な深イイ話は必見!

楽しくおしゃべりをしながら、車を走らせること約1時間、ようやく道の駅WA・O!に到着。まずは漕ぐモノを探すため道の駅に入っていくと、レンタサイクルがあることが判明。さらに電動アシスト付き自転車を発見し、がぜんテンションが上がる4人だったが、なんと電動アシスト付き自転車は残り2台しかないという衝撃的な事実が…。

ということで、電動アシスト付き自転車を賭けて、イタイワニー対決で勝負! そして対決の結果、浦野秀太と佐野文哉は電動アシスト付き自転車、本田と中川勝就は自力の自転車に決定。そして電動組と自力組の2チームに分かれて、地元の直売所などを探してカレーの食材を購入していくことに。

自力組が必死に直売所を探している間、電動組は…?


早速直売所を探してそれぞれ別ルートに向かった2チームだが、すでに午後5時を過ぎており、辺りは真っ暗…。不安を抱えながら街灯もない道を進んでいくと、本田と中川が直売所を発見! しかし、なんと時間が遅く、すでに閉店してしまっているようだ…。落ち込む暇もなく次の直売所を探しに行くが、発見した直売所はまたもや閉店しており…。果たして開いている直売所を見つけることはできるのか?

一方、自力組と同時に出発したはずの電動組2人だが、先ほど自転車を借りた道の駅WA・O!に直売コーナーがあるのではないか、ということに気付き、道の駅WA・O!へ戻ることに。すると直売コーナーには、野菜はもちろん、お米やカレーのルーまで勢ぞろい! ということで、なんとせっかく手に入れた電動アシスト付き自転車をほぼ使うこと無く、道の駅ですべての食材を調達できてしまった2人。

そして買い物も終わり、のんびり休憩したところで、先にキャンプ場へ向かって料理の準備をしていくことに。電動アシスト付き自転車で楽々と移動しキャンプ場に到着した2人だが、そのころ本田と中川は長い坂道を自力で漕いで登っており…。かなり対照的な2チームだが、果たして本田と中川は無事に食材を調達できるのか?

そして次回は、4人がキャンプをしながらこの1年を振り返る! メンバー同士の思いを打ち明ける本音トークは必見だ。

4人の演技の実力は?


また“OWVが会いたい大先輩から学び、これから進む道の役に立てよう”という企画「芸能界の大先輩に学ぶ道」では、本田が大好きな仮面ライダーなどに出演し、俳優・声優として活動しているてらそままさきが前回に引き続きゲストとして登場。

今回は実践編ということで、本田画伯が描いたオリジナルキャラクター・“ダンス戦士OWVマン”の必殺技の決めセリフを順番に当てていくことに。まずは絵を描いた本田から挑戦! 憧れのてらそまを前に緊張気味の本田だが、うまく感情を込めてセリフを言えるのか? さらに続いて挑戦する佐野、浦野、中川の個性あふれる演技にも注目だ。

そして次回は、吹替えに挑戦することになり、なんとメンバーが他のメンバーを吹替えることに! 果たしてどんな吹替えになるのか? 爆笑間違いなしの次回も見逃せない。

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DAIGO、漫画家の姉・影木栄貴さんの誕生日をお祝い 「先生相変わらずお綺麗」「仲良し姉弟素敵」

2021年12月7日 21:10 WEBザテレビジョン

DAIGOが12月6日に自身のInstagramを更新。姉で漫画家の影木栄貴さんの誕生日を一緒にお祝いしたことを明かした。

DAIGOは「本日12月6日 姉の漫画家、影木栄貴の50歳の誕生日でした! 7個上の姉として、いろいろ迷惑もかけてきましたし、忙しくなるまで本当に助けてもらいました。今は充分恩返しできたと思いますが笑」とコメント。続けて「感謝しています。50歳の誕生日をお祝いできてよかったです。これからもBのLで思う存分楽しみながら漫画家や原作者として危ういギリギリの感じで攻めまくって頑張ってほしいなと思います。本当におめでとうぃっしゅ!」と姉への感謝をつづり、誕生会の様子を披露した。

この投稿を見たファンからは「姉弟揃ってるお写真に感激」「いつまでも仲良し姉弟で素敵ですね」「こんな若い50歳いるの!?ってくらい綺麗」「お姉様 お誕生日おめでとうございます!」などさまざまなコメントが寄せられている。

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綾野剛らメンバーの和やかな姿にファン「泣ける」「嬉しいけど感情が追い付かない」<アバランチ>

2021年12月7日 20:35 WEBザテレビジョン

綾野剛主演の月10ドラマ「アバランチ」(毎週月曜午後10:00-10:54、フジテレビ系)の番組公式Instagramが12月6日に更新。綾野らアバランチメンバーのオフショットを公開し、反響を呼んでいる。


同ドラマは、主人公・羽生誠一(綾野)をはじめとしたアウトロー集団・アバランチ(Avalanche=雪崩)と国家権力を我が物にしようとする巨悪との壮絶な戦いを描いたエンターテインメント作品。

この日、公式は第8話オンエア後に「色々色々色々ありました..…来週もぜひご覧ください!!」と呼びかけ、「アバランチ」メンバーのオフショットを投稿。田中要次を中心に綾野、福士蒼汰、千葉雄大、高橋メアリージュンが寄り添い微笑む、和やかな雰囲気の集合写真を公開した。

この投稿にファンからは「あの本編のあとにこれー!?」「うちさァァァァん」「今この写真見たら泣けるわ…」「色々ありすぎて最後の最後でビックリ」「ここに、桐島さんもいたらもっと泣きそう」「オフショット嬉しいけど感情が追い付かない」など、さまざまな反応が寄せられている。

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冨永愛、鏡に映る美しい後ろ姿に「背中のラインが美しい!」「パーフェクトボディ」の声

2021年12月7日 20:28 WEBザテレビジョン

冨永愛が12月6日に自身のInstagramを更新。トレーニングウエア姿の自撮りSHOTを公開し、ファンから反響を呼んでいる。

この日、冨永は「最近疲れが取れなくて、今日の朝のジムは本当に行きたくなかったwでも頑張った!」「トレーニングしててもなかなか目が覚めない私でした」とつづり、写真を投稿。グレーのトレーニングウエアを身に着け、鏡の前で自撮りをする姿を公開した。また、鏡には冨永の美しい後ろ姿が映っている。

この投稿にファンからは「背中が綺麗すぎる」「背中のラインが美しい!」「ストイックでかっこいい」「パーフェクトボディ」「肌の綺麗さに感服します」「女性の憧れ」「男前すぎて宝塚かと思った」など、さまざまなコメントが寄せられている。

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関ジャニ∞メンバーもダマされた、オンエア中のトリックに反響「まったく気づかなかった」

2021年12月7日 20:25 WEBザテレビジョン

12月6日放送の「関ジャニ∞クロニクルF」(フジテレビ系)でオンエア中にあるトリックが仕掛けられ、放送終了後に関連ワードがトレンド入りするなど大きな注目を集めた。

この日の放送では、架空の番組のロケ映像を見ながら「過剰演出(=)やらせ」を見抜くクイズ企画に関ジャニ∞のメンバーとゲストの朝日奈央が挑戦した。架空ながら実際にロケを行なった映像には村上信五、安田章大、吉村崇(平成ノブシコブシ)が出演し、ある飲食店をレポート。

ロケのVTRには「超特大デカ盛り」「レトロなおもちゃのインテリア」「ダジャレメニュー」などの“実際にありそうだがやり過ぎにも見える”ような仕掛けが続々と登場し、スタジオでは吉村の進行でVTRに紛れ込んだウソを、ロケに参加しなかったメンバーと朝日が指摘していった。

番組の終盤「最大のトリック」という触れ込みで吉村が紹介したのは、オンエア中の映像に紛れ込ませていた仕掛け。実はこの放送には、出演者はもちろん視聴者にも見抜かれないような大きなトリックが仕掛けられていた。

このトリックの一部始終が最後に明かされると、朝日は口元を押さえて「こわ…」とつぶやき、大倉忠義も「なにこの映画の伏線回収みたいな!」と驚きの声を上げていた。放送終了直後にはネット上で番組名などの関連ワードがトレンド入りするなど、今回のトリックに視聴者も注目。

SNSでは番組を見た人たちから「これはすごい」「最後までまったく気づかなかった」といったコメントが投稿されていた。

次回の「関ジャニ∞クロニクルF」は12月13日(月)放送予定。

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乃木坂46北野日奈子、あまりのプレッシャーから「出そう出そう!」と“緊張感MAX”に

2021年12月7日 20:12 WEBザテレビジョン

12月6日深夜放送の音楽バラエティー「乃木坂スター誕生!2」(日本テレビ系)では、「今週の先輩」で登場した北野日奈子が、後輩の4期生メンバーから歌へのハードルを上げられ、困り果てる場面が見られた。

番組冒頭で司会の松陰寺太勇が、4期生に北野はどんな先輩なのかを聞くと、柴田柚菜が「日奈子さんはお姉ちゃんです。すごいお姉ちゃんみたいな優しい先輩です」と答え、北野は「嬉しい。すごく柚菜ちゃんに仲良くしてもらっているので」と感謝の言葉を述べた。

今回「じょいふる(いきものがかり)」を歌唱する北野は、歌う前に「私が『じょいふる』を歌うって(マネージャーさんに)宣告されてから、今まで歌が得意じゃないことを隠して生きてきたんですけど、このみんな(4期生)の大事な番組に呼ばれることになって、もう今日まで、ほんとにろくにあんまり寝れなかったんです」と緊張した様子でコメント。

すると矢久保美緒が「日奈子さん歌得意じゃないっておっしゃってたけど、全然、めっちゃ上手だった」、金川紗耶が「歌い出しがすごくカッコいいんですよ」、掛橋沙耶香が「逆に私、ここまで歌が上手いって知らなかったので」と、緊張する北野をそれぞれべた褒め。

北野は「もうなんで?待ってみんなどうしたの?」と早口で驚き、松陰寺が「初めてですよ、こんなにハードル上げるの」と言うと、北野は「出そう出そう」と吐く仕草を見せ、自身の緊張がMAXであることを表した。

歌唱後、北野は安堵の表情で満面の笑顔を見せ、松陰寺から「すっごい解放された顔してる」と言われると、「ほんとですか?良い汗かけて、本当にここからの毎日、楽しく過ごせそうだなって」と答え、「そんなに嫌だったの?」の問いには、「嫌とかじゃなくて、本当にプレッシャーだったんです」と心の内を明かした。

最後は林瑠奈が「先輩と一緒にこんなに4人で盛り上がってんの初めて見て、私たち(が振っていた)タオルもカラフルな感じで、この空間が本当に“じょいふる”でした」と締め、メンバーからは「おおー!」と感嘆の声が上がっていた。

次回の「乃木坂スター誕生!2」は、12月13日(月)深夜1:29より、スペシャルゲストに小林幸子、今週の先輩に久保史緒里を迎えて、「津軽海峡・冬景色」「おもいで酒」「お祭りマンボ」「人生いろいろ」の「演歌SP」を放送予定。

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北村匠海&黒島結菜がベッドで見つめ合う…映画「明け方の若者たち」の場面写真が解禁!

2021年12月7日 20:00 WEBザテレビジョン

北村匠海が主演を務める映画「明け方の若者たち」(12月31日[金]全国ロードショー)の場面写真が解禁された。同作は、Twitterでの”妄想ツイート”が話題となり、10〜20代から圧倒的な支持を獲得したウェブライター・カツセマサヒコの青春恋愛小説「明け方の若者たち」(幻冬舎)を映画化。主人公の<僕>を演じるのは、北村匠海。<僕>が一目ぼれする<彼女>は、2022年放送開始予定のNHK連続テレビ小説「ちむどんどん」でヒロインを務める黒島結菜が演じる。

新たに解禁された場面写真では、<彼女>を演じる黒島が、北村演じる<僕>と出会う大学卒業間近の“勝ち組飲み会”で、他の人が盛り上がっているのを尻目にひとりでいる姿や、<僕>と飲み会を抜け出し公園で飲んでいる姿、<僕>とベッドの上で見つめ合う姿、涙を浮かべているような姿が写し出されている。

メガホンを取る松本花奈監督は、黒島について「<彼女>は、<僕>にとって憧れの存在で、周りに流されず、物事の判断基準の軸が自分の中にちゃんとある人。好きを仕事にできている人。知的で芯がある<彼女>という役柄に、黒島さんはぴったりでした」と語っている。

ストーリー

「私と飲んだ方が、楽しいかもよ?笑」その16文字から始まった、沼のような5年間。明大前で開かれた退屈な飲み会。そこで出会った<彼女>に、一瞬で恋をした<僕>。

下北沢のスズナリで観た舞台、高円寺で一人暮らしを始めた日、フジロックに対抗するために旅をした7月の終わり…世界が<彼女>で満たされる一方で、社会人になった<僕>は、“こんなハズじゃなかった人生”に打ちのめされていく。

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