cat_oa-thetvjp_issue_1da79519480c oa-thetvjp_0_1da79519480c_みやぞんが大学進学を諦めた衝撃的な理由 1da79519480c

みやぞんが大学進学を諦めた衝撃的な理由

2018年11月19日 09:25 ザテレビジョン

11月18日に放送された「おしゃれイズム」(日本テレビ系)に、ANZEN漫才のみやぞんとあらぽんが初登場。保育園からの付き合いという2人、コンビ結成はみやぞんが意外な理由で大学進学を諦めたことがきっかけだったことが発覚した。

お笑いの世界に声を掛けたのはあらぽんとのことで、中学卒業後の進路が決まっていなかったみやぞんを誘ったという。

みやぞんは「高校に行ける勉強ができなかった。どこを受けていいのか分からず、時が過ぎていったんですよ」と進路が決まっていなかった理由を説明した。

そして、みやぞんは高校が決まった驚きの過去を告白。「テニスをやっていたら横で中学校の野球部が練習をしていたんですよ。

その時に高校野球の引き抜きをやっていて、たまたまボールが飛んできて投げ返したら肩がすごかったらしく、その先生があいつ欲しいってなって」と高校入学が決まった衝撃の事情を打ち明けた。

その後、あらぽんは高校卒業後にお笑いをやるのかなと思ったが、みやぞんはあらぽんに「大学で野球をやる」と宣言。

しかし、あらぽんの大学入学が決まった直後、みやぞんから突然「あらぽん、野球辞める」と連絡が来たという。

みやぞんは「大学に行くのに千代田線に乗るんですよね。路線図とか全く意味が分からないんですよ」とコメントし、入学する前に大学の練習に行くこととなった際、どっちの方面の千代田線に乗ったらいいか分からなくて1日目に乗る電車を間違えてしまった。

次の日も急いでいたら再び反対方向の電車に乗ってしまい、3日目は「こっちだと思った方に乗ろうとしたら、今までそれで失敗してるから逆の方に乗ったら違かったんですよ。それで(大学進学を)やめました」と驚きの理由を笑顔で語り、ANZEN漫才が結成されるに至ったとのこと。

次回の「おしゃれイズム」は、11月25日(日)夜10時から放送。ゲストに俳優の中村倫也が登場する予定。(ザテレビジョン)

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cat_oa-thetvjp_issue_1da79519480c oa-thetvjp_0_f0a14f799782_“カラフル”に囲まれて!岡崎紗絵、春気分をさきどり f0a14f799782

“カラフル”に囲まれて!岡崎紗絵、春気分をさきどり

2019年2月23日 20:30 ザテレビジョン


寒さの中にも、近づく春を少しずつ感じられるようになった今日このごろ。色があふれ出す春にちなみ、今回は女優でモデルの岡崎紗絵が、“カラフル”をテーマにたくさんのお花と一緒に登場。“色”についての「涙した」という思い出や、出演中の月9ドラマ「トレース~科捜研の男~」(フジテレビ系)の今後の見どころを聞いた。

――今回は“カラフル”をテーマに、たくさんの“色”と撮影をしていただきました。“カラフル”と聞くと、どんなイメージがありますか?

“カラフル”と聞くと、まさにインスタ映えですね! 昨年訪れた韓国旅行ではカラフルなお店も多くて、キュートなスイーツの写真もいっぱい撮りました! あるカフェでは、カップからチョコがあふれているようなドリンクがあったり、ラテアートもとてもかわいらしいものがあったり。インスタ映えを狙うなら、韓国旅行はとてもオススメだと思います。女の子同士で行ったら、絶対に盛り上がると思います。


――春になるとたくさんのお花も咲き出します。岡崎さんはどんなお花が好きですか?

ベルガモットのお花は、お花自体も匂いも好きです。あとはラベンダー。幼い頃に北海道で見た、ラベンダー畑の美しい風景は忘れられません。またぜひ行ってみたいです。初めてのドラマ撮影でいただいた花束も思い出深いです。初のドラマは緊張の毎日で、不安でいっぱいでした。それだけに「お疲れ様でした。頑張ったね」と花束をいただいたときは本当に感動的でした。涙が出るのを必死で堪えて、楽屋に戻った瞬間に泣いてしまいました。あの花束と涙は、とってもあたたかな思い出です。

――とてもステキな涙ですね。

あとはカラフルな虹の思い出もあります! 小さなころに二重の虹を見たことがあるんです。母の携帯電話を借りて、必死で写真に収めようとしたのですが、なかなかうまく撮れなくて…。「肉眼に焼き付けよう!」と思って、じっと見詰めていました。何だがお得感もあって、幸せな気持ちになりました。


――出演中の「トレース~科捜研の男~」もいよいよ佳境を迎えています。

私自身、続きが気になって仕方ないです! 意外な展開にハラハラとさせられて、いつも台本をいただくとあっという間に読んでしまいます。今後は主人公の真野(錦戸亮)さんの過去や素顔が明らかになると共に、科捜研のメンバーのチーム感や信頼も深まってきます。ぜひ楽しみにしていてください。

――真野さんと船越英一郎さん演じる虎丸さんの関係性の変化もおもしろいですね。

そうなんです! 最初は見ているこちらもハラハラとするような関係でしたが、お互いのことが徐々にわかってきて、2人の会話のシーンでも、表情が柔らかくなってきたり、笑顔が見えたりと変化が生まれてきています。2人とも“事件を解決したい”という想いは同じ。信頼できる相手だと認め、協力し合っていく姿は、とてもステキです。


――2月25日(月)放送の第8話の見どころを教えてください。

第8話は、何が悪で何が正義なのかをまた考えさせられる回です。悪とされることは犯人からすると正義なのかもしれない…。一緒の施設で育った幼なじみの友情が描かれるのですが、彼らの深い友情や、梨央(石井杏奈)ちゃんに対する思いを、ぜひ見て感じていただけたらと思います。

ーー今回、人気女優の梨央として出演される石井杏奈さんとは、「仰げば尊し」(2016年TBS系)でもご共演されていました。

3年ぶりかな、久しぶりの再会です! 新木優子さんと杏奈ちゃんは「チア☆ダン」(2018年TBS系)でも共演されていたので、お二人もうれしそうでした。私が演じる英里は、劇中では事件の関係者と直接会うことはあまりないので、現場で少しでも会うことができてとてもうれしかったです!(ザテレビジョン・取材・文=成田おり枝)

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cat_oa-thetvjp_issue_1da79519480c oa-thetvjp_0_2756b347cf7a_島袋寛子、SPEED解散の原因を告白「きっかけはたぶん私」 2756b347cf7a

島袋寛子、SPEED解散の原因を告白「きっかけはたぶん私」

2019年2月23日 20:08 ザテレビジョン

2月20日放送の「徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました」(日本テレビ系)に元SPEEDの島袋寛子が出演。SPEED解散の真相を明かした。

ヒット曲を生み出し続けたSPEEDは、わずか3年3ヶ月の活動を経て電撃解散。島袋は解散の原因について「きっかけはたぶん私だったと思うんです」と告白する。

ちょうど思春期に差し掛かっていた当時の気持ちを、島袋は「このまま大人になっちゃいけないなっていう焦りとか」と打ち明ける。思い通りに声が出ないという壁にもぶつかり、一時的な活動休止なども検討。しかし、話し合いの末に「変な期待を持たせるよりも解散したほうがいい」という結論に至ったという。

SNS上には「34歳になった今、島袋さんは大人の女性として魅力的」「私もSPEED世代だけど解散は衝撃だった」などのメッセージが書き込まれていた。

次回の「徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました」は2月27日(水)放送予定。(ザテレビジョン)

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cat_oa-thetvjp_issue_1da79519480c oa-thetvjp_0_c69e7e7cadb8_モーニング娘。'19、1年前に掲げた目標は達成できた?【ハロプロ誕生20周年記念連載】 c69e7e7cadb8

モーニング娘。'19、1年前に掲げた目標は達成できた?【ハロプロ誕生20周年記念連載】

2019年2月23日 20:00 ザテレビジョン


2018年に誕生から20周年を迎えたハロー!プロジェクトをお祝いする記念連載「ハロ!愛(ラブ)」。今回は、ハロプロ全メンバーにお答えいただいた、20問20答の答え合わせ! 1年半前に聞いた「20周年を終えた一年後にできるようになっていたいことは?(Q16)」という質問について、できているのか譜久村聖、生田衣梨奈、石田亜佑美、佐藤優樹、小田さくら、野中美希、牧野真莉愛、羽賀朱音、加賀楓、横山玲奈、森戸知沙希に聞いてみました!

譜久村聖「グループの魅力やレベルが上がっていたらと思います」


普通のこと言ってる(笑)。でも、できたと思います! 20周年イヤーで自分も成長できたし、モーニング娘。全体の自信にもつながった。すごくいい1年でした。3月に発売されるベストアルバムに新曲が2曲あるんですけど、カッコいい曲とめちゃめちゃかわいい曲の2曲になっているんです。本当にいろんなモーニング娘。を見せられているから、クリアなんじゃないかなと思います! ちょっと普通のこと言っちゃった。もうちょっとキャッチーなこと言っておけばよかったな~(笑)。

生田衣梨奈「ゴルフのレギュラーティーで80台を出したい」


80は出せていないんですけど、自分の冠番組が決まったんですよね。周遅れなんですけど全国各地で放送されているので、そこは大きかったんじゃないかな。あと、最近ゴルフのコンペで賞を獲る確率が増えた。今までにもらったことのない副賞をいただいたりしました。1回のコンペで2回も入賞させてもらったこともあったので、上達はしているとは思う。80はいけなかったんですけど、いろんな意味でクリアだと思います!



石田亜佑美「料理が好きなので目分量で作れるようになりたい。自分の舌を信じたい」


あ~、出来る出来る出来る出来る! 一年前の私がどれぐらいのテンションで言っているか分からないけど、達成率は50%ぐらいですかね。煮魚とかを作るときとかは、まだ分からないから計りたい。でも、味噌汁を作るのに出汁や味噌をどれくらい入れるのかは自分の舌で分かる。ちょっとした炒めものとかだったら、適当な味付けで出来るようになりました!

佐藤優樹「24時間テレビの司会をやりたい。石原さとみさんになりたい」


超面白い。でも目標が馬鹿すぎる…。なんでこんなことを。24時間テレビの司会もできてないし、石原さとみさんにもなれていません! 

(以下:石田さんのツッコミ)イベントでラジオコーナーみたいなのをやったんですよ。そのとき、まー(佐藤)がパーソナリティ役だったんですけど「出来ない出来ない出来ない出来ない。まーを司会にするなんて馬鹿じゃないの!」って言って逃げていました。司会をやるという努力の兆しも見えなかったです。むしろ私も石原さとみさんになりたいと思って、石原さんの写真集を買って研究しました。なので、私の方が達成している。(石田さんが石原さんの写真集を買ったのを知って、佐藤さんも石原さんの写真集を買ったそうです。ただ「亜佑美が買ったものを真似したらダンスが上手くなると思って」と購入の理由を説明していました)。

小田さくら「アンケートとか書物が苦手。克服したいです」


一年前は本当に出来なくて、締切が過ぎるのもしょうがないなって思っていたんです。でも、事務的な作業が出来ないと回りの人から信頼されないことに気がついたんです。私がどんなに歌やダンスを頑張って出来ていたとしても、そのほかのことが疎かになっていると、頑張っていることが伝わらない。けど、期限を守って物事に取り組めば「あ、この子はちゃんとやっているな」って思われることに気付きました。歌とダンスを練習しても、こっちで損しているかもって思ったので改善しました!


野中美希「一つでも忘れ物を減らすこと」


グラフにしたら右肩下がりで減っています。ただなくなってはないです…。昨日も書類を忘れてしまいました、すみません。短期留学をする際、空港に向かう途中にパスポートを家に忘れたことに気がつきまして…。取りに帰れたので良かったんですけど。家を出るときの忘れ物対策としてリストを作っているので、半分くらいには減ったかな。でも、出向いた先から帰るときに忘れ物をしちゃう。さらに1年後には、もう少し減っているといいなって思います。

牧野真莉愛「歌が得意じゃないので、もうちょっとうまくなっていたい」「ご飯を食べるのをもうちょっと早くなりたい」


ご飯を食べるのは早くなりました! ステーキも焦げないうちに食べられるようになりました。でも、何でそう言ったのか分からない(笑)。歌は頑張っている途中でして、スタッフさんからは「良くなったよね」「ドキドキ感はなくなったよ」って言っていただいたので、それは進歩したと思う。でも、まだまだなので引き続き頑張りたいです!

羽賀朱音「階段をうまく降りられるようになりたい」


ステージの階段を降りるのがめっちゃ下手。足がうまく回ってくれなくて、タタタタってきれいなリズムで降りられないんです。昔、階段から落ちたことがあって、それもあると思うんですけど…。今はきれいかは分からないんですけど、スムーズに降りられるようにはなったんじゃないかなと思います。でも、歴代の先輩は全く下を見ないで歌いながら階段を降りる方もいらっしゃったので、次はそれを目標にします!


加賀楓「炭酸飲料を飲めるようになりたい」


あー、1回も飲まなかったです(笑)。だから達成できずですね。でも、別にもう飲めなくてもいいかなって思っていて。ライブの後にメンバーが冷たい炭酸水とかを飲んでいると気持ちよさそうだなって思うんですけど、私はお水とお茶で乗り切ろうと思っています(笑)

横山玲奈「世界遺産検定を取りたい!」


「勉強する準備はできているんですけど、相変わらず準備のままです(笑)。気持ちはあるんですよ。やろうやろうっていう。……言い訳みたいになっていますけど、ことしこそは頑張りたいです。2019年のうちにやります!

森戸知沙希「苦手なMCを克服したい」


自分で評価するのは難しい…。でも最近、カントリー・ガールズの山木梨沙ちゃんと10ヵ月ぶりにラジオをやったら「本当に話すの上手になったね」って褒めてもらえたんです。だから目標が達成できてなくはないのかなって思うんですけど、一人しゃべりとなると話を展開するのがまだまだ難しい。だから2019年もその目標は掲げていきたいです。(ザテレビジョン)

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モーニング娘。'19、13&14期のシンクロ度を調査!「私たちは最強です!」【ハロプロ誕生20周年記念連載】

2019年2月23日 19:30 ザテレビジョン


2018年に誕生から20周年を迎えたハロー!プロジェクトをお祝いする記念連載「ハロ!愛(ラブ)」。今回はモーニング娘。’19の13&14期の若手メンバーが、同期の結束力を図るべくシンクロクイズに挑戦。果たして、意思は通じ合っているのか?!

Q1:この3人で遊びに行くならどこ?


(せーの!)

加賀楓「新大久保」

横山玲奈「謎解き」

森戸知沙希「新大久保」

森戸「かえでぃーと私が、韓国アーティスト&新大久保好き。だから、きっと一致するだろうなって!」

加賀「うん。今、まさにサムギョプサルが食べたいもん(笑)。でも、そろわなかった!」

横山「ご、ごめんなさーい(笑)。私は加賀に合わせるのがいいかなと思って、それなら謎解きゲームの施設だと思ったの」

加賀「確かに好きだよ。でも……」

森戸「横山ちゃんも最近、新大久保に興味があるって言って行ってなかったっけ?」

横山「行きましたね(笑)」

森戸「残念!」


Q2:12期の強みは?


(せーの)

加賀楓「落ち着き!」

横山玲奈「強い!」

森戸知沙希「明るい!」

加賀「普段は和気あいあいとしているけど、割とみんな年齢の割りに落ち着いているなって。慌てない、騒がないみたいな(笑)」

横山「私は、みんな自分の意見をちゃんと持っているなって。それは人数の多いグループでやっていくために必要なことだし、あと、意思は強いけど客観的に周りを見ているところもあるなって」

森戸「“明るい”にしたのは、常に一定の明るいテンションを保っているメンバーだと思うから。特に横山ちゃんは、盛り上げたいときに活躍してくれる」

横山「そう……かなぁ?」

加賀「確実にそうだね」


Q3:この3人でユニットを組むならユニット名は?


(せーの))

加賀楓「ミニーズとデカーズ」

横山玲奈「チーム・ストロング」

森戸知沙希「チーム凸凹」

加賀「モーニング娘。のミニーズが2人揃っているのと、私の身長が高いからそのまんま(笑)」

森戸「あー、私とちょっと言い回しが違ったね。でも本当に自分でも思うくらい身長差が激しい。私と横やんは150cmちょいくらいしかないけど、かえでぃーは160cm越え。まさに凸凹かなって」

横山「私のネーミングは、さっきも言ったように、この3人は本当に意思が強いと思うから。後輩チームのそこを強調したいなって思いました!」(ザテレビジョン)

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グラドル月城まゆ“コンプレックス”が今ではチャームポイント

2019年2月23日 19:30 ザテレビジョン

グラビアなどで活躍するタレント・月城まゆが、1月24日に4枚目となるDVD「恋するPEACH」(ギルド)を発売。東京・秋葉原でリリースイベントを開催し、囲み取材に応じた。

昨年末、バリで撮影された本作。月城は「初めての海外ロケだったのですごく新鮮だったのと、なんといってもロケーションがきれいだったので楽しかったです」とあいさつした。

「今回私が演じるのはツアーコンダクターで、一緒にバリを満喫するというストーリーになってます」と作品を紹介。

恥ずかしかったシーンについては「あんまりなかったですね、楽しかったですね」と笑顔を見せた。

今作のタイトルに関しては「今回は今までのDVDより…“桃尻”が自分のチャームポイントなんですけど、桃尻をアピールした作品になっています。桃尻とかけてピーチになりました」と解説。

「元々小学生の頃からおしりが大きくて、最初はすごくコンプレックスだったんです。デニムとかはくと大きく見えたりするじゃないですか、あまりはきたくなくて。

でも大人になるにつれて、このお仕事を始めたのをきっかけに大きいおしりも好きになって、チャームポイントとして。特に当時は何もしていなかったんですけど、最近はちゃんとおしりの筋トレのジムに行ったり(笑)。主におしりを大きくするトレーニングと、バストアップのトレーニングをするジムに行っています」と日々の様子を明かしていた。(ザテレビジョン)

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cat_oa-thetvjp_issue_1da79519480c oa-thetvjp_0_18a5411325c8_モーニング娘。'19、12期3人のシンクロ度を調査!「互いの気持ちを即座に理解する能力が上がってます!」【ハロプロ誕生20周年記念連載】 18a5411325c8

モーニング娘。'19、12期3人のシンクロ度を調査!「互いの気持ちを即座に理解する能力が上がってます!」【ハロプロ誕生20周年記念連載】

2019年2月23日 19:00 ザテレビジョン


2018年に誕生から20周年を迎えたハロー!プロジェクトをお祝いする記念連載「ハロ!愛(ラブ)」。今回はモーニング娘。’19の12期メンバーが、同期の結束力を図るべくシンクロクイズに挑戦。果たして、意思は通じ合っているのか?!

Q1:この3人で遊びに行くならどこ?


野中美希「どこだろう」

羽賀朱音「約束しているところあるよね?」

牧野真莉愛「いろいろあって、どっち行く?」

羽賀「ほら、よく言ってるじゃん!」

野中「よく言ってるよ。考え過ぎず」

(せーの)

牧野「焼き肉!」

野中・羽賀「串カツ!」

牧野「やっぱそっち? 真莉愛も串カツかと思ったよ!」

羽賀「焼き肉は行ったやん(笑)」

牧野「(同期の)4人で行こうっていうときに、人間だから好きな食べ物が違うじゃないですか。バイキングの串カツだったら、みんなの好きなものを食べられるし、楽しい」

羽賀「串カツみんな好きだしね」

牧野「もう1回行きたい。そっかー、串カツかー。そうだよね。覚えてる」

野中「パンケーキとも悩んだけど」

牧野「パンケーキの約束もしてるよね! むしろ焼き肉の方が後からきて、焼き肉へ先に行っちゃった」

―牧野さんはなぜ「焼き肉」?

牧野「分かんなくて、とりあえず私の行きたいところ」

野中「なるほどね」

牧野「この前、楽しかったからもう1回行きたい!」

野中「去年の12月に行ったんですよ」

羽賀「高級焼き肉!」

牧野「12期のイベントコーナーで成功して、焼き肉券をいただいたんです♪」


Q2:12期の強みは?


羽賀「何だろ?」

(3人で手を合わせて)

野中「何これ?(笑)」

羽賀「みんなで真ん中に手を置いたら分かるかなみたいな」

牧野「分かんない(笑)」

野中「自分が心の底から思っていることを言えばいいんだよ!」

牧野「分かった! 真莉愛は分かりました!」

羽賀「ほんとに!?」

(せーの)

野中「バランス」

牧野「しゃべらなくても分かり合える」

羽賀「心が通じ合ってる」

牧野「元々4人でいっぱい喋るっていう感じではないけど、喋らなくても分かり合えている気がする」

野中・羽賀「そう!」

羽賀「お互いの表情とかを見て、今こんなこと思っているなーとか。喋らなくても、だいたいのことは分かります」

野中「私はそんな中の絶妙なバランス感が強みだなって思いました」

羽賀「なるほどね」

野中「3人のバランスもいいですし、卒業した尾形春水ちゃんを含めての4人のバランスもすごく絶妙。ずっと一緒にいるってわけでもないんですけど、家族みたいな」

羽賀「気づいたら一緒にいることが多いです」

牧野「うん! 一緒にいることが多い」

羽賀「3人で一緒にいたいとかじゃなくて、自然とわーって集まって話していることが多い」

牧野「モーニング全員の楽屋のときとかもね。でも、ずっと4人…っていうのは、他の期もそうだろなって思ったからちょっと迷った」

野中「確かにー。はー、(2人と答えが合わなくて)くやしい!」


Q3:この3人でユニットを組むならユニット名は?


3人「えー!」

野中美希「それは難しい」

羽賀朱音「分かったー! 私はあれにします!」

牧野真莉愛「何にするの?」

羽賀「私はメンバーの個性というよりも色で決めた!」

野中「分かった!」

牧野「全然分かんないんだけど! どういう系? 物体系?」

野中「私は現象の名前」

羽賀「現象!?」

牧野「言いたいことは分かった!」

羽賀「現象にする? 物体ではないんだけど、普通に存在しているし、よく口にするワード。多分それだと思うんだよね」

牧野「真莉愛もそれだと思うよ」

野中「私は理由がある。言わない、はい!」

牧野「ちょっと分かんないけどそれでいく!」

(せーの)

野中・牧野「夕暮れ」

羽賀「空」

牧野「これ、3人合いました! 一緒一緒!」

羽賀「でも夕暮れだ」

野中「すごくない?」

牧野「空と夕暮れって一緒ですよね!?」

羽賀「思っていることは一緒」

牧野「そんな感じ」

羽賀「昼の水色、夕焼けのオレンジ、夜の紫とピンクがちょっときれいに入ってくるっていう空の色が私たちのメンバーカラーで、4色そろう時間があるんですよね」

牧野「すぐ分かった」

野中「あと、私たちのデビューシングルが『夕暮れは雨上がり』って曲」

牧野「真莉愛も(羽賀が)空ってくるだろうなって。(野中が)夕暮れってくるだろうなって思って。でも、だいたい合ってました!」

野中「3人で活動するなら、思いっきりかわいい衣装を着たい。私のメンバーカラーは原色の紫なんですけど、2人はパステルカラーなんですね。私も頑張ってトーンを落として淡い紫にすれば、すごいわたあめみたいになるんですよ! そんなかわいらしい色の衣装を着て、かわいい曲をやりたいです。メルヘンチックな曲」

牧野「おー!」

羽賀「みんなそれぞれ全く個性が違うんですけど、その中でもそれぞれの役割がしっかり決まっていて、本当に4人で一つのものができ上がるイメージ。一人一人の個性を爆発できるようなバラエティー番組とかに12期で出られたらうれしいなって」

牧野「トークイベントがしたい! ずっとお話をしているのを聞いてもらうみたいな」

野中「あー、それいい」

牧野「3人で自由にお話して、なんならはーちん(尾形春水)もゲストに来てもらって」

野中「うん、来てほしい! ファンの方には伝えたいんですけど、私たち時間が経つにつれて右肩上がりでお互いの気持ちを即座に理解する能力が上がってるんです。4人とも」

牧野「(笑)」

羽賀「上がってる」

野中「焼き肉に行ったときもめちゃめちゃ面白かったんですよ。客観的に見ても話が面白いと思う。分かんないけど(笑)」

牧野「焼き肉を食べているときに、ワードウルフっていうゲームをしたんです。それって、みんな1つずつお題があって、誰がうそをついているかみたいなのを探すゲーム。それをやったときにめちゃめちゃ楽しくって、これをぜひ(ファンの方々に)見ていただきたいです」

羽賀「すごい面白かった!」

野中「昔よりもさらに心が通じ合っているので、その状態をファンの皆さんに見てほしいです」

牧野「ワードウルフしたい!」

野中・羽賀「したい!」(ザテレビジョン)

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モーニング娘。'19、10&11期のシンクロ度を調査!「悔しいと思ったら無視しちゃう」【ハロプロ誕生20周年記念連載】

2019年2月23日 18:30 ザテレビジョン


2018年に誕生から20周年を迎えたハロー!プロジェクトをお祝いする記念連載「ハロ!愛(ラブ)」。今回はモーニング娘。’19の10、11期メンバーが結束力を図るべくシンクロクイズに挑戦。果たして、パフォーマンスでグループをけん引する彼女たちの意思は通じ合っているのか?!

Q1:この3人で遊びに行くならどこ?


石田亜佑美「え、え、え、難しい」

佐藤優樹「何の三択ですか?」

石田「3人で意見を合わせるの、合わせるの。誰合わせにする?」

佐藤「まーちゃん小田に合わせた」

石田「おっと。え、小田合わせ!?」

佐藤「3.2.1」

石田「待って待って。本当に待って。どこも出てきてない」

小田さくら「私はそこだと思ってないけど、佐藤さんが私に合わせるっていうならここだろうなっていうのはある」

石田「分かった。いいよ」

(せーの)

佐藤「カラオケ」

小田「カラオケ」

石田「水族館」

佐藤「なんで水族館?」

石田「小田、水族館が好きなんです」

小田「私、めっちゃ水族館好きなんですよ」

佐藤「え、小田水族館っていうのがあるの?」

小田「違う違う違う(笑)」

石田「小田は水族館が好きなんですって。知らなかった?」

佐藤「ねぇ真似しないで。優樹が一番、水族館好き」

小田「え、してない(笑)。だって、今年に入ってからもう5回以上行ったもん。水族館」

佐藤「おう…。私は行ってない」

石田「何かそれを聞いてたから、水族館って言っちゃった。そうだよね、まーがそれを知るわけないよねっていうところが、ちょっと読めなかった」

小田「はい。カラオケ」

佐藤「で、カラオケ。小田といえばこれしかない、それか地元の子たちと遊ぶ。でも、そこには優樹とは行きたくないと思ったからカラオケかなって」

小田「まぁそうですね。地元の友だちのところに佐藤さんを連れて行かないでしょうね」

小田「私は佐藤さんに合わせるなら、分かりやすくテンションが上がりたいのでディズニーランドかなって」

石田「私も最初、夢の国かと思った」

佐藤「私は、よみうりランドかと思った」

小田「じゃあ遊園地です。三人の共通は遊園地」


Q2:10、11期の強みは?


小田さくら「ここの?」

石田亜佑美「考えたことないわ」

佐藤優樹「じゃあ亜佑美に合わせよう!」

石田「待って」

小田「待って! 私は本当に強みだと思っていることを言います」

佐藤「はい!? え、小田が」

小田「いや、みんなで。みんなで言うゲームですから」

佐藤「ああ、いいよいいよいいよいいよ」

小田「私は自分が思ったことを言う」

石田「言葉はちょっと揃わないかもしれない。何か難しいかも」

佐藤「ちょちょちょちょちょ、言葉を考えさせて」

石田「そう、なんて言えばいいか分からないんだよね。あ、分かった分かった。OK」

佐藤「ちょちょちょ、冷静になろう。ちょっと待ってね」

小田「え、冷静になって。冷静ですよ」

石田「何か割と10期に合わせてる」

小田「あ、そうかな…」

(せーの)

佐藤「負けず嫌い」

小田「女々しくない」

石田「自由」

佐藤「あ? あ? あ? あ? あ?なんて?」

石田「自由ですよ、自由。こう何か先輩もいるし、後輩もいる。だが私たちは気にしない、みたいな」

佐藤「意外と気にしてますけどね」

石田「まぁね。もちろん気にするときは気にする」

小田「仕事としてはね」

石田「でも何か、はしゃごうとかなったときになりふり構わず…」

佐藤「(石田を指して)ここがふざけます」

石田「そうだね、まぁそうだね。まーはそんなにか。うん、そういうときは気にしない、何も」

佐藤「あゆみんとかは最近特に負けず嫌い」

石田「それだわ」

佐藤「優樹が前を通りたくて、亜佑美も前を通りたいってなったらお互いが譲らない。だから、どか~ん」

石田「譲らねぇ」

佐藤「どっちも折れないっていう。ポッキーの根が太すぎて全然折れない。折らせてくれない、みたいな」

小田「でも負けず嫌いだからこそ、レッスン中にこの中の誰かがめちゃくちゃかっこよく踊っていたら、同じ場所をみんな練習すると思う」

佐藤「優樹はそういう状況になったら、その日、亜佑美と小田を無視する」

小田「そう、佐藤さんはそう」

佐藤「優樹はそういうタイプ」

石田「悔しいと思ったら無視しちゃう人なんですよ。あ、でも今ちょっといいこと聞いた。私、まーによく無視されることがあるんですよ。全然記憶にないけど『何かしたかな?』っていうときは、私がかっこよかったっていうこと?」

佐藤「そうそうそうそ」

小田「そうですそうです。だから、私が『歌上手いとか』『小田の歌が良かった』って思ったら、そこから長いと1週間ぐらい無視してくる。ライブ中に目を合わせてくれないときも『さっきの歌がかっこよかったわ』みたいな。『ムカつくわ』みたいな」

石田「あ、そう思うことにしよう」

佐藤「ハロプロメンバーの好きだけどお話をしない子もそういうタイプ。悔しいって思って。絶対抜いてやるって思い、抜くまでお話ししないです。だから基本話せない」

小田「話せない」

佐藤「だから、亜佑美と小田の2人とは基本話せない。話さないですね」

小田「うん。でも話していますけどね」

佐藤「基本無視」

小田「全然喋ってますけどね」

佐藤「えっと、話しかけられないと話さない。でも逆に、大好きだから出来ることなんですけどね。嫌いだったらもう目に入ってこないです、私の場合は」

小田「私は女々しくないです。この人の良いところはここ、この人は悪いところもあるけど、ここがいいみたいなのがはっきりしている。だから『こうだから絶対に喋りたくない』とかないんです」

佐藤「いちいち言わないしね」

小田「そう。言わない。男性の友だち関係に近いんじゃないかなと思います。女の子同士の『ウチらずっ友だから』みたいな関係よりは」

佐藤「ああ、何か女性ぽくないかも」

小田「会ったときは楽しいけど、一緒にいないときに『悪く言われてないかな』っていう不安もない」

佐藤「ない」

小田「しょっちゅう会わなきゃ関係が終わっちゃうかもしれないみたいな心配もないですね。いい意味でのサバサバみたいな。お友だちっていうよりは『闘って行こうぜ』みたいな」

石田:「“友”って感じだよね」


Q3:この3人でユニットを組むならユニット名は?


佐藤優樹「亜佑美が考えそうなのはちょっとダサいんだよ」

石田亜佑美「それな」

小田さくら「え~」

石田「ネーミングって難しいよね」

小田「うん、だってそれを一生背負って」

佐藤「まさ、決まった!」

小田「直感の人だな」

石田「じゃあそれに合せていこうか」

小田「分かった、それ合わせにいきましょう。英語?」

佐藤「うん」

石田「おっと、漢字だった。だからダサいって言われるんだ」

小田「英語は誰でも分かる英語?」

佐藤「うん、誰でも分かる」

石田「まーが分かるんだから。よし、じゃあ知っている英語を言おう!」

(せーの)

佐藤「ゴールドアイ」

小田「カラフル」

石田「アンビシャス」

佐藤・小田「え?」

石田「え? アンビシャス。『Ambitious! 野心的でいいじゃん』っていう曲がモーニング娘。にあって、パッと出てきたかっこいい英語がアンビシャス。この曲、好きだよね。あれ好きじゃなかったっけ?」

佐藤「好き好き!」

石田「好きだよね。っていうイメージもあったので、それかなって」

小田「ちなみに漢字だったらなんだったんですか?」

石田「漢字は、何か10期メンバーの名前を合わせた感じ」

佐藤「ね、ほらほら絶対に名前出してくると思ったんですよ」

石田「10期で“めしだまさか”っていうのをやっていたんですよ。飯(飯窪春菜)、田(石田亜佑美)、優(佐藤優樹)、遥(工藤遥)の“か”、で“飯田優遥”っていう読み方。で、そういう感じでくるかなと」

佐藤「うん、そういう感じで来るかなと思った」

石田「“石藤さくら”って思ってました」

佐藤「まーは、ステージで光が当たったときに二人の目つきが変わるから、ゴールドアイ」

小田「ちゃんと理由があるんですよね、佐藤さんはあるんですよ」

石田「そうなの。意外とちょっと考えるの上手いんだよね」

佐藤「亜佑美は光が当たったときに茶色も見えるんですけど、それと同時にキラキラさせる目がある」

小田「ああ、光がめっちゃ入る」

佐藤「そう、それが一番ある。小田は、うっすら影の見える女性を目だけで訴えてくる」

石田「ステージ上で目で伝える感じ? 目がキリッと変わる感じ?」

小田「よくあります。殺意があるような目をするって」

佐藤「そうそう。でも、影があるからできることであって影がなかったらできないから」

小田「佐藤さんの目は?」

佐藤「優樹は特に。3人中2人がいれば、そういう名前がいいかなって」

石田「でも、ステージに立ったら変わるっていう意味では、まーも変わるから」

小田「三人とも一緒ですね」

佐藤「光が当たれば輝こうとする二人だったから、アイにゴールドをつけてゴールドアイ」

小田「私は3人がバラバラだからカラフル。カラフル何とかって言うかなと思いました」

佐藤「カラフルキャラクター!」

石田「カラフルキャラクターだ!」

小田「ありましたね」

佐藤「なつい」

小田「でも、そのアルバムに私いないんです」

佐藤「いないんですよ。びっくりしますよね」

石田「え? いないの?」

小田「いないんですよ。それでも『カラフルキャラクター』ってアルバムは、9、10期さん世代がカラフルさを出していたと思うんですよ。本当に色とりどりだったから。私もこの2人とは違う色を持っていたので、カラフルかなって」

佐藤「まさ、何色」

小田「黄色」

佐藤「嫌だ」

小田「石田さんは青しか出てこないけど、でも、黄緑とかオレンジ?」

佐藤「意外」

小田「私は、濃い紫とか」

石田「でも絶対汚いですね。その色の組み合わせ汚くない?」

小田「相性悪い」

佐藤「オレンジと黄色は」

小田「でも、ここはハロウィン、ハロウィンカラーになっちゃう(笑)」

佐藤「次の質問行きましょう!」

――もう終わりです

佐藤「え、ヤダ。何か考えてください」

小田「じゃあ、きのこの山かたけのこの里か」

佐藤「ああ、いいね!」

(せーの)

佐藤「きのこ」

小田「たけのこの里」

石田「たけのこ」

小田「はい、以上です」(ザテレビジョン)

外部リンク

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長澤茉里奈にケンコバがツッコミ「小6みたいな顔して」

2019年2月23日 18:25 ザテレビジョン

2月22日深夜に放送された「タモリ倶楽部」(テレビ朝日)に、グラビアアイドルの長澤茉里奈がゲスト出演。東京・新大久保周辺で世界のカップ麺を試食した。

「ラーメン好きグラドルとして活動しています。特に辛いラーメンは週に2回くらいは食べてます」とあいさつした長澤。

タモリは「週に2回ってそうでもないんじゃ?」とのツッコミも入るが、「毎日10個食べてますとか、うそくさいでしょ? リアルな数…週2回です」とゲストのケンドーコバヤシがフォローした。

最初に訪れたタイ・アジア食品専門店では、タイ直輸入の珍しい食材に興味津々の一行。中でも「揚げ豚皮」が目に留まった長澤は「絶対お酒に合いますね」とコメント。

ケンコバから「まりちゅう(長澤茉里奈)、お酒飲むの?」と聞かれた長澤は「お酒、大好きです!」と即答。

意外な回答にケンコバが「え!? いくつなの!?」と尋ねると、長澤は「23です!」と告白。タモリも予想外の返答に驚きの声を上げていた。ケンコバも「小6みたいな顔して」と信じられない表情を見せていた。

ネット上では「まりちゅうのお時間」「タモリ倶楽部にまりちゅう出とる!!出世したなぁ〜」「長澤茉里奈降臨(笑)」など、ファンを中心に大きな注目を集めていた。次回の「タモリ倶楽部」は3月1日(金)深夜放送。「クイズ 早大王」をオンエア予定。(ザテレビジョン)

外部リンク

cat_oa-thetvjp_issue_1da79519480c oa-thetvjp_0_1b37a7822b59_金子大地が頑張る女性に優しく読み聞かせも、逆に眠れない? 1b37a7822b59

金子大地が頑張る女性に優しく読み聞かせも、逆に眠れない?

2019年2月23日 18:18 ザテレビジョン

金子大地が、2月23日(土)、3月2日(土)放送の「おやすみ王子」(夜1:00-1:10ほか、NHK Eテレ)に出演。“眠りに誘う”というテーマで彩瀬まる書き下ろした「静かな夜」を朗読する。

人気の女流作家が番組のために書き下ろした小説を俳優が読み聞かせをする同番組は、眠る前のひと時に一日頑張った女性たちが心安らかに眠れるようにという願いが込められており、第3弾となる今回は“眠れない人が迷い込む少し変わった本屋さん”が舞台。

「静かな夜」はユリがモチーフとなっており、夜の静寂の中、眠れない夜を過ごす女性の前で、真っ白なユリがゆっくりと花開くようなイメージで書かれた。

第1話で眞島秀和が「ポケット」を朗読した際には「色気がすごい!」や「『にゃーお』って、反則!」など、逆に眠れないとSNSなどで話題となっており。第2話の放送でも金子の朗読により眠れない夜を過ごす女性で多くなりそうだ。

また、ネットではVRバージョンも公開。金子がパジャマ姿で朗読を披露する。

3月2日(土)には、佐藤寛太の朗読が放送される予定となっている。(ザテレビジョン)