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元チェキッ娘・大瀧彩乃 野呂佳代が投稿したスタイリストぶりに「かっこいい!!」

2018年3月11日 11:21 テックインサイト

タレントの野呂佳代が3月9日、『野呂佳代 norokayotokyo Instagram』に「スタイリスト大瀧さん」の仕事ぶりを投稿して反響を呼んでいる。「1日に何個も現場を掛け持ちして、最後結果このような荷物で帰って行きました…力強い」というその姿は、もうそれ以上持ちきれそうにないほど大きなバッグやケースを肩から下げており、野呂も「#大瀧彩乃 さん #体小さいのに #パワフル」と驚いていた。

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フォロワーからも「かっこいい!!」「ステキな笑顔で本当にステキな写真ですね。私もがんばろとパワーもらいました」「女が仕事していくのは大変だよね、やりがいで生きていける」といったコメントが寄せられている。

「さすが大瀧さん!! 文字通り『縁の下の力持ち』ですなぁ~!!」「柳原さんも担当されてる方ですねー。懐かしい」「チェキッ娘やー」という声もあり、テレビ番組に取り上げられたりするので彼女を知る人は多いようだ。

アイドルグループ・チェキッ娘を1999年11月3日に卒業した大瀧彩乃は、しばらくタレントとして活動していたが、洋服や裏方の仕事に興味があり2002年にテレビ業界向けのスタイリング事務所に入る。

チェキッ娘時代の仲間、熊切あさ美や上田愛美をはじめタレントや俳優、アーティストのスタイリングを手掛け、『笑っていいとも!』で渡辺直美と柳原可奈子を担当して気に入られ「ぽっちゃりタレント支持率NO.1スタイリスト」と言われるようになった。

特に渡辺直美との仕事が多く、彼女が「インスタ女王」と呼ばれるようになったのも大瀧の影響が大きい。そうした華やかなイメージがあるスタイリストだが、野呂佳代が投稿した姿からも成功の裏には「努力と笑顔」があることを改めて思わされる。

画像は『野呂佳代 2018年3月9日付Instagram「スタイリスト大瀧さんは、1日に何個も現場を掛け持ちして、最後結果このような荷物で帰って行きました、、、」、2018年2月18日付Instagram「なんか、気に入ってて」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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cat_oa-techinsight_issue_5afbf2d8652f oa-techinsight_0_e11bf1b15356_4歳児「チョコレートを買いに行きたくて」祖父の車を運転(米) e11bf1b15356

4歳児「チョコレートを買いに行きたくて」祖父の車を運転(米)

2019年6月17日 16:36 テックインサイト

「チョコレートが食べたくてたまらない!」と米ミネソタ州の4歳男児が、祖父の自宅から約2.5キロ先のガソリンスタンドまでSUVを走らせた。男児はケガもなく保護されたが、連絡を受けた地元警察も“最年少のドライバー”と驚きを隠せない様子だ。『FOX 9』などが伝えている。

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今月11日の朝8時半頃、ミネソタ州ブレイン在住のセバスチャン君(4歳)が祖父ロイ・ベッカーさんのSUV“ヒュンダイ・サンタフェ”を一人で運転し、約2.5キロ先のガソリンスタンドにやってきた。

この日、ロイさんの自宅で過ごしていたセバスチャン君は「リーシーズ(Reese’s)」というチョコレートにピーナッツバターが入ったお菓子がどうしても食べたくなり、誰にも気づかれないようにこっそりと家を抜け出した。車の鍵は壁の高い位置にかかっていたが、ロイさんの歩行器を踏み台にして鍵を手に入れたセバスチャン君は交通量が多い朝の大通りを走った。

しかし車を運転したこともない4歳児が、見よう見まねでSUVを運転するのはかなり難しいはずである。実際にセバスチャン君が運転席に座ってアクセルに足を伸ばすと車のフロントガラスから前方を見ることが困難な状態で、SUVは近所の複数の郵便受けや木々に衝突し、フロントバンパー右側は大きく損傷した。

SUVを目撃した人は「時速16キロ~24キロほどのスピードで走っていました。かなり危なっかしい運転でしたよ」と証言しており、セバスチャン君はガソリンスタンドに到着したところで連絡を受けた警察に保護された。

祖父のロイさんは「セバスチャンは大人がすることをよく見ているんです。それで何でも真似してやろうとする。当時はシートベルトもしていなかったようだから、大きな事故にならなくてホッとしています」と語っている。また母親のジェナさんは「考えただけでもぞっとします。鍵など大切なものは手が届かないところにしまっておかなければいけませんね。これからはセバスチャンから目を離さないようにします」と複雑な胸のうちを明かした。

幼い子が家族の所有する車を運転するというニュースは、アメリカであとを絶たない。2017年10月にはオハイオ州で10歳少年が同年7月にはウェストバージニア州で5歳と2歳の兄弟が車を運転し警察に保護されていた

画像は『FOX 9 2019年6月14日付「Boy, 4, takes great-grandfather’s SUV on cruise for candy in Blaine, Minn.」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 A.C.)

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cat_oa-techinsight_issue_5afbf2d8652f oa-techinsight_0_5734fb0f94bd_橋本環奈“すっぴん×メイク”ショット連投 恒松祐里「あれ、私が撮ったやつ…」 5734fb0f94bd

橋本環奈“すっぴん×メイク”ショット連投 恒松祐里「あれ、私が撮ったやつ…」

2019年6月17日 15:25 テックインサイト

橋本環奈が、マネージャーのインスタ「100万人フォロワー様突破記念」に自身のTwitterでプライベートショットを連投している。海外や東京でオフを楽しむ彼女の「すっぴん」や「メイク」による様々な表情に、フォロワーから大きな反響があった。

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6月16日、「ウィーンに行った時のプライベート写真です。最後のは原宿。笑」と4枚を投稿した橋本環奈

すっぴんでおいしそうなケーキを手に微笑むところや、大きなピザを持って目を丸くして驚く姿に「なんですっぴん無加工なのにこんなに可愛いの?!?!」、「すっぴん…? 奇跡…??」などのコメントが寄せられている。いつもとは違った魅力に「橋本環奈に似てるって言われませんか?」、「3、4枚目ってすっぴんですか!? 綺麗すぎて一瞬気付かんかった(笑)」という声も少なくない。



さらに彼女は、「さっきのは全部すっぴんだったから次はメイクしてるやつ載せる」とおしゃれなお店でスイーツを前に頬杖をつく姿を公開した。



すると女優の恒松祐里が「あれ、私が撮ったやつじゃないか」と反応、橋本が「おデートしたもんね」と返す2人のやりとりに、フォロワーが「おデート笑可愛いね ハルチカ大好きだから嬉しい」と和まされていた。

橋本環奈がヒロイン・穂村千夏役を務めた映画『ハルチカ』(2017年)に恒松祐里も出演しており、今でも「おデート」する関係が続いているようだ。

画像は『橋本環奈 2019年6月16日付Twitter「ウィーンに行った時のプライベート写真です。」「カメラロールにあったよ。」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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cat_oa-techinsight_issue_5afbf2d8652f oa-techinsight_0_c76df1bbf3a8_元NBAラマー・オドム、回顧録がベストセラーリスト第6位に 元妻クロエ・カーダシアンも祝福 c76df1bbf3a8

元NBAラマー・オドム、回顧録がベストセラーリスト第6位に 元妻クロエ・カーダシアンも祝福

2019年6月17日 14:25 テックインサイト

カーダシアン姉妹の三女クロエの元夫で元NBA選手のラマー・オドム(39)が先月、自身の回顧録『DARKNESS TO LIGHT』を出版した。壮絶な過去を赤裸々に綴った同著は『New York Times』ベストセラーリスト第6位にランクインし、クロエもSNSで元夫の快挙を祝福している。


2009年、出会ってわずか1か月で結婚したカーダシアン姉妹の三女クロエラマー・オドム。しかしラマーの度重なる浮気やドラッグ依存にクロエが愛想を尽かし、2013年にクロエが離婚を申請した。

その後ネバダ州の売春宿でコカインなどを過剰に摂取したラマーは意識不明の状態で発見され、危篤状態に陥った。申請中だった離婚を取り下げたクロエの献身的な看病の甲斐あってラマーは奇跡的に回復を果たしたものの、後にクロエが改めて離婚を再申請し2016年に2人は正式に離婚した。

このような壮絶な結婚生活も赤裸々に綴られているラマーの回顧録『DARKNESS TO LIGHT』が先月発売され、このたび『New York Times』ベストセラーリストの「スポート&フィットネス」部門で第6位にランクインした。ラマーはこの快挙について、Instagramで次のように記している。

「ワオ。何から書いていいのかわからなくらいだ。やったぜ! 初出版した『DARKNESS TO LIGHT』が『New York Times』ベストセラーリスト入りだ! このプロジェクトに長期間携わって、執筆作業はまるで永遠に感じられたけど、やっと形になった。みんな本当にありがとう! 変わらぬサポートと愛情に感謝!」

ラマーは同著の執筆にあたって過去に向き合うことを余儀なくされたわけだが、そのプロセスについて

「リアルな経験を皆とシェアするのは大きな勇気が要ったけれど、真実を俺自身の言葉で語りたかったんだ」

と明かしている。そしてファンや家族、友人らに向けて

「俺の人生で最も辛かった時期に、見捨てずそばにいてくれてありがとう」

と感謝の言葉を述べたが、その中には元妻クロエ・カーダシアンの名前も記されていた。のちにクロエもこのメッセージに応えるかのように、

「ラミー、おめでとう! これからもずっと輝き続けて」

と絵文字を添えてコメント、クロエの姉キム・カーダシアンも「いいね!」を付けている。

著書の発売直前に行われた『PEOPLE.com』のインタビューでは、度重なる浮気や自身のコカイン依存、そしてそのことが原因でクロエとの関係が悲しい結末を迎えてしまったことに言及し、

「俺がもっとしっかりしてたら、って思うよ」

「俺は今でも悔んでるさ。だけどこの後悔を背負いながら生きていかなきゃならない」

と語っていた。

クロエはラマーと正式に離婚が成立したのち、カナダ出身のNBA選手トリスタン・トンプソンと交際、2018年4月に女児トルゥーちゃんをもうけた。しかしまたしても恋人の度重なる浮気が発覚し、クロエはトリスタンに三行半をつきつけている。2人は愛娘トゥルーちゃんが1歳の誕生日を迎える前に破局した。

再びシングルになったクロエだが、彼女と復縁の可能性について『Hollywood Life』に尋ねられたラマーは、

「クロエ次第かな」

「可能性はないことはない」

とポジティブな発言が飛び出し、「出会ってたった30日で結婚して、意識不明の危篤状態から目覚めたらクロエが俺のケツを拭いてくれたんだ。そういう愛情が簡単に消え去るとは思えない」と告白していた。今後クロエとラマーが復縁する可能性は無きにしも非ずといったところだろうか。

画像は『Lamar Odom 2019年6月14日付Instagram「Wow don’t know where to begin.」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 c.emma)

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cat_oa-techinsight_issue_5afbf2d8652f oa-techinsight_0_3d2099eaf951_ゆず・北川悠仁、綾瀬はるかと“トーチキス” 「音楽を通して聖火ランナー盛り上げたい」 3d2099eaf951

ゆず・北川悠仁、綾瀬はるかと“トーチキス” 「音楽を通して聖火ランナー盛り上げたい」

2019年6月17日 13:38 テックインサイト

フォークデュオ・ゆず(北川悠仁・岩沢厚治)の2人が、女優・綾瀬はるか、ロバートの秋山竜次、そして陸上男子の桐生祥秀選手と17日、都内にて開催された『日本生命 東京2020オリンピック聖火ランナー募集 記者発表会』に登場した。登壇者5名は「チームニッセイ」として聖火リレーを盛り上げていくが、それぞれ自分が聖火ランナーになるとしたら、誰に何を伝えるかを発表するなどトークを繰り広げた。

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東京2020オリンピック聖火リレー プレゼンティング・パートナーの日本生命が、6月24日から8月31日まで「大切な絆を、つなげよう。」をテーマに日本全国から大切な人に伝えたい想いを持つ聖火ランナーを募集する。同日から綾瀬はるかが出演する募集CMが放映されるが、そのCMに起用されたのがゆずの楽曲『SEIMEI』だ。「ゆずのリーダー、北川悠仁です」「サブリーダーの岩沢厚治です」と自己紹介してから、北川は「僕たちゆずは全国を弾き語りでドームツアーをやっていまして、そのドームツアーに向けて書いた曲です。“大切な絆をつないでいく”というテーマと合致しまして、CMに使っていただけることが決まりました」と経緯を語った。



2016年リオデジャネイロオリンピック4×100mリレー銀メダリストで、陸上男子100メートルの日本記録9秒98を持つ桐生祥秀選手は、試合前にゆずの『栄光の架橋』を必ず聴くことを明かした。桐生選手は「普段は聴かないんですけど、試合のときに。普段聴いてしまうと試合感がなくなるので」と説明すると、岩沢も「とっておきな感じなんだ」と納得していた。



また自分たちが聖火ランナーになるとしたら誰に何を伝えるか聞かれると、北川は手書きのフリップを見せながら「僕たちはデビューして22年ですけど、いつもそばには応援してくれるファンの皆様がいたので、ファンの皆さんへありがとうと伝えたい」と感謝の気持ちを込めた。そして北川は「横浜市出身ですが、地元を盛り上げたいという人からも応募がくるんじゃないかな」、岩沢は「間口が広いので、皆さんこぞって応募してほしいですね」と期待した。



フォトセッションでは、リクエストされて北川悠仁が綾瀬はるかと“トーチキス”を披露。ロバート秋山は「トーチキスっていうんですね。いろんなキスがあるんだな。こういうキスでつながるのもいいんじゃないかな」と勧めて、桐生選手と指で小さなトーチキスを作ってみせた。秋山はさまざまなキャラクターに成り切るのが得意だが、今回はオリンピック聖火リレーが大好きで、聖火リレーの魅力を知り尽くしたおっちゃん『火田聖一(ひた せいいち)』に秋山が扮したムービーが7月上旬から公開される。秋山が「この方は聖火を見るのが好きだから自分は(聖火ランナーを)やらないと思います」など詳しく解説すると、ゆずの2人も爆笑していた。



最後にゆずは「僕たちは音楽を通してこの『大切な絆を、つなげよう。』聖火ランナーを思い切り盛り上げたいと思います。素晴らしい聖火リレーになりますように心を込めて音楽を通して歌い続けていきたいと思います」と意欲。聖火リレーは福島からスタートし東京でゴールするが、綾瀬は「復興支援のときに福島に行って、逆に元気をいただいた」と振り返り、「聖火ランナーの募集がいよいよ始まります。走る方も沿道で応援する方もどちらも主役なので、一生の思い出になると思います。ぜひ皆さん応募していただいて聖火ランナーとして走って、全国の皆さんの大切な想いをつなげていきましょう、おー!」と元気に呼びかけてイベントを締めくくった。

(TechinsightJapan編集部 関原りあん)

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cat_oa-techinsight_issue_5afbf2d8652f oa-techinsight_0_bb3b35e30dc3_『いだてん』関東大震災で行方不明 “シマ役”杉咲花に「生きていて」の声 bb3b35e30dc3

『いだてん』関東大震災で行方不明 “シマ役”杉咲花に「生きていて」の声

2019年6月17日 12:50 テックインサイト

NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』第23回「大地」が6月16日に放送された。冒頭は、前回の続きで東京女子高等師範学校の生徒・村田富江(黒島結菜)たちが教師・金栗四三(中村勘九郎)の不当解雇を阻止しようと教室に立てこもった場面から始まった。

「女はスポーツなどやらないでよろしい」と主張する富江の父・村田大作(板尾創路)の言葉に反発した教師・シマ(杉咲花)は、大作に富江と100m走で対決してはどうかと提案する。その妙案によって金栗先生は辞めずに済むのだ。

スカッと胸がすく展開から一変、1923年(大正12年)9月1日11時58分頃に起きた関東大震災の描写は衝撃だった。倒壊した家屋から火災が発生、特に浅草では逃げ惑う人々が火をよけようと川に飛び込んで折り重なり悲惨な事態になったという。

後の古今亭志ん生(ビートたけし)である孝蔵(森山未來)が高台から炎に包まれる東京を見下ろす場面には、阪神・淡路大震災での火災や東日本大震災で津波にのまれる街の光景が重なる。

金栗四三は浅草に出かけたまま戻らぬシマを探して回るが見つからず、シマの夫・増野(柄本佑)は幼い娘りくをおぶって途方に暮れ「もう諦めないといけないのでしょうか」と弱気になっていく。

重苦しい流れから絶望感が漂うなか、杉咲花がインスタに投稿したシマの姿には「シマさん…胸が苦しくなる回でした…シマさん、生きていて下さい」、「シマちゃん、可愛いりくちゃんと愛する増野さん置いて行方不明になるなんて。可哀想で見てられませんでした。涙出てきました」と反響が寄せられている。

「こんな結末…辛いよ…シマちゃん…」というコメントやシマの画像に「モノクロってそうゆうことですか?」と憶測もあるなか、「シマちゃん、どうか無事でいてほしいです。切ない展開でしたね…」、「シマちゃん先生、助かって」と願う人が多い。

本編の後で流れた金栗四三編・クライマックスとなる第24回「種まく人」の予告では、嘉納治五郎(役所広司)が「我々にできるのは、スポーツによる復興だけです」、四三の妻・スヤ(綾瀬はるか)が「バカの走りよるけん、皆笑っとるだけたい」というセリフとともに四三たちが走るシーンが映った。

皆で運動会を楽しむ光景には三島弥彦(生田斗真)や大森安仁子(シャーロット・ケイト・フォックス)、そしてシマの姿もあり、回想シーンなのかそれとも元気に運動会を応援したということなのか、6月23日の放送が待たれる。

画像は『杉咲花 2019年6月16日付Instagram「大河ドラマいだてん、是非ご覧ください。」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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cat_oa-techinsight_issue_5afbf2d8652f oa-techinsight_0_c4a02de08ecc_三浦春馬 新ドラマ『TWO WEEKS』撮影現場では、比嘉愛未の「朗らかさが癒し」 c4a02de08ecc

三浦春馬 新ドラマ『TWO WEEKS』撮影現場では、比嘉愛未の「朗らかさが癒し」

2019年6月17日 11:55 テックインサイト

女優の比嘉愛未が、7月16日スタートの新ドラマ『TWO WEEKS』(フジテレビ系)の撮影現場で誕生日を祝ってもらったことをインスタグラムに報告した。公開されたスリーショットには、同ドラマで主演を務める三浦春馬、そして比嘉の娘役を演じる稲垣来泉ちゃんが一緒に写っている。

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同名タイトルの韓国ドラマをリメイクした『TWO WEEKS』で比嘉愛未が演じるのは、結城大地(三浦春馬)の元恋人・青柳すみれ役だ。8年前に一方的に別れを告げられたすみれはシングルマザーとして娘“はな”を育ててきたが、結城は白血病に侵された自分の娘であるはなに会ったことで“父親”としての愛情を抱き始める。しかし今のすみれには婚約者がおり、その男性は結城をある事件の被疑者として追う刑事・有馬海忠(三浦貴大)だった。

さらに、己の欲のためなら手段を選ばない実業家に高嶋政伸、正義感溢れる新人検事に芳根京子と多彩なキャストが顔を揃える。

現在はロケも含めて撮影が続いているようだが、16日の『比嘉愛未 Manami Higa higa_manami Instagram』には比嘉の誕生日を祝してケーキが用意され、三浦春馬と稲垣来泉ちゃんと並んだスリーショットが公開されている。比嘉の「これから3か月間よろしくね」という挨拶に対して、三浦春馬から「改めておめでとう。愛未ちゃんの朗らかさが早くも現場を癒しています!」とメッセージが届いていた。

フォロワーは「おめでとうございます。撮影 頑張ってください! TWO WEEKS 楽しみです」「お母さんこんな美人だったら友達に自慢しまくりますよ」「大好きな比嘉さん、くるみちゃんが共演するなんて嬉しすぎ」と『TWO WEEKS』への期待が膨らんでいるようだ。

画像は『比嘉愛未 Manami Higa 2019年6月16日付Instagram「TWO WEEKSの現場でも祝って頂きました」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 みやび)

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cat_oa-techinsight_issue_5afbf2d8652f oa-techinsight_0_1ec83f431d3e_ヘンリー王子&メーガン妃、父の日に愛息アーチーくんの顔写真を公開 1ec83f431d3e

ヘンリー王子&メーガン妃、父の日に愛息アーチーくんの顔写真を公開

2019年6月17日 09:34 テックインサイト

先月に第1子が誕生し、念願のパパとなった英王室ヘンリー王子。16日には初めての父の日を迎え、愛息アーチーくんとの幸せショットをInstagramに公開した。口元はヘンリー王子の手で隠れているが、顔の表情がはっきりとわかるアーチーくんの写真が公開されたのは初めてとあって、ファンは歓喜の声をあげている。


英時間5月6日にロンドン中心部の私立病院「ポートランド・ホスピタル」にて第1子「アーチー・ハリソン・マウントバッテン-ウィンザー(Archie Harrison Mountbatten-Windsor)」くんが誕生したヘンリー王子とメーガン妃夫妻。父親になったヘンリー王子は同日午後、ウィンザー城に姿を現し『Sky News』のインタビューに応じた。

「どの親もよく言うことではありますが、この小さな命は本当に何物にも代えがたい、素晴らしいものです」

「月をも飛び越えてしまいそうな、大きな喜びをかみしめています」

と述べ、喜びをかみしめる王子の姿は記憶に新しい。嬉しさのあまり、背後の厩舎にいる馬たちにまで「お前たちもありがとうな」と感謝の意を表したヘンリー王子には、

「馬にまでありがとうって言ってる!」

「パパになった喜びがダイレクトに伝わって来る好感の持てるインタビュー」

などと称賛が集まったものだ。あれから1か月以上が過ぎ、アーチーくんも生後7週を迎えるところだ。現地時間16日にはヘンリー王子が初めての父の日を迎え、

「ハッピー・ファザーズ・デー! サセックス公爵にとって初めての父の日が特別な一日となることをお祈りしています」

とInstagramにメッセージが記された。公開されたモノクロ写真は、ヘンリー王子の左中指を右手でしっかりと掴むアーチーくんの姿が写っている。ヘンリー王子の大きな手によって口元は隠れてしまっているが、彫りの深い顔立ちや黒めがちの表情が確認できる。そんなアーチーくんの顔写真には、

「なんてゴージャスなの!」

「両親の素晴らしいDNAを受け継いだ美しいベビー」

「ヘンリー王子&メーガン妃、グッドジョブ!」

などハンサムなアーチーくんのルックスに歓喜の声があがり、投稿からわずか2時間で124万件を超える「いいね!」を獲得した。

愛息誕生から2日後、ウィンザー城の聖ジョージホールにてアーチーくんをお披露目した際にメーガン妃は、

「まるで魔法のようです。本当に素晴らしい。世界最高の男子2人がそばにいてくれるんですもの。私は最高に幸せです」

と母になった喜びを語っていたが、バイレイシャルで初の“二重国籍ロイヤル”となる可能性が高いアーチーくんには、今後ますます世間の注目が集まりそうだ。

画像は『The Duke and Duchess of Sussex 2019年6月16日付Instagram「Happy Father’s Day!」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 c.emma)

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cat_oa-techinsight_issue_5afbf2d8652f oa-techinsight_0_c7c355775b7b_三代目JSB今市隆二、俳優デビュー作に「良い信頼関係で撮影に臨めました」 c7c355775b7b

三代目JSB今市隆二、俳優デビュー作に「良い信頼関係で撮影に臨めました」

2019年6月16日 21:21 テックインサイト

ダンス&ヴォーカルグループ「三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE」の今市隆二とEXILEも兼任する小林直己が16日、都内で開催された国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2019」(SSFF & ASIA)アワードセレモニー&レッドカーペットに出席した。三代目JSBではヴォーカルを務め、シンガーとしてソロ活動もしている今市が、このたび短編映画『On The Way』で演技に初挑戦した。同作をはじめ5作品を納めた『その瞬間、僕は泣きたくなった-CINEMA FIGHTERS project-』(今秋公開予定)の完成発表が同アワード内で行われ、今市や小林の他、EXILE AKIRA、佐野玲於ら各作品の主演キャストと監督が同作について語った。またアワードセレモニーに先駆けて行われたレッドカーペットでは、6日に台湾の女優でトップモデルのリン・チーリンとの結婚を発表したEXILE AKIRAが「結婚おめでとうございます。幸せですか?」とレポーターから声をかけられ笑顔で会釈した。そして妻で女優の上戸彩が第2子を妊娠中のEXILE HIROも、妻の体調を聞かれて笑顔で応じる場面もあった。

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『SSFF & ASIA』アワードセレモニー内で今年で第三弾となる『CINEMA FIGHTERS project』の完成発表が行われ、同作から主演キャストや監督が登壇した。『CINEMA FIGHTERS project』は、EXILE HIRO、SSFF&ASIA代表の別所哲也、作詞家・小竹正人の3人によって打ち出された、詩と音楽、映像を一つに融合するプロジェクトだ。



今年の5作品のうち松永大司監督が手がけた『On The Way』では、キャストを今市隆二とフランシスコ・ニコラスが務め、今市隆二の楽曲『Church by the sea』をフィーチャーしている。同作で主演かつ俳優デビューとなる今市は、NPO活動をしている母の代理でメキシコを訪れ、命がけで国境を目指す人々の姿を目の当たりにする「健太」を演じた。撮影はメキシコで行われ、メキシコ・アメリカ・日本という多国籍チームで取り組んだ作品だ。



今市は「演技が初めてだったので、右も左も分からない状態でしたが、松永監督とプライベートで食事をさせていただいて、いろいろなことを話したり聞かせてもらって、すごくいい信頼関係で撮影に臨めました」と役者としてのスタートを振り返った。そして「松永監督は本当に素晴らしい方で、作品に対して愛を本当に注いでいる方」と監督の印象を語ってから「いい雰囲気の中で撮影させていただいた」と感謝した。また「今回の経験をアーティスト活動に還元できればと思っています」と希望した。



一方、『海風(うみかぜ)』で行定勲監督とタッグを組んだ小林直己は、生まれてすぐに親に捨てられてヤクザになった「蓮」を演じた。小林は「ストーリー自体がヤクザと売春婦との出会い、その人間関係ということで社会の中では大変な状況にいると思われる2人の話の中で、だからこそ“幸せ”とか“生きる”とはどういうことなのか考えるきっかけをいただいた。自分としてはいろいろな発見があり、以前からご一緒したかった監督なのですごく光栄でした」と充実感をにじませた。そして「具体的に“幸せ”が何かというのはここで断定したくない。皆さんのとっての“幸せ”はこの作品を観てどう思われたかを聞いてみたい」と期待を込めた。



また『Beautiful』で主演するEXILE AKIRAは、メガホンを取った三池崇史監督から「結婚おめでとうございます」と声をかけられて、笑顔に。AKIRAは「お祝いの言葉をいただいたんですけど、人生の節目を迎える前に、俳優として監督が一歩背中を押してくれました。自分としても忘れられない作品になりました。監督に感謝したいと思います」とお礼を述べた。他に佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)は『Ghosting』で洞内広樹監督と、佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS from EXILE TRIBE)は『魔女に焦がれて』で井上博貴監督とタッグを組む。



米国アカデミー賞公認、アジア最大級となる同短編映画祭のアワードセレモニーでは、約130か国、1万本を超える応募作品の中から各賞受賞作が次々に発表された。グランプリとなる「ジョージ・ルーカス アワード」は、ツェンファン・ヤン監督の『見下ろすとそこに』(制作 中国・フランス)が受賞した。



アワードセレモニーに先駆けて実施されたレッドカーペットには、『その瞬間、僕は泣きたくなった-CINEMA FIGHTERS project-』の主演キャストや監督の他、SSFF&ASIA代表の別所哲也、フェスティバルアンバサダーのLiLiCo、オフィシャルコンペティション公式審査員の安藤桃子監督、中江有里、永瀬正敏、ジーナ・デラバルカ、かたせ梨乃、そして国内外のノミネート監督たち、さらにVIPゲストとして叶美香、小池亮介らが登場し花を添えた。

(TechinsightJapan編集部 関原りあん)

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cat_oa-techinsight_issue_5afbf2d8652f oa-techinsight_0_f7faec919cf9_浅田真央、現役引退後の頑張りに櫻井翔「サンクスを言いたいのはこちらだよ!」 f7faec919cf9

浅田真央、現役引退後の頑張りに櫻井翔「サンクスを言いたいのはこちらだよ!」

2019年6月16日 20:35 テックインサイト

フィギュアスケーターの浅田真央が6月15日放送の日本テレビ系バラエティ番組『嵐にしやがれ』にゲスト出演した。冒頭で『24時間テレビ42』(8月24日~25日)のチャリティーパーソナリティーを務めることが発表されると、彼女は「マラソンや募金、ドラマ、音楽といろいろあって、イメージとしては視聴者側も出演者もスタッフも皆が繋がってるなと感じてます」と話して嵐メンバーを唸らせる。櫻井翔などは笑みを浮かべつつ「めちゃめちゃいいコメントする」と隣の二宮和也に囁いたほどだ。

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2010年、19歳の時に初出場したバンクーバーオリンピックで銀メダルを獲った浅田真央だが、実はオリンピック出場がかかった全日本選手権の時に絶不調で「もし全日本で失敗したら出られなくなるかもしれないと考えて、ソチオリンピックの時よりも緊張したかも」と明かす。それでもリンクに立ち『前奏曲「鐘」』(ラフマニノフ)が流れるとスッと集中できて優勝、バンクーバー出場を決めてさらに銀メダルに輝いたのである。

浅田真央と言えば、やはりソチオリンピックで見せた“伝説のフリー”が思い出される。

ソチオリンピックの時は、過去最高とも言えるベストな状態に仕上げて臨んだのにショートで考えられない結果になってしまった。彼女は「16位は人生初めての最下位」だという。ショートを終わった日の夜は「初めてもう試合に出たくない」と思い、フリーの日の朝になっても切り替えられなかったが、本番寸前に「でも挽回するしかない」と臨んだ。

番組ではそのフリーの演技4分間をノーカットで振り返った。

浅田真央はラフマニノフ『ピアノ協奏曲第2番』の重厚な音楽に乗せて演技に入る自分をVTRで見ながら、「この時点ではショートを終えてメダルは無理と思っていたので 吹っ切れていました」「とりあえず自分ができる全て1%も残さないようにと思った」と解説していたが、やがて言葉少なになる。

嵐メンバーも同じで、中盤過ぎからはほぼ無言で見入った。密度の濃い4分間を終えると、浅田真央は「私もけっこう手に汗かいちゃいました。久しぶりに見ると緊張しますね」とホッとした表情を見せていた。

そんな彼女は2017年4月10日に競技選手としての現役引退を表明したが、現在は2018年5月にスタートした『浅田真央サンクスツアー』を続けている。

二宮和也がそのアイスショーの内容について「凄いんですよ! 休憩なしで80分、1人で10曲やってる!」と紹介したところ、他の嵐メンバーも「え!」「マジ!」と驚きを隠せない。

彼女は『サンクスツアー』で自ら衣装や演出を考えていることについて、「中学生の時に浜崎あゆみさんのライブを観てファンになり、フィギュアスケートでもできたらいいなという夢からの今なので」という。その姿勢や頑張りに感激した櫻井翔が、思わず「サンクスを言いたいのはこちらだよ!」と大声を出したので浅田真央もウケていた。

彼女は最後に『24時間テレビ』のチャリティーパーソナリティーに就任した感想を聞かれ、「令和という新しい時代とともに私も新しい挑戦をするんですけど、24時間を通じて多くのことを学び、考え、人と人とが繋がる、そうした手助けができれば嬉しい」と話した。

櫻井から「真央ちゃんのコメント、大野さんいかがですか?」と振られた大野智は、「いや、あんまりしっかりしないでよ~」と困り顔で笑わせる。和やかな空気のなか櫻井が「6人で力を合わせてやっていきたいと思います」と締めており、早くもチームワークの良さが感じられた。

ちなみに視聴者からは、ソチオリンピック“伝説のフリー”について「楽しく振り返られる映像ではないだろうけど真央ちゃんの素直で飾らないコメント。ソチから流れた月日が心を癒やしたんだろうね。そして二宮くんが醸し出す優しい空気感。心温まる回でした」、「浅田真央ちゃんの4分間感動したな! 浜崎あゆみのファンなんだな!」といったツイートが見受けられる。

また、櫻井翔の「サンクスを言いたいのはこちらだよ!」発言に対しては浅田真央ファンやスケートファンも喜んでいるようで、櫻井のファンから「アスリートの方と関わると必ず起こる現象。すごく嬉しいな…」と反響があった。

画像2枚目は『浅田真央 Mao Asada 2019年6月14日付Instagram「6月15日(土)21時~21時54分日本テレビ「嵐にしやがれ」どうぞご覧ください。」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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