cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_bd0251c09fd3_【ライブレポート】2Daysに拡大<UNiON STAR’S 2018>、多彩な顔ぶれがコラボ bd0251c09fd3

【ライブレポート】2Daysに拡大<UNiON STAR’S 2018>、多彩な顔ぶれがコラボ

2018年8月17日 22:00 BARKS

ユニオンエンタテインメント所属アーティストが顔を揃えるイベントとして話題を呼んでいる<UNiON STAR’S>。初開催となった昨年の反響の大きさを受けて、今年はガールズバンドをメインにした“RED STAGE”とダンスユニットを軸にした“BLUE STAGE”に色分けされた2DAYS開催にスケールアップ。より充実感を増したイベントとなり、昨年同様 shibuya duo MUSIC EXCHANGE で華々しく行われた。

◆<UNiON STAR’S 2018>ライブ画像(全135点)

8月11日(土)に行われた“RED STAGE”は、新鋭のシンガーソングライターとして注目を集めている大野舞のライブで幕を開けた。いつもは1人でステージに立っている彼女だが、今回は Noble rebel の Mayu(g)とLaana(b)、FUN RUMOR STORYのSherry(key)、RagnaRockのMaNa(dr)をバックに据えたバンド形態のライブを披露。ウォームな「君がいるから」やスロー・チューンの「おぼろ月夜に…」、爽やかに疾走する「夢標」といった多彩な楽曲とエモーショナルなヴォーカル、快活なバンド・サウンドにマッチした明るい雰囲気のステージングなどで楽しませてくれた。オーディエンスのリアクションもよく、<UNiON STAR’S 2018>は上々の滑り出しとなった。

続いてステージに立ったRagnaRockは、「せーの!」や「GO MY WAY」「TAKE OFF」といったキャッチーなアップテンポのナンバーで畳みかけるライブを展開。フィジカルなステージングと躍動感に満ちたサウンドに、場内はいいムードで盛りあがった。残念ながら今回のステージはRagnaRock のラストライブとなったわけだが 4 人が生み出すチームワークは健在だったし、笑顔を交わし合うメンバーの姿やタイトなサウンドなどに目と耳を奪われた。淋しさを漂わせることなく、RagnaRockの真髄といえるアッパーなライブを最後に披露したのは見事。演奏を終えた4人に向けて、客席から大きな歓声と温かい拍手が湧き起こったことが印象的だった。

Noble rebelのライブは「MASQUERADE」からスタート。マスクを被り、鮮やかなドレスを身に纏ったメンバーの姿と翳りを帯びたサウンドの取り合わせが生むインパクトの強さは絶大で、場内は瞬く間にNoble rebelの世界に染まった。その後は、しっとりとした歌中と激しいサビ・パートの対比を活かした「事情~forbidden love~」やアッパーな「True Feelings」、力強く疾走する「約束~reviving memories~」などをプレイ。ライブが進むに連れてボルテージをあげていき、激しくパフォームするステージは魅力に富んでいた。ショートライブで“静と動”をしっかり表現する辺りはさすがの一言で、強く惹き込まれずにいられなかった。

Noble rebelのライブに続いて、FUN RUMOR STORYのTaKey(vo)とMami(b)、Noble rebelのNachi(vo)とMayu(g)、RagnaRockのMaNa(dr)がステージに登場。1日限定のスペシャル・セッション・バンドとして、X JAPANの「Rusty Nail」とWANIMAの「やってみよう」を聴かせてくれた。豪華な顔合わせに加えて、笑顔で演奏するメンバーの姿やセッションバンドとは思えないスクエアなサウンドなどに客席からは歓声があがり、場内は大いに沸いた。こういうコラボレートが見れることも<UNiON STAR’S>の楽しみのひとつなので、ぜひ今後も継続してほしいと思う。

Saasha+Sweet Childはスタイリッシュかつメロウな「Driving high way」を皮切りに、メロディアスな「サインポスト」や繊細なスロー・チューンの「ウデドケイ」などを続けてプレイ。豊かな声量や群を抜いたピッチのよさ、それぞれの楽曲に合わせた細やかな表現力などが光るSaashaのヴォーカルと実力派揃いのSweet Childが奏でる洗練されたサウンドは“良質”の一言に尽きる。アッパーなライブを行うアーティストが揃った“RED STAGE”の中にあって、やや異質な存在でいながらオーディエンの心をしっかりと掴んだのはさすがの一言。ハイクオリティーな音楽に加えて、Saashaの穏やかな人柄がその大きな要因になっていることも心に残った。

RaniはCaratのMona(DJ)、Noble rebelのMayu(g)と共にステージに登場。普段の生バンドとは異なるバックトラックを使ったスタイルで、「××警告」と「デビガール」を披露した。アクティブにステージをいききして力強い歌声を聴かせる Raniの姿と気持ちを駆り立てる轟音に場内の熱気はさらに高まった。その後はスペシャル・ゲストとして招いたELLEGARDENの高田雄一(b)とNICOTINEのBEAK(dr)、韮バンドの独古翔(g)という編成にチェンジして、「Rita」と「Shadow」をプレイ。ベテラン勢に引けを取らない存在感を発していたRaniはさすがといえるし、歌唱力にさらなる磨きがかかり、高田のペンによる「Shadow」で新たな顔を見せていることなども見逃せない。彼女がいい波に乗っていることを強く感じさせるステージだった。

<UNiON STAR’S 2018>は、高田雄一とBEAK、そして超飛行少年の小林光一(vo/g)が新たに結成したMAYKIDZが参加したこともトピックとなった。歓声と拍手を浴びてステージに立った彼らは「Hide And Seek」や「End Of Tragedy」「Barograph」といったファスト・チューンを相次いでプレイ。キレの良さと音圧を併せ持ったサウンドとひたむきなヴォーカルをフィーチュアした彼らの楽曲は、爽快感に溢れていた。熱くパフォームするあまりギターのストラップがピンごと飛んでしまうというアクシデントに見舞われながらもテンションダウンすることはなく、怒涛の勢いでいきあげたのは実に見事。またひとつ注目のバンドが表れたことを印象づけて、MAYKIDZはステージから去っていった。

“RED STAGE”のトリを務めたFUN RUMOR STORYのライブは、キャッチーな「Fighting MAN」からスタート。メンバー全員が織りなす華やかなステージングと心地好いサウンドにオーディエンスも熱いリアクションを見せ、場内の熱気はさらに高まった。「Fighting MAN」で創りあげたいい空気感を保って、爽やかな「Sunday Girl」やウォームなスロー・チューンの「永遠に Happiness」、ハイテンションな「Colorful Story」などをプレイ。オーディエンスの様々な感情を突くメリハリの効いた構成も奏功して、場内なイベントの締め括りにふさわしい盛大な盛りあがりとなった。バンドとしての魅せ方を見つけたことを感じさせただけに、今後のFUN RUMOR STORYも本当に楽しみだ。

FUN RUMOR STORYのライブが終わった後、エンディングとして“RED STAGE”の出演者全員がステージに姿を現した。みんなを代表してRaniが「<UNiON STAR’S 2018>は明日も続きますけど、いい1日目にできたんじゃないかなと思います。ありがとうございます」と挨拶。その後は出演者たちのサイン色紙のプレゼント抽選会や好きなメンバーとの撮影会、記念撮影などが行われ、ライブが終わったあとも場内の熱気は冷めることがなかった。

今回の“RED STAGE”を観て強く感じたのは、ガールズバンドのクオリティーは本当に高くなったな…ということだった。ガールズバンドというだけでもてはやされる面もあった昔とは異なり、今のガールズバンドは個性や魅力的なヴィジュアル、たしかな演奏力などを備えていないと頭角を現すのは難しい。そんな時代になったことで全体的なレベルアップが起こっていることをあらためて実感したし、そういう流れの中でユニオンエンタテインメントが大きな役割を果たしていることも感じることができた。今回の出演者たちの活躍に加えて、ユニオンエンタテインメントがこれからも魅力的な存在を発掘/育成してくれることを大いに期待したい。

◆<UNiON STAR’S 2018>2日目“BLUE STAGE”レポ

<UNiON STAR’S 2018>の2日目となる“BLUE STAGE”は、オープニング・アクトを務めるSuper Break Dawnのパフォーマンスから始まった。“ピン”と糸が張ったような緊張感が漂う中、Super Break Dawnの7人はダイナミックかつしなやかなダンスを展開。完成度の高いパフォーマンスにオーディエンスは息をのんで見入り、ライブが終わると同時に客席からは盛大な拍手と大歓声が湧き起こった。わずか5分足らずのステージで場内を“BLUE STAGE”の空気に染めたのは、さすがの一言に尽きる。

“贅沢なオープニング・アクトだったな”と思う中、場内に軽快なサウンドが鳴り響き、ステージに甲斐ゆいかが登場。純白のドレス姿で「さくらんぼ」や「ケサランパサラン」といったキャッチーなナンバーをキュートに歌う姿は、正統派アイドルならではの可憐な魅力に溢れている。等身大かつ明るい雰囲気のMCも含めて彼女の巻き込み力は絶大で、ライブを通して場内はいいムードで盛りあがった。声優や女優、タレントなど幅広いフィールドで活動を行っている彼女だが、アイドルとしても高いポテンシャルを備えていることを、あらためて実感させられるステージだった。

続いてステージに立ったのは、千葉CLEAR’S。チアリーディングっぽさもあるカラフルなコスチューム姿の7人がフィジカルなダンスを繰り広げるステージは本当に魅力的だった。彼女たちのダンスはとにかく運動量が多いことが特徴で、ノンストップで激しく踊り続けるステージに圧倒された。特に、「Stand Up!! Hands Up!!」のシアトリカルなテイストも織り交ぜたダンスを“ビシッ!”と決めたのはさすがといえる。12月15日に初の単独公演が決まったこともあり、今後の千葉CLEAR’Sの展開にも大いに期待したい。

若干18才ながら優れた歌唱力を誇るシンガーとして話題を呼んでいるWa:Miは、良質な歌声でオーディエンスを魅了した。ソウルフルな「Love On Me」やピアノを弾きつつ歌ったスロー・チューンの「ヒカリの花」、8月公開の映画『RYOMA 空白の3か月』主題歌に決まったスタイリッシュな「最愛なるフレンド」など、表情豊かな楽曲のエモーションを巧みに表現するヴォーカルは見事。“どっぷりソウル”というようなパターンとは異なり、ブラック・ミュージックがほのかに香る耳馴染みのいい楽曲も実によかった。

“特攻服ガールズ(エア)バンド”覇汝家(HANAYA)のステージは、新メンバー3名のお披露目ライブとなった。メンバーそれぞれが白、黄、青、紫、黒の特攻服を着こみ、ロックンロール・テイストを活かしたアッパーなナンバーを振付きで歌うステージは魅力的だし、持ち時間の中で聴かせたのは2曲だけで、あとはトークとお笑い芸(今回は総長がガチの顔面ゴムパッチンをされた)という構成も秀逸だった。場内は爆笑の連続で、覇汝家が独自のエンターテイメント性を持ったユニットとして注目を集めていくことを予感させるライブだった。

爽やかな「Summer Love」でライブをスタートさせたLovRAVEは、エモーショナルな「ASAP~愛が拡散する前にメドレー」や妖艶さが漂う「honey or die?」などを披露。華やかなダンスとヴォーカルはもちろん、各メンバーが好きな衣装でパフォームするというアプローチも楽しめた。こういう手法を採りつつ散漫な印象にならないのは、メンバーが織りなすダンスのシンクロ度が非常に高いことが要因といえる。4つの個性がひとつになってLovRAVEの世界を創りあげていくステージは魅力に富んでいて、強く惹き込まれずにいられなかった。

Super Break Dawnはバック転やバック宙なども交えたダイナミックなダンスとメロウなヴォーカルをフィーチュアしたステージで楽しませてくれた。メンバーそれぞれが個性をアピールしつつ息の合ったダンスを織りなす姿は観ごたえがあったし、かなりフィジカルなステージでいながら暑苦しくないのも実にいい。彼らはダンス、ヴォーカル、ユニットとしての存在感といったあらゆる要素が上質で、始動から1年足らずということには驚かされた。ハイクオリティーなダンス・ヴォーカル・ユニットを探しているリスナーには、Super Break Dawnをチェックすることを強くお薦めしたい。

今回の“BLUE STAGE”では、山本夢プロデュースによるDream Dance Unitのステージも披露された。メンバーはCaratのYumeとRisa、千葉CLEAR'SのKokoroとMiyabi、LovRAVEのNanamiとKasumi、Wa:Mi、Yuna、Yuno、Raika、そして山本夢という面々。総勢11名の華麗かつセクシーなダンスは素晴らしかったし、ダンスのシンクロ度の高さからはストイックなリハーサルを重ねたことがうかがえた。<UNiON STAR’S>でしか見ることができない貴重なステージに、客席からは大歓声が湧き起こっていた。

国内はもとより欧米、アジア諸国やインドなどでも活動を行っているシンガーソングライターとして知られる池田彩。彼女はキャッチーな「ワンダーレールロード」を聴かせた後、インドの民族衣装を纏ったLovRaveとコラボレートした「ハロー!ハロー!ナマステ!」を経て、「池田彩 プリキュア YoseatsuMedley」で畳みかけるというライブを展開。“おおっ!”と思わせるシーンの連続に場内の熱気はさらに高まり、一体感に溢れた盛りあがりを見せた。安定感や表現力に富んだヴォーカル、関西弁MC、親しみやすい人柄なども含めて、充実した活動を重ねてきているベテランならではの魅力が光るライブだった。

“BLUE STAGE”を締め括るDJ&ダンスヴォーカルユニット・Caratのライブは、スタイリッシュなダンス・チューンの「Ring Dong Ding Dong」で幕を開けた。透明感を湛えた歌声を聴かせつつ艶やかにダンスするメンバーたちが発するオーラは圧倒的で、ライブが始まった瞬間“グッ”とステージに惹き寄せられた。その後は男性ダンサー2人を交えた「Kiss Me」や「Compricated」、アッパー&ウォームな「We gotta go」(新曲)などを披露。キュートさと大人っぽさがMixしたCaratならではのテイストは本当に魅力的で、メジャーデビューを果たしたことも納得できる。オーディエンスもライブを通して熱いリアクションを見せ、ラストチューンとなった「#SOTS」で場内は爽快感を伴った盛大な盛りあがりとなった。

全アーティストのパフォーマンスが終了した後は前日の“RED STAGE”同様、出演者全員がステージに姿を見せて、サイン色紙のプレゼント抽選会や好きなメンバーとの撮影会、記念撮影などが行われた。進行役を務める池田彩の軽妙なMCも絶妙で、ステージと客席は笑顔で溢れ、<UNiON STAR’S 2018>は最良の形で幕を降ろした。多彩な顔ぶれとスムーズな進行が相まって、“BLUE STAGE”は見飽きることはなかった。

出演者のほとんどがニューフェイスでいながらクオリティーが高いことには、少なからず驚かされた。この辺りからはユニオンエンタテインメントのタレント発掘力や育成力の高さがうかがえる。ここ数年でアイドルのあり方が多様化すると同時に、今まで以上に質の高さが求められるようになっているだけに、ユニオンエンタテインメントに所属している良質なアーティストたちが今後さらなるスケールアップを果たすことは間違いなさそうだ。

取材・文:村上孝之
撮影:猪狩健太郎

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◆<UNiON STAR’S 2018> オフィシャルサイト

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cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_4b7afddb8475_レルエ、本日発売の初フルAL『Alice』収録曲「プレイアデス」MV公開 4b7afddb8475

レルエ、本日発売の初フルAL『Alice』収録曲「プレイアデス」MV公開

2019年9月18日 00:00 BARKS


レルエが、本日9月18日にリリースされた1st Album『Alice』収録曲「プレイアデス」のミュージックビデオを公開した。

◆「プレイアデス」MV映像

「プレイアデス」はエレクトロ・サウンドが主体のレルエの楽曲群の中で、生楽器主体のアレンジを取り入れ新たなレルエの指針を切り開いたバラード曲だ。『Alice』のラストを飾るナンバーである。

そのミュージックビデオの監督は、「時鳴りの街」と同様に山口保幸が務めた。ドローンライトが作り出す不思議な光によって照らされるメンバーと動く影が印象的な映像となっている。


■1st Album『Alice』

2019年9月18日(水)リリース

初回限定盤(CD+DVD)
VAA88-006/¥3,300+税

▲『Alice』初回限定盤
通常盤(CD)
VAA88-007/¥2,500+税

▲『Alice』通常盤
【CD収録曲】
1.Stockholm
2.時鳴りの街
3.火花
4.硝子の国
5.UP TO DATE
6.あの子はきっとインベーダー
7.クローバー
8.青とゲート
9.ホリデーバード
10.夜はモーション
11.プレイアデス

【初回限定盤DVD】
1.夜はモーション
2.青とゲート
3.火花
4.時鳴りの街
5.プレイアデス

▼配信情報
1st Album『Alice』
ストリーミングサービスおよびiTunes Store、レコチョク、moraなど主要ダウンロードサービスにて9月18日(水)より配信スタート。
※音楽ストリーミングサービス:Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Music Unlimited、AWA、KKBOX、Rakuten Music、RecMusic、Spotify、YouTube Music

また、9月4日(水)より、iTunesにて予約注文受付がスタート。iTunesでアルバムをご予約頂くと、「プレイアデス」をいち早くダウンロードいただけます。

▼「プレイアデス」先行配信
ストリーミングサービスおよびiTunes Store、レコチョク、moraなど主要ダウンロードサービスにて9月4日(水)より先行配信スタート。
※音楽ストリーミングサービス:Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Music Unlimited、AWA、KKBOX、Rakuten Music、RecMusic、Spotify、YouTube Music
■<LELLE live tour 2019 “Alice”>

日程:2019年11月1日(金) 開場18:15/開演19:00
会場:東京・渋谷WWW

日程:2019年11月8日(金) 開場18:15/開演19:00
会場:大阪・心斎橋Music Club JANUS

料金:¥3,000
※未就学児童入場不可(保護者同伴の場合可)
オフィシャルHP先行:8月13日(火) 18:00~
一般発売日:10月5日(土) 10:00~

[問]HANDS ON ENTERTAINMENT info@handson.gr.jp
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◆【インタビュー】レルエ、初フルAL『Alice』完成「ファンタジックなものを求めている」
関連リンク
◆レルエ オフィシャルサイト
◆レルエ オフィシャルYouTubeチャンネル

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cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_899c4c8de5aa_當山みれい×まるりとりゅうが、意味深な関係性を描いたMVティザー公開 899c4c8de5aa

當山みれい×まるりとりゅうが、意味深な関係性を描いたMVティザー公開

2019年9月18日 00:00 BARKS

▲當山みれい

▲まるりとりゅうが

當山みれい×まるりとりゅうがのコラボレーション曲「もしも feat. まるりとりゅうが」(日本テレビ系『バズリズム02』9月OPテーマ)が、9月25日(水) 0:00から配信限定でリリースされることが決定した。

◆関連画像

"サブスク世代最強コラボ"と題され、『バズリズム02』番組内オンエアからリリースを望む声が多数寄せられていた本作。また、「#もしも 叶うなら あなたは何を願いますか?」という問いかけとともに、當山みれい×まるりとりゅうがのライブに訪れた3人の男女の意味深な関係性を描いたミュージックビデオのティザー [ Teaser #Kyoko ]も公開されている。


■プロフィール

■當山みれい
1998年7月27日生まれ。21歳。
大阪府出身~NY経由 Z世代のリアルを叫ぶ次世代型ソングライター。
YouTubeでのMV総再生回数は4,000万回、サブスクでの楽曲総再生回数は3,500万回を超える。
LINE MUSICウィークリーチャート1位の他、AWA等の音楽配信サービスでも多数1位を獲得している“サブスク世代の歌姫”。

■まるりとりゅうが
SNSを中心に同世代の男女から絶大な支持を得る「MaRuRi」
マルチな才能でプロデュース能力にも長ける現役慶應大学生シンガー「Ryuga」
それぞれ個人で活動して来たこの2人が、1人よりも2人だからこそできるパフォーマンスがある!と気づき、2018年4月正式にユニットとして始動。「レコチョク上半期サブスクランキング2019」新人部門で1位を獲得。
抜群の歌唱力とバラエティ性のある愛らしいキャラクターでSNSで爆発的な人気を誇るインスタライブ発 男女ボーカルユニット。

▲當山みれい「もしも feat. まるりとりゅうが」ジャケット

當山みれい 2ndアルバム『Answer』

初回盤(CD+DVD)\3,611+tax
通常盤(CD only)\3,056+tax
-CD収録内容-
1. Dear My Boo / 2. P.S. 等身大のラブソング / 3. 光 / 4. Lie / 5. Tiger / 6. 君のとなり / 7. 音色 Regards / 8. 願い~あの頃のキミへ~ / 9. Missing You / 10. キミの好きなうた / 11. The Answer
-DVD収録-
君のとなり / 願い~あの頃のキミへ~ / Missing You / Dear My Boo Music Video

視聴・購入はコチラ→ https://smr.lnk.to/6NWFVWN

◆當山みれい オフィシャルサイト
◆まるりとりゅうが オフィシャルサイト

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オメでたい頭でなにより、ツアーファイナルで氣志團と2マン

2019年9月17日 21:40 BARKS

オメでたい頭でなによりが主催する全国2マンツアー<真剣2マン遊VIVA!>のファイナル公演に、氣志團の出演が決定した。

◆オメでたい頭でなにより × 氣志團 画像

<真剣2マン遊VIVA!>は10月14日の川崎CLUB CITTA’公演を皮切りに、全国7公演にて開催される2マンツアーだ。そのファイナルとなる2020年1月11日の恵比寿LIQUIDROOM公演の対バン相手が氣志團となる。

同ファイナル公演のチケットは既に完売していたが、今回の発表を受けてチケットが追加発売されるとのこと。チケットの追加販売は9月21日(土)10:00より、イープラスにて。


■オメでたい頭でなにより 全国2マンツアー<真剣2マン遊VIVA!>

▼2019年
10月14日(月・祝) 川崎CLUB CITTA’
open16:45 / start17:30
w/ 打首獄門同好会
※大五郎シート完備
10月30日(水) 名古屋CLUB QUATTRO
open18:15 / start19:00
w/ 四星球
※大五郎シート完備
11月01日(金) 京都KYOTO MUSE
open18:30 / start19:00
w/ ハルカミライ
11月15日(金) 仙台darwin
open18:30 / start19:00
w/ BRADIO
11月28日(木) 大阪umeda TRAD
open18:15 / start19:00
w/ XmasEileen
12月07日(土) 新潟GOLDEN PIGS RED
open17:00 / start17:30
w/ TOTALFAT
▼2020年
01月11日(土) 恵比寿LIQUIDROOM
open16:45 / start17:30
w/ 氣志團
※大五郎シート完備
▼チケット
前売り¥4,000(ドリンク代別) / 当日¥4,500(ドリンク代別)
※全公演デリケードゾーン完備
※大五郎シート:事前予約不可・シート数に限りがございます。当日ご入場時に会場スタッフまでお問い合わせください。
・イープラス https://eplus.jp/sf/detail/2354180001
・ぴあ https://t.pia.jp/pia/artist/artists.do?artistsCd=G8220022
・ローソン https://l-tike.com/concert/mevent/?mid=318827
・LINE https://ticket.line.me/artists/10343
・楽天チケット https://ticket.rakuten.co.jp/

■WOWOW番組『氣志團万博2019 ~房総ロックンロール最高びんびん物語~』

・初日 前編:11月16日(土)放送 WOWOWプライム
・初日 後編:11月16日(土)放送 WOWOWプライム
・二日目 前編:11月17日(日)放送 WOWOWプライム
・二日目 後編:11月17日(日)放送 WOWOWプライム
収録日:2019年9月14日、15日
収録場所:千葉 袖ケ浦海浜公園
▼9月14日(初日)出演
元祖万博ウルフルズ #ヤッサ、氣志團、木梨憲武、King Gnu、coldrain、SiM、純烈、DA PUMP、東京スカパラダイスオーケストラ、Dragon Ash、PUFFY、BiSH、HEY-SMITH、森山直太朗、森山良子、ROTTENGRAFFTY
▼9月15日(二日日)出演
稲垣吾郎・草彅剛・香取慎吾、打首獄門同好会、ACE OF SPADES、大島渚、氣志團、ゴールデンボンバー、C&K、私立恵比寿中学、SUPER BEAVER、田原俊彦、t-Ace、DJダイノジ、10-FEET、マキタスポーツ、ももいろクローバーZ、ヤバイTシャツ屋さん
※50音順・敬称略
※マキシマム ザ ホルモン、コロナナモレモモ(マキシマム ザ ホルモン2号店)の放送予定はございません。

■WOWOW番組『氣志團万博2019 ~房総ロックンロール最高びんびん物語~ 本放送直前スペシャル』
11月放送予定
WOWOWライブ

関連リンク

◆オメでたい頭でなにより オフィシャルサイト
◆氣志團 オフィシャルサイト
◆『氣志團万博2019 ~房総ロックンロール最高びんびん物語~』番組サイト

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フラワーカンパニーズ、なんばグランド花月でザ・プラン9と共同イベント

2019年9月17日 21:00 BARKS


フラワーカンパニーズが、ザ・プラン9との共同イベント<プランワーカンパニーズ特別新春公演>を2020年1月10日(金)に大阪・なんばグランド花月にて開催することを発表した。

◆ザ・プラン9 画像

2017年に、ザ・プラン9のリーダーであるお〜い!久馬が主催するイベント<月刊コント>の100回記念にフラカンが出演しており、以来、双方が温めてきたコラボ企画であるという。

2020年の幕開け、そしてフラカン結成30周年を祝し、この日しか観られないスペシャルな内容を企画中とのことだ。

▲ザ・プラン9

■<フラカン30周年!ザ・プラン9再来年20周年!〜プランワーカンパニーズ特別新春公演〜>

2020年1月10日(金) 大阪@なんばグランド花月
OPEN/START:19:00/19:30
出演:ザ・プラン9、フラワーカンパニーズ  他
チケット料金:前売り4,800円/当日5,300円
※5歳以上または身長110cm以上のお子様はお席が必要となります。
一般発売日:11月1日(金)
関連リンク
◆フラワーカンパニーズ オフィシャルサイト

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cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_1b789653b88c_Bray me、ミニアルバム特設サイト開設+リード曲先行配信スタート 1b789653b88c

Bray me、ミニアルバム特設サイト開設+リード曲先行配信スタート

2019年9月17日 21:00 BARKS

Ken YokoyamaのベーシストJun GrayがPIZZA OF DEATH RECORDS内に設立したJun Gray Recordsから、Bray meが10月16日にミニアルバム『Grace Note』をリリースする。これにともなって特設サイトがオープンしたほか、9月18日午前0時より収録曲「GRACE」のサブスク含む先行配信がスタートすることが発表となった。

◆Bray me (ブレイ ミー) 画像

『Grace Note』特設サイトではレコ発ツアーや先行配信に関する情報が公開されているほか、今後、15,000字におよぶメンバーインタビューなどが更新される予定だ。

なお、先行配信される「GRACE」は『Grace Note』のリードトラックであり、ONE OK ROCKやTHE XXXXXXなどのプロデュースほか、レベッカやAimer作品などのギタリストとして知られる是永巧一をプロデューサーとして迎えて制作されたもの。第一線級のギターロックに引けを取らないサウンドに仕上がっているとのこと。


■ミニアルバム『Grace Note』

2019年10月16日発売
PZCJ-10 ¥1,800 (without tax)
1. 背中合わせ
2. シンデレラストーリー
3. door
4. GRACE
5. Fight
6. オリジナルソングのような人生を

■レコ発ツアー<Bray me “Grace Note” Release Tour>

▼2019年
11月16日(土) 東京・下北沢 Daisy Bar
open18:00 / start18:30
GUEST:KAKASHI / rem time rem time
チケット:ADV 2,500yen
イープラス(9/21発売) / Bray meライブ会場にて先行販売

11月21日(木) 石川・金沢 vanvanV4
11月22日(金) 新潟・新潟 GOLDEN PIGS BLACK STAGE
11月26日(火) 宮城・仙台 MACANA
12月12日(木) 岐阜・柳ヶ瀬 Ants
12月13日(金) 大阪・心斎橋 BRONZE
▼2020年
01月09日(木) 千葉・千葉 LOOK
01月22日(水) 兵庫・神戸 太陽と虎
01月23日(木) 福岡・福岡 Queblick
01月25日(土) 愛媛・松山 Double-u Studio
01月26日(日) 香川・高松 sound space RIZIN’
02月02日(日) 千葉・稲毛 K'S DREAM
02月08日(土) 東京・町田 CLASSIX
02月21日(金) 京都・京都 MUSE
02月22日(土) 長野・伊那 GRAMHOUSE
02月23日(日) 山梨・甲府 KAZOO HALL
03月05日(木) 神奈川・横浜 F.A.D YOKOHAMA
03月07日(土) 茨城・つくば PARKDINER
03月21日(土) 静岡・静岡 UMBER
04月11日(土) 愛知・名古屋 R.A.D
04月12日(日) 大阪・心斎橋 Live House Pangea
04月25日(土) 東京・渋谷 TSUTAYA O-Crest

関連リンク

◆『Grace Note』特設サイト
◆Bray me オフィシャルサイト
◆Bray me オフィシャルTwitter
◆Jun Gray Records オフィシャルサイト

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SWAY、映画『HIGH&LOW THE WORST』劇中歌を配信リリース

2019年9月17日 21:00 BARKS

▲SWAY/「ON FIRE」

SWAYが10月2日、新曲「ON FIRE」を配信リリースする。

◆「ON FIRE」トレーラー

同曲は、映画『HIGH&LOW THE WORST』の劇中に登場する、新世代の覇権を争う一派のひとつ「中・中一派」のテーマに決定しているナンバー。「Phoenix=不死鳥」をイメージして制作された1曲で、SWAYは「もし自分が死んだとしても、自分の音楽は、このSoulは、死なない。俺の場合は音楽でしたが、みなさんの中にも、そんなPhoenixのような羽を生やし始め、燃えたぎるSoulがあるなら、この音楽は共感してもらえると思います!是非聴いてください!」とコメントを寄せている。

公開されたトレーラーは、「中・中一派」の男気あふれるファイティングシーン映像で構成されているのでチェックしてみよう。


■SWAY コメント

10.2待望の「ON FIRE」がリリースになります!この曲は、「Phoenix=不死鳥」をイメージして書きました。俺自身、音楽に出会い、夢を持ち、その気持ちがいつからか羽を生やし、夢中でいろんな楽曲を作ってきました。この曲もその一つ。もし自分が死んだとしても、自分の音楽は、このSoulは、死なない。俺の場合は音楽でしたが、みなさんの中にも、そんなPhoenixのような羽を生やし始め、燃えたぎるSoulがあるなら、この音楽は共感してもらえると思います!是非聴いてください!

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元KARAのニコル、沖縄撮影による「Champions」MV公開+リリースイベント開催決定

2019年9月17日 20:51 BARKS

元KARAのニコルが、約3ヵ月ぶりとなる新曲「Champions (Prod.Tome&Jame)」をリリースすることは既報のとおり。同楽曲のミュージックビデオShort Ver.がGYAO!にて公開となった。

◆ニコル 画像

ミュージックビデオは沖縄で撮影されたもの。同楽曲はオランダのEDMデュオTom&Jameプロデュースによるもので、全編英語詞による前向きな歌詞とエレクトロが壮大な仕上がり。ミュージックビデオもそのサウンドイメージにマッチした映像が見どころだとのこと。

新曲「Champions (Prod.Tome&Jame)」は9月25日にミュージックカードでリリースされるほか、10月2日にタワーレコード限定でCDが発売される。これにともなって、9月22日に東京・山野楽器銀座本店、9月23日に埼玉・大宮アルシェ、9月24日に神奈川・トレッサ横浜でリリースイベントが開催されることも決定している。

▼「Champions (Prod.by Tom&Jame)」ミュージックビデオShort Ver.
https://gyao.yahoo.co.jp/p/11267/v00006/
■シングル「Champions (Prod.by Tom&Jame)」

▼MUSIC CARD
2019年9月25日リリース
※リリースイベント会場/オンライショップ限定
DM-0005 ¥2,500(税込)
1. Champions(Prod.by Tom&Jame)
2. Champions(Prod.by Tom&Jame) Music Video Making
3. Champions(Prod.by Tom&Jame) Music Video Short Ver.
4. <ニコルCONCERT 2019〜Summer Wave Encore〜>LIVE DVD Teaser ※2019年11月DL予定

▼CD
2019年10月2日リリース
※タワーレコード限定
DM-0004 ¥2,000(税抜)
1. Champions(Prod.by Tom&Jame)
2. Promise
3. Champions(Prod.by Tom&Jame) -Instrumental-
4. Promise -Instrumental-

■「Champions (Prod.by Tom&Jame)」リリースイベント

9月22日(日) 山野楽器銀座本店
※1st 14:00〜 / 2nd 17:00〜
9月23日(月・祝) 13:00〜 大宮アルシェ
9月24日(日) 19:00〜 トレッサ横浜

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◆ニコル オフィシャルTwitter
◆ニコル オフィシャルFCサイト
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人間椅子ら参加、<ハードコアチョコレートフェス>出演順が決定

2019年9月17日 19:08 BARKS

アパレルブランド・ハードコアチョコレートによるブランド設立20周年記念イベント<ハードコアチョコレートフェス -殺戮の20周年->が10月9日、東京・TSUTAYA O-EASTにて開催される。このたび、その出演順が発表された。

◆イベント関連画像

同イベントは、「音楽」×「お笑い」×「アパレル」という、3つのジャンルが入り交じって開催されるもの。トップバッターはBILLIE IDLE(R)で、その後キノコホテル、柳家睦とラットボーンズ、人間椅子と続く。完熟フレッシュ、超新塾、他シークレット芸人の出演順に関しては非公開とのこと。

会場では、20周年記念グッズの販売や限定セール、TENGAと湖池屋によるサンプリングも実施される予定だ。

<ハードコアチョコレートフェス -殺戮の20周年->

2019年10月9日(水)東京・TSUTAYA O-EAST
OPEN 17:15 / START 18:00

出演:人間椅子、BILLIE IDLE(R)、キノコホテル、柳家睦とラットボーンズ、超新塾、完熟フレッシュ and more…

チケット:
・スタンディング ¥4,200
・限定100枚 Tシャツ付きスタンディング ¥5,200 ※SOLD OUT
・当日 スタンディング ¥4,700

※ご入場時、別途ドリンク代(600円)が必要です
※「100枚限定Tシャツ付きチケット」に付属するTシャツは、すべてLサイズです。イベント当日、物販カウンターにて交換いたします。

■イベントグッズ
・20周年記念Tシャツ:3,000円(S~XXLサイズ)
・20周年記念サコッシュ:2,500円(FREEサイズ)
・20周年記念シリコンバンド:500円(FREEサイズ)
※20周年グッズを3種まとめて購入いただいたお客様先着30名に、幻のコアチョコグッズプレゼント!
※20周年グッズは、イベント終了後に売れ残りがあった場合のみ、オンラインショップでの販売を実施いたします。

■限定セール
コアチョコの人気Tシャツ10種を3,000円で販売

■サンプリング
TENGA:TENGA NIGHT CHARGE」
湖池屋:カラムーチョ
※イベント終了時お渡し。数に限りがあり、なくなり次第終了となります。

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プスンブーツ、ドリー・パートンをカヴァー

2019年9月17日 18:27 BARKS

ノラ・ジョーンズとサーシャ・ダブソン、キャサリン・ポッパーによるユニット、プスンブーツのニュー・シングル「グラス・イズ・ブルー」が、本日9月17日(火)にAmazon Musicを通じてリリースされた。

「グラス・イズ・ブルー」は、ドリー・パートンが1999年に発表し、グラミー賞の最優秀ブルーグラス・アルバム賞を受賞したアルバムのタイトル・トラック。ノラは「初めてこの曲を聴いたとき衝撃を受けたの。これはきっと今まで私が聴いた中で最も美しい曲だと思う。ドリーの曲の美しいハーモニーが私は大好きで、いつもゴージャスよね」と語っている。

ニュー・シングル「グラス・イズ・ブルー」

2019年9月17日(火)配信開始
配信アドレス:
https://music.amazon.co.jp/albums/B07XW7NL2L

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◆プスンブーツ オフィシャルサイト
◆プスンブーツ オフィシャルサイト(海外)

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