cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_bd0251c09fd3_【ライブレポート】2Daysに拡大<UNiON STAR’S 2018>、多彩な顔ぶれがコラボ bd0251c09fd3 bd0251c09fd3 【ライブレポート】2Daysに拡大<UNiON STAR’S 2018>、多彩な顔ぶれがコラボ oa-rp67031

【ライブレポート】2Daysに拡大<UNiON STAR’S 2018>、多彩な顔ぶれがコラボ

2018年8月17日 22:00 BARKS

ユニオンエンタテインメント所属アーティストが顔を揃えるイベントとして話題を呼んでいる<UNiON STAR’S>。初開催となった昨年の反響の大きさを受けて、今年はガールズバンドをメインにした“RED STAGE”とダンスユニットを軸にした“BLUE STAGE”に色分けされた2DAYS開催にスケールアップ。より充実感を増したイベントとなり、昨年同様 shibuya duo MUSIC EXCHANGE で華々しく行われた。

◆<UNiON STAR’S 2018>ライブ画像(全135点)

8月11日(土)に行われた“RED STAGE”は、新鋭のシンガーソングライターとして注目を集めている大野舞のライブで幕を開けた。いつもは1人でステージに立っている彼女だが、今回は Noble rebel の Mayu(g)とLaana(b)、FUN RUMOR STORYのSherry(key)、RagnaRockのMaNa(dr)をバックに据えたバンド形態のライブを披露。ウォームな「君がいるから」やスロー・チューンの「おぼろ月夜に…」、爽やかに疾走する「夢標」といった多彩な楽曲とエモーショナルなヴォーカル、快活なバンド・サウンドにマッチした明るい雰囲気のステージングなどで楽しませてくれた。オーディエンスのリアクションもよく、<UNiON STAR’S 2018>は上々の滑り出しとなった。

続いてステージに立ったRagnaRockは、「せーの!」や「GO MY WAY」「TAKE OFF」といったキャッチーなアップテンポのナンバーで畳みかけるライブを展開。フィジカルなステージングと躍動感に満ちたサウンドに、場内はいいムードで盛りあがった。残念ながら今回のステージはRagnaRock のラストライブとなったわけだが 4 人が生み出すチームワークは健在だったし、笑顔を交わし合うメンバーの姿やタイトなサウンドなどに目と耳を奪われた。淋しさを漂わせることなく、RagnaRockの真髄といえるアッパーなライブを最後に披露したのは見事。演奏を終えた4人に向けて、客席から大きな歓声と温かい拍手が湧き起こったことが印象的だった。

Noble rebelのライブは「MASQUERADE」からスタート。マスクを被り、鮮やかなドレスを身に纏ったメンバーの姿と翳りを帯びたサウンドの取り合わせが生むインパクトの強さは絶大で、場内は瞬く間にNoble rebelの世界に染まった。その後は、しっとりとした歌中と激しいサビ・パートの対比を活かした「事情~forbidden love~」やアッパーな「True Feelings」、力強く疾走する「約束~reviving memories~」などをプレイ。ライブが進むに連れてボルテージをあげていき、激しくパフォームするステージは魅力に富んでいた。ショートライブで“静と動”をしっかり表現する辺りはさすがの一言で、強く惹き込まれずにいられなかった。

Noble rebelのライブに続いて、FUN RUMOR STORYのTaKey(vo)とMami(b)、Noble rebelのNachi(vo)とMayu(g)、RagnaRockのMaNa(dr)がステージに登場。1日限定のスペシャル・セッション・バンドとして、X JAPANの「Rusty Nail」とWANIMAの「やってみよう」を聴かせてくれた。豪華な顔合わせに加えて、笑顔で演奏するメンバーの姿やセッションバンドとは思えないスクエアなサウンドなどに客席からは歓声があがり、場内は大いに沸いた。こういうコラボレートが見れることも<UNiON STAR’S>の楽しみのひとつなので、ぜひ今後も継続してほしいと思う。

Saasha+Sweet Childはスタイリッシュかつメロウな「Driving high way」を皮切りに、メロディアスな「サインポスト」や繊細なスロー・チューンの「ウデドケイ」などを続けてプレイ。豊かな声量や群を抜いたピッチのよさ、それぞれの楽曲に合わせた細やかな表現力などが光るSaashaのヴォーカルと実力派揃いのSweet Childが奏でる洗練されたサウンドは“良質”の一言に尽きる。アッパーなライブを行うアーティストが揃った“RED STAGE”の中にあって、やや異質な存在でいながらオーディエンの心をしっかりと掴んだのはさすがの一言。ハイクオリティーな音楽に加えて、Saashaの穏やかな人柄がその大きな要因になっていることも心に残った。

RaniはCaratのMona(DJ)、Noble rebelのMayu(g)と共にステージに登場。普段の生バンドとは異なるバックトラックを使ったスタイルで、「××警告」と「デビガール」を披露した。アクティブにステージをいききして力強い歌声を聴かせる Raniの姿と気持ちを駆り立てる轟音に場内の熱気はさらに高まった。その後はスペシャル・ゲストとして招いたELLEGARDENの高田雄一(b)とNICOTINEのBEAK(dr)、韮バンドの独古翔(g)という編成にチェンジして、「Rita」と「Shadow」をプレイ。ベテラン勢に引けを取らない存在感を発していたRaniはさすがといえるし、歌唱力にさらなる磨きがかかり、高田のペンによる「Shadow」で新たな顔を見せていることなども見逃せない。彼女がいい波に乗っていることを強く感じさせるステージだった。

<UNiON STAR’S 2018>は、高田雄一とBEAK、そして超飛行少年の小林光一(vo/g)が新たに結成したMAYKIDZが参加したこともトピックとなった。歓声と拍手を浴びてステージに立った彼らは「Hide And Seek」や「End Of Tragedy」「Barograph」といったファスト・チューンを相次いでプレイ。キレの良さと音圧を併せ持ったサウンドとひたむきなヴォーカルをフィーチュアした彼らの楽曲は、爽快感に溢れていた。熱くパフォームするあまりギターのストラップがピンごと飛んでしまうというアクシデントに見舞われながらもテンションダウンすることはなく、怒涛の勢いでいきあげたのは実に見事。またひとつ注目のバンドが表れたことを印象づけて、MAYKIDZはステージから去っていった。

“RED STAGE”のトリを務めたFUN RUMOR STORYのライブは、キャッチーな「Fighting MAN」からスタート。メンバー全員が織りなす華やかなステージングと心地好いサウンドにオーディエンスも熱いリアクションを見せ、場内の熱気はさらに高まった。「Fighting MAN」で創りあげたいい空気感を保って、爽やかな「Sunday Girl」やウォームなスロー・チューンの「永遠に Happiness」、ハイテンションな「Colorful Story」などをプレイ。オーディエンスの様々な感情を突くメリハリの効いた構成も奏功して、場内なイベントの締め括りにふさわしい盛大な盛りあがりとなった。バンドとしての魅せ方を見つけたことを感じさせただけに、今後のFUN RUMOR STORYも本当に楽しみだ。

FUN RUMOR STORYのライブが終わった後、エンディングとして“RED STAGE”の出演者全員がステージに姿を現した。みんなを代表してRaniが「<UNiON STAR’S 2018>は明日も続きますけど、いい1日目にできたんじゃないかなと思います。ありがとうございます」と挨拶。その後は出演者たちのサイン色紙のプレゼント抽選会や好きなメンバーとの撮影会、記念撮影などが行われ、ライブが終わったあとも場内の熱気は冷めることがなかった。

今回の“RED STAGE”を観て強く感じたのは、ガールズバンドのクオリティーは本当に高くなったな…ということだった。ガールズバンドというだけでもてはやされる面もあった昔とは異なり、今のガールズバンドは個性や魅力的なヴィジュアル、たしかな演奏力などを備えていないと頭角を現すのは難しい。そんな時代になったことで全体的なレベルアップが起こっていることをあらためて実感したし、そういう流れの中でユニオンエンタテインメントが大きな役割を果たしていることも感じることができた。今回の出演者たちの活躍に加えて、ユニオンエンタテインメントがこれからも魅力的な存在を発掘/育成してくれることを大いに期待したい。

◆<UNiON STAR’S 2018>2日目“BLUE STAGE”レポ

<UNiON STAR’S 2018>の2日目となる“BLUE STAGE”は、オープニング・アクトを務めるSuper Break Dawnのパフォーマンスから始まった。“ピン”と糸が張ったような緊張感が漂う中、Super Break Dawnの7人はダイナミックかつしなやかなダンスを展開。完成度の高いパフォーマンスにオーディエンスは息をのんで見入り、ライブが終わると同時に客席からは盛大な拍手と大歓声が湧き起こった。わずか5分足らずのステージで場内を“BLUE STAGE”の空気に染めたのは、さすがの一言に尽きる。

“贅沢なオープニング・アクトだったな”と思う中、場内に軽快なサウンドが鳴り響き、ステージに甲斐ゆいかが登場。純白のドレス姿で「さくらんぼ」や「ケサランパサラン」といったキャッチーなナンバーをキュートに歌う姿は、正統派アイドルならではの可憐な魅力に溢れている。等身大かつ明るい雰囲気のMCも含めて彼女の巻き込み力は絶大で、ライブを通して場内はいいムードで盛りあがった。声優や女優、タレントなど幅広いフィールドで活動を行っている彼女だが、アイドルとしても高いポテンシャルを備えていることを、あらためて実感させられるステージだった。

続いてステージに立ったのは、千葉CLEAR’S。チアリーディングっぽさもあるカラフルなコスチューム姿の7人がフィジカルなダンスを繰り広げるステージは本当に魅力的だった。彼女たちのダンスはとにかく運動量が多いことが特徴で、ノンストップで激しく踊り続けるステージに圧倒された。特に、「Stand Up!! Hands Up!!」のシアトリカルなテイストも織り交ぜたダンスを“ビシッ!”と決めたのはさすがといえる。12月15日に初の単独公演が決まったこともあり、今後の千葉CLEAR’Sの展開にも大いに期待したい。

若干18才ながら優れた歌唱力を誇るシンガーとして話題を呼んでいるWa:Miは、良質な歌声でオーディエンスを魅了した。ソウルフルな「Love On Me」やピアノを弾きつつ歌ったスロー・チューンの「ヒカリの花」、8月公開の映画『RYOMA 空白の3か月』主題歌に決まったスタイリッシュな「最愛なるフレンド」など、表情豊かな楽曲のエモーションを巧みに表現するヴォーカルは見事。“どっぷりソウル”というようなパターンとは異なり、ブラック・ミュージックがほのかに香る耳馴染みのいい楽曲も実によかった。

“特攻服ガールズ(エア)バンド”覇汝家(HANAYA)のステージは、新メンバー3名のお披露目ライブとなった。メンバーそれぞれが白、黄、青、紫、黒の特攻服を着こみ、ロックンロール・テイストを活かしたアッパーなナンバーを振付きで歌うステージは魅力的だし、持ち時間の中で聴かせたのは2曲だけで、あとはトークとお笑い芸(今回は総長がガチの顔面ゴムパッチンをされた)という構成も秀逸だった。場内は爆笑の連続で、覇汝家が独自のエンターテイメント性を持ったユニットとして注目を集めていくことを予感させるライブだった。

爽やかな「Summer Love」でライブをスタートさせたLovRAVEは、エモーショナルな「ASAP~愛が拡散する前にメドレー」や妖艶さが漂う「honey or die?」などを披露。華やかなダンスとヴォーカルはもちろん、各メンバーが好きな衣装でパフォームするというアプローチも楽しめた。こういう手法を採りつつ散漫な印象にならないのは、メンバーが織りなすダンスのシンクロ度が非常に高いことが要因といえる。4つの個性がひとつになってLovRAVEの世界を創りあげていくステージは魅力に富んでいて、強く惹き込まれずにいられなかった。

Super Break Dawnはバック転やバック宙なども交えたダイナミックなダンスとメロウなヴォーカルをフィーチュアしたステージで楽しませてくれた。メンバーそれぞれが個性をアピールしつつ息の合ったダンスを織りなす姿は観ごたえがあったし、かなりフィジカルなステージでいながら暑苦しくないのも実にいい。彼らはダンス、ヴォーカル、ユニットとしての存在感といったあらゆる要素が上質で、始動から1年足らずということには驚かされた。ハイクオリティーなダンス・ヴォーカル・ユニットを探しているリスナーには、Super Break Dawnをチェックすることを強くお薦めしたい。

今回の“BLUE STAGE”では、山本夢プロデュースによるDream Dance Unitのステージも披露された。メンバーはCaratのYumeとRisa、千葉CLEAR'SのKokoroとMiyabi、LovRAVEのNanamiとKasumi、Wa:Mi、Yuna、Yuno、Raika、そして山本夢という面々。総勢11名の華麗かつセクシーなダンスは素晴らしかったし、ダンスのシンクロ度の高さからはストイックなリハーサルを重ねたことがうかがえた。<UNiON STAR’S>でしか見ることができない貴重なステージに、客席からは大歓声が湧き起こっていた。

国内はもとより欧米、アジア諸国やインドなどでも活動を行っているシンガーソングライターとして知られる池田彩。彼女はキャッチーな「ワンダーレールロード」を聴かせた後、インドの民族衣装を纏ったLovRaveとコラボレートした「ハロー!ハロー!ナマステ!」を経て、「池田彩 プリキュア YoseatsuMedley」で畳みかけるというライブを展開。“おおっ!”と思わせるシーンの連続に場内の熱気はさらに高まり、一体感に溢れた盛りあがりを見せた。安定感や表現力に富んだヴォーカル、関西弁MC、親しみやすい人柄なども含めて、充実した活動を重ねてきているベテランならではの魅力が光るライブだった。

“BLUE STAGE”を締め括るDJ&ダンスヴォーカルユニット・Caratのライブは、スタイリッシュなダンス・チューンの「Ring Dong Ding Dong」で幕を開けた。透明感を湛えた歌声を聴かせつつ艶やかにダンスするメンバーたちが発するオーラは圧倒的で、ライブが始まった瞬間“グッ”とステージに惹き寄せられた。その後は男性ダンサー2人を交えた「Kiss Me」や「Compricated」、アッパー&ウォームな「We gotta go」(新曲)などを披露。キュートさと大人っぽさがMixしたCaratならではのテイストは本当に魅力的で、メジャーデビューを果たしたことも納得できる。オーディエンスもライブを通して熱いリアクションを見せ、ラストチューンとなった「#SOTS」で場内は爽快感を伴った盛大な盛りあがりとなった。

全アーティストのパフォーマンスが終了した後は前日の“RED STAGE”同様、出演者全員がステージに姿を見せて、サイン色紙のプレゼント抽選会や好きなメンバーとの撮影会、記念撮影などが行われた。進行役を務める池田彩の軽妙なMCも絶妙で、ステージと客席は笑顔で溢れ、<UNiON STAR’S 2018>は最良の形で幕を降ろした。多彩な顔ぶれとスムーズな進行が相まって、“BLUE STAGE”は見飽きることはなかった。

出演者のほとんどがニューフェイスでいながらクオリティーが高いことには、少なからず驚かされた。この辺りからはユニオンエンタテインメントのタレント発掘力や育成力の高さがうかがえる。ここ数年でアイドルのあり方が多様化すると同時に、今まで以上に質の高さが求められるようになっているだけに、ユニオンエンタテインメントに所属している良質なアーティストたちが今後さらなるスケールアップを果たすことは間違いなさそうだ。

取材・文:村上孝之
撮影:猪狩健太郎

関連リンク

◆<UNiON STAR’S 2018> オフィシャルサイト

外部リンク

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山下達郎、アコースティックライブの映像が観られるスペシャルイベント決定

2022年5月19日 00:00 BARKS

山下達郎が2021年12月に行ったアコースティックライブの映像を上映するスペシャルイベントの開催が決定した。

同イベントはニューアルバム『SOFTLY』の購入者に向けた特典の一つとして企画されたもので、8月22日に札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、福岡の6都市で同時開催される。上映されるのは、2021年12月3日に「サンデー・ソングブック1500回記念」として東京・TOKYO FMホールで実施され、招待された110名だけが観られた貴重なアコースティックライブの映像だ。このライブの模様は一部、アルバムの初回盤CDにも収録されることが決定しているが、映像を楽しめるのは今回の上映イベントのみになるという。

このほか、イベントに参加できないファンのための特典として、当選者の名前とシリアルナンバーを入れた「タツローくんアクリルジオラマ」のプレゼントも用意されているそうだ。

いずれもアルバム『SOFTLY』のパッケージに封入されるシリアルナンバーで応募可能。イベントの詳細は後日、アルバム特設サイトを通じ告知される予定となっている。

アルバム『SOFTLY』応募抽選特典

応募方法:2022年6月22日(水)発売の『SOFTLY』(4形態それぞれ)に「シリアルコード付きチラシ」が封入されます。チラシの記載内容に従い、専用WEBサイトにて入力、応募してください。
A賞:「プレミアム・アコースティック・ライブ映像」特別上映会にご招待(2,000名様)
※8月22日(月)に全国6都市にて同時開催
B賞:特製「タツローくんアクリルジオラマ」(500名様)
※当選者の名前とシリアルナンバーが印字された世界でたった一つのプレゼント
応募入力締切:2022年6月26日(日)23:59

アルバム『SOFTLY』

2022年6月22日(水)発売
■初回盤(2CD) WPCL-13359~60 ¥4,400(税込)
※初回盤CDのみ、最新アコースティック・ライブ音源7曲を収録したプレミアムCD付き
■通常盤(CD) WPCL-13361 ¥3,300(税込)
■アナログ・レコード(2枚組) WPJL-10155~6 ¥4,620(税込)
■カセット WPTL-10004 ¥3,300(税込)

収録曲(全15曲):
01. フェニックス [2021 Version] ~NHK・SDGsキャンペーン「未来へ17アクション」テーマソング~
02. LOVE'S ON FIRE
03. ミライのテーマ ~映画『未来のミライ』オープニングテーマ~
04. RECIPE (レシピ) ~TBS日曜劇場『グランメゾン東京』主題歌~
05. CHEER UP! THE SUMMER ~フジテレビ系木曜22時連続ドラマ『営業部長 吉良奈津子』主題歌~
06. 人力飛行機
07. うたのきしゃ ~映画『未来のミライ』エンディングテーマ~
08. SHINING FROM THE INSIDE ~エステティックTBC/ソシエ エステティック TV-CMソング~
09. LEHUA, MY LOVE ~「JAL HAWAII Style yourself」篇CMソング~
10. OPPRESSION BLUES(弾圧のブルース)
11. コンポジション ~NHKドラマ10『第二楽章』主題歌~
12. YOU (ユー)
13. ANGEL OF THE LIGHT ~Nikon企業CM曲~
14. 光と君へのレクイエム ~映画『陽だまりの彼女』主題歌~
15. REBORN (リボーン) ~映画『ナミヤ雑貨店の奇蹟』主題歌~

プレミアムCD(初回盤CDのみ):
「The Latest Acoustic Live」
~Recorded Live, 2021/12/03 at Tokyo FM Hall, Tokyo~
01. ターナーの汽罐車
02. ポケット・ミュージック
03. あまく危険な香り
04. PAPER DOLL
05. パレード
06. BELLA NOTTE
07. HAVE YOURSELF A MERRY LITTLE CHRISTMAS

※2021年12月3日に「サンデー・ソングブック1500回記念」としてTOKYO FMホールで行われたアコースティック・ライブからのライブ音源7曲を収録。

<山下達郎 PERFORMANCE 2022>

2022年
6月11日(土)東京・J:COMホール八王子(八王子市民会館)
6月17日(金)広島・ふくやま芸術文化ホール リーデンローズ
6月21日(火)岡山・倉敷市民会館
6月25日(土)愛媛・愛媛県県民文化会館 メインホール
7月01日(金)大阪・フェスティバルホール
7月02日(土)大阪・フェスティバルホール
7月09日(土)広島・広島文化学園HBGホール
7月10日(日)広島・広島文化学園HBGホール
7月16日(土)東京・NHKホール
7月17日(日)東京・NHKホール
7月23日(土)北海道・札幌文化芸術劇場 hitaru
7月24日(日)北海道・札幌文化芸術劇場 hitaru
7月29日(金)岩手・岩手県民会館 大ホール
7月31日(日)福島・いわき芸術文化交流館アリオス 大ホール
8月05日(金)熊本・熊本城ホール メインホール
8月07日(日)大分・iichikoグランシアタ
8月12日(金)奈良・なら100年会館 大ホール
8月14日(日)大阪・フェニーチェ堺 大ホール(堺市民芸術文化ホール)
8月19日(金)東京・中野サンプラザホール
8月20日(土)東京・中野サンプラザホール
8月27日(土)福岡・福岡サンパレス
8月28日(日)福岡・福岡サンパレス
9月02日(金)大阪・フェスティバルホール
9月03日(土)大阪・フェスティバルホール
9月08日(木)愛知・名古屋国際会議場センチュリーホール
9月09日(金)愛知・名古屋国際会議場センチュリーホール
9月13日(火)群馬・高崎芸術劇場 大劇場
9月16日(金)宮城・東京エレクトロンホール宮城
9月20日(火)大阪・フェスティバルホール
9月21日(水)大阪・フェスティバルホール
9月27日(火)島根・島根県民会館
9月29日(木)兵庫・アクリエひめじ 大ホール(姫路市文化コンベンションセンター)
10月2日(日)静岡・静岡市民文化会館 大ホール
10月7日(金)石川・本多の森ホール
10月13日(木)神奈川・ 神奈川県民ホール
10月14日(金)神奈川・ 神奈川県民ホール
10月19日(水)新潟・新潟県民会館
10月20日(木)新潟・新潟県民会館
10月26日(水)東京・NHKホール
10月27日(木)東京・NHKホール
11月02日(水)兵庫・神戸国際会館こくさいホール
11月03日(木・祝)兵庫]神戸国際会館こくさいホール
11月08日(火)秋田・あきた芸術劇場ミルハス 大ホール
11月12日(土)山形・やまぎん県民ホール(山形県総合文化芸術館)
11月13日(日)山形・やまぎん県民ホール(山形県総合文化芸術館)
11月20日(日)沖縄・那覇文化芸術劇場なはーと
11月22日(火)沖縄・那覇文化芸術劇場なはーと

公演情報、チケット販売等の詳細はオフィシャルサイトでご確認ください。

関連リンク

◆山下達郎『SOFTLY』特設サイト
◆山下達郎 オフィシャルサイト

外部リンク

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ヤングブラッド、セルフ・タイトルの新アルバムをリリース

2022年5月18日 21:36 BARKS

Photo: Tom Pallant

ヤングブラッドが、3枚目のスタジオ・アルバム『ヤングブラッド』を9月2日にリリースすることを発表した。

◆ヤングブラッド画像、動画

ヤングブラッドは日本時間5月18日未明に公式サイトでライブ配信を実施し、アルバムのリリースを発表。配信中にはタトゥー・アーティストのエミリー・マリスのスタジオで、脇腹に「Never Compromise / Imperfection is Perfect / Embrace the Strange / Never Judge / Tell the Truth / Pink Socks / Beer / Move(妥協しない / 不完全なままで完璧 / 異質なものを受け入れる / 決めつけない / 真実を伝える / ピンクの靴下 / ビール / 行動する)」と書かれたタトゥーを入れてもらう様子も公開された。

初のセルフ・タイトル・アルバムとなる新作について、ヤングブラッドは「このアルバムは、前作と違って本当に自分のことを書いたものだと思うんだ」と語っている。リリースに先立ち、8月には東京と大阪で開催される<サマーソニック>に出演することが決まっている。





アルバム『ヤングブラッド』

2022年9月2日(金)発売
予約:https://umj.lnk.to/YUNGBLUD_Preoder
※日本盤詳細は後日発表予定

関連リンク

◆ヤングブラッド 日本オフィシャルサイト

外部リンク

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三浦風雅、夏の甲子園をイメージしたNewデジタルSG「Call my name」リリース決定

2022年5月18日 21:00 BARKS

三浦風雅が、6月8日にニューデジタルシングル「Call my name」をリリースすることを発表した。

◆特報映像

今作は初夏にピッタリな爽やかなアッパーソング。コロナ禍でファンが声の出せるライブができない中でも、「Call my name」というメッセージを届けることができる内容だ。現在公開されている特報映像では、4月23日に開催されたワンマンライブ<MIURA FUGA LIVE「Call my name」 〜Oath episode4〜>の映像も使用されている。

なお、「Call my name」は7月13日にリリースされるメジャー1stアルバム『君が君でいられるように』にも収録される。

■三浦風雅コメント
6月8日に5th digitalシングル「Call my name」のリリースが決定しました!
こちらの楽曲は、夏の甲子園をイメージした曲で汗、涙、青春が詰まった応援歌となっております!
夏の高校野球、甲子園で流れてくれたらという願望ありです。。。
リリースまでぜひお楽しみに!


1st ALBUM『君が君でいられるように』

2022年7月13日(水)発売
【通常盤】
PCCA-06132 ¥3,000(税込)
CD only

【予約限定M盤】
SCCA-00132 ¥8,800(税込)
CD+DVD+PhotoBook

【予約限定F盤】
SCCA-00134 ¥8,800(税込)
CD+DVD+PhotoBook

【予約限定MFスペシャル盤】
SCCA-00135 ¥17,600(税込)
M盤+F盤+ポスターライナーノーツ+スリーブケース

予約ページ:https://ps.ponycanyon.co.jp/miurafuga/
予約受付期間:2022年6月19日(日)23:59まで
予約限定盤3形態は、上記サイト・期間の予約分のみ販売。

【CD収録曲】(共通)
「Start」「世界中にメリークリスマス」「CANVAS」「未来話」「Call my name」 他

※予約限定M盤特典:
[CDボーナストラック]
・三浦風雅×菊池亮太「未来話」Piano Ver.
・誓い
[DVD収録内容]
・「Call my name」〜Oath episode4 2022.4.23 SHIBUYA PLEASURE PLEASURE LIVE映像
[撮り下ろしPhotoBook「M」]

※予約限定F盤特典:
[CDボーナストラック]
・後日発表
・誓い
[DVD収録内容]
・三浦風雅 Document 2021-2022
[撮り下ろしPhotoBook「F」]

※予約限定MFスペシャル盤特典:
予約限定M盤&F盤に加え、
・スペシャルポスター&手書きセルフライナーノーツ
・スペシャルスリーブケース入り

※通常盤チェーン店特典:
Amazon:メガジャケ
タワーレコード:オリジナルステッカー タワーレコードVer.
HMV:オリジナルステッカー HMV Ver.
その他共通:オリジナルステッカー その他Ver.

通常盤 購入先リンク一覧:https://lnk.to/kimigakimideirareruyouni

<MIURA FUGA 26 Birthday LIVE>

2022年7月11日(月)東京・SHIBUYA PLEASURE PLEASURE
開場/開演:18:30/19:00
チケット価格:¥5,500(税込)

チケット販売スケジュール
FC受付:2022年4月23日(土)20:00〜5月8日(日)23:59
ローソン先行:2022年5月20日(金)18:00〜5月25日(水)23:59
一般販売:2022年6月4日(土)10:00〜

詳細:https://miurafuga.jp/news/8223

<MIURA FUGA LIVE TOUR 2022〜僕が僕でいられるように〜>

2022年8月6日(土)神奈川・横浜ランドマークホール
開場/開演:17:00/18:00
チケット価格:¥5,500(税込)

2022年8月14日(日)福岡・DRUM Be-1
開場/開演:【1部】14:30/15:00  【2部】18:00/18:30
チケット価格:¥5,500(税込)

2022年8月27日(土)北海道・PENNY LANE24
開場/開演:【1部】14:30/15:00  【2部】17:00/17:30
チケット価格:¥5,500(税込)

2022年9月3日(土)大阪・梅田クラブクアトロ
開場/開演:【1部】14:30/15:00  【2部】18:00/18:30
チケット価格:¥5,500(税込)

2022年9月4日(日)愛知・名古屋クラブクアトロ
開場/開演:【1部】14:30/15:00  【2部】18:00/18:30
チケット代金:¥5,500(税込)

チケット販売スケジュール
FC受付:2022年4月23日(土)20:00〜5月8日(日)23:59
ローソン先行:2022年5月20日(金)18:00〜5月25日(水)23:59
一般販売:2022年6月18日(土)10:00〜

詳細:https://miurafuga.jp/news/8225

関連リンク

◆三浦風雅 公式ページ一覧

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元AKB48内田眞由美プロデュースアイドルYORISOERU、初MV公開

2022年5月18日 21:00 BARKS


今年3月16日に活動をスタートした元AKB48の内田眞由美がプロデュースするアイドルYORISOERUが、5月18日に初めてのミュージックビデオ「恋はオックスフォードブルー」を公開した。

映画監督の柳 明奈がディレクターを務めており、まさに映画のようなミュージックビデオに仕上がっている。またメンバーの永井穂花はこのミュージックビデオについて、「YORISOERU初めてのMV撮影でしたが、丸一日全力で楽しく撮影できました!MVのストーリーに合わせたメンバーの表情に注目してください!」とコメントしている。


「恋はオックスフォードブルー」は5月25日にリリースされるメジャーデビューシングルからの表題曲。なお、フジテレビ系音楽情報番組「Tune」5月度エンディングテーマ、テレビ岩手「5きげんどようび」5月度エンディングテーマに決定している。この「恋はオックスフォードブルー」には、夢を諦めないアイドルの気持ちを歌にした「全力DREAMER!」と、内田プロデューサー自ら歌っている「全力 DREAMER!(内田眞由美 Ver.)」が収録されている。

また、今週末からリリース週末までCDのリリースイベントを行う予定だ。

メジャーデビューシングル「恋はオックスフォードブルー」

2022年5月25日発売
Type A



Type B



Type C



1.恋はオックスフォードブルー
2.全力 DREAMER!
3.全力 DREAMER!(内田眞由美 Ver.)

¥1320(税込) MUCD-5401~MUCD-5403

◆YORISOERU YouTubeチャンネル

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pavilion、“開き直り”がテーマの2ndシングル「Hit-or-Miss」リリース

2022年5月18日 21:00 BARKS

pavilionが、本日5月18日に2ndシングル「Hit-or-Miss」を配信リリースした。

◆ミュージックビデオ

「Hit-or-Miss」は“開き直り”をテーマに、堂々と突き進む切れ味の良いサウンドが特長の楽曲に仕上がっている。今までの彼らの楽曲にない思い切ったアレンジも施され、pavilionのこれからの道を切り開く楽曲となるだろう。

ミュージックビデオはメンバーと親交の深いアラユ(Apes / hyuen)が手がけ、メンバーの失敗シーンの数々とそれを吹き飛ばすスケートボードパークでの解放的な演奏シーンで構成されている。


「Hit-or-Miss」

2022年5月18日(水)配信リリース
配信リンク:https://lnk.to/Hit-or-Miss

ライブ情報

<自主企画「MOLES」vol.2>
2022年5月28日(土)下北沢BASEMENT BAR
OPEN /START TBA
Ticket ADV ¥2,000円(+1Drink) / U-18 ¥1,000円(+1Drink)
出演
pavilion / Someday’s Gone / Apes / Khaki / KLEPTO / 片山翔太(DJ)

◆pavilion オフィシャルリンク

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カサビアン、トム・ミーガンの解雇は「家が全焼してしまったような気持ちだった」

2022年5月18日 20:33 BARKS

(c)Neil Bedford

カサビアンのリーダー、セルジオ・ピッツォーノ(Vo)が、長年の友人でバンドのフロントマンだったトム・ミーガンを解雇したときの想いについて語った。

ミーガンは婚約者に暴力を振るった疑いで起訴され、2020年夏にカサビアンを脱退した。バンドは当時、「トム・ミーガンは、お互い同意のもとカサビアンを脱退する。トムはかなり長い間、個人的な問題に悩み、それが彼の行動に影響を及ぼすようになっていた。彼は現在、自分の人生を再び軌道に戻すことにエネルギーをつぎ込みたいと考えている」「バンドの誰もがこんなこと望んでいなかった。僕らはこの23年間、共に一生懸命やってきて、この先大きな計画も立てていた。僕らは完全に悲嘆に暮れている。しかし、トムに脱退してもらうしか選択の余地はなかった」「トムが告訴されたと知ってすぐ、僕らはバンドとして彼とはもう一緒にやっていけないとの決断を下した」「ドメスティック・バイオレンスは決して許されるものではない」との声明を出していた。

ピッツォーノはそのときの状況について「トムが去ったあの夏は本当に悲痛な思いだった」と、英国の新聞『The Guardian』の最新のインタビューで話している。「家を離れ、戻ってきたら、それが焼き尽くされているのを目にしたような気持ちだった。灰の中を歩き回り、昔の写真や焼かれたものの残骸を見つけ手にし、破壊ってものを思い知るような。過酷な日々だった」

カサビアンは昨年秋、ピッツォーノをフロントマンに活動を再開し、ツアーを始めると同時に4年ぶりの新曲「ALYGATYR」をリリースした。

今年8月には<ソニックマニア>と<サマーソニック>(大阪公演のみ)で約5年振りの来日を果たし、通算7枚目のスタジオ・アルバム『The Alchemist's Euphoria』を発表する。



Ako Suzuki

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cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_mdj8s1bsslrw_『NCT 127 ユウタのYUTA at Home』公式ブックを7月発売 mdj8s1bsslrw mdj8s1bsslrw 『NCT 127 ユウタのYUTA at Home』公式ブックを7月発売 oa-rp67031

『NCT 127 ユウタのYUTA at Home』公式ブックを7月発売

2022年5月18日 20:00 BARKS

▲書籍『YUTA at Home OFFICIAL BOOK vol.1』通常版表紙
JFN系列全国ネットFMラジオ番組『NCT 127 ユウタのYUTA at Home』の公式ブック『YUTA at Home OFFICIAL BOOK vol.1』が7月1日より発売されることが決定した。ドームツアーに合わせて5月18日18:00より一般予約受付がスタートしている。

◆YUTA (NCT) 画像

『NCT 127 ユウタのYUTA at Home』は、Instagramフォロワー数 日本人男性タレント1位のユウタ初となるラジオ冠番組であり、interfmほかJFN系列全国17局ネットで放送中だ。番組はユウタ自身が ほっと一息つける素敵な時間を届けるというもの。公式ブック『YUTA at Home OFFICIAL BOOK vol.1』発売は番組リスナーからの「アーカイブが欲しい」という要望を受けて実現に至ったもので、 伝説の初回放送から#70まで約1年間の放送をギュっと凝縮/網羅したOFFICIAL BOOKとなる。

『YUTA at Home OFFICIAL BOOK vol.1』の内容は、ユウタ本人やラジオ番組スタッフが選んだ“神回”をアーカイブとして収録。リスナーの間で伝説として語られる「YUTAすごろく」初登場回や、 母への思いを語った感動的な放送をはじめ、 BoA、 東方神起のチャンミン、 NCTのショウタロウなど豪華ゲストとの対談も書き起こして振り返る。さらに、 ラジオ収録の密着風景やスタジオ撮り下ろし写真、 ロングインタビューなど、 ラジオを聴いたことがない人も楽しめる仕上がりになっているとのことだ。

▲書籍『YUTA at Home OFFICIAL BOOK vol.1』FC限定版表紙
■書籍『YUTA at Home OFFICIAL BOOK vol.1』

2022年7月1日(金)発売
予約受付期間:2022年5月18日(水)18:00~2022年5月30日(月)23:59
定価(通常版):¥2,255(税込¥2,480)
仕様:A5/160P(予定)
出版元:MOGURA BOOKS
※表紙・裏表紙・特典デザインは変更になる場合がございます。
※詳細は特設ページにて
https://audee.jp/news/show/92455
▼内容
●ユウタ本人や番組スタッフが選んだ放送をオール書き起こし!神回アーカイブ
●ゲストとのトークをまるっとお届け!ゲスト回アーカイブ
●初の日本収録風景を撮影した貴重な写真が目白押し!収録密着レポ
●70回分の内容をぎゅっと凝縮!番組HISTORY
●表紙撮影の美麗アザーカットを公開!ミニ写真集
●番組で紹介した曲や映画を一挙に紹介!ミュージック&シネマまとめ
●ユウタがラジオやリスナーへの思いを語る!ロングインタビュー
●名アンサーが続々登場!リスナーから届いたQ&Aまとめ
●何問解けるかチャレンジ!100問のYUTA at Home検定
●本人のイラストも!直筆メッセージ

■FMラジオ番組『NCT 127 ユウタのYUTA at Home』

出演:ユウタ(NCT 127)
▼番組内容
ユウタ初めてのチャレンジとなる日本でのラジオ冠番組である『NCT 127 ユウタのYUTA at Home』。NCT 127のユウタのお部屋にリスナーの皆さんをお招きしたような、 アットホームな雰囲気でお届け。
▼放送局:放送日時 (JFN系列全国17局ネット)
interfm 毎週木曜21:00~21:30 ※他のJFN系列局は放送日時異なる
FM岩手:火曜21時~、 FM山形:木曜20時半~、 ふくしまFM:金曜20時~、 FM GUNMA:木曜21時~、 FM栃木:木曜20時30分~20時55分、 FM新潟:木曜20時~、 FM福井:土曜11時30分~11時55分、 FM GIFU:金曜21時30分~21時55分、 FM滋賀:月曜20時~、 FM山陰:水曜20時30分~、 FM岡山:土曜18時~、 FM高知 :土曜19時30分~、 FM佐賀:土曜24時30分~24時55分、 FM長崎:木曜21時、 FM大分土曜8時30分~8時55分、 FM宮崎:土曜19時30分~19時55分、 interfm:木曜21時~

■<NCT 127 2ND TOUR ‘NEO CITY:JAPAN - THE LINK’>

▼2022年
5月22日(日) 愛知・バンテリンドーム ナゴヤ
5月28日(土) 東京・東京ドーム
5月29日(日) 東京・東京ドーム
6月25日(土) 大阪・京セラドーム大阪
6月26日(日) 大阪・京セラドーム大阪

■WOWOW『4ヵ月連続!NCT 127特集』

▼『生中継!NCT 127 2ND TOUR ‘NEO CITY : JAPAN - THE LINK’』
2022年5月28日(土)午後5:55 [WOWOWシネマ][WOWOWオンデマンド]
収録日:2022年5月28日
収録場所:東京・東京ドーム

▼『NCT 127 1st Tour ‘NEO CITY : JAPAN - The Origin’』
2022年6月14日(火)午後8:00 [WOWOWライブ][WOWOWオンデマンド]
収録日:2019年3月31日
収録場所:埼玉・さいたまスーパーアリーナ

▼『NCT 127 a-nation 2018 Live in Tokyo』
2022年7月放送・配信予定
収録日:2018年8月25日
収録場所:東京・味の素スタジアム

▼『NCT 127 Japan Showcase Tour “Chain” in Tokyo』
2022年7月放送・配信予定
収録日:2018年5月19日、20日
収録場所:東京・チームスマイル・豊洲PIT

▼『NCT 127 2ND TOUR ‘NEO CITY : JAPAN - THE LINK’ スペシャルダイジェスト&インタビュー』
2022年8月放送・配信予定
収録日:2022年5月28日
収録場所:東京・東京ドーム

▼WOWOWオンデマンドでのアーカイブ配信
『生中継!NCT 127 2ND TOUR ‘NEO CITY : JAPAN -THE LINK’』:放送翌日(5月29日(日))~3日間
その他の番組:放送終了後~1週間
※全番組、WOWOWオンデマンドでの無料トライアル対象外です

【WOWOW加入者限定プレゼント】
(1) NCT 127のドームツアー(バンテリンドーム ナゴヤ、東京ドーム、京セラドーム大阪)の各公演チケットをそれぞれ5組10名様にプレゼント。
(2) 『4ヵ月連続!NCT 127特集』で放送・配信される5番組すべてを視聴した方へ、メンバー直筆サイン入りグッズを抽選で9名様にプレゼント。各番組の最後に発表されるキーワードを確認してご応募ください。
受付開始:2022年4月28日(木)14:00~
詳細は番組サイトでご確認ください。


■<SMTOWN LIVE 2022 : SMCU EXPRESS@TOKYO>

8月27日(土) start18:00 東京ドーム
8月28日(日) start16:00 東京ドーム
▼出演予定アーティスト
KANGTA / BoA / 東方神起 / SUPER JUNIOR / TAEYEON & HYOYEON (少女時代) / ONEW & KEY & MINHO (SHINee) / SUHO & CHEN & KAI (EXO) / Red Velvet / NCT / aespa / Raiden / GINJO etc
※出演アーティストは予告なく変更になる可能性があります

関連リンク

◆『NCT 127 ユウタのYUTA at Home』オフィシャルサイト
◆YUTA オフィシャルInstagram
◆NCT オフィシャルサイト
◆NCT オフィシャルTwitter
◆SM ENTERTAINMENT オフィシャルサイト
◆SMTOWN オフィシャルサイト

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cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_vyy5oadr4mb9_カバーソングプロジェクト「CrosSing」、立石俊樹が歌う平井 大「また逢う日まで」公開 vyy5oadr4mb9 vyy5oadr4mb9 カバーソングプロジェクト「CrosSing」、立石俊樹が歌う平井 大「また逢う日まで」公開 oa-rp67031

カバーソングプロジェクト「CrosSing」、立石俊樹が歌う平井 大「また逢う日まで」公開

2022年5月18日 20:00 BARKS

カバーソングプロジェクト「CrosSing - Music&Voice-」第6弾として、俳優・立石俊樹の歌う平井 大「また逢う日まで」が配信スタートした。

◆Recording Movie

“歌”を通して各業界で活躍するアーティストたちの“声”を届けるというプロジェクト「CrosSing」。立石俊樹は思い入れのある一曲として、自身で「また逢う日まで」をセレクトした。

「ライブ」と思って歌ったという本人の言葉通り、臨場感にあふれる表情豊かでつややかな歌声が特徴だ。Recording Movieでは、立石俊樹の歌唱を映像でも楽しめる。立石俊樹が本楽曲へ込める想いなどを語ったInterview Movieは、5月20日20時に公開される予定だ。

そして、「CrosSing」公式より2つのキャンペーン開催が発表された。まずはフォロー&RTキャンペーン。CrosSing公式Twitterと公式TikTokのフォロー、そして該当ツイートをリツイートした人の中から、2名に立石俊樹直筆サイン色紙が当選する。

もう一つはLINE MUSIC再生キャンペーン。LINE MUSICにて、配信スタートから2週間で300回以上再生した人は、全員もれなく立石俊樹サイン入りのスペシャル画像がゲットできるとのことだ。

■立石俊樹「また逢う日まで - from CrosSing」
配信URL:https://lnk.to/TateishiToshiki_MataAuHimade


関連リンク

◆「CrosSing - Music&Voice-」オフィシャルYouTubeチャンネル
◆「CrosSing - Music&Voice-」オフィシャルTwitter
◆「CrosSing - Music&Voice-」オフィシャルTikTok

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cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_0dn2eok8fmwz_パール・ジャム、体調不良のマット・キャメロンに代わりデイヴ・クルーセンが参加 0dn2eok8fmwz 0dn2eok8fmwz パール・ジャム、体調不良のマット・キャメロンに代わりデイヴ・クルーセンが参加 oa-rp67031

パール・ジャム、体調不良のマット・キャメロンに代わりデイヴ・クルーセンが参加

2022年5月18日 19:54 BARKS

Photo by Danny Clinch

パール・ジャムが月曜日(5月16日)に米カリフォルニア州フレズノで開いた公演に、1990~1991年に在籍したオリジナル・ドラマーのデイヴ・クルーセンがゲスト出演した。バンドは、マット・キャメロン(Dr)が新型コロナウイルスに感染したため、12日の公演から代理を迎えて北米ツアーを継続している。

◆パール・ジャム動画、画像

12、13日の公演では、ツアー・メンバーのジョシュ・クリングホッファーと、ジェフ・アメン(B)の長年のコラボレーターRichard Stuverud、さらにはファンらがドラムをプレイした。

そして、キャメロン不在3日目となる16日の公演で、クリングホッファー、Stuverudに加え、クルーセンが参加したという。クルーセンは「Why Go」「Porch」「Jeremy」「Deep」「State Of Love And Trust」「Alive」など10曲をパフォーマンスし、フロントマンのエディ・ヴェダーは「ファースト・アルバム(『Ten』)は多くの人に影響を与えたようだ。でも、当時ドラムをプレイしていた俺らの友人が、ライブでプレイした期間はかなり限られていた。今週、その埋め合わせができそうだ」と話したそうだ。

パール・ジャムの北米ツアーは、あと2公演(18、20日)残されている。





Ako Suzuki

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