【ライブレポート】2Daysに拡大<UNiON STAR’S 2018>、多彩な顔ぶれがコラボ

2018年8月17日 22:00 BARKS

ユニオンエンタテインメント所属アーティストが顔を揃えるイベントとして話題を呼んでいる<UNiON STAR’S>。初開催となった昨年の反響の大きさを受けて、今年はガールズバンドをメインにした“RED STAGE”とダンスユニットを軸にした“BLUE STAGE”に色分けされた2DAYS開催にスケールアップ。より充実感を増したイベントとなり、昨年同様 shibuya duo MUSIC EXCHANGE で華々しく行われた。

◆<UNiON STAR’S 2018>ライブ画像(全135点)

8月11日(土)に行われた“RED STAGE”は、新鋭のシンガーソングライターとして注目を集めている大野舞のライブで幕を開けた。いつもは1人でステージに立っている彼女だが、今回は Noble rebel の Mayu(g)とLaana(b)、FUN RUMOR STORYのSherry(key)、RagnaRockのMaNa(dr)をバックに据えたバンド形態のライブを披露。ウォームな「君がいるから」やスロー・チューンの「おぼろ月夜に…」、爽やかに疾走する「夢標」といった多彩な楽曲とエモーショナルなヴォーカル、快活なバンド・サウンドにマッチした明るい雰囲気のステージングなどで楽しませてくれた。オーディエンスのリアクションもよく、<UNiON STAR’S 2018>は上々の滑り出しとなった。

続いてステージに立ったRagnaRockは、「せーの!」や「GO MY WAY」「TAKE OFF」といったキャッチーなアップテンポのナンバーで畳みかけるライブを展開。フィジカルなステージングと躍動感に満ちたサウンドに、場内はいいムードで盛りあがった。残念ながら今回のステージはRagnaRock のラストライブとなったわけだが 4 人が生み出すチームワークは健在だったし、笑顔を交わし合うメンバーの姿やタイトなサウンドなどに目と耳を奪われた。淋しさを漂わせることなく、RagnaRockの真髄といえるアッパーなライブを最後に披露したのは見事。演奏を終えた4人に向けて、客席から大きな歓声と温かい拍手が湧き起こったことが印象的だった。

Noble rebelのライブは「MASQUERADE」からスタート。マスクを被り、鮮やかなドレスを身に纏ったメンバーの姿と翳りを帯びたサウンドの取り合わせが生むインパクトの強さは絶大で、場内は瞬く間にNoble rebelの世界に染まった。その後は、しっとりとした歌中と激しいサビ・パートの対比を活かした「事情~forbidden love~」やアッパーな「True Feelings」、力強く疾走する「約束~reviving memories~」などをプレイ。ライブが進むに連れてボルテージをあげていき、激しくパフォームするステージは魅力に富んでいた。ショートライブで“静と動”をしっかり表現する辺りはさすがの一言で、強く惹き込まれずにいられなかった。

Noble rebelのライブに続いて、FUN RUMOR STORYのTaKey(vo)とMami(b)、Noble rebelのNachi(vo)とMayu(g)、RagnaRockのMaNa(dr)がステージに登場。1日限定のスペシャル・セッション・バンドとして、X JAPANの「Rusty Nail」とWANIMAの「やってみよう」を聴かせてくれた。豪華な顔合わせに加えて、笑顔で演奏するメンバーの姿やセッションバンドとは思えないスクエアなサウンドなどに客席からは歓声があがり、場内は大いに沸いた。こういうコラボレートが見れることも<UNiON STAR’S>の楽しみのひとつなので、ぜひ今後も継続してほしいと思う。

Saasha+Sweet Childはスタイリッシュかつメロウな「Driving high way」を皮切りに、メロディアスな「サインポスト」や繊細なスロー・チューンの「ウデドケイ」などを続けてプレイ。豊かな声量や群を抜いたピッチのよさ、それぞれの楽曲に合わせた細やかな表現力などが光るSaashaのヴォーカルと実力派揃いのSweet Childが奏でる洗練されたサウンドは“良質”の一言に尽きる。アッパーなライブを行うアーティストが揃った“RED STAGE”の中にあって、やや異質な存在でいながらオーディエンの心をしっかりと掴んだのはさすがの一言。ハイクオリティーな音楽に加えて、Saashaの穏やかな人柄がその大きな要因になっていることも心に残った。

RaniはCaratのMona(DJ)、Noble rebelのMayu(g)と共にステージに登場。普段の生バンドとは異なるバックトラックを使ったスタイルで、「××警告」と「デビガール」を披露した。アクティブにステージをいききして力強い歌声を聴かせる Raniの姿と気持ちを駆り立てる轟音に場内の熱気はさらに高まった。その後はスペシャル・ゲストとして招いたELLEGARDENの高田雄一(b)とNICOTINEのBEAK(dr)、韮バンドの独古翔(g)という編成にチェンジして、「Rita」と「Shadow」をプレイ。ベテラン勢に引けを取らない存在感を発していたRaniはさすがといえるし、歌唱力にさらなる磨きがかかり、高田のペンによる「Shadow」で新たな顔を見せていることなども見逃せない。彼女がいい波に乗っていることを強く感じさせるステージだった。

<UNiON STAR’S 2018>は、高田雄一とBEAK、そして超飛行少年の小林光一(vo/g)が新たに結成したMAYKIDZが参加したこともトピックとなった。歓声と拍手を浴びてステージに立った彼らは「Hide And Seek」や「End Of Tragedy」「Barograph」といったファスト・チューンを相次いでプレイ。キレの良さと音圧を併せ持ったサウンドとひたむきなヴォーカルをフィーチュアした彼らの楽曲は、爽快感に溢れていた。熱くパフォームするあまりギターのストラップがピンごと飛んでしまうというアクシデントに見舞われながらもテンションダウンすることはなく、怒涛の勢いでいきあげたのは実に見事。またひとつ注目のバンドが表れたことを印象づけて、MAYKIDZはステージから去っていった。

“RED STAGE”のトリを務めたFUN RUMOR STORYのライブは、キャッチーな「Fighting MAN」からスタート。メンバー全員が織りなす華やかなステージングと心地好いサウンドにオーディエンスも熱いリアクションを見せ、場内の熱気はさらに高まった。「Fighting MAN」で創りあげたいい空気感を保って、爽やかな「Sunday Girl」やウォームなスロー・チューンの「永遠に Happiness」、ハイテンションな「Colorful Story」などをプレイ。オーディエンスの様々な感情を突くメリハリの効いた構成も奏功して、場内なイベントの締め括りにふさわしい盛大な盛りあがりとなった。バンドとしての魅せ方を見つけたことを感じさせただけに、今後のFUN RUMOR STORYも本当に楽しみだ。

FUN RUMOR STORYのライブが終わった後、エンディングとして“RED STAGE”の出演者全員がステージに姿を現した。みんなを代表してRaniが「<UNiON STAR’S 2018>は明日も続きますけど、いい1日目にできたんじゃないかなと思います。ありがとうございます」と挨拶。その後は出演者たちのサイン色紙のプレゼント抽選会や好きなメンバーとの撮影会、記念撮影などが行われ、ライブが終わったあとも場内の熱気は冷めることがなかった。

今回の“RED STAGE”を観て強く感じたのは、ガールズバンドのクオリティーは本当に高くなったな…ということだった。ガールズバンドというだけでもてはやされる面もあった昔とは異なり、今のガールズバンドは個性や魅力的なヴィジュアル、たしかな演奏力などを備えていないと頭角を現すのは難しい。そんな時代になったことで全体的なレベルアップが起こっていることをあらためて実感したし、そういう流れの中でユニオンエンタテインメントが大きな役割を果たしていることも感じることができた。今回の出演者たちの活躍に加えて、ユニオンエンタテインメントがこれからも魅力的な存在を発掘/育成してくれることを大いに期待したい。

◆<UNiON STAR’S 2018>2日目“BLUE STAGE”レポ

<UNiON STAR’S 2018>の2日目となる“BLUE STAGE”は、オープニング・アクトを務めるSuper Break Dawnのパフォーマンスから始まった。“ピン”と糸が張ったような緊張感が漂う中、Super Break Dawnの7人はダイナミックかつしなやかなダンスを展開。完成度の高いパフォーマンスにオーディエンスは息をのんで見入り、ライブが終わると同時に客席からは盛大な拍手と大歓声が湧き起こった。わずか5分足らずのステージで場内を“BLUE STAGE”の空気に染めたのは、さすがの一言に尽きる。

“贅沢なオープニング・アクトだったな”と思う中、場内に軽快なサウンドが鳴り響き、ステージに甲斐ゆいかが登場。純白のドレス姿で「さくらんぼ」や「ケサランパサラン」といったキャッチーなナンバーをキュートに歌う姿は、正統派アイドルならではの可憐な魅力に溢れている。等身大かつ明るい雰囲気のMCも含めて彼女の巻き込み力は絶大で、ライブを通して場内はいいムードで盛りあがった。声優や女優、タレントなど幅広いフィールドで活動を行っている彼女だが、アイドルとしても高いポテンシャルを備えていることを、あらためて実感させられるステージだった。

続いてステージに立ったのは、千葉CLEAR’S。チアリーディングっぽさもあるカラフルなコスチューム姿の7人がフィジカルなダンスを繰り広げるステージは本当に魅力的だった。彼女たちのダンスはとにかく運動量が多いことが特徴で、ノンストップで激しく踊り続けるステージに圧倒された。特に、「Stand Up!! Hands Up!!」のシアトリカルなテイストも織り交ぜたダンスを“ビシッ!”と決めたのはさすがといえる。12月15日に初の単独公演が決まったこともあり、今後の千葉CLEAR’Sの展開にも大いに期待したい。

若干18才ながら優れた歌唱力を誇るシンガーとして話題を呼んでいるWa:Miは、良質な歌声でオーディエンスを魅了した。ソウルフルな「Love On Me」やピアノを弾きつつ歌ったスロー・チューンの「ヒカリの花」、8月公開の映画『RYOMA 空白の3か月』主題歌に決まったスタイリッシュな「最愛なるフレンド」など、表情豊かな楽曲のエモーションを巧みに表現するヴォーカルは見事。“どっぷりソウル”というようなパターンとは異なり、ブラック・ミュージックがほのかに香る耳馴染みのいい楽曲も実によかった。

“特攻服ガールズ(エア)バンド”覇汝家(HANAYA)のステージは、新メンバー3名のお披露目ライブとなった。メンバーそれぞれが白、黄、青、紫、黒の特攻服を着こみ、ロックンロール・テイストを活かしたアッパーなナンバーを振付きで歌うステージは魅力的だし、持ち時間の中で聴かせたのは2曲だけで、あとはトークとお笑い芸(今回は総長がガチの顔面ゴムパッチンをされた)という構成も秀逸だった。場内は爆笑の連続で、覇汝家が独自のエンターテイメント性を持ったユニットとして注目を集めていくことを予感させるライブだった。

爽やかな「Summer Love」でライブをスタートさせたLovRAVEは、エモーショナルな「ASAP~愛が拡散する前にメドレー」や妖艶さが漂う「honey or die?」などを披露。華やかなダンスとヴォーカルはもちろん、各メンバーが好きな衣装でパフォームするというアプローチも楽しめた。こういう手法を採りつつ散漫な印象にならないのは、メンバーが織りなすダンスのシンクロ度が非常に高いことが要因といえる。4つの個性がひとつになってLovRAVEの世界を創りあげていくステージは魅力に富んでいて、強く惹き込まれずにいられなかった。

Super Break Dawnはバック転やバック宙なども交えたダイナミックなダンスとメロウなヴォーカルをフィーチュアしたステージで楽しませてくれた。メンバーそれぞれが個性をアピールしつつ息の合ったダンスを織りなす姿は観ごたえがあったし、かなりフィジカルなステージでいながら暑苦しくないのも実にいい。彼らはダンス、ヴォーカル、ユニットとしての存在感といったあらゆる要素が上質で、始動から1年足らずということには驚かされた。ハイクオリティーなダンス・ヴォーカル・ユニットを探しているリスナーには、Super Break Dawnをチェックすることを強くお薦めしたい。

今回の“BLUE STAGE”では、山本夢プロデュースによるDream Dance Unitのステージも披露された。メンバーはCaratのYumeとRisa、千葉CLEAR'SのKokoroとMiyabi、LovRAVEのNanamiとKasumi、Wa:Mi、Yuna、Yuno、Raika、そして山本夢という面々。総勢11名の華麗かつセクシーなダンスは素晴らしかったし、ダンスのシンクロ度の高さからはストイックなリハーサルを重ねたことがうかがえた。<UNiON STAR’S>でしか見ることができない貴重なステージに、客席からは大歓声が湧き起こっていた。

国内はもとより欧米、アジア諸国やインドなどでも活動を行っているシンガーソングライターとして知られる池田彩。彼女はキャッチーな「ワンダーレールロード」を聴かせた後、インドの民族衣装を纏ったLovRaveとコラボレートした「ハロー!ハロー!ナマステ!」を経て、「池田彩 プリキュア YoseatsuMedley」で畳みかけるというライブを展開。“おおっ!”と思わせるシーンの連続に場内の熱気はさらに高まり、一体感に溢れた盛りあがりを見せた。安定感や表現力に富んだヴォーカル、関西弁MC、親しみやすい人柄なども含めて、充実した活動を重ねてきているベテランならではの魅力が光るライブだった。

“BLUE STAGE”を締め括るDJ&ダンスヴォーカルユニット・Caratのライブは、スタイリッシュなダンス・チューンの「Ring Dong Ding Dong」で幕を開けた。透明感を湛えた歌声を聴かせつつ艶やかにダンスするメンバーたちが発するオーラは圧倒的で、ライブが始まった瞬間“グッ”とステージに惹き寄せられた。その後は男性ダンサー2人を交えた「Kiss Me」や「Compricated」、アッパー&ウォームな「We gotta go」(新曲)などを披露。キュートさと大人っぽさがMixしたCaratならではのテイストは本当に魅力的で、メジャーデビューを果たしたことも納得できる。オーディエンスもライブを通して熱いリアクションを見せ、ラストチューンとなった「#SOTS」で場内は爽快感を伴った盛大な盛りあがりとなった。

全アーティストのパフォーマンスが終了した後は前日の“RED STAGE”同様、出演者全員がステージに姿を見せて、サイン色紙のプレゼント抽選会や好きなメンバーとの撮影会、記念撮影などが行われた。進行役を務める池田彩の軽妙なMCも絶妙で、ステージと客席は笑顔で溢れ、<UNiON STAR’S 2018>は最良の形で幕を降ろした。多彩な顔ぶれとスムーズな進行が相まって、“BLUE STAGE”は見飽きることはなかった。

出演者のほとんどがニューフェイスでいながらクオリティーが高いことには、少なからず驚かされた。この辺りからはユニオンエンタテインメントのタレント発掘力や育成力の高さがうかがえる。ここ数年でアイドルのあり方が多様化すると同時に、今まで以上に質の高さが求められるようになっているだけに、ユニオンエンタテインメントに所属している良質なアーティストたちが今後さらなるスケールアップを果たすことは間違いなさそうだ。

取材・文:村上孝之
撮影:猪狩健太郎

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◆<UNiON STAR’S 2018> オフィシャルサイト

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電波少女、<シークレットツアー>スタート

2018年11月19日 19:11 BARKS


電波少女の<シークレットツアー>が、11月18日、東京・Shibuya WWW Xでスタートした。

◆電波少女 画像

同ツアーは各地で“シークレットゲスト”を迎え、全国で計6公演を行なうもの。ソールドアウトとなった初日の東京公演には、RAq、トップハムハット狂 a.k.a AO、Jinmenusagiの3組が出演した。

まずはRAqが卓越したラップスキルでオーディエンスを魅了し、現在活動休止中のFAKE TYPE.の相棒・DYES IWASAKIと共に登場したトップハムハット狂はサプライズで彼らの楽曲「FAKE STYLE」も披露。電波少女の盟友・Jinmenusagiのステージでも未発表の新曲が披露されるなど、会場は終始熱狂に包まれた。

そしていよいよ電波少女の登場。INTROから始まりnicecreamがバク宙でステージに現れると、会場のボルテージは一気に最高潮に達する。8月から毎月1日にリリースしているリメイク楽曲をはじめ、過去曲やNIHA-Cのソロ曲、さらにこの日リリースされたばかりの新曲「忌々 -yuyu-」も披露され、RAq、トップハムハット狂、Jinmenusagiとの共演も交えた濃密なパフォーマンスで約2時間半におよぶ初日公演のステージを締めくくった。


来週11月25日(日)には、Jinmenusagiをゲストに迎えての大阪公演が開催される。ツアーの開幕に合わせて、音楽ストリーミングサービス「AWA」では電波少女が“自分たちにゆかりのあるアーティスト”をテーマに選曲したプレイリスト「電波少女 - シークレットプレイリスト」も公開された。

撮影◎RYO HIGUCHI

<電波少女“シークレットツアー”>

2018年
11月18日(日)東京・Shibuya WWW X ※公演終了
シークレットゲスト:Jinmenusagi、RAq、トップハムハット狂 a.k.a AO

11月25日(日)大阪・北堀江club vijon ※SOLD OUT
OPEN/START 18:30/19:00
シークレットゲスト:Jinmenusagi
[問]北堀江club vijon 06-6539-7411

12月2日(日)愛知・名古屋RADHALL
OPEN/START 16:30/17:00
シークレットゲスト:RAq、野崎りこん
[問]大須RAD HALL 052-253-5936

12月9日(日)福岡・graf ※SOLD OUT
OPEN/START 16:30/17:00
シークレットゲスト:トップハムハット狂 a.k.a AO
[問]graf 092-733-1199

- 追加公演 -
12月16日(日)京都・WORLD KYOTO
OPEN/START 17:00/17:30
シークレットゲスト:glitsmotel(HANG×唾奇)
[問]YUMEBANCHI 06-6341-3525

12月22日(土)神奈川・F.A.D YOKOHAMA
OPEN/START 17:00/17:30
シークレットゲスト:アサキ、SKOLOR
[問]F.A.D YOKOHAMA 045-663-3842

チケット金額:¥4,200-(ドリンク代別途)
チケット一般発売中

「電波少女 - シークレットプレイリスト」

2018年11月18日(日)公開
https://mf.awa.fm/2DrEEXE
01. 忌々-yuyu- / 電波少女
02. so goo / Sweet William & Jinmenusagi
03. Good Enough(feat. Kiki vivi lily) / 唾奇×Sweet William
04. 青の9号 feat. Scum & 泉まくら / 野崎りこん
05. Parallel Blue / トップハムハット狂
06. Moldy feat. ハシシ(電波少女) / アサキ
07. 朝焼と熱帯魚 / ぼくのりりっくのぼうよみ
08. NO NAME. / 電波少女
09. ギルティ / RAq
10. All Green / DJ RYOW feat. 唾奇
11. 地球は回る(feat. Jinmenusagi) / YMG
12. MONE¥CLIP / 電波少女
13. Next Season / トップハムハット狂
14. アンディの15分feat. NIHA-C / RAq
15. Munchii Bear Cookiis 2018 / 電波少女

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◆電波少女 オフィシャルサイト

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Luby Sparks、初の自主企画イベントに韓国・釜山のバンドSay Sue Me

2018年11月19日 19:05 BARKS


Luby Sparksが、11月7日に発売された4曲入りEP作品「(I’m) Lost in Sadness」のリリースを記念し、初の自主企画イベント<Thursday I don't care about you>を開催する。

2018年1月にデビューアルバム『Luby Sparks』を発表すると、「タワレコメン」や「第11回CDショップ大賞2019 一次ノミネート作品」に選出されるなど活躍が期待されているLuby Sparks。今回あきらかになったイベントは、三度にわたるEU/UKでのツアー、Pitchfork、NPR、KEXPでも取り上げられるなど世界でも注目を集めている韓国・釜山のバンドSay Sue Meを迎え、2019年1月17日(木)に渋谷WWWにて行われる。チケットは、11月24日(土)10:00よりチケットぴあ、ローソンチケット、e+で発売される。

▲Say Sue Me



また、「(I’m) Lost in Sadness」から、収録曲「Cherry Red Dress」のリリックビデオと、「Look on Down from The Bridge」の今年6月にWWWXで行われたライブ動画が公開されている。



■ Luby Sparks Presents<Thursday I don't care about you>

2019年1月17日@Shibuya WWW
OPEN/START 18:30/19:30
【LIVE】
Luby Sparks, Say Sue Me (Korea)

ADV/¥3,000 ※1drink charge
DOOR/¥4,000 ※1drink charge
■Luby Sparks プロフィール

Natsuki(ba|vo)/Erika(vo)/Sunao(gt)/Tamio(gt)/Shin (dr)。
現役大学生の5名によって、2016年3月結成。結成から3回目のライヴでThe Bilinda Butchers(US)、Manic Sheep (台湾)のダブル来日公演に出演。同月、1st カセットシングル「Pop. 1979」をリリースし即完売。

2017年7月には、UK | Derbyshireでのフェス<Indietracks Festival 2017>に日本のバンドとして唯一出演。同年10月、YUCK (UK)とのスプリット・カセット「Yuck / Luby Sparks」をリリース。2018年1月24日、Max Bloom (Yuck | ex.Cajun Dance Party)と全編ロンドンで制作したデビューアルバム『Luby Sparks』を発売。2018年2月末で初代ヴォーカリストEmilyが脱退、新たにErikaが加入。

2018年11月7日、4曲入りの新作『(I’m) Lost in Sadness』のリリースが決定。これまでにYuck(UK)、The Pains of Being Pure at Heart(US)、TOPS(CA)、Hazel English(AUS)、Babaganouj(AUS)など、海外アーティストの来日公演のフロント・アクトも数多く務めている。
■Luby Sparks「(I’m) Lost in Sadness」

2018年11月07日発売
DDCB-12107 ¥1,300+Tax
Released by AWDR/LR2

1. Perfect
2. Cherry Red Dress
3. (I'm) Lost in Sadness
4. Look on Down from The Bridge
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◆Luby Sparks オフィシャルTwitter

ミューズ、20日『スッキリ』で「Pressure」スペシャル・パフォーマンスがOA

2018年11月19日 18:47 BARKS

ミューズのスタジオ・パフォーマンスとインタビューの模様が、明日11月20日(火)の日本テレビ系『スッキリ』にてオンエアされることが決定した。

◆ミューズ画像、YuNi「Pressure」動画

同放送では、全英アルバム・チャートで初登場1位に輝いた3年半ぶりの新作『Simulation Theory』より、「Pressure」のスペシャル・パフォーマンスがロンドンから届けられる予定とのことだ。番組だけの特別映像をお見逃しなく。

なお、動画サイトやSNSでは人気VTuber・YuNiによる「Pressure」のカバーも話題に。公開後、世界各地から「Great cover!」などのコメントが書き込まれる中、本家ミューズからも“クラップマーク×2(パチパチ)”のコメントが投稿され、「i cannot believe this」「MUSE approved」など海外のファンを巻き込んで大きな反響を呼んでいる。

出典: YouTube

日本テレビ系『スッキリ』

2018年11月20日(火)8:00~10:25放送
オフィシャルサイト: http://www.ntv.co.jp/sukkiri/
(※一部地域を除く。生放送のため、番組内容が予告なく変更となる場合があります。)

ニュー・アルバム『シミュレーション・セオリー』|『Simulation Theory』

2018年11月9日(金)発売
『Simulation Theory / シミュレーション・セオリー(デラックス盤)』
WPCR-18124 ¥2,700+税

『Simulation Theory / シミュレーション・セオリー(通常盤)』
WPCR-18125 ¥2,400+税

ダウンロード、ストリーミング:https://musejp.lnk.to/byZfNPu

■シミュレーション・セオリー(デラックス盤)
収録曲
M-1. Algorithm / アルゴリズム
M-2. The Dark Side / ザ・ダーク・サイド
M-3. Pressure / プレッシャー
M-4. Propaganda / プロパガンダ
M-5. Break it to Me / ブレイク・イット・トゥ・ミー
M-6. Something Human / サムシング・ヒューマン
M-7. Thought Contagion / ソート・コンテイジョン
M-8. Get Up and Fight / ゲット・アップ・アンド・ファイト
M-9. Blockades / ブロケイズ
M-10. Dig Down / ディグ・ダウン
M-11. The Void / ザ・ヴォイド
M-12. Algorithm (Alternate Reality Version) / アルゴリズム(オルタネイト・リアリティー・ヴァージョン)
M-13. The Dark Side (Alternate Reality Version) / ザ・ダーク・サイド(オルタネイト・リアリティー・ヴァージョン)
M-14. Propaganda (Acoustic Version) / プロパガンダ(アコースティック・ヴァージョン)
M-15. Something Human (Acoustic Version) / サムシング・ヒューマン(アコースティック・ヴァージョン)
M-16. Dig Down (Acoustic Gospel Version) / ディグ・ダウン(アコースティック・ゴスペル・ヴァージョン)

■シミュレーション・セオリー(通常盤)
収録曲
M-1. Algorithm / アルゴリズム
M-2. The Dark Side / ザ・ダーク・サイド
M-3. Pressure / プレッシャー
M-4. Propaganda / プロパガンダ
M-5. Break it to Me / ブレイク・イット・トゥ・ミー
M-6. Something Human / サムシング・ヒューマン
M-7. Thought Contagion / ソート・コンテイジョン
M-8. Get Up and Fight / ゲット・アップ・アンド・ファイト
M-9. Blockades / ブロケイズ
M-10. Dig Down / ディグ・ダウン
M-11. The Void / ザ・ヴォイド

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◆ミューズ オフィシャルサイト(日本)
◆ミューズ オフィシャルサイト

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SPECIAL OTHERS、3月に全国ホールツアー決定

2018年11月19日 18:00 BARKS

SPECIAL OTHERSが、2019年3月に全国ホールツアー<SPECIAL OTHERS HALL TOUR2019 QUTIMA Ver.25 (THE HALL)>を開催することが決定した。

SPECIAL OTHERSによるホールツアーの開催は、2012年の<QUTIMA ver.14 “ホールツアー”兼“シングル配布センター”~HTKSHC(ホトクスク)~>以来2度目となる。2019年3月8日(金)の大阪・サンケイホール公演を皮切りに、3月9日(土)愛知・長久手市文化の家 森のホール、3月17日(日)神奈川・神奈川県民ホールの計3公演が発表された。

チケットは2019年1月19日(土)の一般発売に先駆けて、モバイル会員サイト「SPE App」での先行受付が11月20日(火)よりスタートする。

<SPECIAL OTHERS HALL TOUR2019 QUTIMA Ver.25 (THE HALL)>

2019年3月8日(金)大阪・サンケイホールブリーゼ
18:30/OPEN 19:00/START

2019年3月9日(土)愛知・長久手市文化の家 森のホール
17:00/OPEN 17:30/START

2019年3月17日(日)神奈川・神奈川県民ホール
16:45/OPEN 17:30/START

チケット前売り 全席指定 ¥5,500(税込)
チケット一般発売 2019年1月19日(土)~
※年齢制限:4歳未満は保護者膝上に限り入場無料。但し座席が必要な場合チケット必要。

▼「SPECIAL OTHERS App」チケット先行販売
受付期間:2018年11月20日(火)12:00~11月26日(月)23:59
※申込み多数の場合は抽選となります。
枚数制限:1回の申込で4枚まで。複数公演の申込可。

受付方法:SPECIAL OTHERS Appにログインして、お申し込みください。
※チケットのお申込みはイープラスのシステムを利用します。
抽選結果確認期間:11月28日(水)13時~
当選時の支払い期間:11月28日(水)13時~11月30日(金)21時
詳細:https://spe-app.com/

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◆SPECIAL OTHERS オフィシャルサイト

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The Brow Beat、新AL全貌&HAKUEI(PENICILLIN)とのツインボーカル曲MV公開

2018年11月19日 18:00 BARKS

ミュージカル『刀剣乱舞』加州清光役などで人気を博す俳優・佐藤流司が“Ryuji”名義で始動させたバンドプロジェクト・The Brow Beatが、2ndアルバム『Hameln』(1月1日発売)の収録内容を発表。あわせて同作収録曲「Snow White」のミュージックビデオをYouTubeにて公開した。

◆「Snow White」ミュージックビデオ

「Snow White」は、The Brow Beatのプロデューサー・HAKUEI(PENICILLIN)とのツインボーカルで構成されたナンバー。激しいサウンドの中にもメロディックな要素が組み込まれたオルタナティブロックで、Ryujiがラップにも挑戦した、The Brow Beatとして新境地ともいえる楽曲に仕上がっている。

アルバムは3形態が用意され、プレス限定盤A/BのCDには映画『ダブルドライブ ~龍の絆~』主題歌に起用された「OVER」ほか、新曲を含む9曲を収録。プレス限定盤Cには先行配信リリースした「CLOWN」「仮面の告白」を追加した11曲が収録される。

また、プレス限定盤Bには5月3日に東京・日比谷野外大音楽堂で行なわれた<Extra“Ragnarök”~Welcome to after party at 野音~>の模様を完全収録したDVDが付属する。

なおThe Brow Beatは1月17日より7都市8公演のワンマンツアー<The Brow Beat Live Tour 2019 “Hameln”>を開催。チケットは各プレイガイドにて一般販売中だ。

出典: YouTube


2nd ALBUM『Hameln』

2019年1月1日(火)発売
■プレス限定盤A(CD+DVD)
TMLA-5001 ¥3,000+税
※マルチトレイパック仕様
※撮り下ろしミュージックビデオ3曲収録予定

■プレス限定盤B(CD+DVD)
TMLA-5002 ¥5,500+税
※マルチトレイパック仕様
※5月3日(木祝)日比谷野外大音楽堂「Extra“Ragnarök”~Welcome to after party at 野音~」ライブ映像完全収録

■プレス限定盤C(CD)
TMLA-5003 ¥2,000+税
※ミニポスター形ジャケット仕様
※先行配信リリースした「CLOWN」「仮面の告白」収録

[プレス限定盤A / プレス限定盤B 収録曲]
1 Hameln
2 Snow White
3 光のアルペジオ
4 Hide and Seek
5 Brilliant Transparency
6 OVER
7 ドミノ
8 睡蓮
9 メビウス

[プレス限定盤C 収録曲]
1 Hameln
2 Snow White
3 光のアルペジオ
4 Hide and Seek
5 Brilliant Transparency
6 OVER
7 ドミノ
8 睡蓮
9 メビウス
10 仮面の告白
11 CLOWN

[封入特典]
アルバム購入者対象抽選イベント応募チラシ

<The Brow Beat Live Tour 2019 “Hameln”>

2019年
1月17日(木)宮城・仙台PIT
1月19日(土)大阪・なんばHatch
1月24日(木)広島・HIROSHIMA CLUB QUATTRO
1月25日(金)福岡・DRUM LOGOS
1月29日(火)愛知・DIAMOND HALL
2月2日(土)北海道・PENNY LANE24
2月6日(水)東京・豊洲PIT
2月7日(木)東京・豊洲PIT
※各プレイガイドにて一般販売中

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◆The Brow Beat オフィシャルサイト

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L’Arc-en-Ciel、<LIVE 2018 L’ArChristmas>をライヴビューイング

2018年11月19日 17:27 BARKS

L’Arc-en-Cielが12月19日(水)および20日(木)、東京・東京ドームにて開催する<L’Arc-en-Ciel「LIVE 2018 L’ArChristmas」>の模様が、各地の映画館でライヴビューイング上映されることが決定した。

L’Arc-en-Cielのライヴとしては、2017年4月に結成25周年を記念して行われた東京ドーム2Days<L’Arc-en-Ciel「25th L’Anniversary LIVE」>以来1年8ヵ月ぶりの公演となる<LIVE 2018 L’ArChristmas>。“ここ数年披露されていないマニアックな楽曲も聴けるのでは”との情報もあり、必見のライヴになることは間違いない。ライヴビューイングも2日間の開催となり、日本全国の劇場で両日の模様が完全生中継されるほか、2日目は台湾、香港、韓国でも生中継が実施される。

<L’Arc-en-Ciel LIVE 2018 L’ArChristmas ライヴビューイング>

日時:
2018年12月19日(水)18:00 START
2018年12月20日(木)18:00 START
会場:
日本全国、台湾、香港、韓国の映画館
※開場時間は映画館によって異なります
※大阪府では16歳未満の方で保護者同伴でない場合は、終映が19:00を過ぎる上映回にはご入場いただけません。
※台湾、香港、韓国のライヴビューイングは、12月20日(木)のみの実施です。
詳細: liveviewing.jp/2018larchristmas-eng/

料金:全席指定 ¥4,000(tax in)
※3歳以上有料/3歳未満で座席が必要な場合は有料となります。

チケット:
【LE-CIEL会員先行(抽選)】
2018年11月23日(金)12:00 ~ 11月25日(日)18:00
◎会員ページにログインの上、お申し込みください
※チケット受付期間中に会員期限のある方が対象となります。申込み時点で会員期限の切れている方は対象外となります。
【プレオーダー(抽選)】
2018年11月26日(月)12:00 ~ 12月3日(月)23:59
◎イープラス:http://eplus.jp/larc-en-ciel2018-lv/
【一般販売(先着)】
2018年12月14日(金)18:00 ~ 12月18日(火)10:00
◎イープラス:http://eplus.jp/larc-en-ciel2018-lv/
◎または、全国のファミリーマート店内のFamiポートにて
※一般発売は先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第受付終了となります。

チケットに関するお問合せ:
[問]イープラス 0570-07-5050 (10:00~18:00 オペレーター対応)

■注意事項■
※チケットご購入後お客様のご都合による変更及び払い戻しは、いかなる場合においても実施されません。予めご了承の上お申込みください。
※営利を目的としたチケットの購入、譲渡・転売行為(ネットオークション・チケット売買サイト・金券ショップ等)は、いかなる場合も固く禁止されております。
※通常の公演と同様に、お客様に楽しんでいただく上映です。場合によっては、拍手や声援などが起こる場合もございますので、ご理解の上、ご購入ください。(ただし危険行為は禁止となります。)
※劇場内は、カメラや携帯などのいかなる機材においても録音/録画/撮影/配信禁止となります。このような行為が行われた場合は、記録された内容を削除の上ご退場いただきますので、予めご了承ください。
※配信中継イベントの為、映像・音声の乱れが生じる場合がございます。予めご了承ください。
※上映会場に、取材目的の撮影が入る場合がございます。予めご了承の上、ご購入ください。
■プレイガイドチケットお申込み時ご注意■
※インターネットでのチケットお申込みには、事前に会員登録(無料)が必要となります。
※上記チケット代以外に手数料がかかります。

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◆ライヴビューイング情報サイト
◆<L’Arc-en-Ciel「LIVE 2018 L’ArChristmas」>特設サイト

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D・ムステイン「ヴェルビューレンはサミュエルソンのゴーストのよう」

2018年11月19日 17:15 BARKS

メガデスのフロントマン、デイヴ・ムステインが、2016年から一緒にプレイするドラマーのダーク・ヴェルビューレンを1984~1987年バンドに在籍していたガル・サミュエルソンと比較し、そのスキルを称えた。

◆メガデス画像

ムステインは『Rock Talk With Mitch Lafon』ポッドキャストのインタビューで、「ダーク・ヴェルビューレンがバンドに新たにもたらしたもの」について問われると、こう答えた。「ダークがこのバンドにもたらしているものは、ガル・サミュエルソンとの驚異的な類似点だ。それって、俺にとっては何よりも最高のことだ。速い演奏、彼にはできる。メタルのプレイ、彼にはできる。ジャズ、彼は完全にプレイできる。そういうのは久しぶりだ…。ニック(・メンザ)は素晴らしかった。でも、ガルにはニックになかったものがあった。ニックはメタル風のジャズ・マンだった。ガルは……、革新者だった」

「ダークは、俺にとって、ガル・サミュエルソンのゴーストのようだ。クレイジーだがな。俺は、素晴らしいドラマーたちに恵まれ、ラッキーだよ」

メガデスは2019年夏、オジー・オズボーンの<No More Tours 2>北米ツアーに参加する。ムステインはオジーにプレイするのを止めて欲しくないそうだ。「“No More Tours 10”とかあるんじゃないかと思う。俺は、オジーにプレイするのを止めて欲しくないんだ。オジーが音楽をプレイしないなんて、俺には理解できない」と話した。

ムステインとヴェルビューレンは今月初め、メガデスのニュー・アルバムの制作を開始した。

Ako Suzuki

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TEAM SHACHI、最新曲「DREAMER」とメ~テレドラマ『イジューは岐阜と』コラボ映像公開

2018年11月19日 17:00 BARKS


メ〜テレ(名古屋テレビ)にて毎週月曜深夜0:25より放送中のメ〜テレドラマ『イジューは岐阜と』の11月19日放送回(第5話)に、TEAM SHACHIがゲスト出演する。これを記念し、TEAM SHACHIが歌う主題歌「DREAMER」と『イジューは岐阜と』のコラボムービーが制作された。

◆「DREAMER」×「イジューは岐阜と」コラボムービー

コラボムービーには、TEAM SHACHIの出演シーンをはじめ、地元密着ドラマの本編映像を使用し、岐阜の魅力を余すところなく伝えている。


なお、TEAM SHACHIによる「DREAMER」は各種ストリーミングサイト、配信サイトで配信中だ。



■TEAM SHACHI new mini album 「タイトル未定」

2019年2月発売
収録曲:「DREAMER」、「ROSE FIGHTERS」 ほか
※詳細は後日発表
■メ~テレドラマ『イジューは岐阜と(ギフト)』

出演:早見あかり、岡田義徳
演出:大九明子、高明
脚本:今井雅子
放送日時:毎週月曜深夜0:25〜0:55
放送回数:全10話放送エリア:
・ 東海3県(愛知・岐阜・三重)
・ テレビ神奈川 毎週水曜よる11:00~11:30
・WAKUWAKU JAPAN(アジア各国:インドネシア・ミャンマー・シンガポール・台湾・スリランカ・ベトナム・モンゴル)にて放送
・ Tver
・GYAO!にて、配信中
TVer https://tver.jp/feature/f0027938
GYAO!  https://gyao.yahoo.co.jp/p/11153/v00047/

番組ホームページ:https://www.nagoyatv.com/iju_is_gift/
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◆TEAM SHACHI オフィシャルサイト
◆TEAM SHACHI オフィシャルTwitter

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<Date fm RADIO GIGA>第2弾でChara、ズーカラデル、向井太一、King Gnu

2018年11月19日 16:00 BARKS

12月29日(土)に宮城 チームスマイル・仙台PITにて開催される音楽フェス<Date fm RADIO GIGA>の第2弾出演アーティストが発表された。

Date fmとARABAKI PROJECTによる新たなオムニバスライブイベントとして2018年よりスタートする<RADIO GIGA>。今回出演が発表されたのは、King Gnu、ズーカラデル、Chara、向井太一の4組だ。第1弾発表と合わせて、これまでに計10組の出演が明らかになっている。

チケットの一般販売は、今週末11月23日(金)10時よりスタートする。

<Date fm RADIO GIGA>

2018年12月29日(土)宮城 チームスマイル・仙台PIT
OPEN/12:00 START/13:00
出演アーティスト: King Gnu / Creepy Nuts / 崎山蒼志 / ズーカラデル / 曽我部恵一 / 竹原ピストル / CHAI / Chara / 向井太一 / LUCKY TAPES
料金:全自由¥4,500(税込) ※1ドリンク別¥500(当日)
発売日:2018年11月23日(金)10:00~
販売プレイガイド:
【チケットぴあ】 [WEB] http://w.pia.jp/t/radiogiga/ / [TEL] 0570-02-9999(Pコード:130-609)
【ローソンチケット】 [WEB] https://l-tike.com/search/?lcd=21473 / [TEL] 0570-084-002(Lコード:21473)
【イープラス】 [WEB] http://eplus.jp/radiogiga/
【チケットGIP】 [WEB] http://www.gip-web.co.jp

関連リンク

◆<Date fm RADIO GIGA>オフィシャルサイト

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