cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_bd0251c09fd3_【ライブレポート】2Daysに拡大<UNiON STAR’S 2018>、多彩な顔ぶれがコラボ bd0251c09fd3

【ライブレポート】2Daysに拡大<UNiON STAR’S 2018>、多彩な顔ぶれがコラボ

2018年8月17日 22:00 BARKS

ユニオンエンタテインメント所属アーティストが顔を揃えるイベントとして話題を呼んでいる<UNiON STAR’S>。初開催となった昨年の反響の大きさを受けて、今年はガールズバンドをメインにした“RED STAGE”とダンスユニットを軸にした“BLUE STAGE”に色分けされた2DAYS開催にスケールアップ。より充実感を増したイベントとなり、昨年同様 shibuya duo MUSIC EXCHANGE で華々しく行われた。

◆<UNiON STAR’S 2018>ライブ画像(全135点)

8月11日(土)に行われた“RED STAGE”は、新鋭のシンガーソングライターとして注目を集めている大野舞のライブで幕を開けた。いつもは1人でステージに立っている彼女だが、今回は Noble rebel の Mayu(g)とLaana(b)、FUN RUMOR STORYのSherry(key)、RagnaRockのMaNa(dr)をバックに据えたバンド形態のライブを披露。ウォームな「君がいるから」やスロー・チューンの「おぼろ月夜に…」、爽やかに疾走する「夢標」といった多彩な楽曲とエモーショナルなヴォーカル、快活なバンド・サウンドにマッチした明るい雰囲気のステージングなどで楽しませてくれた。オーディエンスのリアクションもよく、<UNiON STAR’S 2018>は上々の滑り出しとなった。

続いてステージに立ったRagnaRockは、「せーの!」や「GO MY WAY」「TAKE OFF」といったキャッチーなアップテンポのナンバーで畳みかけるライブを展開。フィジカルなステージングと躍動感に満ちたサウンドに、場内はいいムードで盛りあがった。残念ながら今回のステージはRagnaRock のラストライブとなったわけだが 4 人が生み出すチームワークは健在だったし、笑顔を交わし合うメンバーの姿やタイトなサウンドなどに目と耳を奪われた。淋しさを漂わせることなく、RagnaRockの真髄といえるアッパーなライブを最後に披露したのは見事。演奏を終えた4人に向けて、客席から大きな歓声と温かい拍手が湧き起こったことが印象的だった。

Noble rebelのライブは「MASQUERADE」からスタート。マスクを被り、鮮やかなドレスを身に纏ったメンバーの姿と翳りを帯びたサウンドの取り合わせが生むインパクトの強さは絶大で、場内は瞬く間にNoble rebelの世界に染まった。その後は、しっとりとした歌中と激しいサビ・パートの対比を活かした「事情~forbidden love~」やアッパーな「True Feelings」、力強く疾走する「約束~reviving memories~」などをプレイ。ライブが進むに連れてボルテージをあげていき、激しくパフォームするステージは魅力に富んでいた。ショートライブで“静と動”をしっかり表現する辺りはさすがの一言で、強く惹き込まれずにいられなかった。

Noble rebelのライブに続いて、FUN RUMOR STORYのTaKey(vo)とMami(b)、Noble rebelのNachi(vo)とMayu(g)、RagnaRockのMaNa(dr)がステージに登場。1日限定のスペシャル・セッション・バンドとして、X JAPANの「Rusty Nail」とWANIMAの「やってみよう」を聴かせてくれた。豪華な顔合わせに加えて、笑顔で演奏するメンバーの姿やセッションバンドとは思えないスクエアなサウンドなどに客席からは歓声があがり、場内は大いに沸いた。こういうコラボレートが見れることも<UNiON STAR’S>の楽しみのひとつなので、ぜひ今後も継続してほしいと思う。

Saasha+Sweet Childはスタイリッシュかつメロウな「Driving high way」を皮切りに、メロディアスな「サインポスト」や繊細なスロー・チューンの「ウデドケイ」などを続けてプレイ。豊かな声量や群を抜いたピッチのよさ、それぞれの楽曲に合わせた細やかな表現力などが光るSaashaのヴォーカルと実力派揃いのSweet Childが奏でる洗練されたサウンドは“良質”の一言に尽きる。アッパーなライブを行うアーティストが揃った“RED STAGE”の中にあって、やや異質な存在でいながらオーディエンの心をしっかりと掴んだのはさすがの一言。ハイクオリティーな音楽に加えて、Saashaの穏やかな人柄がその大きな要因になっていることも心に残った。

RaniはCaratのMona(DJ)、Noble rebelのMayu(g)と共にステージに登場。普段の生バンドとは異なるバックトラックを使ったスタイルで、「××警告」と「デビガール」を披露した。アクティブにステージをいききして力強い歌声を聴かせる Raniの姿と気持ちを駆り立てる轟音に場内の熱気はさらに高まった。その後はスペシャル・ゲストとして招いたELLEGARDENの高田雄一(b)とNICOTINEのBEAK(dr)、韮バンドの独古翔(g)という編成にチェンジして、「Rita」と「Shadow」をプレイ。ベテラン勢に引けを取らない存在感を発していたRaniはさすがといえるし、歌唱力にさらなる磨きがかかり、高田のペンによる「Shadow」で新たな顔を見せていることなども見逃せない。彼女がいい波に乗っていることを強く感じさせるステージだった。

<UNiON STAR’S 2018>は、高田雄一とBEAK、そして超飛行少年の小林光一(vo/g)が新たに結成したMAYKIDZが参加したこともトピックとなった。歓声と拍手を浴びてステージに立った彼らは「Hide And Seek」や「End Of Tragedy」「Barograph」といったファスト・チューンを相次いでプレイ。キレの良さと音圧を併せ持ったサウンドとひたむきなヴォーカルをフィーチュアした彼らの楽曲は、爽快感に溢れていた。熱くパフォームするあまりギターのストラップがピンごと飛んでしまうというアクシデントに見舞われながらもテンションダウンすることはなく、怒涛の勢いでいきあげたのは実に見事。またひとつ注目のバンドが表れたことを印象づけて、MAYKIDZはステージから去っていった。

“RED STAGE”のトリを務めたFUN RUMOR STORYのライブは、キャッチーな「Fighting MAN」からスタート。メンバー全員が織りなす華やかなステージングと心地好いサウンドにオーディエンスも熱いリアクションを見せ、場内の熱気はさらに高まった。「Fighting MAN」で創りあげたいい空気感を保って、爽やかな「Sunday Girl」やウォームなスロー・チューンの「永遠に Happiness」、ハイテンションな「Colorful Story」などをプレイ。オーディエンスの様々な感情を突くメリハリの効いた構成も奏功して、場内なイベントの締め括りにふさわしい盛大な盛りあがりとなった。バンドとしての魅せ方を見つけたことを感じさせただけに、今後のFUN RUMOR STORYも本当に楽しみだ。

FUN RUMOR STORYのライブが終わった後、エンディングとして“RED STAGE”の出演者全員がステージに姿を現した。みんなを代表してRaniが「<UNiON STAR’S 2018>は明日も続きますけど、いい1日目にできたんじゃないかなと思います。ありがとうございます」と挨拶。その後は出演者たちのサイン色紙のプレゼント抽選会や好きなメンバーとの撮影会、記念撮影などが行われ、ライブが終わったあとも場内の熱気は冷めることがなかった。

今回の“RED STAGE”を観て強く感じたのは、ガールズバンドのクオリティーは本当に高くなったな…ということだった。ガールズバンドというだけでもてはやされる面もあった昔とは異なり、今のガールズバンドは個性や魅力的なヴィジュアル、たしかな演奏力などを備えていないと頭角を現すのは難しい。そんな時代になったことで全体的なレベルアップが起こっていることをあらためて実感したし、そういう流れの中でユニオンエンタテインメントが大きな役割を果たしていることも感じることができた。今回の出演者たちの活躍に加えて、ユニオンエンタテインメントがこれからも魅力的な存在を発掘/育成してくれることを大いに期待したい。

◆<UNiON STAR’S 2018>2日目“BLUE STAGE”レポ

<UNiON STAR’S 2018>の2日目となる“BLUE STAGE”は、オープニング・アクトを務めるSuper Break Dawnのパフォーマンスから始まった。“ピン”と糸が張ったような緊張感が漂う中、Super Break Dawnの7人はダイナミックかつしなやかなダンスを展開。完成度の高いパフォーマンスにオーディエンスは息をのんで見入り、ライブが終わると同時に客席からは盛大な拍手と大歓声が湧き起こった。わずか5分足らずのステージで場内を“BLUE STAGE”の空気に染めたのは、さすがの一言に尽きる。

“贅沢なオープニング・アクトだったな”と思う中、場内に軽快なサウンドが鳴り響き、ステージに甲斐ゆいかが登場。純白のドレス姿で「さくらんぼ」や「ケサランパサラン」といったキャッチーなナンバーをキュートに歌う姿は、正統派アイドルならではの可憐な魅力に溢れている。等身大かつ明るい雰囲気のMCも含めて彼女の巻き込み力は絶大で、ライブを通して場内はいいムードで盛りあがった。声優や女優、タレントなど幅広いフィールドで活動を行っている彼女だが、アイドルとしても高いポテンシャルを備えていることを、あらためて実感させられるステージだった。

続いてステージに立ったのは、千葉CLEAR’S。チアリーディングっぽさもあるカラフルなコスチューム姿の7人がフィジカルなダンスを繰り広げるステージは本当に魅力的だった。彼女たちのダンスはとにかく運動量が多いことが特徴で、ノンストップで激しく踊り続けるステージに圧倒された。特に、「Stand Up!! Hands Up!!」のシアトリカルなテイストも織り交ぜたダンスを“ビシッ!”と決めたのはさすがといえる。12月15日に初の単独公演が決まったこともあり、今後の千葉CLEAR’Sの展開にも大いに期待したい。

若干18才ながら優れた歌唱力を誇るシンガーとして話題を呼んでいるWa:Miは、良質な歌声でオーディエンスを魅了した。ソウルフルな「Love On Me」やピアノを弾きつつ歌ったスロー・チューンの「ヒカリの花」、8月公開の映画『RYOMA 空白の3か月』主題歌に決まったスタイリッシュな「最愛なるフレンド」など、表情豊かな楽曲のエモーションを巧みに表現するヴォーカルは見事。“どっぷりソウル”というようなパターンとは異なり、ブラック・ミュージックがほのかに香る耳馴染みのいい楽曲も実によかった。

“特攻服ガールズ(エア)バンド”覇汝家(HANAYA)のステージは、新メンバー3名のお披露目ライブとなった。メンバーそれぞれが白、黄、青、紫、黒の特攻服を着こみ、ロックンロール・テイストを活かしたアッパーなナンバーを振付きで歌うステージは魅力的だし、持ち時間の中で聴かせたのは2曲だけで、あとはトークとお笑い芸(今回は総長がガチの顔面ゴムパッチンをされた)という構成も秀逸だった。場内は爆笑の連続で、覇汝家が独自のエンターテイメント性を持ったユニットとして注目を集めていくことを予感させるライブだった。

爽やかな「Summer Love」でライブをスタートさせたLovRAVEは、エモーショナルな「ASAP~愛が拡散する前にメドレー」や妖艶さが漂う「honey or die?」などを披露。華やかなダンスとヴォーカルはもちろん、各メンバーが好きな衣装でパフォームするというアプローチも楽しめた。こういう手法を採りつつ散漫な印象にならないのは、メンバーが織りなすダンスのシンクロ度が非常に高いことが要因といえる。4つの個性がひとつになってLovRAVEの世界を創りあげていくステージは魅力に富んでいて、強く惹き込まれずにいられなかった。

Super Break Dawnはバック転やバック宙なども交えたダイナミックなダンスとメロウなヴォーカルをフィーチュアしたステージで楽しませてくれた。メンバーそれぞれが個性をアピールしつつ息の合ったダンスを織りなす姿は観ごたえがあったし、かなりフィジカルなステージでいながら暑苦しくないのも実にいい。彼らはダンス、ヴォーカル、ユニットとしての存在感といったあらゆる要素が上質で、始動から1年足らずということには驚かされた。ハイクオリティーなダンス・ヴォーカル・ユニットを探しているリスナーには、Super Break Dawnをチェックすることを強くお薦めしたい。

今回の“BLUE STAGE”では、山本夢プロデュースによるDream Dance Unitのステージも披露された。メンバーはCaratのYumeとRisa、千葉CLEAR'SのKokoroとMiyabi、LovRAVEのNanamiとKasumi、Wa:Mi、Yuna、Yuno、Raika、そして山本夢という面々。総勢11名の華麗かつセクシーなダンスは素晴らしかったし、ダンスのシンクロ度の高さからはストイックなリハーサルを重ねたことがうかがえた。<UNiON STAR’S>でしか見ることができない貴重なステージに、客席からは大歓声が湧き起こっていた。

国内はもとより欧米、アジア諸国やインドなどでも活動を行っているシンガーソングライターとして知られる池田彩。彼女はキャッチーな「ワンダーレールロード」を聴かせた後、インドの民族衣装を纏ったLovRaveとコラボレートした「ハロー!ハロー!ナマステ!」を経て、「池田彩 プリキュア YoseatsuMedley」で畳みかけるというライブを展開。“おおっ!”と思わせるシーンの連続に場内の熱気はさらに高まり、一体感に溢れた盛りあがりを見せた。安定感や表現力に富んだヴォーカル、関西弁MC、親しみやすい人柄なども含めて、充実した活動を重ねてきているベテランならではの魅力が光るライブだった。

“BLUE STAGE”を締め括るDJ&ダンスヴォーカルユニット・Caratのライブは、スタイリッシュなダンス・チューンの「Ring Dong Ding Dong」で幕を開けた。透明感を湛えた歌声を聴かせつつ艶やかにダンスするメンバーたちが発するオーラは圧倒的で、ライブが始まった瞬間“グッ”とステージに惹き寄せられた。その後は男性ダンサー2人を交えた「Kiss Me」や「Compricated」、アッパー&ウォームな「We gotta go」(新曲)などを披露。キュートさと大人っぽさがMixしたCaratならではのテイストは本当に魅力的で、メジャーデビューを果たしたことも納得できる。オーディエンスもライブを通して熱いリアクションを見せ、ラストチューンとなった「#SOTS」で場内は爽快感を伴った盛大な盛りあがりとなった。

全アーティストのパフォーマンスが終了した後は前日の“RED STAGE”同様、出演者全員がステージに姿を見せて、サイン色紙のプレゼント抽選会や好きなメンバーとの撮影会、記念撮影などが行われた。進行役を務める池田彩の軽妙なMCも絶妙で、ステージと客席は笑顔で溢れ、<UNiON STAR’S 2018>は最良の形で幕を降ろした。多彩な顔ぶれとスムーズな進行が相まって、“BLUE STAGE”は見飽きることはなかった。

出演者のほとんどがニューフェイスでいながらクオリティーが高いことには、少なからず驚かされた。この辺りからはユニオンエンタテインメントのタレント発掘力や育成力の高さがうかがえる。ここ数年でアイドルのあり方が多様化すると同時に、今まで以上に質の高さが求められるようになっているだけに、ユニオンエンタテインメントに所属している良質なアーティストたちが今後さらなるスケールアップを果たすことは間違いなさそうだ。

取材・文:村上孝之
撮影:猪狩健太郎

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◆<UNiON STAR’S 2018> オフィシャルサイト

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UNISON SQUARE GARDEN、15周年記念ライブ収録のBD&DVDトレイラー映像公開

2019年12月15日 02:00 BARKS

UNISON SQUARE GARDENが、12月25日(水)にリリースする新作ライブBlu-ray/DVD「UNISON SQUARE GARDEN 15th Anniversary Live 『プログラム 15th』at Osaka Maishima 2019.07.27」のトレイラー映像を公開した。

◆トレイラー映像

今作は、バンド結成15周年記念ライブとして7月27日(土)に大阪・舞洲スポーツアイランド太陽の広場特設会場にて行われたライブの模様を全曲フル収録したもの。

トレイラー映像は、ライブ初披露となった「お人好しカメレオン」を始め、「流星のスコール」「リニアブルーを聴きながら」「Catch up, latency」「黄昏インザスパイ」「harmonized finale」「シュガーソングとビターステップ」「さわれない 歌」を少しずつ楽しめる内容となっている。


Blu-ray/DVD「UNISON SQUARE GARDEN 15th Anniversary Live 『プログラム 15th』at Osaka Maishima 2019.07.27」

2019年12月25日(水)リリース

【Blu-ray 盤】
初回限定盤 2BD[ライブ映像+MV集]TFXQ-78176 ¥7,800+税 通常盤 BD[ライブ映像]TFXQ-78177 ¥5,800+税
【DVD 盤】
初回限定盤 3DVD[ライブ映像+MV集]TFBQ-18218 ¥6,800+税 通常盤 2DVD[ライブ映像]TFBQ-18219 ¥4,800+税

・ライブ映像収録曲
お人好しカメレオン/シャンデリア・ワルツ/君の瞳に恋してない/流星のスコール/instant EGOIST/リニア ブルーを聴きながら/ Invisible Sensation/8月、昼中の流れ星と飛行機雲/オトノバ中間試験/カウンターア イデンティティ/Catch up, latency/プログラムcontinued(15th style)/黄昏インザスパイ/春が来てぼくら/ 水と雨について/harmonized finale/cody beats/10% roll, 10% romance/ドラムソロ/天国と地獄/fake town baby/徹頭徹尾夜な夜なドライブ/シュガーソングとビターステップ/さわれない歌/桜のあと(all quartets lead to the?)/オリオンをなぞる/センチメンタルピリオド

・初回限定盤付属 Music Video
水と雨について/センチメンタルピリオド/マスターボリューム/MR.アンディ -party style-/cody beats/ス カースデイル/オリオンをなぞる/さよならサマータイムマシン/流星のスコール/リニアブルーを聴きながら /桜のあと(all quartets lead to the?)/harmonized finale/天国と地獄/シュガーソングとビターステップ/徹

頭徹尾夜な夜なドライブ/パンデミックサドンデス/mix juice のいうとおり/アトラクションがはじまる (they call it “NO.6”)/10% roll, 10% romance/Invisible Sensation/fake town baby/君の瞳に恋してない/春 が来てぼくら/Catch up, latency/スノウリバース/プログラム continued(15th style)/Phantom Joke

関連リンク

◆UNISON SQUARE GARDEN 「15th ANNIVERSARY」スペシャルサイト
◆UNISON SQUARE GARDEN オフィシャルサイト

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ポルカドットスティングレイ、新ミニアルバムは『新世紀』。全曲トレーラー公開

2019年12月14日 23:55 BARKS

ポルカドットスティングレイが結成5周年の記念日、2020年1月8日(水)にリリースするニューミニアルバムのタイトルが『新世紀』に決定した。この発表に合わせて同作のジャケットと、CDおよびDVDの収録内容を網羅した約9分のトレーラー映像も公開されている、

◆『新世紀』トレーラー映像、画像

2万枚限定でリリースされる『新世紀』は「女神」「sp813」「SQUEEZE」「トゲめくスピカ」の4曲入りで、CDのみのボーナストラックとして「女神」と「トゲめくスピカ」のスタジオライブバージョンも収録。付属のDVDには「女神」「トゲめくスピカ」のスタジオライブや結成5周年を振り返るメンバー座談会、メンバーそれぞれのパート演奏動画などのコンテンツが約90分にわたって収録される。


また、3月末より開催される自身過去最大規模の全国ツアーのタイトルが<ポルカドットスティングレイ 2020 新世紀 TOUR>となることも発表されている。FCアプリ「半泣き黒猫団」の有料コンテンツ内では同ツアーのチケット先行抽選受付を実施中だ。

4th mini ALBUM『新世紀』

UMCK-7046 ¥2,200+税
2020年1月8日(水)発売
※CD+DVD
※20,000枚 完全生産限定盤
【CD収録曲】
1. SQUEEZE (ポルカドットスティングレイ × ラッコズ × 天然水スパークリングレモン コラボMMVソング)
2. sp813 (J-WAVE『SPARK』火曜日 コラボソング)
3. トゲめくスピカ (NHK『みんなのうた』12-1月新曲)
4. 女神 (MBS/TBSドラマイズム『左ききのエレン』主題歌)
5. スタジオライブ音源「女神」
6. スタジオライブ音源「トゲめくスピカ」
※M5, M6はCDのみボーナストラック

【DVD「全乗せ」収録内容】
1. スタジオライブ「女神」
2. スタジオライブ「トゲめくスピカ」
3. 結成5周年振り返り座談会
4&5. ソロ演奏動画「女神」「sp813」雫パート
6&7. ソロ演奏動画「女神」「sp813」ハルシパート
8&9. ソロ演奏動画「女神」「sp813」ゆうくんパート
10&11.ソロ演奏動画「女神」「sp813」ミツヤスパート
(約90分収録)

<ポルカドットスティングレイ 2020 新世紀 TOUR>

2020年
3月28日(土)
ポルフェス47 “#新世紀 ワンマン” 幕張メッセ国際展示場5、6ホール
開場 15:00 / 開演 16:30

4月19日(日)
ポルフェス48 “#新世紀 ワンマン” 郡山 HIP SHOT
開場 17:00 / 開演 18:00

4月24日(金)
ポルフェス49 “#新世紀 ワンマン” Zepp Nagoya
開場 18:00 / 開演 19:00

4月29日(水)
ポルフェス50 “#新世紀 ワンマン” NIIGATA LOTS
開場 17:00 / 開演 18:00

5月2日(土)
ポルフェス51 “#新世紀 ワンマン” 函館 club COCOA
開場 17:00 / 開演 18:00

5月4日(月・祝)
ポルフェス52 “#新世紀 ワンマン” Zepp Sapporo
開場 17:00 / 開演 18:00

5月8日(金)
ポルフェス53 “#新世紀 ワンマン” 金沢 EIGHT HALL
開場 18:00 / 開演 19:00

5月10日(日)
ポルフェス54 “#新世紀 ワンマン” 高松 fest halle
開場 17:00 / 開演 18:00

5月15日(金)
ポルフェス55 “#新世紀 ワンマン” 山口 RISING HALL
開場 18:00 / 開演 19:00

5月22日(金)
ポルフェス56 “#新世紀 ワンマン” Zepp Osaka Bayside
開場 18:00 / 開演 19:00

5月28日(木)
ポルフェス57 “#新世紀 ワンマン” 岡山 CRAZYMAMA KINGDOM
開場 18:00 / 開演 19:00

5月30日(土)
ポルフェス58 “#新世紀 ワンマン” BLUE LIVE HIROSIMA
開場 17:00 / 開演 18:00

6月5日(金)
ポルフェス59 “#新世紀 ワンマン” 松山 WstudioRED
開場 18:00 / 開演 19:00

6月12日(金)
ポルフェス60 “#新世紀 ワンマン” KT Zepp Yokohama
開場 18:00 / 開演 19:00

6月14日(日)
ポルフェス61 “#新世紀 ワンマン” 仙台GIGS
開場 17:00 / 開演 18:00

6月19日(金)
ポルフェス62 “#新世紀 ワンマン” 浜松 窓枠
開場 18:00 / 開演 19:00

6月24日(水)
ポルフェス63 “#新世紀 ワンマン” 鹿児島 CAPARVO HALL
開場 18:00 / 開演 19:00

6月26日(金)
ポルフェス64 “#新世紀 ワンマン” 福岡 サンパレス ※TOUR FINAL
開場 18:00 / 開演 19:00

▼チケット料金
・幕張メッセ公演:
前売り ALL STANDING(ブロック指定) ¥6,000(税込) / 当日券¥500 UP
・郡山/新潟/函館/金沢/高松/山口/岡山/広島/松山/浜松/鹿児島公演:
前売り ALL STANDING ¥3,800(税込) / 当日券¥500 UP
入場時別途1ドリンク代 整理番号付き
・名古屋/札幌/大阪/横浜/仙台公演:
前売り 1F STANDING ¥4,000(税込) / 2F 指定席 ¥4,500 / 当日券¥500 UP
入場時別途1ドリンク代 整理番号付き
・福岡公演:前売り 全席指定 ¥4,000(税込) / 当日券¥500 UP

※チケットはお一人様2枚まで(複数公演申込み可 ※全公演)
※未就学児童は入場不可、小学生以上はチケットが必要となります。
※転売チケット入場不可
※総合info:ポルカドットスティングレイ オフィシャルHP https://polkadot-stingray.jp/

▼チケット情報
・FCアプリ「半泣き黒猫団」先行(全国共通・抽選)
2019年12月11日(水)12:00〜12月22日(日)23:59

ポルカドットスティングレイ FC アプリ「半泣き黒猫団」
App Store URL: https://apps.apple.com/jp/app/id1472299233
Google Play URL: https://play.google.com/store/apps/details?id=com.universalmusic.app.polkadotstingray
※動作環境:iOS 11.0以降, Android 7.0以降

・4th mini ALBUM『タイトル未定』CD購入者先行封入(全国共通・抽選)
2020年1月7日(火)12:00〜1月13日(月・祝)23:59

関連リンク

◆ポルカドットスティングレイ オフィシャルサイト

外部リンク

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SUGIZO、INORAN、真矢が『CROSS』リリース日にスペシャル生放送

2019年12月14日 22:45 BARKS

LUNA SEAのニューアルバム『CROSS』がリリースされる12月18日(水)、SUGIZO、INORAN、真矢によるコラボレーション生放送が実施されることが決定した。

結成30周年のメモリアルイヤーに放たれる通算10枚目のオリジナルアルバム『CROSS』は、デビュー以来全ての作品をセルフプロデュースで創り上げてきたLUNA SEAが、名匠スティーヴ・リリーホワイトを共同プロデューサー&ミキシング・エンジニアに迎えて制作した作品だ。リリース当日の21時より放送される『LUNA SEA New Album「CROSS」Release Special』は、SUGIZO、INORAN、真矢が同アルバムについて語るスペシャルプログラムになるという。お見逃しなく。

■番組情報

『SUGIZO, INORAN&真矢生出演 LUNA SEA New Album「CROSS」Release Special』
2019年12月18日(水)21:00~放送
出演:SUGIZO、INORAN、真矢
MC:奥浜レイラ

視聴ページ
SugizoTube: https://ch.nicovideo.jp/SUGIZOofficial
INORAN BAR: https://ch.nicovideo.jp/inoran
真矢チャンネル: https://ch.nicovideo.jp/shinya-ch

※番組の一部は会員限定放送になります。
※SugizoTube会員 、INORAN BAR会員、真矢チャンネル会員は会員限定放送をご視聴いただけます。
※番組全編視聴するにはいずれかのチャンネルへのご入会が必要となります。

■オリジナルアルバム『CROSS』

2019年12月18日(水)発売
■通常盤
UPCH-2199 ¥3,000+税
《収録曲》
01.LUCA
02.PHILIA ※MMORPG『ETERNAL(エターナル)』主題歌
03.Closer
04.THE BEYOND ※「機動戦士ガンダム40周年プロジェクト」記念テーマ曲
05.You’re knocking at my door
06.宇宙の詩 〜Higher and Higher〜 ※TVシリーズ『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 前夜 赤い彗星』第1弾オープニングテーマ
07.anagram
08.悲壮美 ※TVシリーズ『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 前夜 赤い彗星』第2弾オープニングテーマ
09.Pulse
10.静寂
11.so tender…

■初回限定盤A (CD+DVD)
UPCH-7546 ¥4,000+税
DISC1(CD):ALBUM『CROSS』
DISC2(DVD):「宇宙の詩 〜Higher and Higher〜 -Live Version-」 Music Video / 「悲壮美」 Music Video 収録

■初回限定盤B (2CD+DVD)
UPCH-7547 ¥4,000+税
DISC1(CD):10th ALBUM『CROSS』
DISC2(CD):「Beyond The Time〜メビウスの宇宙を越えて〜」1曲を収録
DISC3(DVD):「宇宙の詩 〜Higher and Higher〜」Music Videoリリック日本語 & 英語Ver.を収録

■さいたまスーパーアリーナ会場限定盤
PROJ-1915 ¥5,000+税
※2019年12月21、22日開催「さいたまスーパーアリーナ公演」会場にて各日枚数限定販売
DISC1(CD):ALBUM『CROSS』
DISC2(CD):2018年12月22日 & 23日 LUNA SEA LUNATIC X’MAS 2018 -Introduction to the 30th Anniversary-さいたまスーパーアリーナ公演より厳選したライヴ音源12曲を収録
《DISC2収録曲》
2018年12月22日 & 23日LUNA SEA LUNATIC X’MAS 2018 -Introduction to the 30th Anniversary-
01.MECHANICAL DANCE
02.IMITATION
03.IN MIND
04.Image
05.WALL
06.VAMPIRE'S TALK
07.SYMPTOM
08.ANUBIS
09.STEAL
10.LAMENTABLE
11.RECALL
12.Claustrophobia

■SLAVE限定PREMIUM BOX A(2CD+2Blu-ray or DVD+Goods)
¥30,000+税(Blu-ray, DVD共通)
(1) DISC1(CD):ALBUM『CROSS』
(2) DISC2(CD):2019年5月31日、6月1日 LUNA SEA 30th Anniversary LIVE -Story of the ten thousand days-公演より12曲収録
(3) DISC3(Blu-ray or DVD):2019年5月29日 LUNA SEA The 30th Anniversary SLAVE限定GIG at Zepp
Tokyo 公演より13曲収録
(4) DISC4(Blu-ray or DVD):1998年12月24日 LUNA SEA CONCERT TOUR 1998 SHINING BRIGHTLY FINAL END OF PERIOD
(5) 豪華100ページ写真集
(6) 豪華ポスター
(7) LUNA SEA The 30th Anniversary SLAVE限定GIG at Zepp Tokyo スタッフパス
(8) LUNA SEA CONCERT TOUR 1998 SHINING BRIGHTLY FINAL END OF PERIOD スタッフパス

■SLAVE限定PREMIUM BOX B(2CD+Blu-ray or DVD+Goods)
¥20,000+税(Blu-ray, DVD共通)
(1) DISC1(CD):ALBUM『CROSS』
(2) DISC2(CD):2019年5月31日、6月1日 LUNA SEA 30th Anniversary LIVE -Story of the ten thousand days-公演より12曲収録
(3) DISC3(Blu-ray or DVD):2019年5月29日 LUNA SEA The 30th Anniversary SLAVE限定GIG at Zepp Tokyo 公演より13曲収録
(4) 豪華100ページ写真集
(5) 豪華ポスター
(6) LUNA SEA The 30th Anniversary SLAVE限定GIG at Zepp Tokyo スタッフパス

《DISC2(CD)収録曲》 ※PREMIUM BOX A&B共通
2019年5月31日、6月1日LUNA SEA 30th Anniversary LIVE -Story of the ten thousand days-
01.CALL FOR LOVE
02.Déjàvu
03.宇宙の詩 ~Higher and Higher~
04.gravity
05.BELIEVE
06.悲壮美
07.Hold You Down
08.Rouge
09.BLUE TRANSPARENCY
10.BLACK AND BLUE
11.ROSIER
12.FOREVER & EVER

《DISC3(Blu-ray or DVD)収録曲》 ※PREMIUM BOX A&B共通
2019年5月29日「The 30th Anniversary FREE LIVE -DEAR SLAVES- 5.29 Zepp Tokyo」
01. SLAVE
02. Déjàvu
03. JESUS
04. SHINE
05. 宇宙の詩 ~Higher and Higher~
06. gravity
07. 悲壮美
08. STORM
09. ROSIER
10. BELIVE
11. Hold You Down
12. TONIGHT
13. WISH

《DISC4(Blu-ray or DVD)収録曲》 ※PREMIUM BOX A のみ収録
1998年12月24日「LUNA SEA CONCERT TOUR 1998 SHINING BRIGHTLY FINAL END OF PERIOD」
01.Time Has Come
02.Déjàvu
03.Unlikelihood
04.END OF SORROW
05.TRUE BLUE
06.NO PAIN
07.Providence
08.ANOTHER
09.Journey of the Soul (Drum Solo)
10.Bass Solo
11.FATE
12.BREATHE
13.WITH LOVE
14.DESIRE
15.ROSIER
16.BELIEVE
17.STORM
18.I for You
19.SHINE
20.PRECIOUS...
21.WISH
22.UP TO YOU

■全国ホールツアー

2020年
2月1日(土) 埼玉・三郷市文化会館 開場17:00/開演18:00
2月2日(日) 埼玉・三郷市文化会館 開場15:00/開演16:00
2月27日(木) 栃木・宇都宮市文化会館大ホール 開場17:30/開演18:30
2月28日(金) 栃木・宇都宮市文化会館大ホール 開場17:30/開演18:30
3月7日(土) 石川・本多の森ホール(旧石川厚生年金会館) 開場17:00/開演18:00
3月8日(日) 石川・本多の森ホール(旧石川厚生年金会館) 開場15:00/開演16:00
3月14日(土) 福島・南相馬市民文化会館ゆめはっと大ホール 開場17:00/開演18:00
3月15日(日) 福島・南相馬市民文化会館ゆめはっと大ホール 開場15:00/開演16:00
3月21日(土) 福岡・福岡サンパレス 開場17:00/開演18:00
3月22日(日) 福岡・福岡サンパレス 開場15:00/開演16:00
3月28日(土) 広島・上野学園ホール(広島県立文化芸術ホール) 開場17:00/開演18:00
3月29日(日) 広島・上野学園ホール(広島県立文化芸術ホール) 開場15:00/開演16:00
4月4日(土) 大阪・大阪国際会議場メインホール 開場17:00/開演18:00
4月5日(日) 大阪・大阪国際会議場メインホール 開場15:00/開演16:00
4月11日(土) 愛媛・松山市民会館大ホール 開場17:00/開演18:00
4月12日(日) 愛媛・松山市民会館大ホール 開場15:00/開演16:00
4月18日(土) 新潟・新潟県民会館大ホール 開場17:00/開演18:00
4月19日(日) 新潟・新潟県民会館大ホール 開場15:00/開演16:00
4月25日(土) 宮城・仙台サンプラザホール 開場17:00/開演18:00
4月26日(日) 宮城・仙台サンプラザホール 開場15:00/開演16:00
5月2日(土) 兵庫・神戸国際会館こくさいホール 開場17:00/開演18:00
5月3日(日) 兵庫・神戸国際会館こくさいホール 開場15:00/開演16:00
5月9日(土) 北海道・札幌文化芸術劇場 hitaru 開場17:00/開演18:00
5月10日(日) 北海道・札幌文化芸術劇場 hitaru 開場15:00/開演16:00
5月14日(木) 愛知・名古屋国際会議場 センチュリーホール 開場17:30/開演18:30
5月15日(金) 愛知・名古屋国際会議場 センチュリーホール 開場17:30/開演18:30

・指定席/立ち見 前売 ¥10,000(税込) / 当日 ¥11,000(税込)
・SLAVEシート ¥22,000(税込)
・ファミリーシート 大人¥10,000+子供¥2,500(税込)
※全席種 全席指定・3歳以上有料

先行情報:アルバム『CROSS』封入チケット先行予約実施
チケット一般発売日:2020年1月18日(土) 10:00〜

■<LUNA SEA 30th Anniversary LIVE LUNATIC X’MAS 2019>

2019年
12月21日(土) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ 開場15:30 / 開演17:00
12月22日(日) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ 開場14:30 / 開演16:00
※SOLD OUT

関連リンク

◆『CROSS』特設サイト
◆LUNA SEA オフィシャルサイト
◆SUGIZO オフィシャルサイト
◆INORAN オフィシャルサイト
◆真矢 オフィシャルサイト

外部リンク

cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_9c57e5a11ba7_Aimer、劇場版「Fate/stay night [Heaven's Feel]」III.spring song主題歌担当を発表 9c57e5a11ba7

Aimer、劇場版「Fate/stay night [Heaven's Feel]」III.spring song主題歌担当を発表

2019年12月14日 21:00 BARKS

Aimerが、12月14日に開催された仙台公演内のMCにて、2020年春公開予定の劇場版「Fate/stay night [Heaven's Feel]」III.spring songの主題歌を担当することが発表した。これを受けて、劇場版「Fate/stay night [Heaven's Feel]」全3作の主題歌をすべてAimerが担当することとなった。

主題歌は「春はゆく」と題され、第一章主題歌「花の唄」、第二章主題歌「I beg you」に続いて、劇場版「Fate/stay night [Heaven's Feel]」の劇伴音楽を担当する梶浦由記がプロデュース及び楽曲提供を担当する。

前作「I beg you」では、楽曲としての衝撃とサプライズはさることながら、オリコン週間CDシングルランキング1位というセールス的にも注目を集めただけに、Aimer×梶浦由記が劇場版「Fate/stay night [Heaven's Feel]」のラストをどう彩ってくれるのか、期待が膨らむばかりだ。

なお、新曲「春はゆく」は来年3月25日にAimer通算18枚目のシングルとしてリリースとなり、「日本・オーストリア友好150周年 ハプスブルク展 600年にわたる帝国コレクションの歴史」イメージソングとしてすでに発表されていた新曲「marie」も収録となる。

●Aimerコメント
こうして最終章まで主題歌を歌えたことが、うれしくて、光栄です。梶浦さん、そしてこの作品に携わる、作品を愛するすべてのみなさんに、心から、ありがとうございます。梶浦さんからこの曲を差し出されたとき、これはほんとうに繊細に形にしなくちゃならないものだと、震えました。でも、あらゆる想いをはらんだ“愛”を、わたしの表現でちゃんとひとつの答えにしたくて、今できるすべてで歌いました。「春はゆく」が、物語の最後を見届けたみなさんにずっと愛してもらえる1曲になることを、願ってやみません。

●梶浦由記コメント
劇場版「Fate/stay night [Heaven's Feel]」主題歌3曲をAimerさんと共に作らせて頂けたこと、心から嬉しく思っております。シリーズを通してAimerさんのお声が作品を彩って下さったことにより、一貫した作品の音、世界、そしてヒロイン像を紡げたのではないかと思っております。最終章の歌となる「春はゆく」にもAimerさんが魂を吹き込んで下さいました。皆様に届きますよう。

関連リンク

◆Aimer オフィシャルサイト

外部リンク

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NAOKI SERIZAWA、3カ国4公演のアジアツアーが決定

2019年12月14日 17:43 BARKS

東京を拠点に活動する、NYのアーティストコレクティブCREW LOVE所属のDJ/プロデューサーNAOKI SERIZAWAが、12月中旬より3カ国4公演のアジアツアーを決行する。

12月15日(日曜日)にタイのSiam Country Clubで開催されるアジア随一のフェスティバル<Wonderfruit>を皮切りに、シンガポールのTempra Ojiで開催される<Fat Fish Take Over>に出演。さらに、ベトナムのフーコック島で10日間にわたり開催される<EPIZODE>では、メインステージにて出演しEats EverythingやPatrick Topping、Birds of Mindらと共演する。アジアツアー最終公演は、<Circoloco - Thailand>が開催されるプーケットの人気ビーチクラブ「Baba Beach Club」でのプレイを予定している。

<イベント詳細>

<Wonderfruit>
日時:2019年12月12日(木)- 16日(月)
会場: Siam Country Club / omlet stage (タイ・パッタヤ)
INFO: https://wonderfruit.co/

<Fat Fish Take Over>
日時:2019年12月27日(金)
会場: Tempra Oji (シンガポール)
INFO:https://www.fatfishfamilia.com/

<EPIZODE>
日時:2020年1月5日(日)
会場:PHU QUOC ISLAND (ベトナム・フーコック島)
INFO:https://epizode.com/

<Baba Back to Life>
日時:2020年1月15日(水)
会場:Baba Beach Club (タイ・プーケット)
INFO:https://www.bababeachclub.com/phuket

◆NAOKI SERIZAWA オフィシャルサイト(Facebook)
◆NAOKI SERIZAWA SoundCloud
◆NAOKI SERIZAWA Instagram

外部リンク

cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_7914101ad95b_KREVA、15周年記念全国ツアー<敵がいない国>開幕+ホールツアーのスケジュール発表 7914101ad95b

KREVA、15周年記念全国ツアー<敵がいない国>開幕+ホールツアーのスケジュール発表

2019年12月14日 15:17 BARKS


KREVAが、昨日12月13日(金)の仙台PITを皮切りに全国ツアー<KREVA CONCERT TOUR 2019-2020「敵がいない国」>をスタートした。また、その全国ツアー第一弾として年内に開催されるライブハウスツアーに続き、第二弾として来年2020年に開催されるホールツアーのスケジュールが公開された。

◆ライブ写真

全国ツアー<KREVA CONCERT TOUR 2019-2020「敵がいない国」>は、6月にリリースしたニュー・ベストアルバム『成長の記録~全曲バンドで録り直し~』と9月にリリースしたニューアルバム『AFTERMIXTAPE』の2作品を引っさげたソロデビュー15周年記念ツアーだ。

ステージには、KREVA、白根佳尚(Drums)、熊井吾郎(DJ+MPC)、SONOMI(Chorus&Bass)という4人編成で登場。大歓声に包まれる中、ニューアルバム『AFTERMIXTAPE』収録曲でツアータイトルにもなっている「敵がいない国」や「無煙狼煙」「国民的行事」などを披露した。なお、今回のライブハウスツアーは全5公演という貴重な公演となっている。



<KREVA CONCERT TOUR 2019-2020「敵がいない国」>は、ライブハウス、ホール、アリーナ公演と内容や構成を変えて開催される予定で、ホールツアーは来年2月27日(木)の埼玉・三郷市文化会館 大ホールから5月24日(日)の北海道・札幌市教育文化会館 大ホールまで14都市15公演を実施する。

12月17日(火)より、KREVAファンクラブ「KFC」のチケット先行がスタート、オフィシャルサイトでは12月25日(水)から1月7日(火)まで先行受付が行われる。詳細は、特設サイトをチェックしよう。

■<KREVA CONCERT TOUR 2019-2020「敵がいない国」>

第一弾 ライブハウスツアー
2019年
12月13日(金)宮城 仙台PIT
12月16日(月)愛知 ダイアモンドホール
12月17日(火)大阪 なんばHatch
12月19日(木)福岡 DRUM LOGOS
12月23日(月)東京 豊洲PIT

第二弾 ホールツアー
2020年
2月27日(木) 埼玉 三郷市文化会館 大ホール
2月29日(土) 東京 LINE CUBE SHIBUYA (渋谷公会堂)
3月14日(土) 愛知 日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール
3月27日(金) 広島 広島JMSアステールプラザ 大ホール
3月28日(土) 香川 サンポートホール高松・大ホール
4月04日(土) 鹿児島 鹿児島市民文化ホール 第二ホール
4月05日(日) 福岡 福岡市民会館
4月12日(日) 沖縄 沖縄市民会館
4月17日(金) 東京 江戸川区総合文化センター
4月18日(土) 栃木 宇都宮市文化会館
4月23日(木) 兵庫 加古川市民会館 大ホール
4月25日(土) 新潟 新潟りゅーとぴあ・劇場
5月06日(水・祝) 宮城 仙台電力ホール
5月09日(土) 青森 青森市民ホール
5月24日(日) 北海道 札幌市教育文化会館 大ホール

※アリーナ公演は後日発表

敵がいない国ツアー特設サイト:http://www.kreva.biz/tekigainai_19_20/
■LIVE Blu-ray&DVD『NEW BEST ALBUM LIVE -成長の記録- at 日本武道館』





2020年2月19日(水)リリース
Blu-ray VIXL-293 ¥5,908 + 税
DVD VIBL-972 ¥4,908 + 税

<収録曲>
1. 居場所 〜2019 Ver.〜
2. 王者の休日 〜2019 Ver.〜
3. アグレッシ部 〜2019 Ver.〜
4. ACE
5. パーティはIZUKO? 〜2019 Ver.〜
6. トランキライザー 〜2019 Ver.〜
7. 中盤戦
8. 基準 〜2019 Ver.〜
9. ストロングスタイル 〜2019 Ver.〜
10. 存在感 〜2019 Ver.〜
11. Under The Moon
12. I Wanna Know You 〜2019 Ver.〜
13. 成功 〜2019 Ver.〜
14. 希望の炎
15. KILA KILA 〜2019 Ver.〜
16. スタート 〜2019 Ver.〜
17. 瞬間speechless
18. かも 〜2019 Ver.〜
19. C’mon, Let’s go 〜2019 Ver.〜
20. イッサイガッサイ 〜2019 Ver.〜
21. 音色 〜2019 Ver.〜
22. Na Na Na 〜2019 Ver.〜

-Encore-
DJ (M☆A☆G☆I☆C ~ 愛してたの ~Sanzan feat. 増田有華 ~ あえてそこ (攻め込む) ~ Glory ~ 千% ~Keep It Up)
DJ (One feat. JQ from Nulbarich)
無煙狼煙

KREVA 15th Anniversary スペシャルサイト : https://www.jvcmusic.co.jp/kreva2019/
関連リンク

◆KREVA オフィシャルサイト
◆KREVA 15th Anniversary スペシャルサイト

外部リンク

cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_2b3b33c362f7_ROTTENGRAFFTY、トリビュート盤『MOUSE TRAP』全曲トレーラーを公開 2b3b33c362f7

ROTTENGRAFFTY、トリビュート盤『MOUSE TRAP』全曲トレーラーを公開

2019年12月14日 15:00 BARKS

ROTTENGRAFFTYが、12月18日に発売される豪華9組が参加するトリビュートアルバム「ROTTENGRAFFTY Tribute Album ~MOUSE TRAP~」の全曲トレーラーを公開した(https://youtu.be/Ahyz7PhW9ks)。10-FEET、ヤバイTシャツ屋さん、coldrain、キュウソネコカミ、Dragon Ash、四星球、MUCC feat. DJ Santa Monica、清春、TAKESHI UEDA(AA=)というジャンルを超えた9組のトリビュート音源がダイジェストで試聴できる。


12月18日にはこのトリビュートアルバム「ROTTENGRAFFTY Tribute Album ~MOUSE TRAP~」とシングル「ハレルヤ」が同時発売となるが、これを記念して、タワーレコード渋谷店とタワーレコード京都店で、購入者対象のトークライブ&FM公開収録イベントの開催が決定している。

タワーレコード渋谷店では、12月18日(水)20時半よりB1Fの“CUT UP STUDIO”にて開催。MCにジョージ・ウィリアムズを迎え、ロットンメンバーとトークを繰り広げる。ジョージがMCを務める、InterFM897で生放送中の「Ready Steady George!!」(毎週月~金 13:00?16:00放送)の公開収録となり、同番組の1月のマンスリー企画としてオンエアされる予定。

そしてタワーレコード京都店では、クリスマスイヴの12月24日(火)21時より、店内イベントスペースにて開催。α-stationで放送中のロットンのレギュラー番組「FLAG RADIO」(偶数月の木曜日21:00?22:00放送)の公開収録となり、12月26日(木)のレギュラー回でオンエアされる予定。

トークライブへ参加するには、対象店舗にてシングル「ハレルヤ」かトリビュートアルバム「ROTTENGRAFFTY Tribute Album ?MOUSE TRAP?」のいずれかを購入して、先着で配布されるイベント参加券が必要となる。

ライブ・イベント情報

トークライブ&FM公開収録
<東京>
【日時】12/18(水)20:00集合 / 20:30スタート
 *整理番号付イベント参加券 引換時間 19:00~ タワーレコード渋谷店B1F特設カウンターにて
【場所】タワーレコード渋谷店 B1F CUT UP STUDIO
【内容】トークライブ
MCにジョージ・ウィリアムズを迎え、InterFM897「Ready Steady George!!」の公開収録も行います。
【対象店舗】タワーレコード渋谷店 / 新宿店 / 吉祥寺店

<京都>
【日時】12/24(火)20:40集合 / 21:00スタート
【場所】タワーレコード京都店
【内容】トークライブ
α-station「FLAG RADIO」の公開収録も行います。
リリース情報

◆トリビュートアルバム
2019.12.18 Release
「ROTTENGRAFFTY Tribute Album ~MOUSE TRAP~」
【完全生産限定盤(2CD)】VIZL-1684 / \4,500+税
【通常盤(CD)】VICL-65290 / \3,000+税
●Disc1 Tribute Album
1. 金色グラフティー / 10-FEET
2. D.A.N.C.E. / ヤバイTシャツ屋さん
3. エレベイター / coldrain
4. e for 20 / キュウソネコカミ
5. マンダーラ / Dragon Ash
6. 響く都 / 四星球
7. かくれんぼ / MUCC feat. DJ Santa Monica
8. 寂寞 -sekibaku- / 清春
9. THIS WORLD (TAKESHI UEDA [AA=] Remix)
●Disc2 Live Album
1. 金色グラフティー (2018/12/23 ポルノ超特急2018 -5th ANNIVERSARY-)
2. D.A.N.C.E. (2018/10/3 PLAY ALL AROUND JAPAN TOUR 2018 in 日本武道館)
3. エレベイター (2019/10/6 逆ロットンの日2019 at 京都KBSホール)
4. e for20 (2019/6/10 ロットンの日2019 at KYOTO MUSE)
5. マンダーラ (2018/12/23 ポルノ超特急2018 -5th ANNIVERSARY-)
6. 響く都 (2018/12/22 ポルノ超特急2018 -5th ANNIVERSARY-)
7. かくれんぼ (2017/6/10 ロットンの日2017 at 京都KBSホール)
8. 寂寞 -sekibaku- (2018/10/3 PLAY ALL AROUND JAPAN TOUR 2018 in 日本武道館)
9. THIS WORLD (2019/10/6 逆ロットンの日2019 at 京都KBSホール)

◆シングル
2019.12.18 Release
「ハレルヤ」
【完全生産限定盤(CD+DVD)】VIZL-1683 / \1,800+税
【通常盤(CD)】VICL-37509 / \1,200+税
1.ハレルヤ
2.相殺微量サイレンス
3.ぼくたちの失敗
<完全生産限定盤>
+「ポルノ超特急2018 -5th ANNIVERSARY-」ライブDVD
・PLAYBACK
・夏休み
・零戦SOUNDSYSTEM
<配信情報>
iTunes Store、レコチョクなどの主要配信ストアおよびApple Music、LINE MUSICなど定額制聴き放題サービスで12月18日より配信スタート

◆ベストアルバム
2020年春リリース予定「タイトル未定」
関連リンク

◆ROTTENGRAFFTY オフィシャルサイト

外部リンク

cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_5b9c80091814_『BARBEE BOYS FINAL LIVE』、WOWOWで放送決定 5b9c80091814

『BARBEE BOYS FINAL LIVE』、WOWOWで放送決定

2019年12月14日 14:30 BARKS

BARBEE BOYSの1992年のファイナルライブの模様を収録したライブ&ドキュメンタリー作品『BARBEE BOYS FINAL LIVE』が、2020年2月にWOWOWで放送されることが決定した。

同局では現在、1月13日に東京・国立代々木競技場 第一体育館で開催される約10年ぶりのワンマンライブ<BARBEE BOYS 『突然こんなところは嫌いかい?』>の生中継を中心としたスペシャルプログラム『21st. CENTURY BARBEE BOYS WOWOWスペシャル』を展開中。今回放送が決定した『BARBEE BOYS FINAL LIVE』は、1992年1月24日に渋谷公会堂で行なわれたファイナルライブと、その舞台裏に密着したバックステージドキュメントで構成された作品だ。

なお、本日12月14日には歴代のミュージックビデオを全曲フルコーラスで届ける特別番組『BARBEE BOYS MUSIC CLIPS 2019』がオンエア。彼らの活動の模様を追った『再結集!BARBEE BOYS特集 〜PlanBee〜』は1月12日にリピート放送される予定となっている。
■『21st. CENTURY BARBEE BOYS WOWOWスペシャル』

『生中継!BARBEE BOYS 〜突然こんなところは嫌いかい?〜』
2020年1月13日(月・祝)午後5:00 [WOWOWプライム]
収録日:2020年1月13日
収録場所:東京・国立代々木競技場第一体育館

『再結集!BARBEE BOYS特集 〜PlanBee〜』
2020年1月12日(日)よる11:00 [WOWOWライブ]
※無料放送

『BARBEE BOYS MUSIC CLIPS 2019』
2019年12月14日(土)午後2:30 [WOWOWライブ]

『BARBEE BOYS FINAL LIVE』
2020年2月放送予定
収録日:1992年1月24日
収録場所:東京・渋谷公会堂

番組サイト: https://www.wowow.co.jp/music/barbeeboys/

関連リンク

◆番組サイト
◆21世紀BARBEE BOYS オフィシャルサイト

外部リンク

cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_b8c4e0d6e5af_デヴィッド・バーン、トーキング・ヘッズのインスタ「何も知らない」 b8c4e0d6e5af

デヴィッド・バーン、トーキング・ヘッズのインスタ「何も知らない」

2019年12月14日 12:41 BARKS

今週(12月9日)、インスタグラムにトーキング・ヘッズの“オフィシャル”だというアカウント(@talkingheadsofficial)が開設され、彼らが再結成するのではと期待されたが、デヴィッド・バーンはこのアカウントに全く関与していないそうだ。

◆デヴィッド・バーン画像

バーンは『Rolling Stone』誌に以下のような声明を出したという。「これについて聞いたことはない。何なのか、誰がやっているのか、僕は知らない。だから明らかに、“オフィシャル”トーキング・ヘッズ・アカウントではあり得ない。他のメンバーが計画していることが何であれ、それは彼らだけのものであり、僕は幸運を祈る」

『Variety』は、アカウントが現れた直後、ジェリー・ハリスン(Key)のマネージャーが開いたものだと伝えていた。彼は2020年、トーキング・ヘッズの4枚目のスタジオ・アルバム『Remain In Light』(1980年)の40周年を記念し、サポート・メンバーだったエイドリアン・ブリュー、ファンク・バンドTurkuazと世界各地のフェスティバルに出演するツアーを開催する。

また、クリス・フランツ(Ds)とティナ・ウェイマス(B)は、アカウントはハリスンと仕事をしている人が開いたもので、「僕らは現在、楽しみながらそれぞれのプロジェクトに取り掛かっているところで、トーキング・ヘッズの再結成は計画していない」と、『Rolling Stone』誌にコメントしたという。

インスタグラムのこのアカウントは、まだ何も投稿されていないが、開設以来、1万9,000人以上がフォローしている。

Ako Suzuki

外部リンク