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【ライブレポート】2Daysに拡大<UNiON STAR’S 2018>、多彩な顔ぶれがコラボ

2018年8月17日 22:00 BARKS

ユニオンエンタテインメント所属アーティストが顔を揃えるイベントとして話題を呼んでいる<UNiON STAR’S>。初開催となった昨年の反響の大きさを受けて、今年はガールズバンドをメインにした“RED STAGE”とダンスユニットを軸にした“BLUE STAGE”に色分けされた2DAYS開催にスケールアップ。より充実感を増したイベントとなり、昨年同様 shibuya duo MUSIC EXCHANGE で華々しく行われた。

◆<UNiON STAR’S 2018>ライブ画像(全135点)

8月11日(土)に行われた“RED STAGE”は、新鋭のシンガーソングライターとして注目を集めている大野舞のライブで幕を開けた。いつもは1人でステージに立っている彼女だが、今回は Noble rebel の Mayu(g)とLaana(b)、FUN RUMOR STORYのSherry(key)、RagnaRockのMaNa(dr)をバックに据えたバンド形態のライブを披露。ウォームな「君がいるから」やスロー・チューンの「おぼろ月夜に…」、爽やかに疾走する「夢標」といった多彩な楽曲とエモーショナルなヴォーカル、快活なバンド・サウンドにマッチした明るい雰囲気のステージングなどで楽しませてくれた。オーディエンスのリアクションもよく、<UNiON STAR’S 2018>は上々の滑り出しとなった。

続いてステージに立ったRagnaRockは、「せーの!」や「GO MY WAY」「TAKE OFF」といったキャッチーなアップテンポのナンバーで畳みかけるライブを展開。フィジカルなステージングと躍動感に満ちたサウンドに、場内はいいムードで盛りあがった。残念ながら今回のステージはRagnaRock のラストライブとなったわけだが 4 人が生み出すチームワークは健在だったし、笑顔を交わし合うメンバーの姿やタイトなサウンドなどに目と耳を奪われた。淋しさを漂わせることなく、RagnaRockの真髄といえるアッパーなライブを最後に披露したのは見事。演奏を終えた4人に向けて、客席から大きな歓声と温かい拍手が湧き起こったことが印象的だった。

Noble rebelのライブは「MASQUERADE」からスタート。マスクを被り、鮮やかなドレスを身に纏ったメンバーの姿と翳りを帯びたサウンドの取り合わせが生むインパクトの強さは絶大で、場内は瞬く間にNoble rebelの世界に染まった。その後は、しっとりとした歌中と激しいサビ・パートの対比を活かした「事情~forbidden love~」やアッパーな「True Feelings」、力強く疾走する「約束~reviving memories~」などをプレイ。ライブが進むに連れてボルテージをあげていき、激しくパフォームするステージは魅力に富んでいた。ショートライブで“静と動”をしっかり表現する辺りはさすがの一言で、強く惹き込まれずにいられなかった。

Noble rebelのライブに続いて、FUN RUMOR STORYのTaKey(vo)とMami(b)、Noble rebelのNachi(vo)とMayu(g)、RagnaRockのMaNa(dr)がステージに登場。1日限定のスペシャル・セッション・バンドとして、X JAPANの「Rusty Nail」とWANIMAの「やってみよう」を聴かせてくれた。豪華な顔合わせに加えて、笑顔で演奏するメンバーの姿やセッションバンドとは思えないスクエアなサウンドなどに客席からは歓声があがり、場内は大いに沸いた。こういうコラボレートが見れることも<UNiON STAR’S>の楽しみのひとつなので、ぜひ今後も継続してほしいと思う。

Saasha+Sweet Childはスタイリッシュかつメロウな「Driving high way」を皮切りに、メロディアスな「サインポスト」や繊細なスロー・チューンの「ウデドケイ」などを続けてプレイ。豊かな声量や群を抜いたピッチのよさ、それぞれの楽曲に合わせた細やかな表現力などが光るSaashaのヴォーカルと実力派揃いのSweet Childが奏でる洗練されたサウンドは“良質”の一言に尽きる。アッパーなライブを行うアーティストが揃った“RED STAGE”の中にあって、やや異質な存在でいながらオーディエンの心をしっかりと掴んだのはさすがの一言。ハイクオリティーな音楽に加えて、Saashaの穏やかな人柄がその大きな要因になっていることも心に残った。

RaniはCaratのMona(DJ)、Noble rebelのMayu(g)と共にステージに登場。普段の生バンドとは異なるバックトラックを使ったスタイルで、「××警告」と「デビガール」を披露した。アクティブにステージをいききして力強い歌声を聴かせる Raniの姿と気持ちを駆り立てる轟音に場内の熱気はさらに高まった。その後はスペシャル・ゲストとして招いたELLEGARDENの高田雄一(b)とNICOTINEのBEAK(dr)、韮バンドの独古翔(g)という編成にチェンジして、「Rita」と「Shadow」をプレイ。ベテラン勢に引けを取らない存在感を発していたRaniはさすがといえるし、歌唱力にさらなる磨きがかかり、高田のペンによる「Shadow」で新たな顔を見せていることなども見逃せない。彼女がいい波に乗っていることを強く感じさせるステージだった。

<UNiON STAR’S 2018>は、高田雄一とBEAK、そして超飛行少年の小林光一(vo/g)が新たに結成したMAYKIDZが参加したこともトピックとなった。歓声と拍手を浴びてステージに立った彼らは「Hide And Seek」や「End Of Tragedy」「Barograph」といったファスト・チューンを相次いでプレイ。キレの良さと音圧を併せ持ったサウンドとひたむきなヴォーカルをフィーチュアした彼らの楽曲は、爽快感に溢れていた。熱くパフォームするあまりギターのストラップがピンごと飛んでしまうというアクシデントに見舞われながらもテンションダウンすることはなく、怒涛の勢いでいきあげたのは実に見事。またひとつ注目のバンドが表れたことを印象づけて、MAYKIDZはステージから去っていった。

“RED STAGE”のトリを務めたFUN RUMOR STORYのライブは、キャッチーな「Fighting MAN」からスタート。メンバー全員が織りなす華やかなステージングと心地好いサウンドにオーディエンスも熱いリアクションを見せ、場内の熱気はさらに高まった。「Fighting MAN」で創りあげたいい空気感を保って、爽やかな「Sunday Girl」やウォームなスロー・チューンの「永遠に Happiness」、ハイテンションな「Colorful Story」などをプレイ。オーディエンスの様々な感情を突くメリハリの効いた構成も奏功して、場内なイベントの締め括りにふさわしい盛大な盛りあがりとなった。バンドとしての魅せ方を見つけたことを感じさせただけに、今後のFUN RUMOR STORYも本当に楽しみだ。

FUN RUMOR STORYのライブが終わった後、エンディングとして“RED STAGE”の出演者全員がステージに姿を現した。みんなを代表してRaniが「<UNiON STAR’S 2018>は明日も続きますけど、いい1日目にできたんじゃないかなと思います。ありがとうございます」と挨拶。その後は出演者たちのサイン色紙のプレゼント抽選会や好きなメンバーとの撮影会、記念撮影などが行われ、ライブが終わったあとも場内の熱気は冷めることがなかった。

今回の“RED STAGE”を観て強く感じたのは、ガールズバンドのクオリティーは本当に高くなったな…ということだった。ガールズバンドというだけでもてはやされる面もあった昔とは異なり、今のガールズバンドは個性や魅力的なヴィジュアル、たしかな演奏力などを備えていないと頭角を現すのは難しい。そんな時代になったことで全体的なレベルアップが起こっていることをあらためて実感したし、そういう流れの中でユニオンエンタテインメントが大きな役割を果たしていることも感じることができた。今回の出演者たちの活躍に加えて、ユニオンエンタテインメントがこれからも魅力的な存在を発掘/育成してくれることを大いに期待したい。

◆<UNiON STAR’S 2018>2日目“BLUE STAGE”レポ

<UNiON STAR’S 2018>の2日目となる“BLUE STAGE”は、オープニング・アクトを務めるSuper Break Dawnのパフォーマンスから始まった。“ピン”と糸が張ったような緊張感が漂う中、Super Break Dawnの7人はダイナミックかつしなやかなダンスを展開。完成度の高いパフォーマンスにオーディエンスは息をのんで見入り、ライブが終わると同時に客席からは盛大な拍手と大歓声が湧き起こった。わずか5分足らずのステージで場内を“BLUE STAGE”の空気に染めたのは、さすがの一言に尽きる。

“贅沢なオープニング・アクトだったな”と思う中、場内に軽快なサウンドが鳴り響き、ステージに甲斐ゆいかが登場。純白のドレス姿で「さくらんぼ」や「ケサランパサラン」といったキャッチーなナンバーをキュートに歌う姿は、正統派アイドルならではの可憐な魅力に溢れている。等身大かつ明るい雰囲気のMCも含めて彼女の巻き込み力は絶大で、ライブを通して場内はいいムードで盛りあがった。声優や女優、タレントなど幅広いフィールドで活動を行っている彼女だが、アイドルとしても高いポテンシャルを備えていることを、あらためて実感させられるステージだった。

続いてステージに立ったのは、千葉CLEAR’S。チアリーディングっぽさもあるカラフルなコスチューム姿の7人がフィジカルなダンスを繰り広げるステージは本当に魅力的だった。彼女たちのダンスはとにかく運動量が多いことが特徴で、ノンストップで激しく踊り続けるステージに圧倒された。特に、「Stand Up!! Hands Up!!」のシアトリカルなテイストも織り交ぜたダンスを“ビシッ!”と決めたのはさすがといえる。12月15日に初の単独公演が決まったこともあり、今後の千葉CLEAR’Sの展開にも大いに期待したい。

若干18才ながら優れた歌唱力を誇るシンガーとして話題を呼んでいるWa:Miは、良質な歌声でオーディエンスを魅了した。ソウルフルな「Love On Me」やピアノを弾きつつ歌ったスロー・チューンの「ヒカリの花」、8月公開の映画『RYOMA 空白の3か月』主題歌に決まったスタイリッシュな「最愛なるフレンド」など、表情豊かな楽曲のエモーションを巧みに表現するヴォーカルは見事。“どっぷりソウル”というようなパターンとは異なり、ブラック・ミュージックがほのかに香る耳馴染みのいい楽曲も実によかった。

“特攻服ガールズ(エア)バンド”覇汝家(HANAYA)のステージは、新メンバー3名のお披露目ライブとなった。メンバーそれぞれが白、黄、青、紫、黒の特攻服を着こみ、ロックンロール・テイストを活かしたアッパーなナンバーを振付きで歌うステージは魅力的だし、持ち時間の中で聴かせたのは2曲だけで、あとはトークとお笑い芸(今回は総長がガチの顔面ゴムパッチンをされた)という構成も秀逸だった。場内は爆笑の連続で、覇汝家が独自のエンターテイメント性を持ったユニットとして注目を集めていくことを予感させるライブだった。

爽やかな「Summer Love」でライブをスタートさせたLovRAVEは、エモーショナルな「ASAP~愛が拡散する前にメドレー」や妖艶さが漂う「honey or die?」などを披露。華やかなダンスとヴォーカルはもちろん、各メンバーが好きな衣装でパフォームするというアプローチも楽しめた。こういう手法を採りつつ散漫な印象にならないのは、メンバーが織りなすダンスのシンクロ度が非常に高いことが要因といえる。4つの個性がひとつになってLovRAVEの世界を創りあげていくステージは魅力に富んでいて、強く惹き込まれずにいられなかった。

Super Break Dawnはバック転やバック宙なども交えたダイナミックなダンスとメロウなヴォーカルをフィーチュアしたステージで楽しませてくれた。メンバーそれぞれが個性をアピールしつつ息の合ったダンスを織りなす姿は観ごたえがあったし、かなりフィジカルなステージでいながら暑苦しくないのも実にいい。彼らはダンス、ヴォーカル、ユニットとしての存在感といったあらゆる要素が上質で、始動から1年足らずということには驚かされた。ハイクオリティーなダンス・ヴォーカル・ユニットを探しているリスナーには、Super Break Dawnをチェックすることを強くお薦めしたい。

今回の“BLUE STAGE”では、山本夢プロデュースによるDream Dance Unitのステージも披露された。メンバーはCaratのYumeとRisa、千葉CLEAR'SのKokoroとMiyabi、LovRAVEのNanamiとKasumi、Wa:Mi、Yuna、Yuno、Raika、そして山本夢という面々。総勢11名の華麗かつセクシーなダンスは素晴らしかったし、ダンスのシンクロ度の高さからはストイックなリハーサルを重ねたことがうかがえた。<UNiON STAR’S>でしか見ることができない貴重なステージに、客席からは大歓声が湧き起こっていた。

国内はもとより欧米、アジア諸国やインドなどでも活動を行っているシンガーソングライターとして知られる池田彩。彼女はキャッチーな「ワンダーレールロード」を聴かせた後、インドの民族衣装を纏ったLovRaveとコラボレートした「ハロー!ハロー!ナマステ!」を経て、「池田彩 プリキュア YoseatsuMedley」で畳みかけるというライブを展開。“おおっ!”と思わせるシーンの連続に場内の熱気はさらに高まり、一体感に溢れた盛りあがりを見せた。安定感や表現力に富んだヴォーカル、関西弁MC、親しみやすい人柄なども含めて、充実した活動を重ねてきているベテランならではの魅力が光るライブだった。

“BLUE STAGE”を締め括るDJ&ダンスヴォーカルユニット・Caratのライブは、スタイリッシュなダンス・チューンの「Ring Dong Ding Dong」で幕を開けた。透明感を湛えた歌声を聴かせつつ艶やかにダンスするメンバーたちが発するオーラは圧倒的で、ライブが始まった瞬間“グッ”とステージに惹き寄せられた。その後は男性ダンサー2人を交えた「Kiss Me」や「Compricated」、アッパー&ウォームな「We gotta go」(新曲)などを披露。キュートさと大人っぽさがMixしたCaratならではのテイストは本当に魅力的で、メジャーデビューを果たしたことも納得できる。オーディエンスもライブを通して熱いリアクションを見せ、ラストチューンとなった「#SOTS」で場内は爽快感を伴った盛大な盛りあがりとなった。

全アーティストのパフォーマンスが終了した後は前日の“RED STAGE”同様、出演者全員がステージに姿を見せて、サイン色紙のプレゼント抽選会や好きなメンバーとの撮影会、記念撮影などが行われた。進行役を務める池田彩の軽妙なMCも絶妙で、ステージと客席は笑顔で溢れ、<UNiON STAR’S 2018>は最良の形で幕を降ろした。多彩な顔ぶれとスムーズな進行が相まって、“BLUE STAGE”は見飽きることはなかった。

出演者のほとんどがニューフェイスでいながらクオリティーが高いことには、少なからず驚かされた。この辺りからはユニオンエンタテインメントのタレント発掘力や育成力の高さがうかがえる。ここ数年でアイドルのあり方が多様化すると同時に、今まで以上に質の高さが求められるようになっているだけに、ユニオンエンタテインメントに所属している良質なアーティストたちが今後さらなるスケールアップを果たすことは間違いなさそうだ。

取材・文:村上孝之
撮影:猪狩健太郎

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◆<UNiON STAR’S 2018> オフィシャルサイト

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UKで第1四半期最も売れたアルバムと曲、トップ10

2021年4月21日 14:12 BARKS

全英チャートを集計するOfficial Charts Companyが、2021年第1四半期(1~3月)最も売れたアルバムとシングルのランキングを発表した。

◆関連画像

2021年現時点のベストセラーは、アルバムはデュア・リパが昨年3月にリリースした『Future Nostalgia』で、シングルは1~3月に9週連続で1位に輝いたオリヴィア・ロドリゴのデビュー・シングル「drivers license」だった。

今年に入ってからリリースされたアルバムでは、フー・ファイターズの新作『Medicine At Midnight』が最高の2位をマーク。最も古い作品では、クイーンが1981年にリリースしたベスト盤『Greatest Hits』が5位につけた。『Greatest Hits』は、UKチャート史上最も売れたアルバムであり、2014年に600万枚のセールスを突破したが、いまだ売れ続けている。

Official Charts Companyが発表した2021年第1四半期の<最もビッグなアルバム>トップ10は、以下のとおり。

1. デュア・リパ『Future Nostalgia』(2020年)
2. フー・ファイターズ『Medicine At Midnight』(2021年)
3. ハリー・スタイルズ『Fine Line』(2019年)
4. ポップ・スモーク『Shoot For The Stars, Aim For The Moon』(2020年)
5. クイーン『Greatest Hits』(1981年)
6. ルイス・キャパルディ『Divinely Uninspired To A Hellish Extent』(2019年)
7. テイラー・スウィフト『evermore』(2020年)
8. フリートウッド・マック『50 Years - Don’t Stop』(2018年)
9. エド・シーラン『÷』(2017年)
10. セレステ『Not Your Muse』(2021年)

<最もビッグな曲>トップ10は──

1. オリヴィア・ロドリゴ「drivers license」
2. ネイサン・エヴァンズ「Wellerman (220 KID & Billen Ted TikTok Remix)」
3. ザ・キッド・ラロイ「WITHOUT YOU」
4. ティエスト「The Business」
5. ザ・ウィークエンド「Blinding Lights」
6. アン・マリー with KSI & Digital Farm Animals「Don’t Play」
7. ジョエル・コリー ft. MNEK「Head & Heart」
8. メデューサ ft. ダーモット・ケネディ「Paradise」
9. Shane Codd「Get Out My Head」
10. リトル・ミックス「Sweet Melody」

Ako Suzuki





▲オリヴィア・ロドリゴ「drivers license」



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三代目 J SOUL BROTHERS、ファンを招集して「メンバー会議」開催

2021年4月21日 14:11 BARKS

三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE がオフィシャルSNSを通して『三代目 J SOUL BROTHERSメンバー会議』のオンライン配信を告知、ファンを招集した。

これはメンバー会議にファンを招待するという試み。SNS上では「メンバー会議に呼ばれちゃった」「参加させていただきます」「一瞬三代目のグループLINEの連絡事項がTwitterに流れたのかと思った」など様々な声が寄せられ、一体どのような会議が配信されるのかといった予想が繰り広げられている。

『三代目 J SOUL BROTHERSメンバー会議』は、4月22日にYouTube、Instagram、CLの3つのプラットフォームから生配信される予定だ。

『三代目 J SOUL BROTHERSメンバー会議』

4月22日(木)
18:30〜スタート予定
会議ID(ON LINE)
https://jsb.lnk.to/meeting0422ID
(※YouTube、Instagram、CLより生配信)

◆三代目 J SOUL BROTHERS | EXILE TRIBE オフィシャルTwitter

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劇場版アニメ『時をかける少女』サントラ、LP2枚組で発売

2021年4月21日 14:00 BARKS

劇場版アニメーション『時をかける少女』オリジナルサウンドトラックのLP盤が、本日4月21日にリリースされた。

『時をかける少女』は筒井康隆のSF小説を原作に、実写映画・テレビ、アニメ、舞台など長年にわたって様々な形で上演されている作品。劇場版アニメーションは2006年に細田守監督によってアニメ化され、わずか6館の劇場公開から異例のロングラン上映となり、全国100館以上で公開された。

LP盤はCD発売時の収録内容と一部異なり、主題歌「ガーネット」、挿入歌「変わらないもの」のシングルバージョンが収録されている。

『劇場版アニメーション「時をかける少女」オリジナル・サウンドトラック』

形態:LPレコード/2枚組
アーティスト:吉田潔
価格:¥6,600(税込)
品番:PCJA.00084
POSコード(JAN):4988013530591

[収録曲]
1-Side.A
1.夏空~オープニングテーマ~
2.スケッチ
3.アリア(ゴールドベルグ変奏曲より)
4.からくり時計~タイムリープ
5.少女の不安
6.スケッチ(ロング・バージョン)

1-Side.B
7.Daylife
8.第一変奏曲(ゴールドベルグ変奏曲より)
9.未来の記憶
10.静寂
11.変わらないもの(ストリングス・バージョン)

2-Side.A
12.夏空~エンディング・テーマ~
13.タイムリープ(ロング・バーション)
14.夏空(ロング・バージョン)
15.ガーネット(シングルバージョン)
16.変わらないもの(シングルバージョン)

作曲・編曲:吉田 潔 except indicated 
Track3 & 8 作曲:J.S.Bach
Track11 作曲:奥 華子 編曲:吉田 潔
Track15 & 16 作詞・作曲・編曲:奥 華子  編曲:佐藤 準

商品ページ:https://www.ponycanyon.co.jp/music/PCJA000000084

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cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_9ae0db0bc9a5_Little Black Dress、新曲「心に棲む鬼」配信スタート&船越英一郎出演の“刑事ドラマ風”MV公開 9ae0db0bc9a5 9ae0db0bc9a5 Little Black Dress、新曲「心に棲む鬼」配信スタート&船越英一郎出演の“刑事ドラマ風”MV公開 oa-rp67031

Little Black Dress、新曲「心に棲む鬼」配信スタート&船越英一郎出演の“刑事ドラマ風”MV公開

2021年4月21日 13:40 BARKS

先月デジタルシングル「哀愁のメランコリー feat.成田昭次」をリリースしたばかりのLittle Black Dressが、早くも新曲「心に棲む鬼」を配信リリースした。

◆Little Black Dress 関連動画&画像

発売前にもかかわらず、有線リクエストチャート2位(4/14付)を獲得するなどファンの間で話題になっている今作には、作詞に及川眠子、作曲に馬飼野康二、編曲に船山基紀といった歌謡曲の重鎮が集結し、Little Black Dressが心に渦巻く女の情念を見事に歌い上げる、令和という時代に贈る新たな歌謡曲となっている。

なお今回のリリースに合わせて公開された「心に棲む鬼」ミュージックビデオは「2時間ドラマの帝王」との異名を持つ、ベテラン俳優・船越英一郎が出演。刑事ドラマ仕立てのミュージックビデオの中で、殺人事件を捜査する刑事役でLittle Black Dressとの奇跡の共演が実現した。監督を務めたのは日本を代表するアートディレクター/カメラマン/映像ディレクターの信藤三雄。まるで『火曜サスペンス劇場』のようなミュージックビデオもぜひチェックしてみてほしい。


■船越英一郎 コメント

──Little Black Dressの印象

圧倒的な歌唱力とエキサイティングなパフォーマンス、そして憂いを湛えながらも射抜く様な眼差にかねてより心を掴まれていました。実際お会いすると、そこに少女の面影が残るシャイでイノセントな魅力が加わり更に魅了されました。

──「心に棲む鬼」ミュージックビデオ出演の感想

Little Black Dressさんの演技が初めてとは到底思えない豊潤な感性と天性の表現力に驚かされました。スリリングで愉しいセッションを堪能させて頂きました。いずれ映画かドラマでご一緒したいです!愛憎が渦巻く複雑な心理サスペンスですが、是非、ストーリーの謎解きもお楽しみ頂けたら幸いです。

──「心に棲む鬼」を聴いた感想

昭和の香りを纏いながらも、スタイリッシュでドラマチックな、世代を超えて惹きつけられるメロディーと刺激的な歌詞に魂を鷲掴みにされました。火曜サスペンスのテーマになって欲しかった(笑)。

■Little Black Dress コメント

──船越さんとの共演について

まず私のような新人のMVに出演してくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。カメラが回っていない時もなんと演技指導をしてくださったり、この楽曲や私について話しかけてくださったり、本当に優しくて温かくて紳士的な船越さん、いざカメラが回ると、眉の筋肉ひとつまで神経がいき尽くされたプロフェッショナルな演技の迫力に圧倒されました……。台詞の覚え方を伺った時、『台詞は思い出の数なんだ』とおっしゃって下さったのがずっと心に残っています。
 
──完成したミュージックビデオの感想

撮影はおよそ22時間ぶっ通しのタイトなスケジュールで行われましたが、監督の信藤三雄さんに朝陽と共に撮って頂いた崖のシーンや心の鬼が映し出されたカットは、哀しくて見苦しいはずの人間姿がなんとも美しく見えて、とても好きです。作詞家及川眠子さんが書いてくださった心に棲む鬼の正体は一体……?登場人物誰の心にも鬼はいるのではないかという愛と憎しみが絡んだ火曜サスペンスならぬ、歌謡サスペンス、ストーリーの真相を是非謎解きをしながらご覧ください。

「心に棲む鬼」

2021年4月21日(水)リリース
配信リンク:https://nex-tone.link/lbd-kokoronisumuoni

◆Little Black Dress オフィシャルサイト

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The Chain Ups、新曲「曇りの日、たたずむ人」配信リリース

2021年4月21日 13:01 BARKS

The Chain Upsの新曲「曇りの日、たたずむ人」が、本日4月21日に配信リリースされた。

◆ジャケット画像

下北沢、新宿、渋谷をメインに活動するThe Chain Upsは、「忘れていた気持ち、呼び起こすメロディ」をテーマに掲げる5人組バンド。サウンドは特に80年代のブリティッシュポップ、ロックに影響されており、「英国のどんよりした雲の隙間から光りが差している」イメージで音を出すという。ライブでは全員サスペンダーをしている。

「曇りの日、たたずむ人」は、彼らのフェイバリットである80’S、90’Sのネオアコや、インディーポップをイメージしたサウンドが特徴の楽曲だ。

▲The Chain Ups/「曇りの日、たたずむ人」

バンドのTwitterアカウントとYouTube公式チャンネルでは、彼らのルーツとも言えるザ・スミスやアズテック・カメラ、ペイル・ファウンテンズなど、80年代ブリティッシュロックバンドのカバーや、キョーカ(Dr)によるトラッシュ・キャン・シナトラズ、ザ・キュアー、カーディガンズの叩いてみた動画などもアップされているのでチェックしてみよう。ライブ情報はオフィシャルサイトにて。

配信シングル「曇りの日、たたずむ人」

2021年4月21日(水)配信リリース
配信リンク:https://lnk.to/KumorinohiTatazumuhito

関連リンク

◆The Chain Ups オフィシャルサイト

cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_5cefde267060_XIIX、アニメ『ダイの大冒険』ED曲「アカシ」配信リリース 5cefde267060 5cefde267060 XIIX、アニメ『ダイの大冒険』ED曲「アカシ」配信リリース oa-rp67031

XIIX、アニメ『ダイの大冒険』ED曲「アカシ」配信リリース

2021年4月21日 13:00 BARKS

XIIXが5月1日、初の配信シングル「アカシ」をリリースすることが決定。配信ジャケットが公開された。

◆ジャケット画像

「アカシ」はアニメ『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』のエンディング主題歌に書き下ろした新曲。主人公ダイの揺れ動くシリアスな心情をエモーショナルで力強いメロディに乗せて歌っている。

また、4月28日放送のJ-WAVE(81.3FM)『STEP ONE』内で「アカシ」がラジオ初オンエアされることも明らかになった。どこよりも早くフルサイズバージョンを聴くことができるのでお聴き逃しなく。

なおXIIXは、2ndアルバム『USELESS』をタイトルに掲げた東名阪ツアー<XIIX LIVE TOUR 2021「USELESS」>を6月に開催する。ライブ開催に関してのガイドラインなどは随時オフィシャル サイトにて更新される。

▲XIIX/「アカシ」

リリース情報

Digital Single「アカシ」
2021年5月1日(土)リリース

ラジオ情報

J-WAVE(81.3FM)『STEP ONE』
2021年4月28日(水)
9:00〜13:00内コーナー「BEATS DELIVERY」(12:05〜)にて初オンエア
https://www.j-wave.co.jp/original/stepone/

ライブ情報

<XIIX LIVE TOUR「USELESS」>
2021年6月1日(火)東京・昭和女子大学 人見記念講堂
OPEN 17:45 / START 18:30
全席指定 ¥6,000
2021年6月7日(月)愛知・DIAMOND HALL
OPEN 18:15 / START 19:00
立ち位置指定スタンディング ¥5,500(D代別)
2021年6月8日(火)大阪・なんばHatch
OPEN 18:00 / START 19:00
立ち位置指定スタンディング ¥5,500(D代別)
一般発売日:2021年5月16日(日)

関連リンク

◆XIIX オフィシャルサイト

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グリフ・リース、サイケでポップなソロ最新作から新曲公式MV公開

2021年4月21日 13:00 BARKS

1996年のデビューから、実験的でありながらもあくまでポップさを追求するという姿勢でここ日本でも絶大なる支持を受けるイギリス・ウェールズの国民的バンド、スーパー・ファーリー・アニマルズを率いるグリフ・リースが最新ソロ・アルバム『Seeking New Gods』から新曲「Can’t Carry On」の公式ヴィデオを公開した。最新アルバムは英老舗レーベルRough Tradeから2021年5月21日(金)にリリースする。

◆グリフ・リース 関連動画&画像


今作のコンセプトは中国・北朝鮮国境に位置する活火山、白頭山の伝記から派生し、山の存在が非人間的な時間の感覚で成り立っていることや、神話として語られる山の親しみやすい特徴などが、グリフの作曲に影響を与えていったという。『Seeking New Gods』は、ビースティ・ボーイズのプロデューサーとして知られるマリオ・Cがプロデュースを手掛け、長年のコラボレーターであるマーク・ジェイムスがアート・ディレクションを務めている。グリフは今回公開された収録曲「Can’t Carry On」で「現実が妄想に近づいた時、そして重苦しい状況から逃れるための助けの探索」について歌っていると語る。90年代から常にUKロックの代表として先陣を切ってきたグリフだからこそ作り出せるキャッチーなメロディー・ラインで展開され、一度聴いたら脳裏から離れない中毒必須のポップ・ソングとなっている。

グリフ・リースがフロントマンを務めるスーパー・ファーリー・アニマルズは、オアシスやプライマル・スクリーム、マイ・ブラッディ・ヴァレンタインなどを発掘した伝説のレーベルCreation Recordsから1996年にデビュー。実験的でありながらもあくまでポップさを追求するという姿勢でここ日本でも絶大なる支持を受ける英ウェールズの国民的バンドとなった。グリフ・リースは2018年、『AmericanInterior』(2014)以来初となるソロ5作目『Babelsberg』をリリースし、英レコード店Rough TradeやQ Magazineなど数多くのAlbumoftheYearに選出された。2019年には全編ウェールズ語の『Pang!』を発表し、来日公演も果たしている。

最新アルバム『Seeking New Gods』の日本盤CDにはボーナス・トラック「Tropical Messiah」が追加収録され、歌詞対訳および解説書が封入される。アナログ盤は山が打ち抜き加工された封筒型のジャケットに帯が付いた数量限定ダーク・グリーン・ヴァイナルが発売される。

『Seeking New Gods』

2021年5月21日(金)
BEAT RECORDS / ROUGH TRADE
国内盤CD
国内盤特典: ボーナス・トラック追加収録/ 解説書・歌詞対訳封入
RT0127CDJP \ ¥2,200+税
輸入盤CD
RT0127CD \ ¥1,850+税
輸入限定盤LP
RT0154LP \ ¥2,850+税

BEATINK.COM:
https://www.beatink.com/products/detail.php?product_id=11755
TOWER RECORDS:
https://tower.jp/item/5172827

◆Beatink オフィシャルサイト

外部リンク

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東京女子流「Hello, Goodbye」、『釣り聖地化TV』EDテーマに

2021年4月21日 12:43 BARKS

東京女子流の「Hello, Goodbye」(2月発売)が、長崎国際テレビ制作の新番組『釣り聖地化TV』のエンディングテーマに決定した。

◆番組ロゴ

『釣り聖地化TV』は4月24日(土)より長崎県ローカルで放送され、5月7日(金)よりHulu、TVerで配信がスタートする釣りバラエティ番組。番組が掲げる目標は、釣り人口比率日本一、獲れる魚種日本一と言われる長崎を“釣りの聖地”にすることだという。毎月まさかの豪華ゲストが登場し、釣り具や漁場の選び方から、こだわりの食べ方までを紹介する。

東京女子流メンバーから寄せられたコメントは以下のとおり。

東京女子流 コメント

■山邊未夢
今回『釣り聖地化TV』のエンディングテーマを歌わせて頂けることが決まり本当に嬉しいです!釣りをしたことがない方も学びながら楽しんで見れて、釣り経験者の方も魚・長崎・釣りの魅力を改めて見つけながら見れる番組になっています!そして番組で流れる東京女子流の「Hello, Goodbye」もまだ発売されたばかりなのでこの番組と共に大きくなっていけたら嬉しいです!

■新井ひとみ
今回『釣り聖地化TV』のエンディングテーマに「Hello, Goodbye」を歌わせていただく東京女子流の新井ひとみです。「釣りの聖地化」に向けて長崎の海の魅力をそして釣りや魚に興味を持ってもらえるよう私達も楽曲を通して「あなたに届けます」。

■中江友梨
『釣り聖地化TV』のエンディングテーマで「Hello, Goodbye」を歌わせていただきます!とっても嬉しいです!!私自身、釣りが大好きでとても興味があるので今回こんなご縁があって嬉しいなぁと思います。そして長崎と釣りを一緒に盛り上げていけるように頑張ります!

■庄司芽生
この度、『釣り聖地化TV』のエンディングテーマに東京女子流の「Hello, Goodbye」が決定しました!長崎を「釣りの聖地」にすることを目指す番組ということで、一匹でも多くの魚に、そして1人でも多くの方に「ハロー」と出逢える番組になるよう、楽曲を通して番組を盛り上げていきたいです!

『釣り聖地化TV』

Hulu、TVer:2021年5月7日(金)配信スタート
地上波(長崎県ローカル):毎月最終土曜日 24時55分~25時25分
出演者:(MC)宮脇詩音、(初回ゲスト)コロコロチキチキペッパーズ・ナダル
https://www.nib.jp/nib_nagasaki/fishing

外部リンク

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Aimer、新曲「地球儀 with Vaundy」がDS AutomobilesのCMソングに

2021年4月21日 12:38 BARKS


4月14日にリリースされたAimer通算6枚目のオリジナルフルアルバム『Walpurgis』に収録されているVaundyの楽曲提供およびプロデュースの新曲「地球儀 with Vaundy」が、仏高級車ブランドのDS Automobiles“DS 3 CROSSBACK INES DE LA FRESSANGE”CMソングに決定した。

TVCMのオンエアに先駆けて、本日よりYouTubeにてCM映像も公開されており、新曲「地球儀」のVaundyらしいリリックと軽快なグルーブが、CM映像内のパリの街並みとマッチした仕上がりだ。



6th Album『Walpurgis』

2021年4月14日発売

完全生産限定盤(CD +3 Blu-ray)
品番:SECL-2660~2664
価格:9,000円(税別)
※DISC4枚組(CD +3 Blu-ray)
※スペシャル収納BOX付属(リードシングル「SPARK-AGAIN」(SECL-2605~2609)、「春はゆく」(SECL-2555~2559、「Torches」(SECL-2480~2484)を収納)

初回生産限定盤A(CD + Blu-ray)
品番:SECL-2665~2666
価格:4,800円(税別)

初回生産限定盤B(CD +DVD)
品番:SECL-2667~2668
価格:3,600円(税別)

通常版(CD only)
品番:SECL-2669
価格:3,000円(税別)

アナログ盤(完全生産限定・2枚組)
品番:SEJL-57~58
価格:5,000円(税別)

収録内容:
M01 Walpurgis -prologue-
M02 STAND-ALONE…TVドラマ『あなたの番です』主題歌
M03 cold rain…TVアニメ『魔道祖師』羨雲編エンディングテーマ
M04 トリル…短編アニメ「夜の国」第1夜 主題歌
M05 地球儀 with Vaundy…DS Automobiles“DS 3 CROSSBACK INES DE LA FRESSANGE”CMソング
M06 SPARK-AGAIN…TVアニメ『炎炎ノ消防隊 弐ノ章』OP主題歌
M07 wonderland…DS Automobiles“DS 7 CROSSBACK E-TENSE”CMソング
M08 Torches…TVアニメ『ヴィンランド・サガ』エンディングテーマ
M09 marie…「ハプスブルク展」イメージソング
M10 ever after…ドラマ「ホットママ」主題歌
M11 hollow-mas…音楽朗読劇『ALCHEMIST RENATUS~Homunculus~』主題歌
M12 季路…TVアニメ『魔道祖師』前塵編エンディングテーマ
M13 春はゆく…劇場版『Fate/stay night[HF]』Ⅲ.spring song主題歌
M14 Walpurgis
関連リンク

◆Aimer オフィシャルサイト

外部リンク