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【ライブレポート】2Daysに拡大<UNiON STAR’S 2018>、多彩な顔ぶれがコラボ

2018年8月17日 22:00 BARKS

ユニオンエンタテインメント所属アーティストが顔を揃えるイベントとして話題を呼んでいる<UNiON STAR’S>。初開催となった昨年の反響の大きさを受けて、今年はガールズバンドをメインにした“RED STAGE”とダンスユニットを軸にした“BLUE STAGE”に色分けされた2DAYS開催にスケールアップ。より充実感を増したイベントとなり、昨年同様 shibuya duo MUSIC EXCHANGE で華々しく行われた。

◆<UNiON STAR’S 2018>ライブ画像(全135点)

8月11日(土)に行われた“RED STAGE”は、新鋭のシンガーソングライターとして注目を集めている大野舞のライブで幕を開けた。いつもは1人でステージに立っている彼女だが、今回は Noble rebel の Mayu(g)とLaana(b)、FUN RUMOR STORYのSherry(key)、RagnaRockのMaNa(dr)をバックに据えたバンド形態のライブを披露。ウォームな「君がいるから」やスロー・チューンの「おぼろ月夜に…」、爽やかに疾走する「夢標」といった多彩な楽曲とエモーショナルなヴォーカル、快活なバンド・サウンドにマッチした明るい雰囲気のステージングなどで楽しませてくれた。オーディエンスのリアクションもよく、<UNiON STAR’S 2018>は上々の滑り出しとなった。

続いてステージに立ったRagnaRockは、「せーの!」や「GO MY WAY」「TAKE OFF」といったキャッチーなアップテンポのナンバーで畳みかけるライブを展開。フィジカルなステージングと躍動感に満ちたサウンドに、場内はいいムードで盛りあがった。残念ながら今回のステージはRagnaRock のラストライブとなったわけだが 4 人が生み出すチームワークは健在だったし、笑顔を交わし合うメンバーの姿やタイトなサウンドなどに目と耳を奪われた。淋しさを漂わせることなく、RagnaRockの真髄といえるアッパーなライブを最後に披露したのは見事。演奏を終えた4人に向けて、客席から大きな歓声と温かい拍手が湧き起こったことが印象的だった。

Noble rebelのライブは「MASQUERADE」からスタート。マスクを被り、鮮やかなドレスを身に纏ったメンバーの姿と翳りを帯びたサウンドの取り合わせが生むインパクトの強さは絶大で、場内は瞬く間にNoble rebelの世界に染まった。その後は、しっとりとした歌中と激しいサビ・パートの対比を活かした「事情~forbidden love~」やアッパーな「True Feelings」、力強く疾走する「約束~reviving memories~」などをプレイ。ライブが進むに連れてボルテージをあげていき、激しくパフォームするステージは魅力に富んでいた。ショートライブで“静と動”をしっかり表現する辺りはさすがの一言で、強く惹き込まれずにいられなかった。

Noble rebelのライブに続いて、FUN RUMOR STORYのTaKey(vo)とMami(b)、Noble rebelのNachi(vo)とMayu(g)、RagnaRockのMaNa(dr)がステージに登場。1日限定のスペシャル・セッション・バンドとして、X JAPANの「Rusty Nail」とWANIMAの「やってみよう」を聴かせてくれた。豪華な顔合わせに加えて、笑顔で演奏するメンバーの姿やセッションバンドとは思えないスクエアなサウンドなどに客席からは歓声があがり、場内は大いに沸いた。こういうコラボレートが見れることも<UNiON STAR’S>の楽しみのひとつなので、ぜひ今後も継続してほしいと思う。

Saasha+Sweet Childはスタイリッシュかつメロウな「Driving high way」を皮切りに、メロディアスな「サインポスト」や繊細なスロー・チューンの「ウデドケイ」などを続けてプレイ。豊かな声量や群を抜いたピッチのよさ、それぞれの楽曲に合わせた細やかな表現力などが光るSaashaのヴォーカルと実力派揃いのSweet Childが奏でる洗練されたサウンドは“良質”の一言に尽きる。アッパーなライブを行うアーティストが揃った“RED STAGE”の中にあって、やや異質な存在でいながらオーディエンの心をしっかりと掴んだのはさすがの一言。ハイクオリティーな音楽に加えて、Saashaの穏やかな人柄がその大きな要因になっていることも心に残った。

RaniはCaratのMona(DJ)、Noble rebelのMayu(g)と共にステージに登場。普段の生バンドとは異なるバックトラックを使ったスタイルで、「××警告」と「デビガール」を披露した。アクティブにステージをいききして力強い歌声を聴かせる Raniの姿と気持ちを駆り立てる轟音に場内の熱気はさらに高まった。その後はスペシャル・ゲストとして招いたELLEGARDENの高田雄一(b)とNICOTINEのBEAK(dr)、韮バンドの独古翔(g)という編成にチェンジして、「Rita」と「Shadow」をプレイ。ベテラン勢に引けを取らない存在感を発していたRaniはさすがといえるし、歌唱力にさらなる磨きがかかり、高田のペンによる「Shadow」で新たな顔を見せていることなども見逃せない。彼女がいい波に乗っていることを強く感じさせるステージだった。

<UNiON STAR’S 2018>は、高田雄一とBEAK、そして超飛行少年の小林光一(vo/g)が新たに結成したMAYKIDZが参加したこともトピックとなった。歓声と拍手を浴びてステージに立った彼らは「Hide And Seek」や「End Of Tragedy」「Barograph」といったファスト・チューンを相次いでプレイ。キレの良さと音圧を併せ持ったサウンドとひたむきなヴォーカルをフィーチュアした彼らの楽曲は、爽快感に溢れていた。熱くパフォームするあまりギターのストラップがピンごと飛んでしまうというアクシデントに見舞われながらもテンションダウンすることはなく、怒涛の勢いでいきあげたのは実に見事。またひとつ注目のバンドが表れたことを印象づけて、MAYKIDZはステージから去っていった。

“RED STAGE”のトリを務めたFUN RUMOR STORYのライブは、キャッチーな「Fighting MAN」からスタート。メンバー全員が織りなす華やかなステージングと心地好いサウンドにオーディエンスも熱いリアクションを見せ、場内の熱気はさらに高まった。「Fighting MAN」で創りあげたいい空気感を保って、爽やかな「Sunday Girl」やウォームなスロー・チューンの「永遠に Happiness」、ハイテンションな「Colorful Story」などをプレイ。オーディエンスの様々な感情を突くメリハリの効いた構成も奏功して、場内なイベントの締め括りにふさわしい盛大な盛りあがりとなった。バンドとしての魅せ方を見つけたことを感じさせただけに、今後のFUN RUMOR STORYも本当に楽しみだ。

FUN RUMOR STORYのライブが終わった後、エンディングとして“RED STAGE”の出演者全員がステージに姿を現した。みんなを代表してRaniが「<UNiON STAR’S 2018>は明日も続きますけど、いい1日目にできたんじゃないかなと思います。ありがとうございます」と挨拶。その後は出演者たちのサイン色紙のプレゼント抽選会や好きなメンバーとの撮影会、記念撮影などが行われ、ライブが終わったあとも場内の熱気は冷めることがなかった。

今回の“RED STAGE”を観て強く感じたのは、ガールズバンドのクオリティーは本当に高くなったな…ということだった。ガールズバンドというだけでもてはやされる面もあった昔とは異なり、今のガールズバンドは個性や魅力的なヴィジュアル、たしかな演奏力などを備えていないと頭角を現すのは難しい。そんな時代になったことで全体的なレベルアップが起こっていることをあらためて実感したし、そういう流れの中でユニオンエンタテインメントが大きな役割を果たしていることも感じることができた。今回の出演者たちの活躍に加えて、ユニオンエンタテインメントがこれからも魅力的な存在を発掘/育成してくれることを大いに期待したい。

◆<UNiON STAR’S 2018>2日目“BLUE STAGE”レポ

<UNiON STAR’S 2018>の2日目となる“BLUE STAGE”は、オープニング・アクトを務めるSuper Break Dawnのパフォーマンスから始まった。“ピン”と糸が張ったような緊張感が漂う中、Super Break Dawnの7人はダイナミックかつしなやかなダンスを展開。完成度の高いパフォーマンスにオーディエンスは息をのんで見入り、ライブが終わると同時に客席からは盛大な拍手と大歓声が湧き起こった。わずか5分足らずのステージで場内を“BLUE STAGE”の空気に染めたのは、さすがの一言に尽きる。

“贅沢なオープニング・アクトだったな”と思う中、場内に軽快なサウンドが鳴り響き、ステージに甲斐ゆいかが登場。純白のドレス姿で「さくらんぼ」や「ケサランパサラン」といったキャッチーなナンバーをキュートに歌う姿は、正統派アイドルならではの可憐な魅力に溢れている。等身大かつ明るい雰囲気のMCも含めて彼女の巻き込み力は絶大で、ライブを通して場内はいいムードで盛りあがった。声優や女優、タレントなど幅広いフィールドで活動を行っている彼女だが、アイドルとしても高いポテンシャルを備えていることを、あらためて実感させられるステージだった。

続いてステージに立ったのは、千葉CLEAR’S。チアリーディングっぽさもあるカラフルなコスチューム姿の7人がフィジカルなダンスを繰り広げるステージは本当に魅力的だった。彼女たちのダンスはとにかく運動量が多いことが特徴で、ノンストップで激しく踊り続けるステージに圧倒された。特に、「Stand Up!! Hands Up!!」のシアトリカルなテイストも織り交ぜたダンスを“ビシッ!”と決めたのはさすがといえる。12月15日に初の単独公演が決まったこともあり、今後の千葉CLEAR’Sの展開にも大いに期待したい。

若干18才ながら優れた歌唱力を誇るシンガーとして話題を呼んでいるWa:Miは、良質な歌声でオーディエンスを魅了した。ソウルフルな「Love On Me」やピアノを弾きつつ歌ったスロー・チューンの「ヒカリの花」、8月公開の映画『RYOMA 空白の3か月』主題歌に決まったスタイリッシュな「最愛なるフレンド」など、表情豊かな楽曲のエモーションを巧みに表現するヴォーカルは見事。“どっぷりソウル”というようなパターンとは異なり、ブラック・ミュージックがほのかに香る耳馴染みのいい楽曲も実によかった。

“特攻服ガールズ(エア)バンド”覇汝家(HANAYA)のステージは、新メンバー3名のお披露目ライブとなった。メンバーそれぞれが白、黄、青、紫、黒の特攻服を着こみ、ロックンロール・テイストを活かしたアッパーなナンバーを振付きで歌うステージは魅力的だし、持ち時間の中で聴かせたのは2曲だけで、あとはトークとお笑い芸(今回は総長がガチの顔面ゴムパッチンをされた)という構成も秀逸だった。場内は爆笑の連続で、覇汝家が独自のエンターテイメント性を持ったユニットとして注目を集めていくことを予感させるライブだった。

爽やかな「Summer Love」でライブをスタートさせたLovRAVEは、エモーショナルな「ASAP~愛が拡散する前にメドレー」や妖艶さが漂う「honey or die?」などを披露。華やかなダンスとヴォーカルはもちろん、各メンバーが好きな衣装でパフォームするというアプローチも楽しめた。こういう手法を採りつつ散漫な印象にならないのは、メンバーが織りなすダンスのシンクロ度が非常に高いことが要因といえる。4つの個性がひとつになってLovRAVEの世界を創りあげていくステージは魅力に富んでいて、強く惹き込まれずにいられなかった。

Super Break Dawnはバック転やバック宙なども交えたダイナミックなダンスとメロウなヴォーカルをフィーチュアしたステージで楽しませてくれた。メンバーそれぞれが個性をアピールしつつ息の合ったダンスを織りなす姿は観ごたえがあったし、かなりフィジカルなステージでいながら暑苦しくないのも実にいい。彼らはダンス、ヴォーカル、ユニットとしての存在感といったあらゆる要素が上質で、始動から1年足らずということには驚かされた。ハイクオリティーなダンス・ヴォーカル・ユニットを探しているリスナーには、Super Break Dawnをチェックすることを強くお薦めしたい。

今回の“BLUE STAGE”では、山本夢プロデュースによるDream Dance Unitのステージも披露された。メンバーはCaratのYumeとRisa、千葉CLEAR'SのKokoroとMiyabi、LovRAVEのNanamiとKasumi、Wa:Mi、Yuna、Yuno、Raika、そして山本夢という面々。総勢11名の華麗かつセクシーなダンスは素晴らしかったし、ダンスのシンクロ度の高さからはストイックなリハーサルを重ねたことがうかがえた。<UNiON STAR’S>でしか見ることができない貴重なステージに、客席からは大歓声が湧き起こっていた。

国内はもとより欧米、アジア諸国やインドなどでも活動を行っているシンガーソングライターとして知られる池田彩。彼女はキャッチーな「ワンダーレールロード」を聴かせた後、インドの民族衣装を纏ったLovRaveとコラボレートした「ハロー!ハロー!ナマステ!」を経て、「池田彩 プリキュア YoseatsuMedley」で畳みかけるというライブを展開。“おおっ!”と思わせるシーンの連続に場内の熱気はさらに高まり、一体感に溢れた盛りあがりを見せた。安定感や表現力に富んだヴォーカル、関西弁MC、親しみやすい人柄なども含めて、充実した活動を重ねてきているベテランならではの魅力が光るライブだった。

“BLUE STAGE”を締め括るDJ&ダンスヴォーカルユニット・Caratのライブは、スタイリッシュなダンス・チューンの「Ring Dong Ding Dong」で幕を開けた。透明感を湛えた歌声を聴かせつつ艶やかにダンスするメンバーたちが発するオーラは圧倒的で、ライブが始まった瞬間“グッ”とステージに惹き寄せられた。その後は男性ダンサー2人を交えた「Kiss Me」や「Compricated」、アッパー&ウォームな「We gotta go」(新曲)などを披露。キュートさと大人っぽさがMixしたCaratならではのテイストは本当に魅力的で、メジャーデビューを果たしたことも納得できる。オーディエンスもライブを通して熱いリアクションを見せ、ラストチューンとなった「#SOTS」で場内は爽快感を伴った盛大な盛りあがりとなった。

全アーティストのパフォーマンスが終了した後は前日の“RED STAGE”同様、出演者全員がステージに姿を見せて、サイン色紙のプレゼント抽選会や好きなメンバーとの撮影会、記念撮影などが行われた。進行役を務める池田彩の軽妙なMCも絶妙で、ステージと客席は笑顔で溢れ、<UNiON STAR’S 2018>は最良の形で幕を降ろした。多彩な顔ぶれとスムーズな進行が相まって、“BLUE STAGE”は見飽きることはなかった。

出演者のほとんどがニューフェイスでいながらクオリティーが高いことには、少なからず驚かされた。この辺りからはユニオンエンタテインメントのタレント発掘力や育成力の高さがうかがえる。ここ数年でアイドルのあり方が多様化すると同時に、今まで以上に質の高さが求められるようになっているだけに、ユニオンエンタテインメントに所属している良質なアーティストたちが今後さらなるスケールアップを果たすことは間違いなさそうだ。

取材・文:村上孝之
撮影:猪狩健太郎

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◆<UNiON STAR’S 2018> オフィシャルサイト

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ロバート・フリップ夫妻、メタリカのカヴァーがバズったことに感謝

2021年1月19日 12:45 BARKS

キング・クリムゾンのロバート・フリップと女優/シンガーのトーヤ・ウィルコックス夫妻は、『Sunday Lunch(もしくはSunday Lockdown Lunch)』と題し、様々な曲をカヴァーし日曜日にYouTubeで公開しているが、その中でもメタリカの「Enter Sandman」が好評だったことを喜び、ファンへ感謝した。

◆公開された動画

夫妻による「Enter Sandman」のカヴァーは1月10日に投稿され、これまでに300万回以上が視聴された。

夫妻はその1週間後の日曜日(17日)、ビリー・アイドルの「Rebel Yell」をカヴァー。それが始まる前に「Enter Sandman」(この時点で視聴数270万回以上)のバズり具合を伝え、「ものすごく畏れ多いこと…ありがとう」とのメッセージを流した。

『Loudwire』によると、Googleにおける“Toyah Fripp”の検索は、「Enter Sandman」公開後1,000%増加したという。

2人は1986年に結婚。『Sunday Lunch』では、ニルヴァーナの「Smells Like Teen Spirit」、アリス・クーパーの「Schools Out」、セックス・ピストルズの「Anarchy In The U.K.」、デヴィッド・ボウイの「The Jean Genie」、ミュージカル『ノー・ノー・ナネット』から「Tea For Two」など様々なジャンルの曲がカヴァーされており、大抵はトーヤ1人が踊りまくっているが、フリップが一緒にステップを踏むこともある。

Ako Suzuki

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安斉かれん、「キミとボクの歌(ピアノShort Ver.)」をレギュラーラジオ番組で初オンエア

2021年1月19日 12:20 BARKS

安斉かれんが、本日19日に自身ラジオレギュラー番組『てくてくかれんだー』にて、「キミとボクの歌(ピアノShort Ver.)」を初オンエアする。

本作は2月10日にリリースされる安斉初のバラード曲で、1月27日には自身がピアノを演奏したショートバージョンも先行配信予定。

希望を抱くからこそ不安が募り、夢を持つことで挫折を知る。この作品は、光(希望)と闇(不安)の両方を抱えながらも、目の前の日常から逃げず明日へと向かうしかない、誰しもが心当たる普通の“ボク”と“キミ(家族・友達・恋人)”という二人を登場人物にして描いたドキュメントだ。等身大の希望と不安を歌うバラードで、彼女が見せる新たな一面に注目して欲しい。

先行配信されるピアノバージョンでは、そんな“ボク”と“キミ”2人の世界を、ピアノと声というたった2つの音色のみで表現している。

■レギュラー番組情報

FMヨコハマ(84.7MHz)『てくてくかれんだー』
放送日時:1月19日(火)18:20-18:40 (Tresen内) 
番組HP:https://tresen.fmyokohama.jp/

※番組への感想は下記にて
番組メールアドレス:kalen@fmyokohama.jp
FAX番号:045-224-1019
Twitterハッシュタグ:#てくかれ

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◆安斉かれん オフィシャルInstagram
◆安斉かれん オフィシャルTwitter
◆安斉かれん オフィシャルYouTubeチャンネル
◆安斉かれん オフィシャルサイト

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BACK-ON、ニューアルバムアートワーク&収録内容詳細解禁

2021年1月19日 12:16 BARKS

BACK-ONが2月17日にリリースするアルバム『FLIP SOUND』の詳細を発表した。

◆ジャケット画像

ジャケットアートワークは一見だまし絵にようにも見えるが、クールで洗練された仕上がり。『FLIP SOUND』とは結成時に使用していたリハーサルスタジオ名であり、彼らのルーツを辿るに相応しいタイトルとなっている。

収録内容は、Disc1が全てリアレンジされたセルフカバー、Disc2が2017年からこれまで配信限定でリリースされた作品がパッケージされる。豪華盤には2020年12月13日に開催された無観客配信ライブ<Bring the Noise Vol.3>の映像とパッケージに収録されていなかった「Clown」など7曲のミュージックビデオが収録される。

無観客配信ライブはミュージックビデオとライブがあわさったような新しい取り組みのライブで、ファンからのもう一度観たいという声に応える形で収録が決定した。また、ミュージックビデオの合間にはメンバーの素顔が垣間見れる過去の秘蔵映像も収録されているとのことだ。

■KENJI03 コメント
デビュー15周年を振り返り、テーマであるback to the basicをイメージし、自分達が1番音を鳴らした場所であり、バンドの出発地点、地元足立区にあるリハーサルスタジオ、「FLIP SOUND」をタイトルにしました。地元の仲間から始まり、沢山の方々に繋がっていった感謝の気持ちを込めて。

■TEEDA コメント
ジャケットは配信が主流になって来てる世の中で90’sアナログ感を騙し絵で表現しつつ、インパクト重視で、初めて手に取る方にも、「どんな音なんだろう?」と先入観なく視聴して貰えたらと思いこのデザインにしました!

『FLIP SOUND』

2021年2月17日(水)発売
予約:https://avex.lnk.to/backon_210217cd

■AL2枚組+DVD(スマプラ対応)
品番:CTCR-96014~5/B
価格:6,700円(本体価格)+税

■AL2枚組(スマプラ対応)
品番:CTCR-96016~7
価格:3,700円(本体価格)+税

【Disc-1】
1.Butterfly
2.STRIKE BACK
3.flower
4.flyaway
5.ニブンノイチ
6.DRIVE
7.Sands of time
8.a day dreaming...
9.BLAZE LINE
10.NEW WORLD
11.ヒカリサスホウ
12.OVER
13.INFINITY
14.Believer
15.アルティメット足立

【Disc-2】
1.Clown
2.Carry on
3.Laugh now
4.Misty rain
5.Knock knock
6.WILD THING
7.Wannabe
8.Good morning
9.Switch
10.rebirth
11.three two one
12.TOKYO BE-BOP
13.Shall we dance
14.Chain2020
+新曲(スマプラで追加、盤未収録)

【Disc-3 DVD】
「Bring the Noise Vol.3」
M01.Bring the Noise
M02.Clown
M03.Misty rain
M04.DRIVE
M05.愛言葉
M06.TOKYO BE-BOP
M07.READY SET GO!
M0.セルリアン
M09.ROCKSTAR ANTHEM
M10.with you
M11.ニブンノイチ
M12.flower

MUSIC VIDEO
Clown
Good morning
three two one
Switch
TOKYO BE-BOP
Shall we dance
Chain2020

◆BACK-ON オフィシャルサイト

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Sleepless Sheep、1stミニアルバム『museum』リリース

2021年1月19日 12:08 BARKS

Sleepless Sheepの1stミニアルバム『museum』が2月3日(水)にリリースされる。

◆Sleepless Sheep動画、画像

Sleepless Sheepは、作詞作曲からトラック制作までを手がけるLeon(B)と、Ruka(Vo)、Naoki(G)、Kengo(Dr)、Tola(G)、Nanae(Key)からなる6人組。5曲入りの1stミニアルバムは、どの楽曲も“夜”を感じさせるナイトポップな作品に仕上がっているということだ。3曲目の「Vain」には、ゲストボーカルとしてAGOBOY、トランペットで高橋三太が参加しているという。

リリースに先立ち、公式YouTubeチャンネルでは収録曲が試聴できるトレーラー映像が公開された。

1stミニアルバム『museum』

WFLC-0001 ¥1,500+税
1. 驟雨
2. 風船街
3. Vain (feat AGOBOY)
4. fools
5. edy

関連リンク

◆Sleepless Sheep オフィシャルTwitter
◆Sleepless Sheep オフィシャルYouTubeチャンネル

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林部智史、NHK『うたコン』で小椋佳とテレビ初共演

2021年1月19日 12:00 BARKS

林部智史が、1月26日放送のNHK総合『うたコン』に出演、シンガーソングライター・小椋佳とテレビ初共演、生歌唱することが発表された。

◆「ラピスラズリの涙」ミュージックビデオ

『うたコン』で共演する楽曲は、1月20日に林部智史がリリースするアルバム『まあだだよ』に収録される小椋佳作詞・作曲による「ラピスラズリの涙」。

林部智史は以前から自身のライブで小椋佳の曲をカバーしていた。林部智史は小椋の曲をリスペクトしており、小椋佳に楽曲制作を依頼。小椋も林部の声に惹かれ、それに応えた形だ。


『まあだだよ』は全曲小椋佳書き下ろし新曲によるニューアルバムで、小椋佳が歌に託した想いを林部智史が歌い継ぐ内容となっている。1月20日同日に小椋佳もラストアルバム『もういいかい』をユニバーサル ミュージックよりリリースする。かくれんぼを想像させる『もういいかい』『まあだだよ』というタイトルをはじめ、収録曲中の2曲「ラピスラズリの涙」「僕の憧れそして人生」がそれぞれのアルバムにそれぞれの解釈でレコーディングされ収録、さらにはジャケットアートワークも同じイメージで制作されるなど、随所に連動している2作品となっている。

また、1月24日18時からのWOWOWプラス『歌謡ポップスチャンネル』では、林部智史初の創作ドキュメンタリー特番『紡ぐ詩。繋ぐ歌~林部智史 新たな挑戦~』が独占放送される。番組ではアルバム『まあだだよ』の制作現場に密着。レコーディング風景やジャケット撮影・ミュージックビデオ撮影の模様や林部智史本人、小椋佳のインタビューなどが放送される。

NHK総合『うたコン』

2021年01月26日 午後7:57 ~ 午後8:42 (45分)
1月31日(日)12:45~13:00 再放送予定

出演者ほか
【出演】五木ひろし,小椋佳,櫻坂46,鈴木愛理,林部智史,ハラミちゃん,三山ひろし,山内惠介,フラッシュ金子,MUSIC CONCERTO,【司会】谷原章介,赤木野々花

■番組情報

■『紡ぐ詩。繋ぐ歌。~林部智史新たな挑戦~』
2021年1月24日(日)午後6時
再放送:2021年1月27日(水)よる7時

■歌謡ポップスチャンネルについて
CS放送「歌謡ポップスチャンネル」は、幅広い年齢層に向けて、様々な音楽や名曲をたっぷり放送する音楽専門チャンネルです。 J:COM、スカパー!、ひかりTV、全国のケーブルテレビでご視聴いただけます。
https://www.kayopops.jp/

『まあだだよ』

2021年1月20日リリース

■通常盤(CD Only AVCD-96637 ¥2.500税抜)
1. ラピスラズリの涙(作詞・作曲:小椋佳 編曲:園田涼)
2. 僕でよければ(作詞・作曲:小椋佳 編曲:田川めぐみ)
3. 愛の儚さ(作詞・作曲:小椋佳 編曲:宗本康兵)
4. 僕の憧れそして人生(作詞・作曲:小椋佳 編曲:園田涼)
5. 微笑み(作詞・作曲:小椋佳 編曲:宗本康兵)
6. 命 活かしましょう(作詞・作曲:小椋佳 編曲:園田涼)
7. ひとかどの(作詞・作曲:小椋佳 編曲:田川めぐみ)
8. 慈しむ人 美しい人(作詞・作曲:小椋佳 編曲:追川礼章・田川めぐみ)

■デラックス盤(CD+DVD AVCD-96636/B ¥3.500税抜)
【CD】
1. ラピスラズリの涙(作詞・作曲:小椋佳 編曲:園田涼)
2. 僕でよければ(作詞・作曲:小椋佳 編曲:田川めぐみ)
3. 愛の儚さ(作詞・作曲:小椋佳 編曲:宗本康兵)
4. 僕の憧れそして人生(作詞・作曲:小椋佳 編曲:園田涼)
5. 微笑み(作詞・作曲:小椋佳 編曲:宗本康兵)
6. 命 活かしましょう(作詞・作曲:小椋佳 編曲:園田涼)
7. ひとかどの(作詞・作曲:小椋佳 編曲:田川めぐみ)
8. 慈しむ人 美しい人(作詞・作曲:小椋佳 編曲:追川礼章・田川めぐみ)
9. まあだだよ(作詞・作曲:林部智史 編曲:追川礼章) ※デラックス盤ボーナストラック
【DVD】
・ラピスラズリの涙 (Music Video)
・「まあだだよ」スタジオライブ  
1. ラピスラズリの涙
2. 僕でよければ
3. 愛の儚さ
4. 僕の憧れそして人生
5. 微笑み
6. 命 活かしましょう
7. ひとかどの
8. 慈しむ人 美しい人
(全曲 作詞・作曲:小椋佳 編曲:追川礼章)

コンサート情報

林部智史 収録配信コンサート「おうちでコンサート」
小椋佳の世界を林部智史が綴る
ゲスト出演:小椋佳
2021年2月12日(金)20:00開演(公演時間:約80分)

◆林部智史 オフィシャルサイト

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マンウィズ、2/10発売「ONE WISH e.p.」のジャケ写&ツアー詳細を発表

2021年1月19日 12:00 BARKS

MAN WITH A MISSIONが、2月10日に発売する「ONE WISH e.p.」のジャケット写真を公開した。今作はDJサンタモニカがメインの被写体となっている。

そして、この「ONE WISH e.p.」を引っ提げて、2021年春にMAN WITH A MISSION presents「ONE WISH TOUR」の開催が決定しているが、そのツアー詳細が本日発表となった。今回のツアーは昨年行けなかったエリアを中心に開催される。

なお、「ONE WISH e.p.」の初回生産限定盤・通常盤共通で、初回生産分の商品に封入されている購入者限定シリアルコードは、この「ONE WISH TOUR」の先行予約の際に使われるものだということも、合わせて発表になっている。

▲「ONE WISH e.p.」【初回生産限定盤】

▲「ONE WISH e.p.」【通常盤】
リリース情報

MAN WITH A MISSION「ONE WISH e.p.」
2021年2月10日(水)発売
初回生産限定盤(特典DVD付): SRCL-11662-3 / 2,800円(+tax)
通常盤(CDのみ): SRCL-11664 / 1,900円(+tax)
▼初回生産限定盤購入URL https://mwam.lnk.to/ogxU2I11
▼通常盤購入URL https://mwam.lnk.to/HUhCUoi3
*初回生産分購入者限定シリアルコード封入(初回生産限定盤・通常盤共通)
(応募期間:2021年2月10日10:00〜2月17日(水)23:59まで)
*店頭特典:オリジナルステッカー
[Disc 1 / CD] *初回生産限定盤・通常盤共通
01. Telescope
02. All You Need
03. ONE WISH
04. evergreen
05. database (「MAN WITH A "BEST" MISSION」-Album Release Special Showcase-)
06. Dive (「MAN WITH A "BEST" MISSION」-Album Release Special Showcase-)
07. Change the World (「MAN WITH A "BEST" MISSION」-Album Release Special Showcase-)
08. FLY AGAIN -Hero’s Anthem- (「MAN WITH A "BEST" MISSION」-Album Release Special Showcase-)
09. The Victors (「MAN WITH A "BEST" MISSION」-Album Release Special Showcase-)
10. RAIN OF JULY (「MAN WITH A "BEST" MISSION」-Album Release Special Showcase-)
11. Emotions (「MAN WITH A "BEST" MISSION」-Album Release Special Showcase-)
12. Remember Me (「MAN WITH A "BEST" MISSION」-Album Release Special Showcase-)
[Disc 2 / DVD] *初回生産限定盤のみ
MAN WITH A "REBOOT LIVE & STREAMING" MISSION
2020.08.24-25 @ Zepp Tokyo
01. Change the World
02. 1997
03. WELCOME TO THE NEWWORLD
04. Rock Kingdom
05. Take Me Under
06. PANORAMA RADIO

■店頭特典内容■
●MAN WITH A MISSION 応援店舗
※応援店リスト https://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/manwithamission/shoplist/210210/
⇒オリジナルステッカー(応援店 ver.)
●TOWER RECORDS全店(オンライン含む/一部店舗除く)
⇒オリジナルステッカー(TOWER RECORDS ver.)
●HMV全店(HMV&BOOKS online含む/一部店舗除く)
⇒オリジナルステッカー(HMV ver.)
●TSUTAYA RECORDS(一部店舗除く)/ TSUTAYAオンラインショッピング(予約のみ)
⇒オリジナルステッカー(TSUTAYA ver.)
●楽天ブックス
⇒オリジナルステッカー(楽天ブックス ver.)
●Amazon.co.jp
⇒メガジャケ
※商品名に、【Amazon.co.jp限定特典】の記載があるページからの購入のみが対象となりますので、お気をつけ下さい。
※特典には数に限りがありますので、無くなり次第終了となります。予め御了承下さい。
※上記店舗・ECショップ以外での配布はございません。ご了承下さい。
ライブ・イベント情報

MAN WITH A MISSION presents 「ONE WISH TOUR」
2021/3/17(水) 広島文化学園HBGホール 【OPEN 18:00/START 19:00】
2021/3/19(金) 香川・レクザムホール(香川県県民ホール) 【OPEN 18:00/START 19:00】
2021/4/2(金) 新潟テルサ OPEN 【18:00/START 19:00】
2021/4/20(火) 大阪・Zepp Osaka Bayside 【OPEN 18:00/START 19:00】
2021/5/3(月・祝) 宮城・SENDAI GIGS 【OPEN 17:15/START 18:00】
2021/5/5(水・祝) 北海道・Zepp Sapporo 【OPEN 17:15/START 18:00】
関連リンク
◆MAN WITH A MISSION オフィシャルサイト

外部リンク

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乃木坂46、「口ほどにもないKISS」&「Out of the blue」MV公開

2021年1月19日 12:00 BARKS


2021年1月27日(水)に発売の乃木坂46による26thシングル「僕は僕を好きになる」初回仕様限定(CD+Blu-ray)盤Type-Bに収録されるアンダー・メンバー曲「口ほどにもないKISS」と、Type-Dに収録される4期生曲「Out of the blue」のミュージックビデオが公開スタートされた。

「口ほどにもないKISS」のミュージックビデオは、昨年2020年10月上旬に山梨県河口湖界隈で撮影された。駆け落ちする2人によってお屋敷が大混乱に陥るも、実は裏で手引きしている者がいたというストーリーをミュージカル調に演出している。「探偵」「警察官」「料理人」などの設定があり、その設定上のシチュエーションで演じながら物語が進行し、当楽曲のセンターを務める阪口珠美が駆け落ちの手引きしている者だとわかるも、そのドタバタ感含め、「明るさ」や「楽しさ」を一つのテーマとしている。また撮影日が、阪口珠美と渡辺みり愛の誕生日が近かった事で、撮影現場にてサプライズのお祝いが行なわれたという。なお今作は、乃木坂46の桜井玲香のソロ曲「時々 思い出してください」のミュージックビデオも手掛けている映画監督の頃安祐良が指揮を執った。

















「Out of the blue」のミュージックビデオは、昨年10月上旬に静岡県伊豆にて撮影されており、撮影前夜に宿泊先でメンバー同士の枕投げが始まってしまったというストーリーを描いている。センターを務める早川聖来をはじめ枕投げ自体をメンバーは本気でやっており、豪速球の枕が行き来。その為、何人かは翌日肩が筋肉痛になったそうだ。また本編が終わった後のエンドロールでは、正規のダンスをパフォーマンスしており、今回のダンスは「誰でも踊りやすい」がテーマ。なお今作は、映像ディレクターのN2Bが乃木坂46のミュージックビデオを初めて手掛けた点にも注目だ。



















■乃木坂46 26thシングル「僕は僕を好きになる」

2021年1月27日(水)発売

【初回仕様限定(CD+Blu-ray)盤】
<Type-A>                   
M1:「僕は僕を好きになる」           
M2:「明日がある理由」
日本テレビ系「ライオンスペシャル 第40回全国高等学校クイズ選手権」応援ソング
M3:「Wilderness world」
「荒野行動」コラボソング             
M4:「僕は僕を好きになる」~off vocal ver.~
M5:「明日がある理由」~off vocal ver.~
M6:「Wilderness world」~off vocal ver.~
★特典映像(Blu-ray)
「僕は僕を好きになる」Music Video
「Wilderness world」Music Video
※その他、特典映像あり
品番:SRCL-11680~11681
価格:1,727円(税抜)

<Type-B>                   
M1:「僕は僕を好きになる」            
M2:「明日がある理由」              
M3:「口ほどにもないKISS」
M4:「僕は僕を好きになる」~off vocal ver.~
M5:「明日がある理由」~off vocal ver.~
M6:「口ほどにもないKISS」~off vocal ver.~
★特典映像(Blu-ray)
「僕は僕を好きになる」Music Video
「口ほどにもないKISS」Music Video
※その他、特典映像あり
品番:SRCL-11682~11683
価格:1,727円(税抜)

<Type-C>                  
M1:「僕は僕を好きになる」            
M2:「明日がある理由」              
M3:「冷たい水の中」               
M4:「僕は僕を好きになる」~off vocal ver.~
M5:「明日がある理由」~off vocal ver.~
M6:「冷たい水の中」~off vocal ver.~
★特典映像(Blu-ray)
「僕は僕を好きになる」Music Video
「冷たい水の中」Music Video
※その他、特典映像あり
品番:SRCL-11684~11685
価格:1,727円(税抜)

<Type-D>                  
M1:「僕は僕を好きになる」            
M2:「明日がある理由」              
M3:「Out of the blue」             
M4:「僕は僕を好きになる」~off vocal ver.~
M5:「明日がある理由」~off vocal ver.~
M6:「Out of the blue」~off vocal ver.~
★特典映像(Blu-ray)
「僕は僕を好きになる」Music Video
「Out of the blue」Music Video
※その他、特典映像あり
品番:SRCL-11686~11687
価格:1,727円(税抜)

☆初回仕様限定(CD+Blu-ray)盤 共通封入特典
1.「全国イベント参加券 or スペシャルプレゼント応募券」1枚
2.「乃木坂46メンバー生写真」1枚(全メンバー44名×4パターン / 全176種のうち1枚ランダム封入)

【通常盤】(CDのみ)
M1:「僕は僕を好きになる」
M2:「明日がある理由」
M3:「友情ピアス」                  
M4:「僕は僕を好きになる」~off vocal ver.~
M5:「明日がある理由」~off vocal ver.~
M6:「友情ピアス」~off vocal ver.~
★特典映像及び封入特典なし
品番:SRCL-11688
価格:1,000円(税抜)
◆乃木坂46オフィシャルサイト

外部リンク

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CHAI、3rdアルバム『WINK』5月ワールドリリース。先行シングル「ACTION」本日配信

2021年1月19日 12:00 BARKS


CHAIが、3rdアルバム『WINK』を5月21日(金)にワールドリリースすることを発表した。

また、アルバムからの先行シングル「ACTION」を本日1月19日にゲリラリリース。あわせて、本日18時にミュージック・ビデオの公開も予定している。USのインディ・レーベル、SUB POPと新たに契約を交わしてから初であり、2年ぶりとなるアルバム『WINK』は、全12トラックからなる収録楽曲のジャンルは多岐にわたる。Ric WilsonやMndsgnなどメンバーが敬愛するアーティストのフューチャリング、新たなプロデューサーとの共同制作と、CHAIにとって新たな挑戦が多く詰まった作品のようだ。そのタイトルと音楽には、「このアルバムがあなたの友達になってほしい。隣にいてくれて、安心したり、ちゃんと怒ってくれたり、走りだそうとしたときに、なんとなく背中を押してくれたり、そういう友達。あなたもWINKできるようになってね」というメッセージが込められているという。

先行シングル「ACTION」は、2020年、世界中で起きた様々な出来事を目の当たりにしたメンバーの心に生まれた感情を通して出来上がった楽曲。メンバーから、楽曲に寄せたコメントも届いている。

  ◆  ◆  ◆

いつもと変わってしまった世界が、
それでも何も変わらない世界が、
喜びからくるACTIONでいっぱいになったら!最高じゃない?
Be the change that you want to see!
みたい世界に、出会いたい人に、わたしが先になる!
そんなACTIONのたのしさを、
CHAIはまずこのMVから発信するよ♡
みんなも一緒にどう?そんな曲よ♡
── CHAI

  ◆  ◆  ◆



「ACTION」は、CHAIの出身地でもある名古屋の企業、ブラザー工業株式会社とコラボレーションしており、ブラザーの主力商品であるプリンターとCHAIの新曲「ACTION」がコラボレーションしたキャンペーン内(「あなたのブラザーでいたい。」- “What’s your action?” 篇-)でスペシャル企業CM、コラボMVも制作した。



3rdアルバム『WINK』

2021年5月21日(金)リリース
SUB POP / OTEMOYAN record
ダウンロード&ストリーミング https://smarturl.it/chai.WINK

1.Donuts Mind If I Do (先行配信中)
2.チョコチップかもね (feat. Ric Wilson)
3.ACTION (先行配信中)
4.END
5.PING PONG! (feat. YMCK)
6.Nobody Knows We Are Fun
7.It’s Vitamin C
8.IN PINK (feat. Mndsgn)
9.KARAAGE
10.Miracle
11.Wish Upon a Star
12.しょっぱい
先行シングル「ACTION」

ダウンロード&ストリーミング https://smarturl.it/chai.WINK
関連リンク

◆CHAI オフィシャルサイト

外部リンク

cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_77d3b99dc6d5_BOSS、ワイドレンジなサウンドと音楽的な表現力を追求したギター/ベース用「プレミアム・ケーブル」発売 77d3b99dc6d5 77d3b99dc6d5 BOSS、ワイドレンジなサウンドと音楽的な表現力を追求したギター/ベース用「プレミアム・ケーブル」発売 oa-rp67031

BOSS、ワイドレンジなサウンドと音楽的な表現力を追求したギター/ベース用「プレミアム・ケーブル」発売

2021年1月19日 11:52 BARKS

ローランドのBOSSブランドより、ギター/ベース特有のサウンドを忠実に再現し、かつプロフェッショナルの現場での使用にふさわしい高い耐久性を備えた高品位なギター/ベース用ケーブル「BIC-Pシリーズ」が登場。4種のラインナップで2月27日に発売される。

▲「BIC-P18」(5.5m ストレート・プラグ)
「BIC-Pシリーズ」は、厳選された素材を採用することで、よりダイナミックなレスポンスとワイドレンジ、そしてナチュラルなサウンドを実現。ギター/ベース・サウンドの音楽的な様相を余すことなく再現する“プレミアム”なケーブルだ。ライブ、レコーディング、リハーサルなど、プロの現場においても信頼して使える音質と耐久性を備えている。

素材には高純度99.99%の単結晶無酸素銅(Mono Crystal Copper)を採用、一音一音の明瞭感やスピード感、ギター/ベースの持つサウンド・キャラクターを極めて忠実に再現する。

▲24Kメッキを施したプラグは、両側ストレートと、片側L型の2タイプを用意。
プラグは24Kメッキを施した専用設計で、プロフェッショナルの要望にも応える耐久性を備えている。また、外部ノイズの影響から信号を守るシールド部の素材にも99.99%の単結晶無酸素銅を採用し、忠実な信号伝達をサポートしている。

ケーブルの長さは3mと5.5mの2種類。それぞれに両側ストレート・プラグと、片側L型プラグの2タイプを用意。計4種がラインナップされる。

▲ストレート・プラグ・タイプ使用イメージ

▲片側L型プラグ・タイプ使用イメージ

▲「BIC-P18A」(5.5m 片側L型プラグ)の商品パッケージ製品情報

<ボス・プレミアム・ケーブル>
◆BIC-P10(3m ストレート・プラグ)
価格:オープン(市場想定価格 10,780円前後 税込)
◆BIC-P10A(3m 片側L型プラグ)
価格:オープン(市場想定価格 10,780円前後 税込)
◆BIC-P18(5.5m ストレート・プラグ)
価格:オープン(市場想定価格 14,850円前後 税込)
◆BIC-P18A(5.5m 片側L型プラグ)
価格:オープン(市場想定価格 14,850円前後 税込)
発売日:2021年2月27日
関連リンク

◆BIC-P10/BIC-P18 製品詳細ページ
◆BIC-P10A/BIC-P18A 製品詳細ページ
◆ローランド
◆BARKS ローランド チャンネル
◆BARKS 楽器チャンネル

外部リンク