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【ライブレポート】2Daysに拡大<UNiON STAR’S 2018>、多彩な顔ぶれがコラボ

2018年8月17日 22:00 BARKS

ユニオンエンタテインメント所属アーティストが顔を揃えるイベントとして話題を呼んでいる<UNiON STAR’S>。初開催となった昨年の反響の大きさを受けて、今年はガールズバンドをメインにした“RED STAGE”とダンスユニットを軸にした“BLUE STAGE”に色分けされた2DAYS開催にスケールアップ。より充実感を増したイベントとなり、昨年同様 shibuya duo MUSIC EXCHANGE で華々しく行われた。

◆<UNiON STAR’S 2018>ライブ画像(全135点)

8月11日(土)に行われた“RED STAGE”は、新鋭のシンガーソングライターとして注目を集めている大野舞のライブで幕を開けた。いつもは1人でステージに立っている彼女だが、今回は Noble rebel の Mayu(g)とLaana(b)、FUN RUMOR STORYのSherry(key)、RagnaRockのMaNa(dr)をバックに据えたバンド形態のライブを披露。ウォームな「君がいるから」やスロー・チューンの「おぼろ月夜に…」、爽やかに疾走する「夢標」といった多彩な楽曲とエモーショナルなヴォーカル、快活なバンド・サウンドにマッチした明るい雰囲気のステージングなどで楽しませてくれた。オーディエンスのリアクションもよく、<UNiON STAR’S 2018>は上々の滑り出しとなった。

続いてステージに立ったRagnaRockは、「せーの!」や「GO MY WAY」「TAKE OFF」といったキャッチーなアップテンポのナンバーで畳みかけるライブを展開。フィジカルなステージングと躍動感に満ちたサウンドに、場内はいいムードで盛りあがった。残念ながら今回のステージはRagnaRock のラストライブとなったわけだが 4 人が生み出すチームワークは健在だったし、笑顔を交わし合うメンバーの姿やタイトなサウンドなどに目と耳を奪われた。淋しさを漂わせることなく、RagnaRockの真髄といえるアッパーなライブを最後に披露したのは見事。演奏を終えた4人に向けて、客席から大きな歓声と温かい拍手が湧き起こったことが印象的だった。

Noble rebelのライブは「MASQUERADE」からスタート。マスクを被り、鮮やかなドレスを身に纏ったメンバーの姿と翳りを帯びたサウンドの取り合わせが生むインパクトの強さは絶大で、場内は瞬く間にNoble rebelの世界に染まった。その後は、しっとりとした歌中と激しいサビ・パートの対比を活かした「事情~forbidden love~」やアッパーな「True Feelings」、力強く疾走する「約束~reviving memories~」などをプレイ。ライブが進むに連れてボルテージをあげていき、激しくパフォームするステージは魅力に富んでいた。ショートライブで“静と動”をしっかり表現する辺りはさすがの一言で、強く惹き込まれずにいられなかった。

Noble rebelのライブに続いて、FUN RUMOR STORYのTaKey(vo)とMami(b)、Noble rebelのNachi(vo)とMayu(g)、RagnaRockのMaNa(dr)がステージに登場。1日限定のスペシャル・セッション・バンドとして、X JAPANの「Rusty Nail」とWANIMAの「やってみよう」を聴かせてくれた。豪華な顔合わせに加えて、笑顔で演奏するメンバーの姿やセッションバンドとは思えないスクエアなサウンドなどに客席からは歓声があがり、場内は大いに沸いた。こういうコラボレートが見れることも<UNiON STAR’S>の楽しみのひとつなので、ぜひ今後も継続してほしいと思う。

Saasha+Sweet Childはスタイリッシュかつメロウな「Driving high way」を皮切りに、メロディアスな「サインポスト」や繊細なスロー・チューンの「ウデドケイ」などを続けてプレイ。豊かな声量や群を抜いたピッチのよさ、それぞれの楽曲に合わせた細やかな表現力などが光るSaashaのヴォーカルと実力派揃いのSweet Childが奏でる洗練されたサウンドは“良質”の一言に尽きる。アッパーなライブを行うアーティストが揃った“RED STAGE”の中にあって、やや異質な存在でいながらオーディエンの心をしっかりと掴んだのはさすがの一言。ハイクオリティーな音楽に加えて、Saashaの穏やかな人柄がその大きな要因になっていることも心に残った。

RaniはCaratのMona(DJ)、Noble rebelのMayu(g)と共にステージに登場。普段の生バンドとは異なるバックトラックを使ったスタイルで、「××警告」と「デビガール」を披露した。アクティブにステージをいききして力強い歌声を聴かせる Raniの姿と気持ちを駆り立てる轟音に場内の熱気はさらに高まった。その後はスペシャル・ゲストとして招いたELLEGARDENの高田雄一(b)とNICOTINEのBEAK(dr)、韮バンドの独古翔(g)という編成にチェンジして、「Rita」と「Shadow」をプレイ。ベテラン勢に引けを取らない存在感を発していたRaniはさすがといえるし、歌唱力にさらなる磨きがかかり、高田のペンによる「Shadow」で新たな顔を見せていることなども見逃せない。彼女がいい波に乗っていることを強く感じさせるステージだった。

<UNiON STAR’S 2018>は、高田雄一とBEAK、そして超飛行少年の小林光一(vo/g)が新たに結成したMAYKIDZが参加したこともトピックとなった。歓声と拍手を浴びてステージに立った彼らは「Hide And Seek」や「End Of Tragedy」「Barograph」といったファスト・チューンを相次いでプレイ。キレの良さと音圧を併せ持ったサウンドとひたむきなヴォーカルをフィーチュアした彼らの楽曲は、爽快感に溢れていた。熱くパフォームするあまりギターのストラップがピンごと飛んでしまうというアクシデントに見舞われながらもテンションダウンすることはなく、怒涛の勢いでいきあげたのは実に見事。またひとつ注目のバンドが表れたことを印象づけて、MAYKIDZはステージから去っていった。

“RED STAGE”のトリを務めたFUN RUMOR STORYのライブは、キャッチーな「Fighting MAN」からスタート。メンバー全員が織りなす華やかなステージングと心地好いサウンドにオーディエンスも熱いリアクションを見せ、場内の熱気はさらに高まった。「Fighting MAN」で創りあげたいい空気感を保って、爽やかな「Sunday Girl」やウォームなスロー・チューンの「永遠に Happiness」、ハイテンションな「Colorful Story」などをプレイ。オーディエンスの様々な感情を突くメリハリの効いた構成も奏功して、場内なイベントの締め括りにふさわしい盛大な盛りあがりとなった。バンドとしての魅せ方を見つけたことを感じさせただけに、今後のFUN RUMOR STORYも本当に楽しみだ。

FUN RUMOR STORYのライブが終わった後、エンディングとして“RED STAGE”の出演者全員がステージに姿を現した。みんなを代表してRaniが「<UNiON STAR’S 2018>は明日も続きますけど、いい1日目にできたんじゃないかなと思います。ありがとうございます」と挨拶。その後は出演者たちのサイン色紙のプレゼント抽選会や好きなメンバーとの撮影会、記念撮影などが行われ、ライブが終わったあとも場内の熱気は冷めることがなかった。

今回の“RED STAGE”を観て強く感じたのは、ガールズバンドのクオリティーは本当に高くなったな…ということだった。ガールズバンドというだけでもてはやされる面もあった昔とは異なり、今のガールズバンドは個性や魅力的なヴィジュアル、たしかな演奏力などを備えていないと頭角を現すのは難しい。そんな時代になったことで全体的なレベルアップが起こっていることをあらためて実感したし、そういう流れの中でユニオンエンタテインメントが大きな役割を果たしていることも感じることができた。今回の出演者たちの活躍に加えて、ユニオンエンタテインメントがこれからも魅力的な存在を発掘/育成してくれることを大いに期待したい。

◆<UNiON STAR’S 2018>2日目“BLUE STAGE”レポ

<UNiON STAR’S 2018>の2日目となる“BLUE STAGE”は、オープニング・アクトを務めるSuper Break Dawnのパフォーマンスから始まった。“ピン”と糸が張ったような緊張感が漂う中、Super Break Dawnの7人はダイナミックかつしなやかなダンスを展開。完成度の高いパフォーマンスにオーディエンスは息をのんで見入り、ライブが終わると同時に客席からは盛大な拍手と大歓声が湧き起こった。わずか5分足らずのステージで場内を“BLUE STAGE”の空気に染めたのは、さすがの一言に尽きる。

“贅沢なオープニング・アクトだったな”と思う中、場内に軽快なサウンドが鳴り響き、ステージに甲斐ゆいかが登場。純白のドレス姿で「さくらんぼ」や「ケサランパサラン」といったキャッチーなナンバーをキュートに歌う姿は、正統派アイドルならではの可憐な魅力に溢れている。等身大かつ明るい雰囲気のMCも含めて彼女の巻き込み力は絶大で、ライブを通して場内はいいムードで盛りあがった。声優や女優、タレントなど幅広いフィールドで活動を行っている彼女だが、アイドルとしても高いポテンシャルを備えていることを、あらためて実感させられるステージだった。

続いてステージに立ったのは、千葉CLEAR’S。チアリーディングっぽさもあるカラフルなコスチューム姿の7人がフィジカルなダンスを繰り広げるステージは本当に魅力的だった。彼女たちのダンスはとにかく運動量が多いことが特徴で、ノンストップで激しく踊り続けるステージに圧倒された。特に、「Stand Up!! Hands Up!!」のシアトリカルなテイストも織り交ぜたダンスを“ビシッ!”と決めたのはさすがといえる。12月15日に初の単独公演が決まったこともあり、今後の千葉CLEAR’Sの展開にも大いに期待したい。

若干18才ながら優れた歌唱力を誇るシンガーとして話題を呼んでいるWa:Miは、良質な歌声でオーディエンスを魅了した。ソウルフルな「Love On Me」やピアノを弾きつつ歌ったスロー・チューンの「ヒカリの花」、8月公開の映画『RYOMA 空白の3か月』主題歌に決まったスタイリッシュな「最愛なるフレンド」など、表情豊かな楽曲のエモーションを巧みに表現するヴォーカルは見事。“どっぷりソウル”というようなパターンとは異なり、ブラック・ミュージックがほのかに香る耳馴染みのいい楽曲も実によかった。

“特攻服ガールズ(エア)バンド”覇汝家(HANAYA)のステージは、新メンバー3名のお披露目ライブとなった。メンバーそれぞれが白、黄、青、紫、黒の特攻服を着こみ、ロックンロール・テイストを活かしたアッパーなナンバーを振付きで歌うステージは魅力的だし、持ち時間の中で聴かせたのは2曲だけで、あとはトークとお笑い芸(今回は総長がガチの顔面ゴムパッチンをされた)という構成も秀逸だった。場内は爆笑の連続で、覇汝家が独自のエンターテイメント性を持ったユニットとして注目を集めていくことを予感させるライブだった。

爽やかな「Summer Love」でライブをスタートさせたLovRAVEは、エモーショナルな「ASAP~愛が拡散する前にメドレー」や妖艶さが漂う「honey or die?」などを披露。華やかなダンスとヴォーカルはもちろん、各メンバーが好きな衣装でパフォームするというアプローチも楽しめた。こういう手法を採りつつ散漫な印象にならないのは、メンバーが織りなすダンスのシンクロ度が非常に高いことが要因といえる。4つの個性がひとつになってLovRAVEの世界を創りあげていくステージは魅力に富んでいて、強く惹き込まれずにいられなかった。

Super Break Dawnはバック転やバック宙なども交えたダイナミックなダンスとメロウなヴォーカルをフィーチュアしたステージで楽しませてくれた。メンバーそれぞれが個性をアピールしつつ息の合ったダンスを織りなす姿は観ごたえがあったし、かなりフィジカルなステージでいながら暑苦しくないのも実にいい。彼らはダンス、ヴォーカル、ユニットとしての存在感といったあらゆる要素が上質で、始動から1年足らずということには驚かされた。ハイクオリティーなダンス・ヴォーカル・ユニットを探しているリスナーには、Super Break Dawnをチェックすることを強くお薦めしたい。

今回の“BLUE STAGE”では、山本夢プロデュースによるDream Dance Unitのステージも披露された。メンバーはCaratのYumeとRisa、千葉CLEAR'SのKokoroとMiyabi、LovRAVEのNanamiとKasumi、Wa:Mi、Yuna、Yuno、Raika、そして山本夢という面々。総勢11名の華麗かつセクシーなダンスは素晴らしかったし、ダンスのシンクロ度の高さからはストイックなリハーサルを重ねたことがうかがえた。<UNiON STAR’S>でしか見ることができない貴重なステージに、客席からは大歓声が湧き起こっていた。

国内はもとより欧米、アジア諸国やインドなどでも活動を行っているシンガーソングライターとして知られる池田彩。彼女はキャッチーな「ワンダーレールロード」を聴かせた後、インドの民族衣装を纏ったLovRaveとコラボレートした「ハロー!ハロー!ナマステ!」を経て、「池田彩 プリキュア YoseatsuMedley」で畳みかけるというライブを展開。“おおっ!”と思わせるシーンの連続に場内の熱気はさらに高まり、一体感に溢れた盛りあがりを見せた。安定感や表現力に富んだヴォーカル、関西弁MC、親しみやすい人柄なども含めて、充実した活動を重ねてきているベテランならではの魅力が光るライブだった。

“BLUE STAGE”を締め括るDJ&ダンスヴォーカルユニット・Caratのライブは、スタイリッシュなダンス・チューンの「Ring Dong Ding Dong」で幕を開けた。透明感を湛えた歌声を聴かせつつ艶やかにダンスするメンバーたちが発するオーラは圧倒的で、ライブが始まった瞬間“グッ”とステージに惹き寄せられた。その後は男性ダンサー2人を交えた「Kiss Me」や「Compricated」、アッパー&ウォームな「We gotta go」(新曲)などを披露。キュートさと大人っぽさがMixしたCaratならではのテイストは本当に魅力的で、メジャーデビューを果たしたことも納得できる。オーディエンスもライブを通して熱いリアクションを見せ、ラストチューンとなった「#SOTS」で場内は爽快感を伴った盛大な盛りあがりとなった。

全アーティストのパフォーマンスが終了した後は前日の“RED STAGE”同様、出演者全員がステージに姿を見せて、サイン色紙のプレゼント抽選会や好きなメンバーとの撮影会、記念撮影などが行われた。進行役を務める池田彩の軽妙なMCも絶妙で、ステージと客席は笑顔で溢れ、<UNiON STAR’S 2018>は最良の形で幕を降ろした。多彩な顔ぶれとスムーズな進行が相まって、“BLUE STAGE”は見飽きることはなかった。

出演者のほとんどがニューフェイスでいながらクオリティーが高いことには、少なからず驚かされた。この辺りからはユニオンエンタテインメントのタレント発掘力や育成力の高さがうかがえる。ここ数年でアイドルのあり方が多様化すると同時に、今まで以上に質の高さが求められるようになっているだけに、ユニオンエンタテインメントに所属している良質なアーティストたちが今後さらなるスケールアップを果たすことは間違いなさそうだ。

取材・文:村上孝之
撮影:猪狩健太郎

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◆<UNiON STAR’S 2018> オフィシャルサイト

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Ryu☆とkors kの音ゲーコンポーザーユニット“The 4th”、ここなつ歌唱「Here We Are」MVをプレミア公開

2020年10月30日 16:00 BARKS

Ryu☆とkors kによる音ゲーコンポーザーユニット“The 4th”が、株式会社コナミデジタルエンタテインメントの『ひなビタ♪』に登場するキャラクターユニット“ここなつ”が歌唱する新曲「Here We Are」のミュージックビデオを10月30日20時よりYouTubeにてプレミア公開する。

「Here We Are」はThe 4thが活動20周年を記念し、10月7日にリリースしたアルバム「Force of The 4th」の収録曲。MVはRoutesが担当し、まるでゲームをプレイしているかのようなThe 4thらしい映像に仕上がっている。

またアルバムの発売を記念したリリースパーティー「EDP presents Force of The 4th Release Party」が10月31日(土)にオンラインで開催予定。出演はThe 4thのほか、かめりあとBlackYの出演が決定しており、チケットも発売中だ。

■【Streaming+】EDP presents Force of The 4th Release Party

日時:2020年10月31日(土)20:00 配信開始
出演:The 4th (Ryu☆ & kors k)、かめりあ、BlackY
チケット代:一般視聴券 2,000円(税込)

【チケット販売期間】
<クレジットカード決済>
販売中~2020年11月1日(日) 16:00まで
販売URL:https://eplus.jp/edp-the4th/st/

イベント特設サイト:https://edp-edp.com/event/force_of_the4th

主催・企画・制作:ポニーキャニオン EDP
運営・お問い合わせ:イープラス

※視聴可能期間:2020年11月1日(日)20:00まで(ライブ配信後に再配信処理を行いますのでご覧いただけない時間がございます)
※ライブ配信時間:110~120分を予定(変更になる場合がございます。予めご了承ください)
※途中から視聴した場合はその時点からのライブ配信となり、巻き戻しての再生はできません
※視聴方法:ご入金確認後にイープラスよりメールで視聴URLをお知らせしますので(または申込状況照会より「QRチケット表示」を押す)、購入時のイープラスID/PWでログインしてください
※推奨環境:ご購入時に視聴に適した推奨環境を必ずご用意ください。また、端末やソフトウェアの故障や損傷がないこともご確認ください。   
※通信環境:動画視聴には高速で安定したインターネット回線が必要です。圏外や電波が弱い場所ではないか、パケット残容量はあるかを必ず事前にご確認ください。

■Streaming+ご利用ガイド
https://eplus.jp/streamingplus-userguide/

The 4th (Ryu☆ & kors k) 『Force of The 4th』

2020年10月7日(水)発売
PCCA-04972 ¥3,500 (本体)+税

[Disc1]
01. Intro / The 4th
02. Here We Are / The 4th feat. ここなつ
03. Force of Quartz / The 4th
04. starmine (kors k Remix) / Ryu☆ [beatmania IIDX 4th style]
05. Clione (Ryu☆Remix) / kors k [beatmania IIDX 4th style]
06. NZM (Album ver.) / The 4th [beatmania IIDX 23 copula]
07. 3!dolon Forc3 / 青龍×Eagle
08. V (The 4th Remix) / TAKA [beatmania IIDX 5th style]
09. quasar (The 4th Remix) / OutPhase [beatmania IIDX 9th style]
10. The Wind of China Express (The 4th Mashup) / The 4th [The Wind of Gold:jubeat copious APPEND / 中華急行:REFLEC BEAT limelight]
11. I'm so Happy (The 4th Mashup) / Ryu☆ [jubeat knit]
12. smooooch・∀・ (The 4th Mashup) / kors k [beatmania IIDX 16 EMPRESS]
13. FLOWER (The 4th Remix) / DJ YOSHITAKA [jubeat knit APPEND / REFLEC BEAT]
14. Force of wind (Original Mix) / The 4th

[Disc2]
01. Mermaid girl (The 4th Remix) / Cream puff [beatmania IIDX 18 Resort Anthem]
02. Hands Up / The 4th feat. kradness
03. ハードベース・フェスタ (The 4th Remix) / かめりあ feat. ななひら [beatmania IIDX 26 Rootage]
04. THE SHINING POLARIS (The 4th Remix) / L.E.D. feat. Sana [beatmania IIDX 5th style]
05. 冬椿 ft. Kanae Asaba (The 4th Remix) / Xceon [beatmania IIDX 24 SINOBUZ]
06. Pink Rose (The 4th Remix) / NU-KO (Kiyommy+Seiya) [オトカドール / KEYBOARDMANIA 3rd MIX]
07. 凛として咲く花の如く (The 4th Remix) / 紅色リトマス [pop'n music 15 ADVENTURE]
08. New Game / The 4th feat.Mayumi Morinaga
09. As One / The 4th feat. Yukacco

(C)PONY CANYON (C)EDP

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◆特設サイト

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めいちゃん、歌ってみた10曲のDL&サブスクを解禁

2020年10月30日 15:41 BARKS

インターネットを中心に歌い手として活動する傍ら、XYZPのメンバーやYouTuber「肉チョモランマ」の一員としても活躍している『めいちゃん』が、ボカロ歌ってみた10曲のダウンロード&サブスクリプション配信を10月28日(水)より開始した。

今回の解禁ではYouTubeなどで200万再生を記録している人気楽曲を、iTunes、Spotify、Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Musicなどの音楽配信サービスで聴くことができる。

■配信情報

配信サイト: https://lnk.to/meychan
配信開始日:2020年10月28日(水)~
配信曲 10曲:
ライムライト/作詞・作曲:蜂屋ななし
てんしょう しょうてんしょう/作詞・作曲:きくお
モンキービジネス/作詞・作曲:青屋夏生
迷々/作詞・作曲:カラスヤサボウ
プラシーボ/作詞・作曲:蜂屋ななし
ノイローゼ/作詞・作曲:蜂屋ななし
ロヒプノール/作詞・作曲:楽園市街
絶え間なく藍色/作詞・作曲:獅子志司
ジャンキーナイトタウンオーケストラ/作詞・作曲:すりぃ
ヴィラン/作詞・作曲:てにをは

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◆めいちゃん オフィシャルサイト

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FANTASTICS、ニューSGより「CANNONBALL」配信開始。本日『バズリズム02』にも出演

2020年10月30日 14:41 BARKS

FANTASTICS from EXILE TRIBEが11月11日に発売する7枚目のシングル「High Fever」より、収録曲「CANNONBALL」の配信をスタートさせた。

「CANNONBALL」はFANTASTICSの初主演ドラマ『マネキン・ナイト・フィーバー』の挿入歌として使用されており、陽気なパーカッションなどラテンを感じさせるエネルギッシュで疾走感のあるEDMテイストの楽曲。「Jump」や「Hey」などみんなで一緒に盛り上がれるポイントも多く、飛び跳ねて盛り上がれるパーティーチューンとなっている。

FANTASTICSは、本日10月30日放送の日本テレビ系音楽番組『バズリズム02』に出演することが決定しており、一足早く配信されている「High Fever」を地上波で初披露する。

■CANNONBALL」配信情報
https://fantastics.lnk.to/CANNONBALL_DLSTR

7th Single「High Fever」

2020年11月11日(水)発売

■「High Fever」配信サイトリンク一覧
https://FANTASTICS.lnk.to/HiFe_DL_STR

■パッケージ商品情報
CD+DVD RZCD-77184/B 1,818円+税
CD Only RZCD- 77185 1,273円+税

[CD]
1.High Fever
2.CANNONBALL
3.Keep On Movin’
4.High Fever (Instrumental)
5.CANNONBALL(Instrumental)
6.Keep On Movin’(Instrumental)
※二形態共通

[DVD]
1.High Fever(Music Video)
※DVD付のみ

初回仕様封入特典:オンラインイベント応募シリアルコード

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◆FANTASTICS from EXILE TRIBE オフィシャルサイト
◆FANTASTICS from EXILE TRIBE オフィシャルTwitter

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cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_961bc5a68cdf_Apple Music、日本発信のラジオ番組スタート。第1回ゲストに米津玄師 961bc5a68cdf 961bc5a68cdf Apple Music、日本発信のラジオ番組スタート。第1回ゲストに米津玄師 oa-rp67031

Apple Music、日本発信のラジオ番組スタート。第1回ゲストに米津玄師

2020年10月30日 14:00 BARKS


本日10月30日にApple Musicは、日本の音楽シーンを伝える発信地として、日本語のラジオ番組『J-Pop Now Radio』をスタートした。

『J-Pop Now Radio』は、Apple Musicがオンデマンドで配信するラジオ番組で、注目のニューリリースや話題のヒットソングを紹介するJ-Popの“今”が詰まった60分のプログラムだ。番組をナビゲートするのは落合健太郎。また記念すべき第1回には米津玄師がゲスト出演し、限定インタビューを届ける。今後は、毎週水曜日に配信される予定だ。



また、このラジオ番組に合わせて、Apple Musicのプレイリスト「J-Pop Now」も公開された。最新ヒットに併せて、今最も注目すべき旬な楽曲を紹介していく。

なお、この『J-Pop Now Radio』によって、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツに続き、日本がアジア地域で初めてApple Musicのラジオ番組発信地となった。日本のアーティストにとって日本を含む世界165か国の音楽ファンに届けることができ、また、他の国の音楽ファンにとっては、日本の音楽との新鮮な出会いを体験できる場となる。Apple Musicのラジオは、iPhone、iPad、iPod、CarPlay、Apple Watch、Apple TV、Mac、HomePod、music.apple.com/jpのウェブサイトなど、Apple Musicを視聴できればどこでも楽しめる。

関連リンク
◆Apple Music『J-Pop Now Radio EP. 1』

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アンドリュー・ロイド・ウェバー、1音でマイ・ケミカル・ロマンス・ファンを喜ばせる

2020年10月30日 13:54 BARKS

ミュージカル界の巨匠、アンドリュー・ロイド・ウェバーが、たった1音出しただけでマイ・ケミカル・ロマンスのファンを歓喜させた。

◆アンドリュー・ロイド・ウェバーの投稿

彼は、3年前に投稿された「いまだThe Black Paradeが素晴らしいゴス・ミュージカルになっていないなんてムカつく」とのツイートに、TikTokを通じ、反応を示した。

ピアノの前に腰掛けたロイド・ウェバーは、「ミュージカル・ファンたち、これを聴いたら何を思い浮かべる?」と話し、『オペラ座の怪人』のイントロを弾いた後、「そして、他の人たち、これを聴いたら何を想う?」と「Welcome To The Black Parade」の最初の1音(G)を鳴らした。

彼はこのTikTokのビデオを「アイコニックなコードが創れたとしても、1つの音をアイコニックにするのは全く別のことでは? @mcrofficial」とTwitterに投稿している。



「Welcome To The Black Parade」は、マイ・ケミカル・ロマンスのサード・アルバム『The Black Parade』(2006年)からシングル・カットされ、アメリカでトリプル・プラチナを獲得、全英1位に輝くなど、彼ら最大のヒット曲となった。

Ako Suzuki

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GENERATIONS、ニューシングル発売記念YouTube LIVE実施

2020年10月30日 13:22 BARKS

GENERATIONS from EXILE TRIBEが11月1日12時30分よりYouTube LIVEを行うことが決定した。

◆関連動画

この配信では11月18日発売の最新シングル「Loading...」に対する想いや、ミュージックビデオ撮影時のエピソードなどを中心にメンバーがトークを展開していく予定だ。

番組終了予定時刻である13時には、「Loading...」にも収録される楽曲「You & I」のミュージックビデオもYouTubeにて解禁される。

New Single「Loading…」

2020年11月18日(水)発売

「Loading...」予約サイトリンク一覧
https://GENERATIONS.lnk.to/Loading_CD

■CD+DVD
RZCD-77182/B ¥2,182(本体価格)+税
■CD ONLY
RZCD-77183 ¥1,273(本体価格)+税

[CD]※2形態共通
・You & I
・Star Traveling
・Lonely
・You & I(Instrumental)
・Star Traveling (Instrumental)
・Lonely(Instrumental)

[DVD]※CD+DVDのみ
・You & I(Music Video)
・Star Traveling(Music Video)

関連リンク

◆GENERATIONS オフィシャルサイト

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BETヒップホップ・アワーズ2020、受賞者発表

2020年10月30日 12:59 BARKS

10月27日、米ブラック・エンターテインメント・テレビジョンが主催する音楽アワーズ<2020 BET Hip Hop Awards>の受賞アーティスト/作品が発表された。

◆関連画像

15回目を迎えた今年は、ミーガン・ザ・スタリオンが最多の3部門を受賞。アルバム・オブ・ザ・イヤーとソング・オブ・ザ・イヤーはロディ・リッチが制覇した。最多の12部門で候補に挙がっていたダベイビーは受賞を逃した。

ミーガン・ザ・スタリオン、彼女とコラボしたビヨンセほか、ビデオ監督オブ・ザ・イヤーにTeyana”Spike Tee”Taylor、またRapsodyが女性で初めてリリシスト・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど、女性アーティストの活躍が目立った。

<2020 BET Hip Hop Awards>の受賞者/作品は以下のとおり。

●最優秀ヒップホップ・ビデオ
フューチャー ft. ドレイク「Life Is Good」

●最優秀ライヴ・パフォーマー
トラヴィス・スコット

●ヒップホップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー
ロディ・リッチ『Please Excuse Me For Being Antisocial』

●ビデオ監督オブ・ザ・イヤー
Teyana”Spike Tee”Taylor

●リリシスト・オブ・ザ・イヤー
Rapsody

●ヒップホップ・アーティスト・オブ・ザ・イヤー
ミーガン・ザ・スタリオン

●最優秀コラボレーション
ミーガン・ザ・スタリオン ft. ビヨンセ「Savage (Remix)」

●最優秀プロデューサー
Hit-Boy

●ソング・オブ・ザ・イヤー
ロディ・リッチ「The Box」

●最優秀ニュー・ヒップホップ・アーティスト
ポップ・スモーク

●最優秀フィーチャード・ヴァース
ビヨンセ「Savage (Remix)」(ミーガン・ザ・スタリオン ft. ビヨンセ)

●インパクト・トラック
リル・ベイビー「The Bigger Picture」

●DJオブ・ザ・イヤー
D-Nice

●最優秀ヒップホップ・プラットフォーム
ザ・ジョー・バドゥン・ポッドキャスト

●ハスラー・オブ・ザ・イヤー
ミーガン・ザ・スタリオン

●最優秀デュオ/グループ
クリス・ブラウン&ヤング・サグ

●最優秀インターナショナル・フロー
ストームジー

●アイ・アム・ヒップホップ・アワード
マスター・P



Ako Suzuki

外部リンク

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倖田來未、ニューアルバム詳細解禁

2020年10月30日 12:22 BARKS

倖田來未が12月2日に発売するニューアルバムの収録内容、ティザー映像と新ビジュアルを解禁した。

◆ティザー映像・ジャケット画像

『angeL』と『monsteR』の2タイトル同時発売される本アルバムには、各6曲、全12曲が収録される。

新曲「RUN」は“20年間歌わせて頂いてきた中での想い”がテーマ。支えてくれた全ての人々へのメッセージが込められており、アルバム2タイトルのコンセプト自体をも表現した代表すべき楽曲となっている。

新ビジュアルは 、倖田來未"らしくセクシーでありながらも、ポップさと儚さが感じ取れるような写真になっている。


アルバム詳細

発売日:2020年12月2日(水)
タイトル:『angeL × monsteR [MY NAME IS...]』
購入リンク:https://avex.lnk.to/kkangelmonster

収録内容
■angeL [MY NAME IS...]
01. Alarm
02. I’m Lovin’
03. for...
04. RUN
05. puff
06. Lucky Star

■monsteR [MY NAME IS...]
01. Killer monster
02. WORK IT!
03. FliCky
04. No One
05.Sing the truth
06. XXKK

DVD(Blu-ray)
puff (Music Video)
XXKK (Music Video)
Killer MonsteR (Music Video)
RUN (Music Video)

■『angeL + monsteR [MY NAME IS...]』
形態:Mini AL(CD2枚組)+DVD
品番:RZCD-77196~7/B
価格:6,600円(税込)
・Disc−1[CD] angeL [MY NAME IS...] 全6曲収録
・Disc−2[CD] monsteR [MY NAME IS...] 全6曲収録
・Disc−3[DVD] MV(4作品)


■『angeL [MY NAME IS...]』
形態:Mini AL
品番:RZCD-77198
価格:2,750円(税込)
・CD:全6曲収録


■『monsteR [MY NAME IS...]』
形態:Mini AL
品番:RZCD-77199
価格:2,750円(税込)
・CD:全6曲収録


■『angeL × monsteR [MY NAME IS...]』 ※ファンクラブ限定盤
形態:Mini AL(CD2枚組)+DVD(2枚組)
品番:RZC1-77200~1/B~C
価格:11,000円(税込)
・Disc−1[CD] angeL [MY NAME IS...] 全6曲収録
・Disc−2[CD] monsteR [MY NAME IS...] 全6曲収録
・Disc−3[DVD] MV(4作品)
・Disc−4[DVD] メイキング映像
オリジナル写真集、特殊パッケージ

■『angeL × monsteR [MY NAME IS...]』 ※ファンクラブ限定盤
形態:Mini AL(CD2枚組)+Blu-ray
品番:RZC1-77202~3/B
価格:11,000円(税込)
・Disc−1[CD] angeL [MY NAME IS...] 全6曲収録
・Disc−2[CD] monsteR [MY NAME IS...] 全6曲収録
・Disc−3[Blu-ray] MV(4作品)、メイキング映像
オリジナル写真集、特殊パッケージ


<KODA KUMI 20th ANNIVERSARY TOUR 2020 MY NAME IS...>

【東京公演】
12月5日(土) 国立代々木競技場第一体育館
1部 開場11:30/開演13:00
2部 開場17:30/開演19:00

12月6日(日) 国立代々木競技場第一体育館
1部 開場11:30/開演13:00
2部 開場17:30/開演19:00

【チケット】
全席指定 ¥9,300(税込)
MY NAME IS...VISUAL LIGHT付き ¥11,300(税込)
・ローソンチケット:https://l-tike.com/kodakumi20th-lawson/
・イープラス:https://eplus.jp/koda/
・チケットぴあ:https://w.pia.jp/t/kodakumi/

◆倖田來未 オフィシャルサイト

外部リンク

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スコット・イアン、エディ・ヴァン・ヘイレンは「レノン&マッカートニーだった」

2020年10月30日 12:21 BARKS

アンスラックスのスコット・イアン(G)が、エドワード・ヴァン・ヘイレンの才能を「全てが揃ったパッケージ」と称え、彼は「ハード・ロック界のジョン・レノン&ポール・マッカートニーだった」と表した。

◆エドワード・ヴァン・ヘイレン画像

イアンは『Let There Be Talk』ポッドキャストで「俺に言わせれば、『Van Halen I』から『1984』までのアルバムに駄目な曲は1つもない。俺は全ての曲が大好きだ。どの曲もだ」と、話した。「もちろん、“You Really Got Me”も大好きだが、ファースト・アルバムでの俺のお気に入りは“I’m The One”だ。それに、(4枚目の『Fair Warning』に収録された)“So This Is Love?”での彼のソロ…。(『1984』収録の)“Top Jimmy”なんてずっと聴き続けられる。どの曲も傑作だ」

「彼は、あらゆる面で、全てが揃ったパッケージだった。どの点でもだ。彼はハード・ロック、またはヘヴィ・メタルのレノン&マッカートニーだった。人々がメタルって言い始める前から、彼らはメタルだった。“I’m The One”“Romeo Delight”“Light Up The Sky”、あれらはメタル・ソングだ。“Atomic Punk”はメタルだ。凄いソングライターでアレンジャー、マルチ・ミュージシャンだった。巨匠だ」

スコット・イアンは、エドワードの訃報を知った際、「彼は長い間、多くの人たちにたくさんの楽しみをもたらしてきた。リフ! 最高のリフだ。史上最強―過去も現在も未来も。アンタッチャブル」と追悼の言葉を上げていた。

Ako Suzuki

出典: Instagram

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