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「Apple 新宿」が4月7日(土)オープン!国内8店舗目のApple Store

2018年3月19日 20:43 iPhone Mania

Appleは3月19日、新店舗「Apple 新宿」を4月7日(土)午前10時、新宿丸井本館ビル内にオープンすることを発表しました。日本国内では8店舗目のApple Storeとなります。

日本で8店舗目のApple Store

Apple 新宿がオープンすれば、日本国内で8店舗目、東京都内では銀座、渋谷(休業中)、表参道に続く4店舗目となります。

 

Apple 新宿の場所は、新宿三丁目の新宿丸井本館ビル内で、営業時間は午前10時から午後9時と案内されています。

 

 

なお、同ビルの真向かいには、Apple Watch at Isetan Shinjukuが入っている伊勢丹新宿があります。

 

 

情報サイト「iをありがとう」は、新宿丸井本館ビル1階の、現在改装中の場所が有力だろうと伝えています。

都内に2店舗新設の噂、京都は求人情報も公開

日本国内でのApple Storeの新店舗については、2017年11月に東京都内に2店舗の新設計画があり、千代田区、新宿区、豊島区が候補に挙がっている、と報じられていました。

 

このほか、2017年9月には京都市内のApple Storeと明言した求人情報が公開されていましたが、新宿の方が先に開店することとなりました。

 

なお、2016年2月に移転のため惜しまれながら閉店したApple 札幌は、移転先候補とされるビルの情報が報じられ、求人情報が公開されたものの、まだ開店の情報がありません。

 

 

Source:Apple 新宿 via iをありがとう

(hato)

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Google、折りたたみPixelを含む4モデルを来年後半に発表か?

2020年8月7日 01:00 iPhone Mania

9to5Googleが、Googleは来年後半に4つの新モデルを発表する可能性があることがAndroidに関する内部文書から確認されたと伝えています。そのうち1モデルは、折りたたみPixelのようです。

4つのモデルを開発中か?

9to5Googleによれば、Androidに関する内部文書に記載された4つの開発中のモデルのコードネームは「raven」「oriole」「passport」「barbette」とのことです。



このうち、「barbette」はPixel 5a、「raven」と「oriole」はPixel 6関連のモデルで、「passport」は折りたたみPixelの可能性が高いと同メディアは予想しています。



これら3モデルの発売予定時期についても、2021年第4四半期(10月〜12月)と文書内に明記されていることから、Googleは現在、折りたたみPixelを開発している可能性が高いと9to5Googleは伝えています。

Appleは2画面デバイスを開発中か?

Appleの折りたたみデバイスについてジョン・プロッサー氏は、「Appleが開発中の折りたたみiPhoneは、折りたたみという感じではなく2つのディスプレイを蝶番で繋げたようなデバイスだ」と伝えていました。





Source:9to5Google

Photo:Business Insider

(FT729)

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ワイヤレス充電はケーブルと比べて50%多くの電力がかかる?

2020年8月6日 21:52 iPhone Mania

ワイヤレス充電は、昨今のスマホに欠かせない機能のひとつとなりつつありますが、消費電力はケーブル充電よりも最大約50%多くかかることがテックメディアOneZeroの実験の結果明らかになりました。

ワイヤレス充電ではスマホにより多くの熱が発生

Appleは近い将来iPhoneからあらゆる接続端子を取り払い、ワイヤレス充電のみ対応へと切り換えるとの噂もあるように、スマホブランドは総じてワイヤレス充電を推奨していますが、ケーブル充電と比べてより多くの消費電力がかかることがわかりました。



OneZeroがiFixitの監修のもと行った実験では、Google Pixel 4を様々なワイヤレス充電器と充電ケーブルでチャージし、消費電力の平均値が導き出されました。その結果、ワイヤレス充電は充電を完了させるのにケーブル充電よりも約47%多くの電力を要することが判明しました。



ケーブル充電では、100%まで充電するのに平均14.26Whで済みましたが、ワイヤレス充電では平均21.01Whかかり、消費電力は47%増となりました。同じ容量のバッテリーを充電するのに、ワイヤレス充電ではスマホにより多くの負荷がかけられ、発熱とともに電力が消費されたことを意味します。

ワイヤレス充電器のどこにスマホを置くかで効率性に大きな変化

OneZeroによれば、ワイヤレス充電器上のどのポジションにスマホを配置するかで、消費電力に大きな変化がみられたとのことです。



またやっかいなのは、ミリ単位のスマホの配置場所の違いで充電効率性が相当変わったという事実です。正しいポジションにスマホが配置されていない場合、充電完了までにより多くの電力がかかるか、まったく充電されなかったと伝えられています。



最適な充電位置からずれた状態でスマホのワイヤレス充電を行った場合、ケーブル充電の80%増となる25.62Whの電力消費が記録されました。

個人レベルでは問題なくても全体では大きな違いに

ワイヤレス充電がケーブル充電よりもより多くの電力がかかるといっても、違いはLED電球を数時間点けたときに生じる消費電力と同じほどで、個人レベルでは電気代にも反映されないほどかもしれません。



しかしながら、人口全体がワイヤレス充電に切り替わった場合、大きな消費電力の差が出てくる、とiFixitの最高経営責任者のカイル・ヴィエン氏はコメントしています。



「35億台のスマホをケーブルで充電するのに必要な電力を発電するのに、約73基の石炭発電所を1日稼働させる必要がある。ワイヤレス充電で効率性が50%なら、その倍の数の発電所が必要になってくる」とヴィエン氏は続けています。





Source:OneZero

Photo:Mliu92/Wikimedia Commons

(lexi)

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cat_oa-rp59145_issue_917ff16f163e oa-rp59145_0_39c764040d18_「Apple Store」アプリ、風船が飛んで10周年をお祝い〜雪との合わせ技も 39c764040d18 39c764040d18 「Apple Store」アプリ、風船が飛んで10周年をお祝い〜雪との合わせ技も oa-rp59145

「Apple Store」アプリ、風船が飛んで10周年をお祝い〜雪との合わせ技も

2020年8月6日 21:40 iPhone Mania

公開10周年を迎えた「Apple Storeアプリの検索ウインドウで「10 years」と入力すると、お祝いの風船が飛ぶ仕掛けが発見されました。

Apple Storeアプリ10周年

新型iPhoneを最速で予約する方法としても知られる「Apple Storeアプリは、2010年6月15日の公開から10周年を迎えました。



アプリの「検索」タブをタップすると表示される検索ウインドウに「10 years」と入力すると、「1」と「0」の風船が飛んできます。



風船は画面の上端にぶつかって弾み、しばらく経つと飛んで行きます。なお、飛んできた風船をタップすると、弾む場合と、すぐに飛んで行く場合があります。



「10 years」を入力すれば、風船は何度でも呼び出すことができます。










以前は雪が降る演出が話題に

2018年の12月に、「Apple Store」アプリで検索ウインドウに「Let it snow」と入力すると、画面に雪が降ることが発見されて話題となりました。



この表示は、クリスマスシーズン限定かと思われましたが、一年を通じて利用できることがわかっており、2020年8月現在も雪を降らせることが可能です。



「Let it snow」と入力して雪が降り始めてから「10 years」と入力すると、以下の画像ではわかりにくいですが、雪の中に風船を飛ばすことができます。













Source:MacRumors, 9to5Mac

(hato)

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PASMO、2020年中にApple Payに対応へ

2020年8月6日 16:24 iPhone Mania

首都圏の私鉄、東京メトロ、都営地下鉄、都営バスなどで利用可能な交通系電子マネー「PASMO」が2020年中にApple Payに対応するとPASMO協議会が発表しました。

SuicaとPASMO

日本でのApple Payはサービス開始当初からJR東日本の交通系電子マネー「Suica」に対応していました。SuicaはPASMOを含む全国の多くの交通系電子マネーと相互利用可能であったため、Apple Payは日本全国の交通機関、コンビニ、スーパー、ドラッグストアなどで使えるモバイル決済サービスとなりました。



そのためPASMOがApple Payに対応していないことで困ることはあまりなかったのですが、PASMOの定期券がiPhoneやApple Watchに取り込めないなどの不便さはサービス開始当初から指摘されていました。






またSuicaはオートチャージに対応したクレジットカードが少ない点も不便と言われていましたが、PASMOはオートチャージに対応するクレジットカードが比較的多く、この点もPASMOがApple Payに対応するメリットになるかもしれません。



PASMOのApple Pay対応で関東圏の私鉄、地下鉄、都営バスを日常的に利用するユーザーはApple Payがさらに便利に使えるようになるでしょう。なお対応日やサービスの詳細は決定次第、追ってPASMO協議会から発表されることになっています。





Source:PASMO協議会(PDF)

(KAZ)

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アメリカン航空、Apple TV+を機内で視聴できるサービスを開始

2020年8月6日 15:14 iPhone Mania

アメリカン航空は機内でApple TV+の一部コンテンツを視聴できるサービスを開始するとしています。機内でApple Musicを楽しめるサービスに続き、Appleとの提携で提供される新しいサービスとなります。

コンテンツはローテーション

アメリカン航空は機内のエンターテインメントサービスの一つとして、Apple TV+のコンテンツを誰でも無料で視聴できるサービスを開始します。このサービスでは全てのコンテンツを視聴できるわけではなく、一部コンテンツが一定期間ごとに更新されて提供される形になります。






それでも機内の暇な時間に、いつも観ているドラマシリーズの続きが観られる、気になっていたApple TV+を体験できる、そんなサービスになりそうです。またAppleにとってもApple TV+の契約者獲得のきっかけになりえる機内サービスであり、将来的なApple TV+の成長につながるものになる可能性もあります。



ちなみにアメリカン航空はすでにApple Musicを契約しているユーザーを対象に、利用料が割高になりがちな機内Wi-Fiを使わなくてもApple Musicで音楽を聴けるサービスを提供しています。今回のApple TV+のコンテンツ提供はこの提携関係を発展させたものと考えられます。





Source:AppleInsider

(KAZ)

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Apple Musicでレディー・ガガのトーク番組「GAGA RADIO」の配信がスタート

2020年8月6日 14:54 iPhone Mania

歌手のレディー・ガガがApple Musicで、ラジオ番組「GAGA RADIO」のホストを務めることがわかりました。レディー・ガガがホストとなり、人気ダンサーや歌手らと会話を繰り広げるトーク番組で、同時に番組限定のDJミックスも配信されます。

ガガのアルバム「Chromatica」のコラボレイターが参加

2020年に発売されたレディー・ガガのアルバム「クロマティカ(Chromatica)」は、ダンスフロアからインスピレーションを得て生まれた作品です。



毎週金曜日に配信される「GAGA RADIO」は、レディー・ガガにインスピレーションを与え、アルバム「クロマティカ」の制作に携わったDJ、女性歌手、プロデューサーらと会話を繰り広げることによってダンスミュージックを称えています。各エピソードでは、それぞれのゲストによる番組限定のDJミックスも配信されます。



番組のインタビューでは、ガガのアルバム「クロマティカ」の制作に貢献したチームに焦点が当てられます。この番組は今月からApple Musicで、毎週金曜日の米国東部標準時の午後2時より配信されます。





Source:Apple Music via MacRumors

(m7000)

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Microsoft、TikTok買収に最大3兆円超を支払う意向

2020年8月6日 14:28 iPhone Mania

TikTokの買収に向け話を進めているMicrosoftですが、同社は買収額として最大300億ドル(約3兆1,660億円)を支払う可能性がある、と米CNBCが伝えています。

米財務長官が交渉に参加

CNBCによれば、TikTokの買収額は100億ドル〜300億ドル(約1兆550億円〜3兆1,660億円)になるとのことです。この数字は、当初Bloombergが予測していた1,000億ドル(約10兆5,330億円)を遥かに下回ります。



ドナルド・トランプ米大統領が、買収額の大部分を米財務省へ支払うことを買収条件のひとつとしていることもあり、アメリカ合衆国財務長官のスティーブン・ムニューシン氏がTikTokの買収交渉に深く絡んでいると報じられています。

Microsoftは買収条件を満たしている数少ない企業

今後1年以内に膨大なユーザーデータを米国に転送でき、巨額の買収資金を捻出できる米企業は非常に少数ですが、Microsoftは両方の条件を満たしている、とCNBCはコメントしています。



TikTokは1,500万行のコードから成る人工知能(AI)を有しており、「TikTokはAIそのものが製品となっている最初のメインストリーム消費者アプリである」との見方もあります。TikTokの買収が実現すれば、Microsoftは同社のAIから大きな利益を得ると予想されます。



AppleによるTikTok買収の噂も囁かれていましたが、先日Apple広報担当者から「買収にまったく興味はない」と正式なコメントが発表されたばかりです。





Source:CNBC

(lexi)

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デイミアン・チャゼルが監督した全編縦撮りの「Shot on iPhone」が公開

2020年8月6日 13:43 iPhone Mania

2016年にミュージカル・ロマンティック映画「ラ・ラ・ランド」で監督・脚本を務め、アカデミー賞監督賞を受賞したデイミアン・チャゼルが監督した、新たな「Shot on iPhone」動画が公開されました。約9分間の動画は、全編縦撮りとなっているのが特徴です。

映画の歴史を縦スクリーンで再構築

「Vertical Cinema」と名付けられたShot on iPhone動画は、様々なテーマのクリップから構成されますが、すべてiPhone11 Proのみを使用し撮影が行われています。



「映画の歴史をデイミアン・チャゼルが縦スクリーンで再構築した」と、Appleは短編作品について説明しています。






動画の最初と最後には、縦撮りのマトリックスもしくはミッション・インポッシブルを彷彿させる映画のクリップも見かけられます。



音楽は、ハンズ・ジマーとの共作も多いスコットランドの作曲家ローン・バルフが担当しています。







「Vertical Cinema」のメイキング映像も同時に公開されており、iPhoneを使ってどのように撮影が行われたかを垣間見ることができます。








Source:AppleInsider

(lexi)

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Apple Carのウィンドウは、B787のような電気式調光ウィンドウになる?

2020年8月6日 13:15 iPhone Mania

Apple Carウィンドウは、ボーイング787のような電気式調光ウィンドウになる可能性があるようです。

新たに取得した特許の内容




Appleが現地時間2020年8月4日、米国特許商標庁(USPTO)にて自動運転車開発プロジェクト(Project Titan)関連の新たな特許を取得したことをPatently Appleが伝えています。この特許は、Apple Carウィンドウを電気的に調整可能なシステムにするというものです。



特許情報には、電気的に調整可能な光学層を合わせガラスの間に配置することで、各ウィンドウの光の反射率や透明度が変更できると記載されています。

ボーイング787のような電気式調光ウィンドウが実現?

Patently Appleは、本特許に基づくウィンドウを搭載したApple Carが登場した場合、窓の透明度を電気的に変更できたり、現在はヘッドアップディスプレイでフロントガラスに投影している映像を窓自体に組み込んだ表示層で映し出すことも可能になると予想しています。



ただし、Apple Car、Appleの自動運転車プロジェクト(Project Titan)は難航していると伝えられているだけに、本特許に基づいたウィンドウを搭載した実車が登場するのか不透明な状況です。



窓の透過率を電気的に調整できるようにした実例として、ボーイング787の電気シェードがあります。





Source:USPTO via Patently Apple, Forbes

(FT729)

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