THE BEATNIKS、豪華メンバー参加の東阪ビルボードライブ公演が開催

2018年5月11日 18:30 Billboard JAPAN NEWS

 高橋幸宏と鈴木慶一によるユニット、THE BEATNIKSの東阪ビルボードライブでの公演が8月に決定した。
 1981年の結成以来、断続的ながらも、お互いの音楽財産を駆使したハイクオリティな活動を続けてきている彼ら。先日5月9日には7年ぶりの新作アルバム『EXITENTIALIST A XIE XIE』をリリースしたばかり。8月のビルボードライブ公演では、新作のレコーディングにも参加した砂原良徳(Key)、矢口博康(Sax)に加え、白根賢一(Dr)、高桑圭(Bass, Gtr)、堀江博久(Key)、永井聖一(Gt)、山本哲也(Key, Computer)という錚々たるメンバーが脇を固める。
 ユニットの活動条件でもある“怒り”をテーマとした社会性の強い楽曲や、ライブでも好評なユーモアあふれる作品、繊細な音の構築によって形作られた楽曲など、その芳醇で洗練された音楽性を目の当たりにするプレミアム・ステージ。公演は8月14日にビルボードライブ東京、8月23日にビルボードライブ大阪にて開催。それぞれ1日2ステージの二部制での公演となる。
 なお、THE BEATNIKSは、8月18日に開催される【SUMMER SONIC 2018】の“Billboard JAPAN Stage”への出演も決定している。
◎公演概要
【THE BEATNIKS】
ビルボードライブ東京
2018年8月14日(火)
1st 開場17:30/開演18:30
2nd 開場20:30/開演21:30
※特別営業時間
ビルボードライブ大阪
2018年8月23日(木)
1st 開場17:30/開演18:30
2nd 開場20:30/開演21:30
〈メンバー〉
THE BEATNIKS(高橋幸宏+鈴木慶一)
砂原良徳(Key)
白根賢一(Dr)
高桑圭(Bass, Gtr)
堀江博久(Key)
永井聖一(Gtr)
矢口博康(Sax)
山本哲也(Key, Computer)
詳細:http://www.billboard-live.com/
【SUMMER SONIC 2018】
日程:2018年8月18日(土)・19日(日)
場所:ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ
Billboard JAPAN STAGEラインナップ
〈8月18日〉NED DOHENY & HAMISH STUART / THE BEATNIKS (高橋幸宏+鈴木慶一) / NICK HEYWARD
〈8月19日〉JESS GLYNNE / MAX / COSMO PYKE
Info:http://www.summersonic.com
◎リリース情報
Album『EXITENTIALIST A XIE XIE』
2018/5/9 RELEASE
COCB-54260 3,000円(tax out)
COJA-9334 3,800円(tax out)

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DOBERMAN INFINITY、日本武道館公演がWOWOWで放送決定

2018年11月12日 22:00 Billboard JAPAN NEWS

 DOBERMAN INFINITYが11月12日に開催した日本武道館公演【DOBERMAN INFINITY 2018 DOGG YEAR ~FULL THROTTLE~】の模様が2019年1月にWOWOWで放送されることが決定した。

 2014年に4MC+1Vocalというスタイルで結成されたDOBERMAN INFINITY。同年8月に配信シングル『INFINITY』を投下し、11月にはミニアルバム『#PRLG(プロローグ)』でCDデビューを果たした。

 2016年には初の全国ワンマンツアー、2017年にもツアーを成功させ、さらに結成3年間の活動を凝縮させた特別記念公演を幕張メッセで開催するなど、着実なステップアップを見せつけてきた。

 そんなDOBERMAN INFINITYは、いぬ年の2018年を“DOGG YEAR”と銘打ち、16カ所18公演展開してきたツアーに続き、1年の締めくくりとして初の日本武道館公演【DOBERMAN INFINITY 2018 DOGG YEAR ~FULL THROTTLE~】を11月12日に開催。その模様がWOWOWで放送されることが決定した。

 放送日時などの詳細は後日発表予定。


◎番組情報
『DOBERMAN INFINITY 2018 DOGG YEAR ~FULL THROTTLE~』
放送局:WOWOW
放送日時:2019年1月予定

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GANG PARADE、自身最大規模のワンマンライブ映像を公開

2018年11月12日 22:00 Billboard JAPAN NEWS

 GANG PARADEが、2018年12月11日発売のLIVE Blu-ray『GANG PARADE oneman live at Zepp Tokyo』より、先行して「FOUL」のライブ映像を公開した(https://youtu.be/1NYHNeQS7TU)。
 LIVE Blu-ray『GANG PARADE oneman live at Zepp Tokyo』は、9月20日に行われた自身最大規模のワンマンライブを収録したもの。CDとの2枚組で、ブックレットも付属する。


◎リリース情報
LIVE Blu-ray『GANG PARADE oneman live at Zepp Tokyo』
2018/12/11RELEASE
<Blu-ray+CD+ブックレット>
TPRB-0009 / 10,000円(tax out)
アルバム『LAST GANG PARADE』
2019/01/08 RELEASE
<CD>
TPRC-0216 / 3,000円(tax out)

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For Tracy Hyde、ベボベ小出祐介もラジオで選曲・シンガポール出身の注目バンドとツアー共催

2018年11月12日 21:00 Billboard JAPAN NEWS

 For Tracy Hydeが、シンガポールのインディ・ポップ・バンドであるSobsを招き、ツアーを共催する。
 Sobsは、2018年7月にデビュー・アルバム『Telltale Signs』をリリースし、良質なドリーム・ポップ・サウンドで注目を集めている。 折りしもBase Ball Bearの小出祐介がラジオでプレイし、人気急上昇が予想されるなかでの待望の初来日となる。
 そんな彼らがかねてよりファンだったというFor Tracy Hydeと直接コンタクトを取り、会場選びや出演者のブッキングなどをすべて主催2組で行うDIYなツアーが実現。東京での2公演、大阪での1公演のいずれも日本のインディ・シーンで精力的に活動する気鋭のバンドやDJが揃っている。


◎ツアー情報
▼2019年1月11日(金)東京・代々木Zher the ZOO
出演:Sobs、For Tracy Hyde、17歳とベルリンの壁 and more
▼2019年1月12日(土)東京・渋谷7th FLOOR
出演:Sobs、For Tracy Hyde、fish in water project、Yuksen Buyers House、Lucie,Too
DJ:TOMMY (BOY)
▼2019年1月13日(日) 大阪・南堀江SOCORE FACTORY
出演:Sobs、For Tracy Hyde、Crispy Camera Club、Still Dreams、and more
DJ:DAWA (FLAKE RECORDS)

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【ビルボード】『A3!』より秋組&冬組ミニALが週間アルバム・セールスでワン・ツー・フィニッシュ

2018年11月12日 20:05 Billboard JAPAN NEWS

 イケメン役者育成ゲーム『A3!(エースリー)』より、それぞれ秋組と冬組の楽曲が収録された『A3! VIVID AUTUMN EP』が初週累計27,595枚、『A3! VIVID WINTER EP』は初週累計24,667枚を売り上げて、週間アルバム・セールスがTOP2を独占した。My Hair is Badの新作『hadaka e.p.』は、初動3日間で14,420枚、初週累計で20,999枚となり、同3位だった。11月9日金曜日に全世界同時発売されたザ・ビートルズ『ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)』は、3日間のみで18,216枚を売り上げ、同4位となった。
◎Billboard JAPAN Top Albums Sales
(2018年11月5日~11月11日までの集計)
1位『A3! VIVID AUTUMN EP』(ゲーム・ミュージック) 27,595枚
2位『A3! VIVID WINTER EP』(ゲーム・ミュージック) 24,667枚
3位『hadaka e.p.』My Hair is Bad 20,999枚
4位『ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)』ザ・ビートルズ 18,216枚
5位『LIFE IN THE SUN』HEY-SMITH 10,330枚

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BLUE ENCOUNT、メンバーの誕生日&とある事件も収められたDVDトレーラー映像を公開

2018年11月12日 20:00 Billboard JAPAN NEWS

 BLUE ENCOUNTが、2018年11月21日にリリースするニュー・シングル『FREEDOM』初回生産限定盤付属DVDのトレーラー映像を公開した(https://youtu.be/tJEmjz-WY_8)。
 初回生産限定盤付属のDVDには、2018年7月27日にメンバー3人の地元である熊本の熊本B.9 V1にて行われた【TOUR2018 Choice Your「→」】の模様ととツアー・ドキュメンタリーが収録される。公開されたトレーラー映像では、辻村(b)が誕生日を祝われている様子や、江口(g)の衣装がライブ直前になっても届かない事件が垣間見え、地元・熊本ということで一層熱く「灯せ」を演奏する彼らで締めくくられている。


◎リリース情報
シングル『FREEDOM』
2018/11/21 RELEASE
<初回生産限定盤(CD+DVD)>
KSCL-3118~3119 / 1,759円(tax out)
※プレイパス対応
<通常盤(CD)>
KSCL-3120 / 1,204円(tax out)

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【BiS.LEAGUE】中間発表、首位はパン・ルナリーフィ/最下位はトリアエズ・ハナ

2018年11月12日 20:00 Billboard JAPAN NEWS

 BiSが、メンバー入れ替え戦【BiS.LEAGUE】の1回目となる中間発表結果を公開した。
 2018年11月14日にリリースするニュー・シングル『アゲンストザペイン』に伴う第2回【BiS.LEAGUE】。今回の中間発表では、8月4日の【TOKYO IDOL FESTIVAL2018】から11月10日の間に行われた47都道府県ツアー、リリース・イベント、ライブ現場で、グッズを購入した際に得られる投票券による投票結果を集計した。
 首位は、2位以下に200票以上の差をつけ独走しているパン・ルナリーフィ。それに続き、BiSとしての活動歴の長いメンバーが順当にランクインをしたが、最下位は、第1回【BiS.LEAGUE】4位だった、現BiS1stのトリアエズ・ハナとなり、第2回【BiS.LEAGUE】の結果の行方が混沌としてきた。
 中間発表は残り11回。最終結果発表は、現在開催中の47都道府県ツアーのツアーファイナルのZepp Tokyo公演となる。


◎ランキング
第2回【BiS.LEAGUE】中間発表1回
01位:パン・ルナリーフィ 得票数:849
02位:ペリ・ウブ 得票数:625
03位:ゴ・ジーラ 得票数:606
04位:アヤ・エイトプリンス 得票数:535
05位:キカ・フロント・フロンタール 得票数:492
06位:ネル・ネール 投票数:420
07位:ムロパナコ 得票数:333
08位:ミュークラブ 得票数:291
09位:YUiNA EMPiRE 得票数:250
10位:トリアエズ・ハナ 得票数:155
◎リリース情報
▼BiS1st
シングル『アゲンストザペイン』
2018/11/14 RELEASE
<完全生産限定盤(5CD+Blu-ray+Photobook+BiS.LEAGUE券 封入予定)>
※数量:2,000枚(完全限定生産)
CRZP-38 / 12,800円(tax in.)
<初回限定盤(CD+DVD、BiS.LEAGUE券 封入予定) >
CRCP-10416 / 3,240円(tax in.)
<通常盤(CD、BiS.LEAGUE券 封入予定) >
CRCP-10417 / 1,080円(tax in.)
※BiS.LEAGUE券:各タイプの初回生産分のみ封入
▼BiS2nd
シングル『アゲンストザペイン』
2018/11/14 RELEASE
<通常盤(CDS、BiS.LEAGUE券 封入予定)>
CRCP-10418 / 1,080円(tax in.)

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EXILE AKIRA、“THE FOOL PROJECT”映像作品リリース決定

2018年11月12日 20:00 Billboard JAPAN NEWS

 EXILE AKIRAが、オリジナルプロジェクト“THE FOOL PROJECT”の映像作品『THE FOOL MOVIE ~Raw to Refined~』をリリースすることが決定した。

 2018年、EXILE AKIRAが立ち上げたオリジナルエンタテインメント“THE FOOL PROJECT”。このプロジェクトは、自身がこれまでに培ってきた“パフォーマー”“俳優”“モデル”“クリエイティヴ(創作)”という活動を融合させ、形に捉われることなく、さまざまなエンタテインメントを提供していくというコンセプトのもと開始されたもの。

 プロジェクト第一弾として、自叙伝『THE FOOL 愚者の魂』を発売。続く第二弾では、大阪限定で開催した写真展【THE FOOL PHOTO ART GALLERY】、そして第三弾のオリジナルグッズのリリースと、これらすべてをAKIRA自身がトータル・プロデュースし、これまで秘めていたクリエイティヴィティを縦横無尽に発揮してきた。

 そして第四弾で満を持して、AKIRAがディレクション・企画・制作・編集・出演すべてを担当する映像作品『THE FOOL MOVIE ~Raw to Refined~』のDVD発売が決定。

 “EXILE AKIRA”を形作る、現在進行形の活動の裏側に密着したドキュメントムービーのほか、ロードムービー仕立てに制作された海外での貴重なプライベートショット、さらにAKIRAがディレクターとして手掛けたオリジナルダンスビデオ“AKIRA's FOCUS” などを収録予定となっている。


◎リリース情報
DVD『THE FOOL MOVIE ~Raw to Refined~』
2019/2/6 RELEASE
3,000円(tax out.)

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【ビルボード】BTS (防弾少年団)『FAKE LOVE/Airplane pt.2』が526,274枚を売り上げ週間シングル・セールス首位獲得

2018年11月12日 19:20 Billboard JAPAN NEWS

 『MIC Drop/DNA/Crystal Snow』以来、約11か月ぶりとなるSG、BTS (防弾少年団)『FAKE LOVE/Airplane pt.2』が、初動3日間で422,376枚、その後10万枚超を売り伸ばし、初週累計で526,274枚を売り上げ、週間シングル・セールス・チャート首位を獲得した。前作の初週累計は453,721枚で、それよりも7万枚超の伸びを見せる初週スタートとなっている。
 前週1位の米津玄師『Flamingo/TEENAGE RIOT』は、当週15,790枚を売り上げて同7位に。発売以来累計で255,867枚と、25万枚を突破した。大きく旧作も動いた前週に比べると、当週は徐々に沈静化の方向となり、『Lemon』は当週5,302枚セールスで同12位から16位にダウン。とは言え発売以来累計で393,436枚と、こちらは40万枚突破目前だ。
◎Billboard JAPAN Top Singles Sales
(2018年11月5日~11月11日までの集計)
1位『FAKE LOVE/Airplane pt.2』BTS (防弾少年団) 526,274枚
2位『GOOD and EVIL/EDENへ』UVERworld 31,875枚
3位『Chapter Ⅱ』SUPERNOVA 31,605枚
4位『Catch up, latency』UNISON SQUARE GARDEN 27,410枚
5位『風をみつめて』コブクロ 27,132枚

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ホセ・ジェイムズによるビル・ウィザーズへのトリビュートライブが開催、レポートが到着

2018年11月12日 18:30 Billboard JAPAN NEWS

 ジャズの枠を超えて現代の音楽シーンで絶大な支持を受けるホセ・ジェイムズが、生誕80周年を迎えたレジェンド、ビル・ウィザーズへのトリビュートステージを11月1日、ビルボードライブ東京にて開催した。
 今回ホセがバンドメンバーに迎えたのは、大林武司(Pf)、ベン・ウィリアムス(Ba)、ネイト・スミス(Dr)、ブラッド・アレン・ウィリアムズ(Gt)と、「鉄壁」と呼ぶに相応しい、盟友たち。ギターを片手に登場したホセは、静かに息を吸い込み、やわらかな明かりに照らされ歌い始めた「エイント・ノー・サンシャイン」でライブの幕を開けた。素朴かつ温かみのあるサウンドにのせて、彼のスモーキー・ヴォイスが曲を紡ぎ出すと、フェイクやブレイクが織り込まれたホセならではのアレンジに、会場の温度が一気に上昇。続く「グランドマザーズ・ハンズ」、「フー・イズ・ヒー」でもグルーヴィーなフィーリングと共に、心地よいサウンドへとオーディエンスを誘い、硬質なドラムと土臭いファンキーなギターを絡めて展開される「ユーズ・ミー」では、メロウかつ妖艶なフロウでさらにオーディエンスの心を奪ってゆく。
 その熱も冷めない間に、トリビュート・アルバムの表題曲でもある「リーン・オン・ミー」のイントロが奏でられ、拍手と歓声が起こった。ゆったりとしたテンポの中で奏でられる、飾り気のない言葉と楽曲に込められた友人への想いが、ホセの歌声を介してすっと心に渡ってくる。いつしか会場にはオーディエンスとの合唱が響き、心温まる優しい時間が流れた。
 公演は、スネアの一音を皮切りに転換点を迎える。情熱的なドラムソロが披露されると、印象的なブレイクでバンドがインし、「キッシング・マイ・ラヴ」へと繋いでゆく。ワウ・ギターのカッティングをフィーチャーしつつ広がってゆくサウンドと、心地よいグルーヴに身体を揺らすオーディエンスの手拍子が鳴る中、ホセが姿を見せたのは観客席。思わぬ場所から現れたサプライズに場内は歓喜で溢れ、ホセが観客とハイタッチをしながらステージへと戻ると、上昇する会場のボルテージは、レイドバックした「ハロー・ライク・ビフォー」のグルーヴで昇華された。さらに「ジャスト・ザ・トゥー・オブ・アス」では、楽曲の持つドラマティックな世界をそのままに、ホセの個性が溶け込んだパフォーマンスが炸裂。同曲の中盤にはボビー・コールドウェルの「風のシルエット」を挟む粋な演出も見せ、アーティスト同士をコネクトし自身のルーツを見せるあたりからも、ホセの音楽に対するリスペクトが伝わってきた。
 ショーのラストを飾ったのは「ラブリー・デイ」。時を越えても色褪せないメロウ・クラシックの優しく瑞々しいメロディは、エモーショナルに音を放つ。実力に裏打ちされたロングトーンは、どこまでも真っ直ぐにオーディエンスの胸を打ち、 拍手が鳴りやまない大歓声のもと、ライブは幕を閉じた。単なるカバーではない、トリビュートとしてのホセの純粋な音楽が新たな表情を楽曲たちに映し、ビル・ウィザーズのソウルが詰まった楽曲にホセ・ジェイムズが新たな息を吹き込み時代を繋ぐ温かなステージだった。

◎公演概要
【ホセ・ジェイムズ celebrates Bill Withers】
ビルボードライブ大阪
2018年10月31日(水)
ビルボードライブ東京
2018年11月1日(木)~2日(金)

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